俺が20歳の時に勤めてた会社は最悪で男だけの事務所に、35歳の独身女性事務が1人いるだけの渇ききった職場だった。名前は五木さん。
しかも五木さんは気も効かない自己中で、電話がかかって来ても出ない最悪な事務員だった。
容姿は眼鏡をかけていて、色白で背は小さくて胸も無い・・。そんでもって膝下までの長いスカートを履いていた。心の中で「仕事しないおばさんが・・。」といつも思っていた。
ある日に俺が事務所を床拭きしていた時に電話が鳴った。いつもなら俺が出るのだが、電話横にいたのは五木さんだったので、五木さんが渋々出た。
電話の内容が五木さんには難しかったらしく、少し声がパニックになっていた。この時の俺のポジションが、椅子に座り込む五木さんに対して、丁度床下を拭いていたので、五木さんの座り込んだスカートを自然に見る形となった。
全く見る気は無かったのだが、電話内容にパニクった五木さんが脚を開いてしまい、長いスカートから純白のパンツが見えた・・。俺は不覚にも勃起してしまった。
その夜は五木さんのパンチラが忘れられず、家に帰ってから思い出しながらシコシコした。自分でも異様な気分だった。
それから何回か五木さんのパンチラを覗こうと試みたが、見れる事は無かった。かなりレアなシュチュエーションだったようだ。
俺の心の中である想いが芽生えた、「五木さんとやりたい・・。」
そこからはあの手この手で、五木さんに話かけたりして、プライベートを探ったりしたが、自己中な仕事同様に反応は微妙だった。連絡先を聞いても「何で教えなきゃならないん?」みたいな反応で正直ムカついた。
夏頃から五木さんに声をかけ始め、年末にようやくメアドを聞き出してメールをやり取りするようになった。とりあえず今彼氏はいないトコまで聞けた。
そして年末の仕事納めの日に2人で食事に行く事になった。五木さんの家まで迎えに行って、レストランで食事をした。
食事の後に、「これから家に来ない?」と誘ったら、
「まだ時間も早いし良いよ。」
と家に来る事になった。ボルテージはマックスだ。
部屋に入ってストーブを付けたがその日は寒かった。最初話しを普通にしていたが、強引に行かないと五木さんのマ◯コに辿り着けないのは明白だった。
五木さんを強引に抱き寄せた。
「!?」みたいな反応。五木さんは驚いた。
そしてキスをした。。
「私みたいなオバさんに何してるの?」と聞かれたので、正直に、
「夏前に五木さんのパンツ見てから、五木さんとエッチしたくて仕方が無かった・・。」と暴露。
「・・・。」
沈黙が続いたが、五木さんが一言。
「ごめん、今日は生理なんだ。」
「マジか・・。」と心の中で思ったが、五木さんは行為におよべないが、俺のベッドで最大限やれる範囲でイチャイチャして良いと言ってくれた。
五木さんを裸にしようと思い、着ていたセーターを脱がせてブラを露わにした。やはり胸は小さい。ブラを外すと茶色い乳首が見えたので、興奮して舐めて吸い付いた・・。
下半身は生理なので今日は駄目と言われた。
五木さんに、「口でしてくれない?」と頼むと、普通に咥えてくれた。
口淫自体はそこまで上手くは無かったが、パンチラ見てからやりたくて仕方無かった女性がら俺のチ◯コを一生懸命咥えているのを見ると興奮した。
「出る時は言ってね。」と言われた。
俺は五木さんの頭を掴んで自分の気持ち良いリズムで、フェラを堪能した。最期は耐えきれず口内射精した・・。
「もう!!」と五木さんは怒ったが、気持ち良くて耐えられなかったと謝ったら許してくれた。
次は生理じゃない時にデートしようと約束して、五木さんを送り届けた。
もちろん続きは有りますが、長引くのでまた今度にします。最期まで読んでくれてありがとうございました。