仕事に厳しい女上司ですが、男にフラれやけ酒に付き合ってあげると本性が。

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これは仕事に厳しい私の女上司との事です。

私:木村翔太(仮)25才

女上司:上田香澄(仮)38、才独身。男より仕事ができる切れ者係長

この日、

「木村君、今日ちょっといい」

「いいですけど」

前にも2、3回あったんです。仕事上の注意や愚痴。

会社では長時間拘束するわけにはいかないので、こうやって外で叱られたりす

るんです。

今日はなに言われるんだろう、思いつつ2人で居酒屋へ。

最初はいつもとおり、日頃の仕事上の注意。

「こうしろ、ああしろ、こんなやり方ではダメだ」から始まり。

「A課長のやり方ではダメだ、D部長は全然仕事しない」とか、まあここまで

はよくある上司への不満、今までもそうでした。そのたびに、聞くふりをして

右から左へと流していました。

しかし今日は違いました。どうやら上田さん男にフラれたようです。酒が入っ

てくると、「私の何がいけないの」「じゃあお前は(彼氏)完璧なのか」等々

私に不満をぶつけてきます。

参ったなと思いながらそこから2時間、何とか相手をしました。

そして居酒屋を出てタクシーで上田さんちまで送りました。

「木村君来て、飲みなおすよ」

「いや、もう休んでくださいよ上田さん」

「いいから来なさい、傷心中の私を独りにするんですか」

「わかりました」

私は上田さんにもう少し付き合うようになりました。

部屋に入りましたが、まあきっちりと綺麗な部屋、あまり無駄なものがなく必

要最小限、仕事ぶりと似ています。

冷蔵庫からビールを持ってきて。

「乾杯」

また始まるのか、始まりました、会社、フラれた彼氏の不満が爆発。

もう止まりません。ひととおり話し終えると、今度は泣き出します。

上田さんも少し可愛いところもあるんだな、と思いました。

そしてとうとう私に抱きついてきて更に泣きじゃくり始めました。

私もどうしていいのやら、ただ抱きしめました。

いつも怒ってばかりで、つんつんしている上田さんだすが、よくよく見ると、

普通に美人さんなんです。スタイルもいいし、そしてこうして抱きしめている

と、とてもいい匂いがします。なんだかムラムラしてきました。

そのまま上田さんに覆いかぶさりました。

あっ、やばっ、我にかえりました。

すると「きてっ」

「へっ」

「きて」

そのまま上田さんを抱きしめ、唇を。上田さんを応じます。

お互い舌を絡め合いキスします。

キスしながらボタンをはずし、シャツを脱がせます。予想外の巨乳でした。

私はその巨乳に顔をうずめます。乳首も人差し指くらい大きいです。その乳首

に吸い付きます。

「あっ」

そのまま下に進みます。おまんこをパンツの上からなぞると、もう濡れていま

す。パンツの上からでもはっきりわかります。

私も我慢できず、すぐに脱がせました。

いやらしいおまんこです。かなり大きめのビラビラがおまんこの入り口を隠し

ています。両側に広げます。中は濃いピンク色のおまんこが。

クリトリスも大きめ、皮からはみだしてます。そこを舌でツンツン。

ピクッと反応する上田さん。

それからはクリを中心に、舐めたり、吸ったり。

「あー気持ちいい」

遂に上田さんからこんな言葉が。

しかしここからは普段の上田さんでは想像もできない隠語が連発。

「あー気持ちいいわ、もっと舐めて」

更に激しく舐めると、

「あーいい、そこいい、もっとして、そこもっとして」

「いい、気持ちいい、逝く、逝く、逝く」

身体をのけぞらして逝く上田さん。エロいです。

指を入れます。きついです。指1本でも締め付けてきます。

だらしないビラビラとは予想を反して気持ちよさそうなおまんこです。

「そこ、そこもっとぐりぐりして」

「いい、そこ、そこ、もっと、もっとして、気持ちいい、逝くよ、逝く」

すぐに逝ってしまう上田さん、今度は、

「木村君も見せて、チンポ」

脱がされます。

「大きい、凄く大きい、こんな凄いの持ってたんだ木村君」

そう言ってフェラ。大きな口で咥えこみます。

「大きい、凄いチンポ」

凄いフェラテク。早漏の私ではもう逝かされそうです。

「ダメです逝っちゃいそうです」

「じゃあ入れるね」

そう言って上田さんが騎乗位で挿入。

「あー、あー、大きいわ凄い」

気持ちがいいまんこです。よく締まるし、ぬるぬる感が半端なく気持ちよく。

中のお肉が吸い付いてくる感じ。

「大きいね、ほんと凄いよこのチンポ」

「あーダメです、逝っちゃいそうです」

「待ってまだよ我慢して」

「あー無理です」

少しゆっくりめになった、上田さんの腰の振り。

「今日中出しされたら妊娠しちゃうかも」

「えっ」

「だから私が逝くまで我慢して」

そう言って腰振り再開。

「あー、あー、逝きそう」

「我慢して、出したら、赤ちゃんできちゃうかも」

「えー、そんな、あー逝きそう」

「ダメよ」

「あっ、あっ、あーーー」

「逝っちゃった?」

「はい」

「あーあダメだって言ったのに、妊娠しちゃうよ」

「今度は私が逝くまで出しちゃだめよ」

また激しく動き出す上田さん。

「あーいいわ、このチンポ、大きいい、気持ちいい」

がんがん動かれまた逝きそうに。

「やばいです、また逝きそう」

「また逝くの、ちょっと待って、私も逝きそうよ」

「もう少し、気持ちいい、逝くよ、逝く、逝くー」

「うっ」

私もまた上田さんのおまんこの中に出してしまいました。

「また逝っちゃった?気持ちよかった?」

「はい」

この後も体位を変えながらしました。そのたびに上田さん。

「凄い、凄い、チンポ大きいい、大きいチンポ気持ちいい」

「もっと、もっと、そこもっとして、大きいい、起きいい、逝く、逝く、逝く

――――」

もうそこには普段仕事をバリバリこなす上田さんの姿はなく、

「チンポ、チンポ」と叫ぶ独りの淫乱女がありました。

次の日会社で顔を会わせても、「おはよっ」とそれだけです。

いつもの上田さんの姿でした。

しかし私の方は前日の事が頭から離れません。上田さんを見ると思いだし、勃

起してしまいました。

また上田さんの痴態を書きたいと思います。

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