仕事で宿に泊まり、ビジネスホテルが満室で追加を自腹で払い温泉に。
その地域は温泉が結構よくてたまにそうしてます。
コンパニオンを呼んじゃおうかなんて考えてましたが、夕飯の後に温泉にある飲み屋で飲んでいたら三人組の女性が来ました。
仲良しママさん見たいでビールを飲みながら
一人は浅野ゆう子みたいな美人で、後の二人は普通の女性
カウンターで飲んでたら店の人と話していて、「あの方はそちらから来られたそうです」と話題を振ってくれて
一緒に飲もうと言う事になり四人で
高校の同級生で羽を伸ばしに来たとか。
浅野ゆう子似の女性が積極的に話しかけてきて
だけど気になっていたのは隣に座ってたショートの小柄なムッチリ女性
浴衣ですが結構巨乳な様子で
俺は話ながら距離を
お酒が進み盛り上がり、お別れ。
またカウンターで少し飲んでて帰ろうとしたら、さっきのムッチリ女性が「忘れ物しちゃった」と
一緒に探して見つけて店を出て
やはりかなりの
俺は別れ際に「良かったら俺の部屋で飲みませんか?」
そう誘うと
「え?あたし?」とびっくりしていた。
「陽子ちゃんじゃなくて?(浅野ゆう子似)」
俺は頷くと
「え?でも他の人居るし」
「みんな寝たあとに」
「でも」
「この上の○○に泊まってるので待ってます」
そう話すと部屋に
来るか来ないか期待と不安で10時を過ぎ、更に一時間、また一時間
12時近くになり無理かと寝ようとしていたらコンコンとノックが。
「どうぞ?」と話すと玄関から中に入ってきたのはその女性。
ちょっと不安そうにして
居間で乾杯して飲みました。
「みんな寝ました?」と聞くと
「うん、酔ってたから横になったらすぐに」
名前は奈津美さんとか。
旦那と二人の子供がいるという
「下の子も受験も終わったし三人で」
ちょっと家庭的でそういう話を聞くとドキドキする。
そして会話が段々少なくなり俺は背後から抱き締め
「あたし太いし…がっかり」
そう言われて「一番魅力的でしたよ」と囁き確かに太めですが肌は柔らかで抱き心地もいい
前に組んでいた手を襟元に
「キャッ!」と驚いていたが中には手に収まらない豊満なバストが。
「おっきい」撫で回すと「アッ…だめ…」と言いながら抵抗する訳でもなくたわわな胸を揉みながら。
先端の突起を摘まむとビクッと敏感
両手で襟元を開くと少し垂れ下がった胸が
「垂れてるし…だめ…」
そう話す奈津美さんの胸を両手で撫で回し首筋に吸い付き
「アンッ…イヤンッ」と体をくねらせ。
足を交差させ太めの太ももが露になり
耳の裏から背中を舐めゆっくり上半身を裸にして。
確かにポチャボディでしたがデブってほどじゃない。
「アン…ンッ…」吐息を漏らし俺は居間から布団が敷いてある隣の和室に。
ベッドに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われて部屋の電気を消して、枕元にある灯りだけに。
そして浴衣を脱がせて裸にし、俺も裸になりキス。
恥じらってたのに暗くするとキスをして奈津美さんも強く吸い付いてきてビックリ
覚悟を決めた人妻ってやっぱり堪らない。
舌を這わせ絡ませたら奈津美さんも頭を掴んできて舌をレロレロと絡ませてきて。
そして肌を味わいしっとりした肌に吸い付き巨乳を味わいました。
ちょっと巨大な乳首ですが吸い付くと
「アンッ…アンッ」と声をあげて敏感で張り、弾力はないがエロスは凄い。
下半身も濡れ濡れで触ると「イャン!」と声を出し足を開かせ密穴をピチャピチャ舐め
「アアン!気持ちいい~」
奈津美さんの声が凄い。
「敏感ですね?」
「イャン…だって…久しぶりなんだもん」
「そんなに?」
「うん…五年くらいは…」
「もったいないこんなセクシーな体を」
ご無沙汰な奈津美さんを見ていたら更に興奮が沸き。
「入れるよ」と足を開かせて
奈津美さんの中は締め付けは弱いが濡れが凄い
「アッ!凄いっ!硬い!」
奈津美さんは沈めると声をあげてゆっくり動かしました。
「アッ!凄い!気持ちいい」
顔を歪ませて声をあげ、おっぱいが波打ちながら揺れて堪らない。
「だめ!アァ!アアアッ!」
声をあげ、奈津美さんのあそこはヌチュッヌチュッと音をだす程に濡れていた。
正常位で深く入り込み、奈津美さんを抱き起こし「恥ずかしいよ」と言うが、上にすると「アンッ!アンッ!気持ちいい!アアッ!」と腰を動かし、瓜のようなおっぱいがぶら下がり揺れて堪らない。
そしてぐったり倒れ込み抱き合いながら下から。
「アッ!ダメェ~~!下から入ってるう~」
下から突きしがみつく奈津美さん
「アァ!アァ!イクッ!イクゥ!」
抱きつく体がビクッビクッと跳ね「アァ~」と絶叫し起き上がると奈津美さんを寝かせてキスをしながら。
「アアッ!アアッ!」怪獣のように声をあげる奈津美さんに動きを早くしてフィニッシュに迫る。
「アァ凄い!アンッ!」
声をあげる奈津美さんに一気に迫りながら高まり出して。
「奈津美さん出すよ!」そう話すと首を縦に振り目一杯に。
「奈津美さん!イクッ!」
奈津美さんに抱きつくと向こうも背中に手を回し抱き合って発射!
「アッ!凄い!アッ!アハン」
中で注ぎ込みながら快感を味わいそのまま抱き合っていた。
「アッ…アッ…」声をあげながら息をする奈津美さんと余韻にそしてキスをして休みました。
「気持ちよかった?」と聞くと「凄い気持ちよかった…もう凄かったぁ」と。
小一時間余韻と会話をして着替えた奈津美さん。
「陽子が貴方を狙ってたのに」と笑っていた。
「部屋を探してたみたいよ」と。
「まさかあたしが誘われてこんな事して」
ちょっと優越感に浸っている感じ。
「陽子って積極的だからね~」と
陽子さんはジムに通いそこで知り合った消防士と関係してるとか。
「やっぱり俺は奈津美さんがよかったから」
ウフッと笑っていた。
「今日はありがとう…凄いいい日と」笑っていた。
帰り際連絡先を聞いたんですが携帯を持ってきてないと。
ラインのIDを渡して帰りました。
翌日、仕事なので早く出る為に顔を合わせられず。
連絡も来ずでしたが、昨日の夜に電話が
旦那さんもおらずかけてきたとか。
「また会いたい」と話すと「私も」と。
来月出張するときに連絡する予定