仕事の為に台湾に向かった。
同期の同僚が居て、夜に飲みに。
よもやま話の後に「折角来たんだから」とはんかがいの裏手に。
なんだと思ったら明るいネオンの店に。
入ったら「さい○うさん!」と同期に腕を組む女性が現れた。
「来てくれたんだ」と日本語も上手くて彼女はずっと腕組みしている。
「お前はどんなにか娘がいい?」と言われて「巨乳の」と話すと「こんにちわ」と女の子。
小柄だけど巨乳で感触が凄い。
座って飲んで彼女はソニンちゃんと言う20歳の娘だった。
ニコニコして日本語もおおよそ話せる。
そして一時間して同期が「じゃぁそろそろ」と会計に。
「払う」と話したら「折角だからよいいよ、だけどこの後は自分でな」と。
この後?
わからずにいたらタクシーが来て「ホテルだろ?俺も同じホテルにいくから」と乗り泊まってるホテルに。
チップを払い「一万だからこの娘に払ってな?じゃあ」と同期と女の子がエレベーターに。
俺もソニンちゃんと部屋に入ると「○○下さい」と支払うと「ありがとう」と抱きつかれてキスを
「一杯エッチ」と抱きつかれて風呂に行きシャワーを浴びたがソニンちゃんはかなりの巨乳ちゃん。
洗って貰い下半身に触ると「スケベになってる」と笑う彼女。
シャワーから出てベッドで抱き合って
キスも積極的で抱き合って舌を絡ませてしてきて俺は素肌に貪りつきました。
「アアッ・・・アアッ・・・」豊満なおっぱいは柔らかで弾力もある。
撫で回し吸い付き「ンッ・・・アアッ・・・」と声をあげるソニンちゃん
日本人でもこんな可愛い娘はなかなか。
下腹部にてを伸ばして触るとヌルッとしていて脚を開かせて台湾の味を堪能した。
ちょっぴり甘酢だけどそんなに独特の風味もなくて舐め回すと「ンッ!ンンッ!」と声をあげるソニンちゃんがまた可愛い。
ソニンちゃんは起き上がると俺のを撫で回しながらジュルルッジュルルッと丁寧に。
我慢できない俺はソニンちゃんの脚を開かせたら「スキンして」と。
だけど想定していないので持っていない。
「持ってない」と話すと怪訝そうな顔をしていたソニンちゃん。
「お口でいいよ」と話すとソニンちゃんが抱きついてきて「生オッケーよ。だけど」とてを伸ばした。
「いくら?」と聞いたら日本円で4000円
この美女を4000円で生ならリーズナブル
喜んで払うと「スケベ、だけど素敵」とキスされて寝かしたソニンちゃんに。
ヌルッと入り込むと締まりもなかなかで「アーッ!オッ!」と独特の喘ぎ。
プルンプルンのバストを眺めながら苦悶するソニンちゃんはまたエロい。
ヌルッと中は濡れて滑らかに動けて強く締めたりされて最高。
「ソニンちゃん最高」と抱き締めると「たかさんもおっきい」とキスしてくる。
激しく突き上げるとすぐに高まってしまい、夜は長いから我慢する必要はない。
「ソニン出しちゃうよ!」と話すと「うん!うん!」と声をあげる。
中が締め付けてきて高まってしまいソニンちゃんに抱きつくと一気に発射!
「アーッ!オーッ!」ソニンちゃんが声をあげながら受け止めてくれた。
ぐったりすると「めちゃスケベ」とソニンちゃんは笑っていた。
甘えてくるソニンちゃんと休むと「私、東京行きたい東京っていい?」と聞いきた。
ビルが立ち並んでる話などをしたら嬉しそうに聞いていた。
女子高生の制服が着てみたいとか。
「ソニンちゃんだとエロくなる」と話すと「スケベスケベ」と笑っていた。
そのあとバックと正常位で台湾美女をはめて翌朝は起きたらもう居らず、文字が書いてある紙が。
翌朝同期の同僚と紙を見せたら「東京連れてってだとよ」と
「連れてくか?」と話すと「やめとけよ・・・彼女達も毎日ハゲだのなんだのの相手してんだ・・・夢見させたら現実に絶望する」と。
確かに
「割りきってヤらないと厄介だぞ」と言われて翌日は別の店に行き、マアちゃんという娘と。
初外国は素晴らしい世界だった。