介護士になったら2年間で5人も女性スタッフとヤれちゃった話20代若妻編

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前回の話が思ったより多くの人に見てもらえて嬉しかったので、早速2人目の話をしようと思う。

と、その前に一つ。

介護業界は慢性的な人手不足なんだけど、実は人員の供給が全然無いわけではない。

ただし、その人員が”ある程度まとも”な人員である確率はかなり甘く見積もって半々って所だろう。

マジで”人材の墓場”って言葉がぴったりな職種だと実感してる。

で、なんでそんな話をしたかと言うと、そんな掃き溜めみたいな職場だったからこそ俺みたいな中肉中背の非イケメン三十男が女性スタッフを食いまくれたからである(あ、でも万が一この話を読んで『俺も俺も!』と介護業界を考えた人がいたらやめておいた方がいい。100%後悔するから)。

さて、旦那と共働きで、3歳の息子がいる20代前半若妻さんとの話。

若妻さんは高卒で飲食店で働き出し、妊娠と共に退職。子供が大きくなって、家から近いうちの施設に務めることにしたそうだが、はじめての育児とはじめての介護職を両立させるなんて俺からしたら考えられないレベルの大変さだろうなぁと思った(育児なんかしたこと無いけどね)。

しかし、意外にも女性だらけの職場はそんな頑張る新人ママに厳しかったりした。

育児と仕事を両立する女性は、突然保育所から『お子さんが熱を出したので迎えに来てください!』とか言われて急遽有給取って迎えに行ったりするし、土日祝は子供の世話で基本的に出られない。

すると、他の女性陣はその場では「いいよいいよ、仕方ないよね〜!」とか、「ちっちゃい子は手が掛かるもんね〜!」とか言うんだけど、陰で「こんな風にシフトに穴開けられると困るんだよね〜」なんてしれっと言ってたりするんだよね。自分だってそういう大変さ経験してるはずの人達でも。

一方、独身男なのでシフトの穴埋めによく使われてた俺は、そんな話を横目に見て(女って、コエ〜)なんて思うだけで、陰口振られてもヘラヘラ笑うだけにしてた。

そういうのって絶対本人の耳に入るし、ロクな事にならないって身に沁みて知ってたので。

で、そんな態度が功を奏して(かどうかは知らんが)、俺はその若妻さんからある日「いつもシフト替わってもらっちゃってごめんね。お礼に今度、休みの合う日にご飯でも行かない?」と誘われる。当然断るはずもなくOKした。

で、紆余曲折あってランチ当日。

近所にあって前から気になってたというイタ飯の店で、若妻さんはずっと職場と家庭の愚痴愚痴愚痴…(笑)

まあ、同調したり肯定したりしておけば気まずい無言が生まれないので有難かったが、とにかく話足りない若妻さん、食事が終わって解散かと思いきや「カラオケ行かない?子供産まれてから全然行ってなくて〜」とお誘いしてきて、子供は旦那に任せてあるから、と言うので予定も無い俺はノコノコ着いていく。

そして当然のようにカラオケボックスで、歌もそこそこにまた「私だって好きで休んでるんじゃないし、てか休みも休んでないし」とか、「旦那も何もしてくれないし」みたいな、テンプレ的な愚痴。まあ溜まってるんだなと(笑)

他にも職場の人へのかなり具体的な愚痴とか、赤裸々な家庭の愚痴とか、友人には話しにくいような愚痴がたっぷり続いて18時までのフリータイムをほとんど喋り通し(笑)

まあ、かなりスッキリした様子だった。

別れ際、「今日は私ばっかり愚痴りまくっちゃってごめんね。今度はもっと楽しい話しよ」と言われたので、「じゃあ次は軽く飲みながら、なんてどう?」と聞くと、「あ〜、子供がね〜」なんてつれない返事だったので、仕方ないね、と解散。

流石に2回目で飲みの誘いはがっつき過ぎたかな?と反省したが、次の日からの仕事中、ちょっと若妻さんと距離が縮まったのを感じて(まだ可能性ありそう)なんて思う俺。

余談だが、若妻さんと関係を持つまでに30代シンママと20代後半女性職員の二人とも関係を持ってたんだけど、パートナー有の人は向こうから他の人達に勘付かれないように振る舞ってくれるので誤魔化すのに苦心したりする必要無く働けて助かったし、抱いた女性と働いてるのは結構いい気分だった(笑)

で、そこからの展開は割と早く、「○○日、旦那休みだから飲み行けそうなんだけど、どう?」と向こうからお誘いが。

初めての飲み会から既に距離感近めで正直ヤれそうだったが、向こうが家庭持ちなのと、体目当てだと思った瞬間萎えるパターンを恐れて慎重に数回のサシ飲みを重ねた。

お陰で安心したのか、肩に頭を預けたり「結婚するなら○○(俺)くんみたいな人にすれば良かった〜」とか言ったりするくらいになって、数ヶ月越しになった飲み会(確か5回目だったと思う)の帰りに「まだ○○くんといたい〜」のお言葉を頂き、やっとホテルへGo。

酒も入っててかなりムラムラしてた俺は部屋に入るなり速攻でディープキス攻めして体中まさぐる。胸のサイズは掌にぴったりくらいのいい感じ。

そしてそのままベッドイン。正直もう辛抱たまらんかったので、「シャワーがー」とか何とか言われなくて助かった。

で、キスしながら胸を揉んだり、しっかりめに前戯をしたり。

かなり綺麗な乳首だったので、(子供に母乳あげると必ず黒くなるわけじゃないんだなー)なんて考えてたら、ふと気付いた。

「まだ母乳出るんだ?」

胸を揉んでるときに母乳が滲んでたので思わず指摘すると、かなり照れながら頷く若妻さん。

なんでも、もう張ったりはしないが絞れば出るような状態がまだ続いているそうで、俺は別に母乳フェチでは無いのだが『人妻(経産婦)を抱いてる感』でかなりテンションが上がり、この辺で前戯を切り上げて挿入に踏み切った。

濡れやすい体質なのか、それともちゃんと興奮してくれてたのか、とにかく割とすぐヌルヌルになってくれたアソコは正直すげー締まりが良いとかって程では無かったものの、初の子持ち人妻との浮気セックスってだけで超興奮してたので差し引き最高だったね。

ちなみにアソコの方も結構綺麗で、(子供を産んで3年程度でこんなに綺麗に戻るんだ)なんて感心したりした(笑)

あと高い声で可愛く喘いでくれるのも気持ちが盛り上がったし、耳元で「イク、イク♡」なんて言ってくれたりもして、まあ多分今までで一番気持ちよく射精出来ました(笑)

そこから即2回戦、ちょっとイチャイチャタイム挟んで3回戦まで行って、流石に4回目は挿れられるクオリティが保てなさそうなのでやめておいたけど出来れば行きたかったし、未練がましく若妻さんを抱きしめながら「好きだよ」なんて囁きつつ頭撫でたり、若いすべすべの肌と密着してキスしまくった。

「○○くん、絶倫過ぎ笑」と言われたので「君が可愛いからだよ」的なこっ恥ずかしいセリフを言っておいたが、本音を言えば初人妻だったからです(笑)

時間が許すなら翌朝まで一緒にいたかったが、そこは子持ち人妻には難しく、日を跨ぐ前には帰らなきゃとの事で渋々ベッドを下りる。

まあ、シャワールームでもたっぷりイチャついたし、部屋を出る前にもいっぱいキスしておいたけど(笑)

で、結局3時間近くホテルに滞在してたっぷりヤッた

後も職場に出れば当然一緒に働く訳だが、何かあったと感じさせるような何かも無ければ気まずさも無く、ごく普通に振る舞える辺り女性ってホント凄い。

俺が万が一結婚しても、奥さんの浮気は見抜けないだろうな(笑)

それから2回目はまた1ヶ月以上空いた後だったが、この時も1回目と同じくらい盛り上がったし、それでホッとした俺もいた。

正直人妻ってのが特殊なケース過ぎて1回目は相当盛り上がったものの、2回目になったら途端に熱が冷めてガッカリされたりしたらどうしようとちょっと心配していた訳だ。

でも、そんな心配は会った瞬間から吹っ飛んでた。

人妻とプライベートで会って、これから俺はこの人とヤるんだなんて考えた段階でめちゃくちゃ興奮してたから(笑)

それからもある程度の期間は空きつつ、何回か逢瀬を重ねた。

夜が無理だからと、ちょっと遠くでランチした後昼間っからラブホに行った日は、いかにも不倫っぽくてめっちゃ興奮した。

その日は夜まで時間もあったし、その前に「○○くん、いっぱいギュってしてくれるの優しくって好き」って言ってたからスローペースで付き合いたてのカップル並みにいちゃつきながらセックスしてみたんだけど、ガンガン腰振ってるときと変わらないくらいイッてくれてていい気分だった。

あと、子供を実家に預けて一日中俺の家でセックスした日もあった。

この時は、手料理も振る舞ってくれたんだけど、すげー美味しかった反面エプロン用意しておいて裸エプロンして貰えば良かったってちょっと後悔した。別にそういう性癖なわけでもないけど、他人の嫁さんが自分のウチのキッチンで料理してるとこ眺めてたら絶対みんな考えるはず(笑)

ちなみにその日はセックスの後イチャついてる時に、話の流れで授乳プレイもどきもしてみた。何でもどきかと言うと、ちんこ扱かせたりはしなかったから(笑)

母乳ってちゃんと甘い味するんだ、って感心したけど、「よしよ〜し、いい子いい子〜笑」とか言いながら頭撫でられた時はめっちゃ恥ずかった(笑)

と、めちゃくちゃヤりまくったみたいに書いたけど実際は彼女の方が単純に忙しいので時間の捻出が難しい事と、シフト制故の休日のすれ違いなんかがあるので、仕方ないとはいえ実際の所そんなにたくさんヤれた訳でもなく、若妻さんが人間関係から退職した事で連絡もあまり取らなくなって自然消滅しちゃった。

まあ、お互い後腐れなくいい感じでヤれて良かったんじゃないだろうか。

裸エプロンは未だにちょっと心残りだが(笑)

とまあ、そんな感じで20代前半若妻さんのお話でした。

前回があまりに淡白だった気がしたので、ちょっと細かめに書いたつもりだけど、いかがでしたでしょうか。

次があれば、また読んでいただけたら幸いです。

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