JKのA香ちゃんとの契約 その7 誕生日のお祝い。

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なんか覚えてるエッチを書いていこうかと。

年末はとても忙しかった。休日?クリスマス?なにそれ?

家に帰れば午前になっていてすぐ朝がくる。

すこし前にLINEは交換していたので「生きてる?」「なんとか」とやりとりしていた。

そして親がヒスった時に逃げれるようにと合鍵を渡していた。

一人暮らしのおっさんなんて盗られて困るものもないし。

友達の溜まり場にするような子でもなさそうだし。

部屋に帰るとほんの少し暖かくA香ちゃんの匂いが少しすると「ああ、来てたんだな」って。そんな感じだった。

年が明けると仕事も落ち着いたのでいつも通りの生活に戻った。

そーいえばこれのちょっと前に胸まであった髪を肩までに切っていたかな。

「そろそろたんじょうびー」

「おーおめでとう」

「ケーキくいたい」

「『●●ちゃんおたんじょうびおめでとう』ってやつ?」

「ちがう。(洋菓子店)のケーキ!」

このお店はサイズが小さいくて高いんだが美味しいので有名だった。

「たくさんくいたい」

「承知」

そんなA香ちゃんが来る日。

何個も買ったから普通の店でホールケーキ買ったほうが安かったと思う。

バイト帰りのA香ちゃんはこの真冬の寒い時期もさすが現役JKで生足だった。

まあ余ったら自分が食べればいいやと思ってたが牛丼の大盛を食べて「まだ足りない」という痩せの大食いなだけあってあっさりと食い尽くした。

食べ終わって満足したのかリビングに置いてあるいつもの座椅子には座らずに寝室やエッチの時に使っている奥の部屋に入っていった(自分の部屋は1LDK)

引き戸の向こうから「うーん苦しい」幸せそうな声が聞こえた。

苦しくなっていつも敷きっぱなしの布団で寝てるのかな。

洗い物をしていたら「ねえ・・・・」と呼ばれた。

部屋に入ると脱ぎ散らかされてるA香ちゃんの服。

その向こうにはちょっと掛け布団を持ち上げて「入ってきて」アピールするA香ちゃん。

同じく服を脱ぎ散らかして布団の中に滑り込んだ。

下着姿で抱き合ってキス。

「甘いw」

「口の中にクリーム残ってるからねw」

A香ちゃんは布団の中で互いに向き合ってパンツの上から下の触り合いっこしながら会話するのがすごく好きらしい。「触ってるとなんか落ち着く。」と。

年末年始なにしてた?とか仕事や勉強の話やケーキの話。

誕生日当日は家族でお祝いしたとのこと。

そういえばこの辺りになると妹ちゃんの反抗期?は収まったらしくてお母さんのヒス声が聞こえなくなったかも。まあ冬だから窓あけてないこともあるけど。

「ケーキのお礼」

布団に潜り込んで僕のパンツを降ろしてフェラをしてくれた。

一度イかせたことで自信がついたのか普通にしてくれるようになったのだ。

でもすぐに布団を剥いで「やばいw苦しいw」と笑った。

今度はこちらが攻める番。

全身舐めで「一番きもちいい」と言っていた脇の下から脇腹を丹念に舐めた。ブラを外すとツンと上向きの乳首が今日もエロい。

優しく乳首を攻めながら脇への攻撃は続く。

仰向けから横向きになって体を丸めて耐えるA香ちゃん。

乳首を攻める手は休めず真っ赤になった首筋から耳を舐める。

「ぁ・・・・・んっ」

小さく声がでてきた。そろそろかとパンツを脱がせてゆっくりと指を這わせた。

A香ちゃんは濡れると量が結構多い。

冬にキスをして何気なくパンツを上から触ったら「冷たいっ」って声が出るくらいに濡れる。

濃い下の毛はびっしょりで中をくちゅくちゅ音が聞こえるように指を動かした。

「もう・・・はやくぅ」

松葉崩し(だっけ?)で挿入したけど「こっち!」と正常位になるようにA香ちゃんは足を動かした。

「えっちしてるときにおじさんの顔見るの好きなんだよね」と言う事なんであまりバックとか後背位系つまり顔が見えない体位が好きじゃないらしい。

「こっち!」の言い方が可愛くて興奮して上にがっつり乗ってキスしながら腰を動かす。

「ごめん。ケーキ出そうw」いきなり素に戻って言うもんだからひとしきり二人で笑った後に対面座位になった。

「食べた分動かなくちゃ」なのか普段より積極的に動くA香ちゃん。

クリームの甘い香りが残るキスをしているうちにそろそろ限界がきそうになる。

「でちゃいそう」毎度のパターンでゴムをするタイミングを逃してた僕はイきそうなのを伝えた。

僕をまたいで横に座ったA香ちゃんはさっきまでA香ちゃんの中に入っていたチ●コを咥えてくれた。

今までは自分の愛液を口に入れるというのが抵抗があったのか入れてそのままのはしゃぶってくれなかったのに。

まだまだ上手くはないけどイく寸前だったのですぐに口の中に大量に出してしまった。

全部出たのを確認したA香ちゃんはちゅるんと口からチ●コをだして肩で息をしながら「ふふっ」と笑った。

そして「ごくん」小さくだけど飲み込む音がした。

「飲んじゃったの?」

最初の一回以来、出しても飲み込まなかったのに。

「やっぱり臭いわ精子って・・・。満足した?」

「いや、君が嬉しそうにケーキを食べる顔がみれただけ満足だったよ」

「おっさん・・かっこいい事言ったつもりだろうけど自分の恰好みてみろよ」

中年と呼ばれるおっさんがしなしなのチ●コまるだしだっんた。

「キャッ」両手で股間を隠して膝を曲げた僕の尻をべちーんとはたかれた。

そんな平和な日。

「来年は何がいいかなーいやそのまえにおっさんの誕生日だよね」嬉しそうにつぶやいたA香ちゃん

「来年か・・・・」なんとなく考えていた。

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