今度は娘に骨抜きにされそうです。

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娘とセックスし、アナルを犯されてから

私、娘まな、娘の先輩あやとの奇妙な3Pも4回目、いつも通りに私は娘にわからない

ように、マスクに全身タイツ、性器の部分だけ切取られたタイツです。いつものように

アナルで数回逝かされていました。

そして娘まなに、アナルにバイブを入れられている時、突然

「気持ちいい?パパ」

「・・・」

「気持ちいい?パパ、聞いてるでしょ」

「えっ」

「もういいよ、マスク取って私知ってるから」といい

マスクを取られました。

「びっくりした、おじさん、私がばらしちゃった」

「まなちゃんも、最初は信じられなくて泣いていたけど、今は大丈夫、私に変わっ

て、おじさん犯してもらうから」

「あやさん結婚することになって、だから私がパパを犯してあげる」

そう言って私のアナルにバイブを

今まで見えなかったので、音だけで感じていましたが、いざ見えるようになると、

娘のまなが、バイブで私のアナルを犯しているという、世間一般的にはあり得ないこと

が目の前で起こっています。

「どう娘にアナル犯されるって、気持ちいい?」

「気持ちいいに決まってるじゃない、見てこのチンポ、ギンギンに勃起してる」

「パパいやらしいね」

そう言い、アナルのバイブを動かします。

直ぐに逝かされそうになりました。

「あー逝きそう、逝く」

あっけなく逝かされました。

「あー逝っちゃった、パパ相変わらずいやらしいお尻の穴ね、ひくひくしてる」

その状態で、あやがチンポをしごきます。

「ほんと、いやらしいデカチン、M男もねアナル責められるときは、アナルは気持ち

いけど、チンポはだいたい縮んじゃうモノなのに、こんな勃起したまま」

「あー逝く、逝く」

今度はチンポを逝かされ大量に射精してしまいました。

「あーまた逝っちゃった、さあここからは」

亀頭責めです。くすぐったさが頂点に達し、出ました、潮吹き、大量に出ます。そのあ

たりが潮まみれに。

「あーあ、汚しちゃって、パパ、綺麗にしてよ」

床を綺麗に舐めます。

するとバックからまながペニバンを装着に私のアナルに、ずぼずぼと激しく突かれま

す。

一気に逝かされました。

その後まなとあやに代わる代わる、アナルを中心に責められます。

まなの手が私のアナルに入って行きます。

「どんだけがばがばなのこの穴まんこ、もう普通じゃないよ」

まなの肘近くまでのみこんでいました。

グリグリなかで動かされ、また出し入れ、激しくなり、

やばい、意識が・・・・・失神

気が付くと

横で今度は、まながあやにペニバンで責められていました。

見ると私のアナルにはバイブが突き刺さり、テープで止められていました。

そしてローターが私の亀頭の裏筋にまたテープで止められていました。

「あ、気が付いたパパ、今度はこれね、ローターとバイブをスイッチオン」

強烈な刺激がチンポとアナルを襲います。

直ぐに射精。

しかしそのまま刺激され続けます。また射精、そして潮吹き。次はドライオーガズム。

もう訳が分からない程の快感が。

するこんどはあやがバイブを抜き、フィスト、ガンガン掘られ、頭が真っ白に、やばい

また意識が飛ぶ、耐えていましたが、やはり失神した様子。

気が付くと2人は服を着ていました。

私はそのまま裸で横たわっていました。

あっ、私のチン毛が、ありません。剃られていました。

「あ、必要ないでしょ、この方が責めやすいし、でもママが見たらなんて言うかな」

また教えてね、パパ」

そう言って2人は部屋を出て行きました。

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