今度は、壁一枚で彼氏がいるところを寝取ってやった

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 隣の美人女子大生とセックスする仲になって、1か月過ぎた頃。彼氏はバイトなのか決まった曜日にしか来ない。で、来る日は決まってセックスしてる女子大生。

「あん!あん!あん!好き!好きっ!」

 壁に耳に当てなくても、漏れてくる。前はそうではなかった。壁に耳当ててようやく聞こえる程度だった。変わったのは俺と関係を持ってからだ。なんせ、彼氏の時より喘いで逝って、気持ちよさそうだったからな(笑)

 それを認めたくない一心で喘いでいるのだろうか。

 パンパン、ギシギシと聞こえてくる。

「もっと、もっとぉ!」

「……明日もあるからさ、もう止めようよ」

 と言う彼氏の声が聞こえてきたのには(この時ばかりは壁に耳を当てなきゃ聞こえなかった。彼氏は「隣に聞こえちゃうよ。抑えて」と女子大生に諫める事もあった)笑っちまったな。

 でも、彼氏よ。そうやってあんな可愛い彼女に求められるのも男冥利に尽きるのではないかね?

 女子大生は彼氏と会う日以外は俺とセックスしてるのだから、彼女はセックスする為に日々を生きているようなものだ。若く美しいまさに女の盛りといった時期をセックスに興じるのは美人の権利だと思う。そしてその相手を俺が出来るなんて…。

「え?ちょっと、待って…やめてください」

電話口で困ったような声を上げる女子大生。

「いいじゃん、急に用事が出来たって、俺の部屋に来てくれよ。俺と済めば存分に彼氏としていいからさ」

「……」

「彼氏も部屋で待っててもらえばいい」

「そ、そんな事したら……。駄目です。聞こえちゃうんじゃ…」

「大丈夫だって、彼氏が俺みたいに壁に耳を当てなきゃ大丈夫だし、君が彼氏とする時みたいに大きく喘がなければ聞こえないよ」

「……」

「こっちには君との思い出の証拠がいっぱいあるんだからね」

「ひどい……」

 スマホでたんまり撮った画像や動画は、ちゃんとバックアップも取ってある。

 翌日、ちゃんと来てくれたよ。膝丈スカートの薄着でドアの前に佇む女子大生を見ると、やっぱりそそっちゃう。

 不安そうに俺を見上げ、招き入れられると、

「早くすませて下さい」

 と冷たく言ってきた。

「と言いつつ、俺のチンポが欲しくてたまらないくせに」

 肩を掴み、軽くキスしてやる。

 黙って、俺の万年床に向かう女子大生。

 万年床をじっと見て、少し顔をしかめ、俺のキスをまた受け入れてくれる。舌を絡め合って押し倒す。

 底辺の俺の万年床なんて、こんな可憐な女子大生が横になっていい場所じゃないだろう。

 変色してしまってるし、俺には分からないがきっと匂いもするはずだ。

こんな美しいものをこの万年床は初めて受け入れたに違いない。何年も俺以外寝ていないからな。

 正直、興奮で動悸が収まらなかった。

 太ももをさすりながら、胸を揉み、ディープキス。しばらくイチャイチャと楽しんだ。

 服を互いに脱ぎ合うと、俺のチンポは凶暴にそそり立ってる。女子大生も物欲しそうに見やがる。

 そっと手で握って、亀頭を舐め回し、咥え込んでフェラチオだ。可憐な口で俺のデカいブツを一生懸命頬張っている。

 しばらく楽しんでいると、隣の部屋の扉が開く音がした。

 女子大生はぎょっとした表情で固まるので、

「続けなよ」

 と囁いてやると、先程とは明らかに抑えた音で奉仕を再開した。

「もっと音立てな」

 合鍵を持って彼氏が入って来たのだろう。彼氏に聞かれたくないのだ。

「聞かせてやろうよ」

 フルフルと首を振って、目を潤ませて訴えてくる。可愛すぎてたまらない。

 フェラチオは続けてくれたが、ジュパジュパと音は立ててくれず、チュパチュパとした音でストロークしつつ、手でしごいてくれる。

 俺の指が女子大生の膣に伸びると、もう濡れていた。出し入れしてやると、ピクピクと反応する。

「んん……」

「もう、欲しくなってきたろ。彼氏の粗チンよりも俺のチンポがいいだろ?」

 女子大生は奉仕を一旦止め、俺を綺麗な瞳で睨みつけながら、

「彼とのセックスには愛があるんです」

 だと。

「へえ、そんな言い方されると、気持ちいいのは俺とのセックスと聞こえちゃうなあ」

 粗チンも否定しない。

「彼氏相手に逝った事あんのか?」

 女子大生は小声で、

「…、それは、無いですけど」

 目を逸らしてくる。

「あれだけ激しく喘いで気持ちよさそうにしてたのに、逝った事ないの?俺とは何回も逝っちゃったのに」

 ニヤニヤする俺に、悔し気に俯く女子大生。

 指を動かしクチュクチュとさせると、小刻みに震えながら耐える。

「あ、はぁ、う、んんっ」

「もっと、大きな声で。彼氏より、おじさんとする方が良いって叫んで」 

 首を振る女子大生。

 そこにクリを軽くつまんでやると、

「ひゃぁっ」

 と声を上げる女子大生。はっとして、口を押えて目を慄かせ壁を見つめてた。

「あらら、聞こえちゃったかもね」

 そう言いつつ、態勢を挿入にもっていくと、女子大生は身体を反らせ、

「や、やめ、やめ、て」

「ほら、入っていくよ。マンコが締め付けてくるね。欲しがりさんめ」

 口を押えつつ、首をフルフル振って、俺を涙目で見つめて、

「あまり激しくしないで……」

 と訴えてきた。可愛すぎて言うとおりにしてあげたいが……。

 激しく突いてやる。

「…っ…っ…っ…ぁ…ぁぁっ」

「おい、彼氏とする時みたいに喘げよ。あんなにアンアン言ってさ。何度も言っただろ。聞こえてるって」

「ごめんなさい…」

 まだ、手で口を覆ったままだったので、どかして、キスをかましてやった。

 舌を絡め合いながら、正常位セックス。

「んん、んっ、ん、んん…っ」

 腕や足を回してきて、ぎゅっと俺にしがみつきながら、

「はあっ、はあん、ちゅぱ…ちゅぷ…、あ、ん、ぷちゅ…」

 喘ぎながらのキスだ。

 互いに吐息をぶつけながら舌を舐り合い、唇を密着し合い、唾液と息を交わらせる。

 女子大生の、若く瑞々しい絹肌が密着してくるのも心地いい。

 俺は幸せでたまらなかったが、きっと女子大生も恍惚の表情だったので幸せだったと信じたい。

「気持ちいいか」

「は、いぃ…。気持ちいいよぉ。本当に凄いのぉ」

「俺のチンポがか?」

 こくりと頷く女子大生。

「あ、あ、と、スタミナも…あ、んんっ」

 彼はすぐ疲れるのだろうか。

「彼氏下手くそなの?」

「……、正常位が苦手、みたい、で、すっ、んっ、ちょっと、は、激しい、待ってぇっ」

 女子大生の告白を聞いて、ペースと勢いを激しくしたくなったのだ。

「ん、ぁっ、んっ、あぁっ、だめ、だめ」

 しばし、女子大生は悶えるのを組み伏せながら眺めて楽しんだ。

 手で口を覆い、時折身体を反らしたり、首を振って訴えてきたりした。

「あぁっ、ぁっ、だ、だ、めぇ!」

 口を押えながら、身体を反り痙攣し、女子大生は絶頂した。

 震える手で必死に、口を押え、身体をまだビクンビクンと痙攣させたまま、俺のチンポを膣で咥え込んでいた。

「また、動かすよ」

「だめ、許してぇ…」

 涙を流し、力なく懇願するが、構うものか。

「あう!あう!あ、あっ!あん!」

 そんな女子大生に射精感が高まってきて、

「中に出すけどいいか?」

「だ、だめ、お願い」

 懇願するように俺を見つめてくる女子大生。

 こんな可愛く見つめられたら、1回くらいは聞いてやろう。

 俺は慌てて抜いて、彼女の美貌の前にチンポを差し出した。

 女子大生は軽く手でしごいて、発射される白濁液を口で受け止めてくれた。

「開けて見せて」

 精液が女子大生の口内に広がっていた。

 スマホで撮ってやって、

「飲み込んで」

 ごくりとすると、優しく咥えてお掃除フェラをしてくれた。

 

 ちょっと休憩。

「彼氏も可哀想だな。壁一枚隣で彼女が寝取られてるんだからな」

 俺が笑ってやると、女子大生は唇を噛み締めてた。

 顔や口を漱いで、2人してコーヒーで一服だ。

 壁に耳を当てると、テレビの音が聞こえた。

「大丈夫、テレビ観てるから、気づかないだろ」

 と笑ってやっても、女子大生は俯くだけだった。

 テーブルの上をじっと見つめている女子大生に背後から抱きつくと、女子大生は反応しない。髪をかき分けて白いうなじにキスしてやると、ビクッとやっと反応してくれた。舐めながら、怒張し始めたチンポを押し当てたりした。

「そろそろしようか」

 頷く女子大生。

「上で腰振って」

 騎乗位の態勢になって、女子大生はそっと挿入して、

「あ、あ、ん」

 とひと喘ぎして腰をエロティックに振った。形の良い乳房を揺らしながら。

 本当に惚れ惚れする身体だ。

 以前より、すんなり俺のチンポを咥え込んでくれるようになった女子大生のマンコ。

 相変わらず締りは素晴らしいが。

 バチュ、バチュ、と膣から音を立てながら、腰を振り、

「あ、あ、ぁぁん、あ、あ、あん、あっ」

「俺のに慣れちまうと、彼氏のチンポなんて物足りないだろ」

 ふるふると首を振る女子大生。

「そんな事ないですよお…あ、あ、あ、あん。あっ!や、やっ、やん!」

 下から突き上げてやると女子大生は悶えた。

 慌てて口を押えて、

「むぅ、う、ううん、ふ、ふぅう、ん、ん…っ」

 顔を近づけてきて、吐息を浴びせてきながら、

「わたし、気持ちよくしてあげますから、わたしが動きますから、動かないで……」

 と腰は動かし続けたまま、俺にキスしてきた。

「じゃあ、もっと大きな声で喘いで。そうすれば任せてあげるから」

 女子大生はまた舌を絡めてきて、

「お願いします。それは許して…」

 情熱的に俺とのキスを求めてきて、腰を振って、

「ふ、ふぅう、ん…、あ…ん…」

 抑え気味に喘ぐ女子大生には興奮した。でも、

「駄目だよ」

 起き上がって、女子大生を押しのけて、

「こっち来い」

 と身体をぐいぐい押し、戸惑う女子大生を壁に手をつけさせ、首をふるふるさせる彼女に構わず、立ちバックで挿入した。

 肩から背中から腰までのラインが見事で、絹の様な肌をしてる。

「ん……うぅぁ…」

「ほら、壁の向こうには彼氏がいるね」

 そう言ってやると、女子大生の膣がきゅうっと締り、良い感じだ。

「いやらしい子だ」

 胸を揉みながら、激しく突くと、口を必死に抑えて、嬌声を上げまいとする女子大生。

「う、う、ふ、ふぅ、ふ…うっ、あ、う」

「もっと、声上げなよ」

 抑えた手をのけてやろうとすると、首を振って、振り返ってじっと懇願の目を向けてくる。

 男なら、つい彼女の意思を尊重したくなるだろうが、俺は今レイプしているのだ。気を強く持って、美人の懇願を撥ねつけた。

「実はね、カーテンで分からないかもしれないけど、窓開いてるんだよ」

 俺の言葉に、美人女子大生の瞳は恐怖に染まった。

「中に出して、赤ちゃんミルクちょうだい、って言ってくれたら、閉めてあげる」

 囁いて、うなじにまたキスをすると、またキュッと締め付けてくる。

 女子大生は塞いでいた手をすっと壁につけて、

「…中に出して、赤ちゃんミルクちょうだい……」

 と渋々感丸出しで言った。

「え?聞こえないよ」

「……。中に出して!赤ちゃんミルクちょうだ…あんっ!」

 言い終わる寸前に激しく突きまくる俺。

「はい、やり直し、淀みなく言いなさい」

 パンパンと激しく突き続けると、膣からズチュ、ズチュ、と音が鳴るのも楽しい。

「それならやめてよぉ、おおっ!ああん、やああん」

 振り返って睨み付けるも、耐えきれずに髪を乱しながら喘ぐ女子大生。

「中に出…あっ!…して、赤ちゃんミル…ク…あう!ちょうだい…やぁっ、あん、あん」

「ま、及第点だな」

 とさらにペースを速めてやる。

「あ、ああう、や、やめ、やめてぇ」

また口元に手を持っていき、だんだんと崩れ落ちていった。

「ほら、もう口に手をやらない」

 両手を引っ張りつつ、バックの態勢で突く。

「ちゃんと言ったのにぃ……、ああ、う、あう、ああん、窓閉めて、それだけは」

「窓なんか開いてないよ」 

 ここでネタ晴らし。

 窓を慌てて見る女子大生は、カーテンが全く揺れていないのに口をぽかんとさせた。

 悔しそうに俯くところに、

「さっきのお言葉に甘えて中に出させてもらうよ。ありがとうね」

 と背中から抱きついて胸を揉みしだきながら、激しく突きまくった。

「ひどい、ひどいよぉ、おじさん最低…」

 泣きじゃくる女子大生に、思い切り膣内射精してやった。

「あぁぁぁぁぁ…っ」

 痙攣して、それを受け止める女子大生。

 2人して身体を震わせ、性の爆発を汗だくでぶつけ合った。相手の身体を駆け巡るビクンビクンとした快感の波が、自分のもののように思える。

 なんて幸せなんだろう。

 何十秒間もそうして、俺と女子大生は1つになってた。

 俺は女子大生の背中に覆いかぶさって、まだ挿入したままで。女子大生はというと突っ伏してた。

 すすり泣く女子大生をこちらに向けせようとすると、頑として動こうとせずに手まで払ってきたので、

「泣き腫らしたままで彼氏のところ行くのか」

 と言ってやった。

 黙って立ち上がった女子大生は、

「もういいですか。お風呂に入りたいです」 

 と力なく言ってきた。

「最後にお掃除フェラして」

 女子大生はしゃがみこんで、布団に仰向けになった俺のチンポに吸い込むようなフェラチオを味合わせてくれた。

「このまま、逝かせてくれるなら頼むよ」

 女子大生はちらっと俺を見て頷いた。

「本当に、これで終わりですよ」

 お掃除フェラまでのつもりだったのに、また逝かせなくちゃならなくなったのだ。

 ジュップジュップと音立ててしゃぶって、激しく手でしごいて、玉舐めたり、竿に舌を這わせたり、亀頭を舌をうねうねさせて舐ったり、最後だと思って頑張ってくれた。最後には咥えたまま精液の発射までもっていき、飲み込んだ後はゆっくりと唇を滑らせてまんべんなく舐め取って、チンポから口を離した。

「いいよ」

 と俺が応えると、風呂場に行った。

 

 上がって来た女子大生は黙って、服を着だした。先程まで犯された風には思えないほど、楚々とした装いに戻ってた。女ってこういう時凄いんだな、と思った。

 彼氏にメールかSNSで何か連絡すると、

「もう行きますね」

 というので、近づいて行って、キスを交わした。

 壁に押し付けて、熱いディープキスをしばらく交わして、胸を服の上から揉みつつ、スカートの上から股間を手でさわさわしたり、膝でぐりぐりしてやりつつ、結構な間楽しんだ。

「もう、いいでしょっ」

 業を煮やしたのか、女子大生は俺を押しのけて唇を離した。糸引いた唾液が垂れるのに慌てて、指で掬い取る様子は素敵な光景だった。ハンカチで拭い取った後、口元を触った女子大生は、

「口紅何ともないですか?」

 と俺に訊いてきた。

「何ともないよ」

 と応えてやった。信じられないのか手鏡で確認して、髪を改めて整えて、服もきちんとして、俺を冷たく睨み付けて、

「好きな人のところに行きますね」

 と言い放った。

「ちょっと待って」

玄関を出て行こうとする女子大生は怯えの光を瞳に宿して振り返った。

「何なんですか」

「勝負しよう。この後彼氏とセックスして、君が逝けるかどうか。逝けなかったら俺の勝ちだ。絶頂ってやつは、身体だけでなくて心の有り様も大事なんだ。逝くって事は少なくとも君は俺に魅了されてるんだよ」

「そんな訳ないです。ふざけないでください」

 目線を外して言ってきたのが気になるが。

「でも、彼氏相手に逝かないのに、俺相手だと逝くって、酷いと思わない?」

 女子大生は唇を噛み締めて、部屋を出て行った。

 

 そのすぐ後、女子大生は彼氏と愛し合ったのは言うまでもない。ちゃんと壁に耳を当てて確認したよ。

「大好き、大好き」

 と連呼しまくりの喘ぎ声は、それだけでもオナネタになるだろう。

「はっ、はっ、はあっ、はあっ、気持ちいい?」

 とか。

「もっと、もっと、突いて」

 とか。

「良かったよ。もっとしよ?大丈夫、わたしが勃たせてあげる」

 とフェラチオをじゅぱじゅぱして、

「ああん」と挿入で喘ぎ、

 パンパンとひたすらセックス。

「もう、無理だよ。ごめん」

 彼氏の戸惑いの籠った声に、

「ごめん……」

 と震える女子大生の声。

 ピロートークも聞いてやった。

「今日積極的だったね」

「あ、う、うん、大好きだから」

 しばし会話が途切れ、よく聞くとキスの音が聞こえる。女子大生はキスで誤魔化したとみえる。

「なんか、隣も凄くてね。俺早く君に会いたかったよ」

「え……、そ、そうなんだ……。でも、ごめんなさい、バイトが長引いて……」

 やはり聞こえていたのだ。女子大生の声もどこかうわずってた。

「隣にはどんな人が住んでるの?」

「…、おじさんだよ。たまに挨拶するくらいかな…」

「彼女さん、若い感じだったよ」

「え?ど、どうして分かるの…」

「だって、聞こえてくるんだぜ」 

 彼氏の笑い声。

「……そうなんだ……」

「俺たちのも隣に聞こえてるかもしれないし、抑え気味にしようか。好き、とか、愛してる、とか別の部屋に聞こえたらやばいよ」

「う、うん……」

 俺は笑っちまったよ。女子大生の必死の取り繕いと、無自覚な彼氏が彼女を傷つける様。

 彼氏が気づかない間抜けで良かった。おかげで未だに関係を続けられてるし、こういう余興も楽しめた。勿論1番はメチャ可愛い女子大生にこそ、俺の相手をしてくれてありがとう、と言いたいところだ。このカップルには感謝しても仕切れないよ!

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