JKのA香ちゃんとの契約 その4 ついにセックスを。

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A香ちゃんが忘れていった靴下はきちんと返した

「・・・・なんでジップロックに入ってるの?」

「いや、匂いがなくなっちゃうから。。。」

「大盛とみそ汁。卵ね」

「いや、今の時期、卵は持ち帰れないかもですよ・・」

「半熟ならできる。いってこい」

なんとか機嫌をなおしてくれた。

基本はアルバイトを頑張っている子なんでお金に困ってるときにしかパンツを見せてくれたり手コキはしてくれない。

まあ雑談や何気なく部屋で座ってるだけでも地元を離れて一人暮らしをしている自分にはA香ちゃんの存在は寂しさが紛れてありがたかった。

A香ちゃんの指オナからたぶん1ヵ月後くらい。

そんな本日は手コキの日。バイト帰りで制服のスカートに上は紺のシャツ

おじさんの高校時代はあり得なかったけど指定外のシャツでも何も言われないらしい。

2回目から69の体勢で手コキされてイクときに僕だけ体を横向きにして床に敷いたティッシュに発射するという方式が採用された。

その際に太ももにしがみつく感じになってしまうのだけど何も言われなかった。

スカートをたくしあげてパンツを確認。

今日のA香ちゃんのパンツはほんのりピンクな白色にギンガムチェック。ピンクのリボンが前についている。

「あー、ここで暮らしたい」

「それいうの何回目だよw」

「四回目」

「数えてるのかよw」

手コキは教えたけど加減はまだよくわからないみたいであんまり気持ちよくはない。

「まだ?」

「まだ」

「・・・・・ねえ。パンツに顔うずめていい?」

無視された。

「・・・・ねえ。パンツに」

「少しだ・・・」

言い終わるか終わらない瞬間に両手でお尻をガッと掴んで腰を落とさせパンツに顔をうずめた。

一日履いていたパンツは少しだけ柔軟剤の匂いがしたが汗とおしっこの匂いが強くなんとも言えない匂いがした。小さいお尻は揉むと贅肉は少なく弾力にあふれている。

思い切り匂いを嗅いで息を吐くとその息でさらに濃い匂いがした。

うずめた顔をぐりぐりと左右に動かすとだんだんA香ちゃんの手の動きが止まってきた。

「はーっはーっはーっ」

聞こえるくらいに呼吸が荒くなっている。これはチャンスとばかりに舌を突き出してクリトリスのあたりを刺激した。

「ちょっと!何を。。。ああああああ・・・・んっくっ・・んふっ」

もう我慢できない。

脱がす手間が惜しくてパンツを掴み大きく横にずらした。(綿パンツだったことに感謝した)

目の前に広がるA香ちゃんの可愛いちょっと吹き出物のあるお尻。肛門は綺麗な薄茶色。もうびしょびしょになっている下の毛は毛深くて肛門のちょっと手前までびっしり生えていた。

左右のビラビラは少しみ出している。中を広げると赤黒くてそれがエロい。

いつもの独特の匂いがしたけど愛液でヌルヌルのマ●コ穴に舌を突っ込んで激しく動かした。自分の唾液と愛液が混じったものが口の中に溢れて喉の奥に流れていく。

A香ちゃんはもう喋る余裕も声を押し殺す余裕もなくなってひたすら喘ぎ声をあげるだけだった。

クリトリスを攻めていると少しずつA香ちゃんの体が前に(自分から見ると足のほう)進んでいった。

舐めれるようにこちらも上体を起こしていったが届かない位置まで動いていった。

自分のチ●コの上にA香ちゃんのお尻がのっかったところでA香ちゃんは少し腰を持ち上げた。

ホックを外して制服のスカートを脱いで投げ捨て、パンツも脱いだ。

片足に引っかかってるパンツがなんかエロかった。

後ろ手にチ●コを握って「くちゅくちゅくちゅ」先を何回かマ●コになすりつけて位置を確かめた後に腰を落とした。

にゅるっん!

「はあああああああああああん!」

びしょびしょだったせいもあったのかあっさりと入ったのと同時に絶叫が部屋に響いた。

背面騎乗位なのだがA香ちゃんは手では支えてるものの体を前に倒してぐったりしている。

なので僕が下から突き上げる。

「あーーーあーーーーあああーーーーやあああああん」

隣に聞こえるくらいの大声を出すA香ちゃん。

そんな中、ぼくは快感の中で考えていた

「A香ちゃんのおっぱい!」

小さい胸が恥ずかしいのか一度ブラを見せてもらったきりだ。

背面じゃ揉めるけど見れない。

腰を動かすのを止める。「?」という感じでこちらを振り向くA香ちゃんに

「A香ちゃんの顔がみたい」と伝えた。

無言で体を回転させるA香ちゃんのお手伝いをして騎乗位になった。

下から突き上げながら手をゆっくりとゆっくりとシャツの中に入れて上へ上へと手を伸ばす。

気が付いたA香ちゃんは服の上から胸を押さえるも強引に手をブラの中に入れる。

だがAカップは残念ながら揉みごたえが無い。

乳首を少しだけ触ると前に倒れてぴったりくっつき触れないようにしてきた。

仕方ないので手を背中に回してぎゅっと抱き着き腰を振りまくった。

自分の耳にかかるA香ちゃんの喘ぎ声と吐息。

「はぁぁぁぁぁん。。なんでこんなに気持ちいいの・・・・・」

横を向くと目の前にはA香ちゃんの顔。

いつも生意気な口をきいたり軽口叩いたりするときにはあり得ない涙目で切なそうな表情。

思わず「かわいい」と声がでてしまった。

ちょっと拗ねたように表情になって唇を少しとがらせて顔を更に近づけてきた。

A香ちゃんからのキス。A香ちゃんの舌が僕の口の中に入ってくる。

れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ。

音はしないけど擬音がつくならこんな感じだろう。

激しくキスを交わした。

「んっんっんっうん・・・」

キスをしながらでも時々声が漏れてしまうA香ちゃんが可愛くて更に腰の動きが激しくなってしまった。

そろそろ出そうだけどいきなりだったんでコンドームをつける暇もないし、騎乗位だと外に出しにくいんでごろんと回転して正常位になった。

胸は触られたくないのか、いわゆる「だいしゅきホールド」をするA香ちゃん。僕も気持ちよくて腰が止まらない。

ずっとしてたので口を離したときに唾液の糸をひいたくらいのキスを止めてなんとか「出ちゃいそうだから」と手と足のホールドをやめてもらった。

あと数回ピストンしたら出てしまったかもしれない。

A香ちゃんのマ●コから抜いて2-3回擦ったら「びゅーーーーびゅるびゅる」とあっというまに大量に射精してしまった。

A香ちゃんの下の毛に大量にかかった精液が滴り布団に垂れたのをなんか鮮明に覚えている。

そのままA香ちゃんを抱きしめて先ほどのとは違い、ゆっくりと舌を絡めるキスをもう一度した。

「やっちゃったね」

「やっちゃったねw」

「気持ちよかったから腰に力はいらなくなっちゃったw」

「wwwしばらくこのままでいいよ」

「このままっていうことは」

またキスをした。このおじさんはキスが大好きなのだ。

「ちょっとwもう苦しいよwwキスおしまーい」

「ちぇっ」

「残念な顔しないw」

「そいえばここまでしちゃって彼氏だいじぶなの?」

「してきたのはおっさんからなのにw言わなかったっけ?別れてるよ」

秋ごろには別れてたらしい。

「おじさんは彼女にどう思ってるの?」

「こっち来てくれないで会いにいくばかりだし会えば会ったでイライラすること多いしなあ、あんまり罪悪感も」

そんな話をしている間に時間は過ぎて

「やばい!帰んなきゃ!」

「えっその状態で帰るの?」

やっと自分の股間が白い液で大変になっているのに気が付いたみたいだ。

「タオル!ティッシュ!もってきて!」

「なにこれ!絡みついて全部とれないじゃん!もー!」

それは君の剛毛が原因だよ。とは言えなかった。

「スカートスカートスカート・・・・なんで部屋の隅っこにあるの!」

それは君が投げたんだよ。とは言えなかった。

慌ただしく家に帰る準備をしていつも通り「じゃねー」と出ていくA香ちゃん。

「あれ。今日はお金払わなくていいのかな」

なんとなく思った。

まだ彼女との関係は続く。

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