しばらく時間が経ってしまいました…。申し訳ありません。前回までは、みなみとの思い出を書かせていただきました。
今回は違う女の子です。僕個人的にですが、人生で出会った中で1番綺麗で可愛いと思う女の子です。では本編に参ります。
※僕の名前は〇〇とします。
今年の春の夜…。女友達のるなから電話が。
るな「もしもし〜!〇〇〜??」
ほろ酔い状態で電話をかけてきました。
俺「るな?どうしたの??」
るな「今、同い年の友達と2人で飲んでるんだけど、男の子呼びたいねってなって、電話したんだけど…」
俺「もちろんのごとく、お伺いさせていただきます。」
るな「ほんと!よかった!お待ちしてます。」
俺「LINEで場所送っといて〜!」
るな「わかったよー!また後でね♡」
電話を切った瞬間、嬉しさが止まらない俺。
るなは高校からの友達で、付き合ってはないけどすげえ仲よかった。毎日のように電話してたくらい(笑)
すぐに支度をして、送ってもらった場所へ移動。
目的地に着いたら、るなとその友達が外で待っていた。
俺はそこで体が固まってしまった。
るなは、地元のバイト先の可愛い店員として噂があったほどほんとに可愛かった。
ただ、その隣にいた、るなの友達が同じくらい…いやそれ以上に綺麗で可愛かった。今でもその瞬間を覚えている。
るな「〇〇やっほ〜!!」
電話した後も少し飲んだのか酔いが回っているるな。
なな「こんばんは、突然お呼びしてすみません!ななって言います!」
俺「いえ、全然!むしろ呼んでいただいてありがとうございます。〇〇です。」
俺はななの美貌に驚いてしまった。あまりにも可愛すぎて、タイプすぎて…
るな「さっきお会計したから、次のお店行こう〜♡」
俺「わかったよ。だいぶ酔ってるから飲みすぎないようにね(笑)
ななちゃんは大丈夫??」
なな「少し酔ってるけど大丈夫です!」
俺「ほんと!お酒強いんだね(笑)
全然タメ語で大丈夫だよ!」
なな「わかった!タメ語にするね!」
るな「ねえ、今日なんで呼んだかわかる??」
俺「俺が暇そうで来てくれそうだったからじゃないの?(笑)」
るな「ちがうよ〜♡会いたかったの♡」
なな「わたしも…るながイケメン友達いるって言うから、呼んでって言っちゃった…♡」
俺「ハードル上げちゃダメだよ(笑)」
るなとななの可愛すぎる2人に言われて嬉しくないわけがない俺。もうメロメロです。
そして、るなとななは身長がほとんど同じで、ほんとに仲良しで姉妹みたい…なんか不思議な感覚に陥った。(2人とも155センチくらいかな…)
るな「じゃあ、次のお店にしゅっぱーつ!」
なな「しんこうー!」
俺「お、おー!」
酔いが回っているのか、テンションの高い美女2人。俺もこの2人といれるというだけでだんだんテンションが上がっていた。
次のお店に到着し、飲むペースも早く、調子に乗ってしまう、るな。
彼女とは何回も飲みに行ってて、すぐ寝ることはわかってるので、俺は家まで付き添えるようにお酒を少し嗜んだ。
ある程度時間が経ち、俺とななの距離は、お酒の力を借りつつ、縮められたと思う。それと同時にるながやっぱり寝た。
俺「やっぱ寝たな(笑)」
なな「〇〇と飲むときも寝るの〜?わたしと飲む時も寝ちゃうんだよね(笑)」
俺「ななの時もるなは寝ちゃうのかい(笑)
ごめんねいつもるなが迷惑かけて(笑)」
なな「全然!楽しいからいいの♡」
俺「ななは優しいね(笑)」
そんな話をしつつ、ラストオーダーの時間が来てお店を出ることになった。
俺「るな、帰るよ〜??」
るな「ん…もう帰るの?じゃあお願いします」
俺「はいよ。」
なな「???」
俺「るな、俺と飲んで帰るときはだいたいおんぶなんだよ(笑)」
なな「え!そうなの!〇〇は優しいね♡」
俺「妹みたいなもんだからね(笑)
じゃあ、タクシー乗って帰りますか!」
なな「は〜い♡」
いつものように、るなのCカップくらいのおっぱいを背中で感じながら、るなの家に向かう。ななと一緒に。
10分ほど経ち、るなの家に到着。部屋まで行き、るなをベッドに寝かしつけた。
俺「るな、じゃあ俺帰るからね?風邪ひかないようにな。」
るな「…わかったよ〜…おやすみ…」
るなはそう言い、すぐに夢の中へ。
俺「ななはどうする??るなの家いるの??」
なな「んーとね…〇〇の家に行きた〜い♡」
俺「へ?俺ん家??」
斜め上をいく答えでびっくりした。
なな「行きたいな〜♡」
と言いながら俺の体に抱きついてきたなな。俺も酔いが回ってて、すぐにOKした。
るなの家の鍵をしめて、ななと2人で俺の家に向かった。(鍵は翌日、るなの家に行って返します。)その時もずーっと俺にくっついてくる美女のなな。あまり大きくはないもののおっぱいも当たっていて俺の心はとても興奮していた。
俺の家に着き、ドアを閉めたその時。
ななが俺の唇にキスをしてきた。
なな「ん…ん♡」
キスをしながらエロい声を出すなな。
俺も答えるようにななの唇を奪った。
キスだけでだいぶ時間たった覚えがある…
俺は我慢できなくなり、お姫様抱っこでベッドまで運んだ。
なな「〇〇にお姫様抱っこされた…♡」
俺「そんないいもんじゃないよ(笑)
あとななは酔いすぎね(笑)」
なな「そんなことないもん!♡」
と上目遣い+プク顔で俺を見つめてくるなな。
可愛すぎてたまらなくなった俺。
ななの上に跨り、唇を塞いだ。
なな「アン♡もう…♡」
とは言いながらも俺を迎えてくれて、舌を入れてくるなな。
俺は彼女が愛おしくなり、おっぱいを触った。
なな「ン…!いきなりはズルい♡」
俺「じゃ、やめよっかな…」
なな「いーや♡いっぱい触って?♡」
その言葉が放たれた瞬間、俺は貪るようにななのおっぱいを触って舐めた。るなと同じCカップくらいだが、形が綺麗でおっぱい好きな俺は夢中だ。
なな「ねぇ…下濡れてきちゃった…♡」
俺「そっか。」
なな「触ってよ…♡」
また上目遣い。おっぱいを寄せて。
俺はちょろいからすぐに触った。
なな「いやん♡だめ…アン♡」
すでにヌレヌレの膣をさらに、指を動かし、グッショリとさせる。時間もそんなに過ぎてはいない中…
なな「アン…もう我慢…ン!できない…おちんぽ入れてくだしゃい♡」
俺「まだ早いからだーめ。」
なな「おちんぽ入れてよ♡」
が、我慢だ俺。
俺「まだだーめ。」
なな「生でいいから…犯して?♡」
もう我慢できない。俺はすでにギンギンになっていたブツを一気に奥に入れた。
なな「ンンン!♡おっきぃ…奥ダメッ…♡」
なな「アン♡アン♡アン♡アン♡アン♡アン♡」
俺の好みの顔で、性格も良い子が俺のちんぽで気持ち良すぎて喘いでいる姿に悶絶。
パンパンパンパンパンパン
俺「なな…気持ちいいよ…最高…」
なな「わたしも…ン!気持ちいい…アン!〇〇好きぃ…イヤン♡」
俺「そんなこと言われたら中に出したくなるじゃねえか…もっと激しくしてやるよ…」
パンパンパンパンパンパンパンパン…
なな「ン♡ン♡ン♡ン♡アン!アン!アン!
今回だけ…アン♡だよ…いっぱい出して…ななの中に出してぇー!!♡」
俺「ンッ…なな出すぞ…ンッ奥に出すぞ…」
なな「アン!出して!!〇〇の精子ななのおまんこにください!♡ン♡アンアンアンアン♡」
俺「イクッ!!!」
なな「イクーッ!!!!!!!」
俺&なな「ハァハァハァハァ…」
なな「気持ち良すぎ…ン♡…デカチン最高…」
俺「ななの中やばすぎ…気持ちいい…」
なな「中出しされてよかった…」
俺「俺も最高…」
なな「ちゃんとピル飲むからね♡」
俺「ピル飲んじゃうの?(笑)」
なな「もちろん…それはまだ先の話だね♡」
俺「惚れるぞバーカ♡」
なな「うるさいし…バーカ♡」
そんなこんなで幸せな夜を過ごした俺たち…
だった…
次の日
ジュポッジュポッジュポッ…
俺「ン…なん…だ!?」
シコシコシコシコ…
なな「おはよ〜♡気持ち良く眠れた〜?♡」
俺「なな…アッ…起きたてのそれは…ダメッ」
なな「こんな大きいなら出るでしょ?精子飲ませて?♡」
ジュポッジュポッジュポッジュポッ…
俺「ダメ…イクッ!」
なな「ン♡アッ♡もういっぱい出るじゃん♡」
俺「そんなことされたら出るわアホ…」
なな「ねぇ…しよ…??」
俺「そのつもりだわ(笑)倍にして返す。」
なな「イヤン!♡」
この後、生で何回も…もちろんヤッた。
ちなみに、ななとは今も時々会います。
るなもね。(笑)
あと、るなとはヤッたことありません。そんな雰囲気になる仲ではないので…(笑)
最後まで見ていただきありがとうございます。ななとの話はまだネタがあります。一応…
ご希望があれば書こうかなと思っておりますので、ご感想などあればよろしくお願いいたします。お付き合いいただき誠にありがとうございました。