JKのA香ちゃんとの契約 その1

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7年前の話。3●歳の自分は会社の都合で関東のある都市に住むことになった。

木造アパート1LDKの1階。そこの2階に母子家庭の一家が住んでいた。

母親。A香。妹。

A香ちゃんとはすれ違ったら住人として挨拶する程度。

彼女は胸までの黒髪にゆるくウエーブをかけていて、ちょっと太い眉毛に小さい黒目がちな目、いつも真っ赤なリップを塗っていた(本人曰く唇が薄いからイヤだそうだ)可愛くも無いし不細工でもない。そんな顔。

ちょっと小動物ぽいかな。ついでに言うとガミースマイルってやつだった。

あれは六月の休日。昼間から吞んでいた俺は玄関のドアを開け放って玄関に置いた椅子に腰かけて涼んでいた。

そこに通りかかるA香ちゃん。

「こんにちは」

「こんちは」

「ドア開けっ放しで何してるんですか?」

「酒飲んで暑いから涼んでるんですよ」

「確かにすごい酒臭いw」

「一緒に飲む?w」

「いやダメだからww犯罪w」

それをきっかけに顔を合わせる度に雑談をするようになった。

A香ちゃんは高校2年生。部活は入ってないけどバンドを組んでいてベースをやってる。

ファミレスでバイトしてるが色々遊ぶしバンド活動もお金がかかる。

今の彼氏は二人目。同い年のバトミントン部。

最初の彼氏は童貞処女だったんで最初のエッチはすごく苦労した。

正直あんまり気持ちよくないからえっち自体は好きじゃない。

お母さんは某配送会社で働いていてシフト勤務で帰ってくる時間はバラバラ。

妹は小学三年生、おねしょが治らなくて困ってる。

物心ついた時からお父さんはいなかったし会ったこともないので顔は知らない。

雑談するようになってからしばらくたった時

帰宅中にバイト帰りのA香ちゃんと鉢合わせた。

学校からそのままバイト先に行って家に帰る最中というわけで一緒に雑談しながら帰った。

「あのー相談があるんだけど」

「ん?ライブ来てくれていうのはちょっと」

誘われて彼女のバンドに行ったが若者ばかりの雰囲気が辛くて途中退場してしまったからだ。

「違うの。ちょっとさお金がさ・・・」

「貸すのは無理だよw」

「あのさ、提案があるんだけど。。。。」

A香ちゃんからの提案はこうだった。

・パンツを見せてあげる

・オナニーしてもいいけどズボンの中とか上にタオルとか布団をかけて見えないようにしてほしい。

・絶対に触っちゃダメ。触ったら大声で叫ぶ。

・一回で5000円欲しい

「高いわwそんなんだったら風俗行くわw」

風俗なんて行くより魅力的だが安くすませたいのが人間の心理。

「ええ・・・じゃあいくらならいい?」

「3000円」

「うーん・・・」

「じゃあ間を取って4000円でどう?」

「うん。それでいいや」

「あとお願いがあるんだけど・・・・やるときは制服着てほしい!」

返事の代わりに無言で蹴りを入れられた。

「じゃあ早速。でもどこでやるの?」

「おじさんの部屋でいい?」

まあ外でやるわけにはいかないしホテルでやると僕が暴走したときに逆に危険だしね。

時間はまだ21時前。母親は23時過ぎじゃないと帰ってこないし妹は一人で留守番は慣れてるし下手したら寝てるそうだ。

二人で部屋に入って早速いつもどおりのオナニーの体勢になる。

ティッシュは準備完了。横向きに寝そべり、A香ちゃんには見せないように下半身だけ布団をかけてズボンとパンツを降ろした。

「えっ男の人ってそんな姿勢でオナニーするの?」

「人によってバラバラだよ。胡坐でやる人もいるし椅子に座ってやる人もいるし」

「へえ、変なの」

「じゃあここに立膝してパンツを見せてくれると」

「うわ・・・すごい恥ずかしい」

片手で口元を隠し顔が真っ赤でスカートを上げるのを何度も躊躇しちゃうA香ちゃん

何分もかかってスカートを上げてくれた。

ピンクに黒のストライプ。一部は黒い水玉で黒いリボンがついていた。

「ねえ、早くして・・・」

ここはチ●コを触りたい衝動を抑えて匂いを嗅ぐのがマナーである。

パンツに触れるまであと数センチの位置まで顔をもっていき思い切り吸い込んだ。

バイト終わりのパンツは汗とおしっことあまり中まで洗わないのだろうか、独特な匂いがした。(忙しくてしばらく風呂入ってないときの自分のチ●コの匂いと同じだった)

音を立てて匂いを嗅ぐと鼻息が太ももに当たるたびにくすぐったいみたいで

「うんっ」

「あっ」

と腰がビクっと動きながら声を立てるA香ちゃん。

オナニーを開始したが折角なんでいつもどおりの変態プレイをしてみた

「可愛いパンツ履いてるね。」

「A香ちゃんのアソコはこんな匂いがするんだね。甘酸っぱい香りでたまらないよ」

「おじさんにパンツ見せてオナニーされてる気分はどう?」

「A香ちゃんのせいでシコシコする手が止まんないよ」

「ああA香!ザーメンいっぱいでちゃうよ!!A香!A香!」

用意したティッシュ三枚にあふれるくらいに出た。

追加のティッシュを用意してズボンを戻して落ち着いた途端に頭を叩かれた。

「ほんっとキモい!ありえないんだけど!」

「匂いいうとか!あとさA香A香ってほんとなんなの!」

でも口調の割には怒っては無いんだろう。

4000円を渡すと

「また困ったらよろしくー」

と軽い口調で部屋を出て行った。

こうして僕とA香の契約は始まった。

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