人生最悪のアクシデントだった

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土曜日の午前中に水泳の授業があった日の出来事になります。

私は中学3年生の小柄な女子で、水泳部に所属していました。

その日は2時間目に水泳の授業があったのですが、その日は丁度生理にブチ当たってしまったのですが、3週間後に部活の地区予選が控えていて、私はそんなに生理が重いタイプでは無く、身体を動かして起きたかったので、午前中だけの日なのでその日はタンポンを入れて水泳の授業に出ようと思っていました。

プールやお風呂にタンポンを入れて入っても基本問題は無い事は知っていて、水泳部に入っていると既に何度か経験済みでした。

ただ学校のトイレで、休み時間中に入れるのは何となく落ち着かないので、朝学校に行く前に慌てて家で入れてから行きました。

2時間目だった水泳の授業も無事に終えて、4時間目の授業が終わる頃にはお昼も過ぎていたので、もうタンポンを入れてから5時間程度経過しているので、早く取り出した方がいいかな?

と思って、帰る前に学校のトイレで取り出して、ナプキンに変えて帰ろうと思いました。

私は放課後、個室トイレに入って便器に腰を降ろして下着を下げて股の辺りを弄ってみましたが

「あれ………!?」

ある筈のタンポンの紐が見当たりません。

「ん…!?」

私は慌てて膣の辺りを手探りで触りながら、よく確認しましたがやはり紐が見当たりません。

「えええっ…!?」

紐が取れてしまったのか、朝は慌てていたから、ササッと入れたので、ちゃんと確認してなかったので最初から付いていなかったのかは分かりませんでした。

「どうしよう…」

取り敢えず私は膣の中に指を突っ込んでみると、確かに中にタンポンがある感触はしたので、指で摘んで引っ張り出そうとしてみたのですが、全く取れそうにありませんでした。

「これはマジでヤバいのでは…?」

私はマジで焦りました…。

必死に何度も何度も摘み出そうとしましたが、寧ろ逆に押し込んでしまっているのでは?

という感じさえしました…。

「マジでヤベー…。泣きそうなんですけど…」

このまま取れなかったらどうしよう…。

これはもはや病院に行くしか無いのか?

私の頭の中は不安で一杯で悪い事ばかり浮かんでしまいました。

でも学校には保健室には少々オバちゃんですが、女性の保健の先生がいるので、取り敢えず保健の先生に相談してみようと一旦パンツを履いて、保健室に向いました。

「失礼しまーす…」

ドアをノックして保健室に入ると保健の先生は、まだ居たようでした。

この保健の先生は40代半ばから後半くらいのオバちゃんで田畑先生という人ですが、私は少しホッとすると

「あら…?どうしたの…?」

と田畑先生の方から尋ねて来ました。

私は恥ずかしくて、まごまごしてしまいましたが

「あっ…実はですね…タンポンが」

「えっ…!?何…?」

「あっ…タンポンが…抜けなくなってしまって…………」

「えっ!?タンポン…!?」

「あっ…はい…」

「何で取れないの…!?」

「あっ…紐が…見当たらなくて…」

「そうなの…!?本当に?…笑。うーん……まぁ……取れるかは分からないけど……じゃ……ちょっと見せてもらえる……???」

「あっ…はい…お願いします…」

「じゃ…ベッドの方に行って!」

「はい…」

私はベッドに案内されると、田畑先生は「シャー」っとカーテンを閉めて

「もう…何でそんな事に…笑。じゃあ出して…笑」

田畑先生は笑っていましたが、私は恥ずかしくて心臓バクバクになりながらベッドに腰掛けて、制服のスカートを捲り上げて、脚を拡げました。

今日はイエローにアルファベットのプリントが入った限りなく無地のパンツでしたが、いくら女性が相手とはいえ、この態勢はかなり屈辱的に恥ずかしくて堪りませんでした。

「じゃちょっと失礼しますね…」

と田畑先生は私のパンツのクロッチ部分を摘んで、マンコを丸見えにしました。

「あっ…」

田畑先生には私の膣の中まで丸見えの状態になってしまって、私は恥ずかしくて田畑先生の顔を見ていられませんでした。

「あー。確かに入ってるねー」

「はい…」

「取り敢えず出してみるから、パンツ伸びちゃうから脱いじゃってよ!」

と言われて、勿論私は脱ぐしかありませんでした。

私はベッドの上でイエローのパンツを脱ぐと、田畑先生に大きく股を開かされました。

「…………!!!」

所謂、学校の保健室のベッドでM字開脚のような格好で、私は恥ずかしくて堪りませんでした。

田畑先生は私の膣にゆっくりと指を突っ込んで取り出そうとしますが、上手く掴めないようでした。

「どうですか……?」

「うーん…困ったなぁ…。上手く摘めないんだよねぇ…。」

「やっぱりそうですか……?」

「ピンセットで摘んでみるのもアリなんだけどね。私…ぶきっちょだからさぁ…傷付けそうで怖いんだよね…デリケートな場所だから…笑」

「えええ……!」

「病院行った方がいいかもよ…笑」

「うーん…」

そんな話をしていた時でした。

「ガラガラ…」

っとカーテンの向こうから、保健室のドアが開いたような音がすると

「すいませーん…胃薬ありませんかー?」

と男の人の声がしました。

「あー武井先生ですかー?ちょっと待って下さいねー」

と田畑先生が返事しました。

武井先生とは国語の先生で、恐らく50歳前後の大人しい先生で、私も授業を受けているので聞き覚えのある声でした。

「んっ!?取り込み中ですか?」

「あー。ちょっとねぇ…。飲み過ぎですか…?笑」

「あー。まぁ…そんな所かな?笑」

私はただひたすら無言で気配を消すのみでした。

何せ今、こんな格好しているのですから。

「じゃ…ちょっと待ってますね」

と保健室の椅子に座ったような音がしました。

私達は暫く沈黙が続いていたのですが、田畑先生が

「ちなみに武井先生って器用ですか…?」

と聞きました。

「えっ………!?」

「んー。まぁ器用かは分からないけど細い事するのは嫌いじゃないから、不器用ではないと思いますよ…?」

「そうですか…」

私はとても嫌な予感がしました。

「武井先生…?ちょっと…いいですか?」

「はい…?」

「えっ…?えっ…?」

「まぁ…ここでジッとしていても、埒が明かないでしょ…?」

「えっ…でも…」

「武井先生は大人なんだから大丈夫よ!」

「武井先生!ちょっとこっちにいいですか!?」

「あっ?はいはい…」

武井先生はカーテンを少し開いて顔を中に入れて来ました。

「キャっ!!!!!」

私は慌てて股を閉じて、手で大事な所を隠しましたが

「おっ!?!?!?」

武井先生はビックリして硬直したように、暫く私の姿を見て固まっていました。

「なっ…宮地…いたのか…?その格好……どうした……!?」

宮地とは私の名字です。

武井先生が驚くのも無理ないですし、私も男の人にこんな格好を見られたら、どうしていいのか分かりませんでした。

「……………!!!」

私が何もいると田畑先生が

「実はね…宮地さん…タンポンが取れなくなっちゃったんだって!」

「あっ…!?はっ…はぁ…」

武井先生は私の方をチラチラと見ながら、ただ頷いていました。

「たっ…武井先生に見てもらうのは無理だよ…!」

武井先生は先程書いたとおり50歳前後の小太りなオッサンで、お世辞にもイケメンとかっていうようなタイプではありません。

私は小柄だけど決して太っている訳でもないし、顔も森七菜みたいってよく言われて、そこまでブスな訳ではないと思っていますが、私はまだ彼氏が出来た事なんて無いので、勿論男性経験なんて無いし、男の人にそんな大事な所を見せた事もありませんでした。

何より武井先生にマンコを見られるのが嫌でした。

「でも…私がピンセットでやって、大事な所を傷付けたりしたら、もっと困る事になるよ!産婦人科の先生だって男の先生かもしれないよ…!」

「はぁ………」

「武井先生は立派な大人だから宮地さんが思ってる程、恥ずかしがらないで大丈夫だよ!子供なんだから何とも思わないよ…!」

「はぁ……」

「じゃ…武井先生……ちょっといいですか…?」

「はい…?いいんですか…?」

「はい…お願いします!」

武井先生がとうとうベッドの方に入って来てしまいました。

「じゃ…宮地さん…ちょっと武井先生に見せてあげてくれる…?」

「……………。」

私は本当に嫌でした…。

「ほら……恥ずかしがらないで……恥ずかしいのは最初だけだよ!」

田畑先生は私の腕を掴んで、引っ張って来ました。

「あっ………」

私のマンコを隠していた手が振り解かれると、私の薄っすらとしたヘアに包まれた膣が、武井先生に見えてしまいました。

「あああぁぁ……」

「恥ずかしい……?」

「恥ずかしいです……」

「病院行っても一緒よ…!」

「そうなんですけど……」

「…………。どうしたらいいの…?」

「ここを見てください!」

田畑先生が私の膣の中を指差すと武井先生はしゃがみ込んで、私の膣をマジマジと見ていました。

「んんんんんっ……!」

産まれて初めて男の人にこんな明るい場所でマンコを見せつけて、真剣に見られている恥ずかしい状態に、私の中で熱い何かがジワっと溢れてきたような感じがしました。

「あぁ…これかぁ…」

「指で摘もうとすると、掴めないんですよ…」

「それでピンセットピンセット言ってたのね…OK!!!」

「そっとだからね!傷付けないように!じゃ…ピンセット取ってくるから」

と田畑先生は一旦カーテンの向こうに出て行きました。

「…………。」

暫く気まずい沈黙が続きましたが

「災難だったな!大丈夫!取れるよ!」

と声を掛けて来ました。

「あっ…はい…」

私は恥ずかしさの余り、ただ相槌を打つ事しか出来ませんでした。

「恥ずかしがらないで、大丈夫だよ!誰にも言わないから…!」

と言われた時に余計に恥ずかしくなって、顔も耳も真っ赤だったと思います。

田畑先生がピンセットを持って戻ってくると

「じゃお願いしますね!」

と武井先生に手渡して、私は脚を開かされました。

ふと、さっき脱いだ私のイエローのパンツがベッドの脇に置いたままだったのに気付きましたが、武井先生の目にも恐らく、私の脱ぎ散らかしたパンツは入っていたでしょう。

私は恥ずかしくてちょっと躊躇い気味に股を開いていると

「ちょっとそんなんじゃやりにくいでしょ?傷付いちゃうよ!」

と股をシッカリと、開かされました。

「んっ…」

武井先生はピンセットを片手に、内腿の辺りを掴んで私の股に顔を埋めて来ました。

「あああぁぁ…」

武井先生に内腿の辺りを触られてピンセットがゆっくりと膣の中に入って行きました。

武井先生の鼻息も明らかに荒くなっていたのが分かりました。

私の中で何かがドクドクっと溢れ出ていた感じがして、ピクッと身体が動いてしまい

「動いちゃダメっ!!!」

と田畑先生に怒られてしまいました。

武井先生が慎重にピンセットでタンポンを掴むと、ゆっくりと引き出してきて、膣の中から何かが一緒にドロっと溢れ出て来ました。

「うっ…!」

私は身体をビクッと反応させてしまい、アソコの辺りで何かがヒクヒクしている感覚がありました。

「ヨシ!取れたよ!!!」

「あっ…ありがとうございました」

ベッドには私の血と、エッチな液が入り交じって大きめな染みが出来てしまっていました。

私は慌てて起き上がってスカートで大事な所を隠すようにした時に武井先生の方を見ると、屈んだ態勢だったけど武井先生の下半身の秘部は、硬くなって大きく膨らんでいたように見えました。

「あー、ベッド汚れちゃったわね笑。まぁ仕方ないか笑」

「すいません…」

「いいよいいよ…笑」

「じゃ…俺の役目は終わりだな!胃薬頼むよー!」

と言いながら武井先生はカーテンの向こうに行ってしまいました。

私は急いでパンツを履いて、ナプキンを充てました。

「ほら…良かったでしょ?笑」

「あっ…まぁ…」

でもやはり病院の知らない先生の方が、同じ見られるにしてもマシだったような気がしましたけど。

「じゃあお大事にね!笑」

「ありがとうございました!」

私は武井先生にも

「ありがとうございました!」

と言って保健室を出ましたが

「おっ…おお…笑」

とニヤッと笑った武井先生の顔がやはり気持ち悪くて、タンポンを入れた際にはキチンと確認しないとダメだな!!!

と心に誓いました!

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