こんにちわ。
私は今年38歳になる中学生の息子を持つ主婦です。1年前人間性を崩壊させられる出来事があり、そこからずっとカウンセリングに通っていました。
最近は少し落ち着いてきて、機会があればその時の事をどこかネットか何か匿名性の高い所にに吐き出した方がいいというカウンセラーのアドバイスを聞きこのサイトを見つけて筆を取りました。
私の住んでいるところは田んぼが多い田舎です。田んぼの脇にぽつんと地区の公民館があります。公民館と言ってもほったて小屋のような所ですが…
その日私は近所の花屋に法事用の花を買いに行っていました。花を買って帰ろうとすると話し声が聞こえふと顔を向けると数人の中学生が公民館に入って行くのが見えました。
公民館には一応鍵がかけて合ったはずですが何分田舎な上に中には何も無いのでかかってない時も多かったと思います。いかにも柄が悪そうな生徒に囲まれて近所の聡君がいるのが見えました。聡君は中1の息子の同級生で大人しくていい子です。
私は嫌な予感がして花を車に置いて公民館の方に向かいました。それが全ての悪夢の始まりとは知らずに…
公民館の中は靴置き場と畳の広間があるだけの質素な作りです。公民館の玄関を開けるとうずくまった聡君を蹴りとばす生徒が見えました。
「何してるの貴方達!」
私は叫んで彼を庇うように近寄りました。生徒は聡君の他に5人いました。1人女子もいます。皆髪を染めてひと目で不良と分かるような格好でした。
「貴方達!こんな事して学校に連絡するからね!聡君もう行きなさい」
「おい、なんだよおばさん。勝手な事すんなよ。お前ら押さえつけろ」
リーダー格の生徒(以下Aとします)が言うと2人の生徒が私の腕を片方づつ掴み2人がかりで羽交い締めにされました。
「何するの!離して!離しなさい!」
2人がかりでガッチリ腕を固定されて身動きできなくなりました。
「おいちょっと黙ってろよ」
Aが笑いながら近ずいてきて身動きできない私の左胸を鷲掴みにしました。
「何すんのよっ!!」
元来私も気性が荒い方ではありましたので、いきなり胸を触られた事に驚きAの腹を自由になってる足で思いっきり蹴り飛ばしました。Aは後ろにふっとび、周りから笑いが起こりました。
「何蹴られてんだよ(笑)」
「うるせぇ。コイツ、とりあえず蹴り来ないようにGパンおろせ。」
えっ?えっ!?と私は焦りました。その時の私はトレーナーにGパンでした。私を羽交い締めにしてないもう1人の男と女の生徒が私に蹴られないよう横からGパンのボタンを外して来ました。
「ちょっと!何するの!やめなさいって!」
Gパンを膝下まで降ろされ下半身の自由まで奪われました。しかしそれよりもショーツが丸見えになった事に私は狼狽しました。
「あーおばさんがよく履いてそうなパンツだな」
その時私は黒地に大きな花柄がプリントされたショーツを履いていましたが、ショーツを見られた恥ずかしさよりなんの躊躇もなくズボンを下げられた事に恐怖しました。
「あー腹痛え。もう代わりにおばさんをいじめちゃおっかな~」
そう言いながらAが近ずいて来ました。
「何する気なの!」
「おい皆、このおばさんのアヘ顔見たくね?」
「は??」
私は一瞬意味が分かりませんでした。
「おばちゃんの感じてる顔が見たいの。感じてどんな声出すか聞きたいんだよ(笑)」
周りから笑い声が聞こえ、私の全身に鳥肌が経ちました。
(何を言ってるのこの子達は…)
年甲斐もなく(犯されるかもしれない)
と思い身体が震え奥歯がカチカチなったのを覚えています。しかしその後私がされたのはレイプされた方がマシだったと思えるほどの屈辱でした。
「ちょっとやめて!やめなさい!!」
Aはおもむろに私のトレーナーをインナーごとブラの上までめくり上げ、私を羽交い締めにしている2人がブラのホックを外し、ブラを上へとずらされました。一瞬でした。やめなさいと言うか言い終わるかの間に私は半裸にされ、必死で振りほどこうともがきましたが2人がかりで抑えられて全く動けませんでした。そしてさらけ出した私の裸体をマジマジと見ながら彼らは批評を始めたのです。
「何だこのだらしない身体はよ(笑)」
「下腹出過ぎ。おっぱいより腹の方が出てるじゃん(笑)」
私はお世辞にもスタイルがいいとは言えず元々胸もそう大きくない上に最近ではお腹がぽっこりと出てきてなんとかしないと、とは思っていたのです。
「なに、このお腹キューピーちゃんですか(笑)可愛いね」
「やめなさい!触らないで!」
女の生徒が私のお腹の肉をつまみながら嘲笑しました。
「腹は出てるけどおっぱいは出てないし(笑)」
彼らは私の身体的コンプレックスを容赦なく嘲り私は恥ずかしさよりあまりの屈辱で涙が出てきました。
「あれ?どっかで見たと思ったらこのおばさん〇〇の母ちゃんじゃね?」
不意に息子の名前が出てきて嫌な汗が吹き出てきました。
「まぁいいや(笑)」
Aはニヤニヤしながら私のあらわになった胸に手をのばし乳首をいじり始めました。
「いやっ!やめて!やめなさいっ!」
「おばさん乳首勃ってきたよ(笑)感じてるの?」
「感じるわけないでしょ!それは生理現象なのよ!」
実際私は感じてなんていませんでした。しかし乳首はそんな意志とは関係なく固くなっていました。そして両手で私の胸を鷲掴みにして荒々しく揉み始めました。
「おばさんのおっぱい小さいから揉みがいないわ。」
その後もAは私の胸を揉んだり吸ったりしてきました。
「おばさんほんとは感じてるんだろ?」
不意にAの手が股間に伸びてきました。
私はハッとして太ももを閉じてその手の侵入を拒みました。決して感じてはいなかったのにショーツのひんやりした感じが伝わり自分の股間が濡れているのが分かりました。元々濡れやすい体質な上に、最近旦那ともレスだったので執拗に乳首を攻められ気持ちとはうらはらに身体はしっかり反応していました。
(こんなに濡れているのを知られたらいくら否定しても感じていると思われてしまう…)
私はAの手が濡れたアソコに触れないように太ももを固く閉じました。しかしそんな事は所詮無駄な抵抗でした。
「おい。ケツを突き出させろ。」
Aが私を羽交い締めにしている2人に命令すると2人は私の頭を押さえ込み無理やり下げさせ私は馬乗りの馬のような体制にさせられました。踏ん張った足にはGパンが絡みつき私は苦しい体制になりながらも身動きがとれませんでした。まさにお尻を突き出したポーズで身体を固定され、Aは私の背後に回り込み
「でっけぇケツだな(笑)」
と私のお尻を思いっきり叩いた後一気にショーツを降ろしました。周りからおお~っと歓声のような声が上がりました。私の恥ずかしい部分が外気に触れたのが分かりました。
「おばさん結構毛深いね。手入れしてないの(笑)」
と女生徒が言ってまた笑い声が起こりました。実際この歳になるとなんの手入れもしていませんでしたが同性に言われたことでより悔しさが込み上げました。
「てかおばさん滅茶苦茶濡れてる(笑)」
Aは私のアソコに指を突っ込んできました。
「お願い…やめて…」
私はもう威勢は消え失せ懇願しましたがやめて貰えるわけもなく…それどころか私が濡れていることをアピールするようにグチャグチャと音が出るように掻き回し始めました。悲しいかな私のアソコはますます濡れて内ももを溢れ出した愛液が伝っていくのを感じました。
「おばさん感じてるんだろ。滅茶苦茶溢れてくるぞ。」
「気持ちよくなんてない…」
もはや私の言葉は言い訳にしか聞こえないほど私のアソコは濡れていました。
その内Aは指を抜き、そのまま私のお尻の割れ目をなぞり始めました。アソコから尾骶骨の方にゆっくりとなぞりまた下に戻してアソコに入れてまた抜いて上になぞる…私のお尻の割れ目に沿って指を往復し始めたのです。私は今までされた事の無いその行為に、もう感じると言うより気持ち悪くなっていました。
「おい見ろよ。指がケツの穴に近づくとケツの穴が閉まるぞ(笑)」
Aの言葉にドキッとしました。お尻の割れ目をなぞる指がアナルを通過する度私は反射的に括約筋に力を入れていたのです。
指摘されても私は指がアナルに近づくと無意識の内に括約筋に力を入れていました。
(お尻の穴を観察されてる…恥ずかしい…)
「ほんとだヒクヒクしてるね」
女生徒が言うとAは面白がってなぞっていた指をアナルの上で止めてそのまま突っ込んできました。
「えっ?いやっ!やだぁ!!」
無言で耐えていた私は思わず叫んでしまいました。それを聞いたAはますます指に力を入れて突っ込んできます。私はお尻に力を入れて必死で指の侵入を防ぎました。
「あれ、ケツの穴固くて意外に入らねーわ」
私のアナルを指でグリグリしながらAが言いました。もう私は気が遠くなるのと同時にある思いが込み上げてきました。
最近ご無沙汰とは言え私は恥ずかしがり屋で、旦那とSEXする時は若い頃から電気を消してもらい極力部屋を暗くしてしてもらっていました。多分旦那は私のアナルはおろかアソコもまともに見た事が無いと思います。そんな旦那にも見せた事がない恥ずかしい部分をこんな白昼で晒され、更にアナルまでいじられる…しかも自分の息子と同じ位の年の子に!
旦那に申し訳ないという気持ちと今のこの自分の状況の整理がつかず軽くパニックになっていたその時、不意に私のアソコに太いバイブ(その時はバイブだとは分かりませんでした)を突っ込まれました。
「うっひゃあああ!」
いきなりの挿入に自覚するほどの奇声をあげてしまいました。アナルをいじられ完全に意識がそちらに向いていた所にまさかの奇襲でした。長時間嬲り続けられた私の身体は自分でも驚くほどすんなりとバイブを咥えこんでしまいました。頭では拒否していても私の身体は完全にできあがってたのです。
ゆっくりとバイブを往復されて堪えきれない快感が押し寄せてきました。
今までに味わった事の無い快感です。すぐに(いってしまう)と思いました。
いきたくない!こんなのでいきたくないけどこのままじゃいってしまう!
「お願い抜いて!いやっ!抜いて!」
無駄だと分かっていながらも今にもいきそうになった私は叫びました。しかしここで声を上げたことで逆に絶頂の声を抑えることができなくなりました。
「やめてっ!やめて!あっ!あっ!うあああああっ!」
もう自分の意思でいくのを止められなかった。あっという間にいかされた。みこすり半という言葉を聞いた事があるけどたった数回の往復で私は無理矢理いかされてしまった。そして今でもはっきりと覚えているくらい腹の底から悦びの声をあげてしまった。
私の身体は絶頂と共に反り返り絶叫に驚いたのか羽交い締めしていた2人の手が離れ私はその場に崩れ落ちた。
うつ伏せになった私はいかされたのと長時間無理な姿勢を取らされていたせいで動けず、乱れた衣服を直すことすらできずに身体を震わせていた。
「おばさんいくの早いよどれだけ欲求不満なんだよ(笑)アヘ顔見れなかったじゃねえか」
周りで一際大きな笑い声が聞こえた。
その笑い声を聞き、私は泣いた。
(コイツらは私の事を玩具としか思ってない!性的な目どころか女としても見ていない!なのに自分だけが感じていってしまった…中学生に玩具でいかされてしまった…)
あまりの屈辱に年甲斐もなく声を出して泣いてしまった。これだったら泣き叫んでレイプされた方がマシだったとすら思えた。
「ほらおばさん泣かないで(笑)」
女子生徒がそう言って丸出しになったままの私のお尻をなでた。
しかしこれで終わりではなくこの後更に凌辱は続き私は精神を崩壊させるに至ります。が、ここまでで思ったより長文になったため一旦筆を置こうと思います。正直ここまで書きながらも、悪夢のような出来事だったのに当時の事を思い出し股間を濡らしている自分がいるのも事実です。
続きはまた機会があれば吐き出そうかと思います。長々と駄文乱筆ありがとうございました。