人生初のノーパン露出にドキドキが止まらない..

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私はあづみ22歳

私ね、、

初めて告白するんだけど

思春期の頃から少し変態的なところがあるの、、

引かないで聞いて欲しいんだけど

中学生の時にね、、

家に誰もいない日があると

三面鏡のある部屋に入って恥ずかしい事をしていたの、、

普段は厳しい家庭だからその反動だったのかもしれないんだけど

いけないことをするのがすごくドキドキして、、

背の高い三面鏡の両サイドの鏡を斜め45°に開いて正面に立つの、、

そして、、、、、

〜〜【回想シーン】〜〜

ああ、、

全身が鏡に映っている、、

心臓がドキドキし始める、、

シャツのボタンを一つ、、また一つ外す度に、、

いけない私になっていく、、

そしてブラジャーが床にスルりと落ちる、、

ああ、、見て、、

私の恥ずかしい胸を、、見て、、

ああ、、、おっぱいが、、膨らんできたの、、、

乳首がとってもピンク色なの、、

ああん、、自分の身体に指を縦横無尽に走らせる、、、

あああ、、これがいいの、、、

くすぐったいけど、、感じちゃうの、、、

あああっ、、こうやって自分の恥ずかしい姿が、、鏡の中にたくさん映るの、、

あああ、、、乳首に指先が触れると電気が走るの、、、

ああっ、、いい、、、

何かにいざなわれるように、、

指先が踊るように身体を駆け巡る、、、

やあああん、、、見て、、、

私の、、身体、、

ああっ、、クネクネしちゃうの、、

あああん、、、

、、、

私ね、、、

あの時は、、

誰かに見られていることを想像して

そのドキドキを楽しんでいたの、、、

私、、

見られたい願望で

興奮してしまう女なの、、、

そしてね、、つい先日

とある雑誌でプチ露出にハマる女子大生のちょっとエッチな記事が掲載されていたの、、

それを何気なしに読んでいるとあの時感じた私のドキドキにすごく似ている気がしたの、、、

ああ、、私も、、

この感情に、、興味ある、、

と思ってしまったの、、、

それはただノーパンで短いスカートを履いて

街を徘徊して帰ってくるだけのすごくシンプルな話だったけどドキドキ感が半端なく伝わってきたの、、

だからね、、私もそのドキドキを味わいたくて

実は先週の日曜日に計画を立ててしまったの、、

初のドキドキ露出計画を、、

そして今日、、それをね

実行したの、、

膝上20cmのミニを履いてノーパンで大通りに出て長堀公園に行く

まずはそんな単純な計画だったけど、、

今日は少し風があったの、、、

ノーパンで外に出るとさーっと股間に外気が当たって、、なんだかいきなり恥ずかしくって、、

ドキドキしながらだったけどとりあえず歩き始めたの、、

スカートの中がガードされずいきなりおまんこだから、、

人とすれ違うだけでハラハラしちゃって、、

後ろを歩く人はきっと私の生脚を見ているに違いないし、、

大きな交差点にさしかかって信号待ちをしていると、、

急に強い風が吹いてきたの

きゃあああっ!!!

咄嗟にスカートの前を押さえたけど後ろがっ、、、

スカートの後ろがめくれておしりが丸出しになったかも、、、

やああん、、だめ、、、

パッと後ろを振り返ると

そこには誰もいなかった、、、

あああ、、、やばい、、これ、、、

ドキドキ感が半端ない、、、

もう少し強い風だったら下半身が丸出しになっちゃう、、、

外気がおまんこに当たって吹き抜けていく、、

ああ、、これ、、すごくドキドキする、、

そして私は近所のコンビニに入って日用品を買った、、

レジのお兄さんは何気なく接客してくれたが

ノーパンで男の人を目の前にするとドキドキ感に罪悪感を足したような変な気持ちになった、、

そして私はお店を出て人影少ない長堀公園へ入って行ったの、、

長堀公園はお堀がある訳でもなく、、

俗に言う地元の小さな公園で背の高い垣根に囲まれている、、

静かではあるが遊具が壊れてしまっていて人があまり寄り付かずさびれてしまっている、、

公衆トイレはあるが落ち葉が吹き込んで

清掃もされていない様子だった、、

普段はこの公園には入らないけど

今日の私には格好の場所だと思った、、

私は女子トイレの二つある個室の奥へ入った、、

ノーパンであるがゆえにスカートを捲り上げると下半身は裸状態だ、、

ああ、、私、、

なんだかザワザワした気持ちが込み上げてくる、、

そしてスカートを、、下ろし、、脱いだ、、

ああ、、いけない、、

私、、やっぱり、、変態なの、、

このドキドキが、、たまらないの、、、

上半身も裸になり洋服は窓を半分開けてサッシの下に内と外にまたぐように掛けた、、

あああ、、今、、全裸なの、、、

窓から流れる外気が裸体に当たる、、

ああん、、私、、

周りの気配に耳を澄ましながら、、

乳首を指先でクルクルと舐めるように愛撫する、、

はあああん、、、何これ、、いい、、、

垣根の向こう側の歩道を学生達が喋りながら通っていく、、

声を押し殺し全身に指を這わせる、、

いけないことをすればするほど私の身体は興奮していく、、

あああっ、、あっ、、あっ、、

乳首だけで裸体が踊る、、

あんっ、、あっ、、

おまんこがどんどん濡れていくのが分かる、、

壁にもたれておまんこを開き、、クリトリスを剥き出しにして愛液を指先で掬い取るようにしてクリに塗りつけた、、

ひゃあああん、、いい、、、

あああああっ、、すごくいい、、

とっても敏感なの、、

滑らかなクリトリスをクルンクルンと愛撫しまくる、、

ひゃあああ、、声が、、

出ちゃう、、ああっ、、

だめ、、、出ちゃう、、、

歯を食いしばる、、、

あああああ、、あっ、、あっ、、

身体は正直に跳ね続ける、、

ピックンピックンと

跳ね続ける、、

あああ、、いい、、、

おちんちんが、、欲しい、、、

指を入れて

高速に激しく、、、

んぐっ、、あんぐっ、、、

あああああっ、、、

だめ、、、

ああああああぁぁぁ

だめすぐイッちゃうっ!!!!!

扉に向かっておしっこが勢いよくぴゅっぴゅっと噴射した、、、

あああっ、、あっ、、

あんぐっ、、、

15分くらいだろうか、、

その間、、誰もトイレには入ってこなくて

公園も静かなままだった、、

私は落ち着きを取り戻し洋服を着ようとしたら、、

えっ!!!!

ちょっと待って、、

洋服がないっ!!!!

えっ、、??

どうして、、????

あああああっ、、、!!

洋服はオナニー中に窓の外に落ちてしまっていた、、

快楽に夢中になっている時に洋服が頭に当たり

手を払い上げたあの時に、、外に落ちてしまったのだ、、、

あああああ、、

どうしよう、、、

洋服と下着はトイレの壁と垣根の間に落ちてしまっていた、、

私は全裸のままおまんこが濡れたまま外に出て

洋服を取りに行かなければならない、、

何度考えても答えはその一つだけだった、、

私ね、、あの時ほど耳を澄ましたことないの、、

個室からそっと抜け出して、、

慎重に何度も何度もトイレの外を見渡して、、

全裸でトイレの裏に落ちた洋服を

取りに行ったの、、

あああ、、今まで生きてきてこんなにドキドキしたの初めてだったかも、、

あの時、、全裸で走る私の姿を誰かに見られちゃったかも、、、

もうね、、あれを超えるハプニングはそうそうないと思うけど、、

外で全裸になるあの快楽だけは

何度でも味わいたいと思っているの。

~完~

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