ある小さな事務所の所長をしています。
52歳になります。
5年前に2度目の離婚を経験し、今は1人気ままに過ごしています。
ここ数年、小さいながらも、取引先が増え人手不足になり、女性事務員を募集するのですが、思うように見つからず、採用してもすぐに辞めてしまったり、なかなか戦力にならなかったりと困っていました。
そんな時、私が家のネットでよく見る寝取られ系のサイトで、寝取られを含めたお仕事探しの募集のようなものを見つけたんです。
「うちの妻を寝取り前提で採用してくれませんか?事務の経験も豊富です!」
とか、
「結構好きものの妻です。私だけでは相手し切れません!」
見たいな投稿が、、。
「こんなことまでして、仕事探している人もいるんだ?でも、怪しいよな?」
そう思って、そのときはそのサイトを閉じました。
2週間後
「そういえば、この前のサイトで新しい投稿あるかな?」
その日はなぜか、結構本気で検索をかけてみたんです。
「32歳の妻、美奈のことを寝取り前提で採用してもらえませんか?3人の子供の子育て中。3人目はまだ1歳未満で、Hカップのおっぱいからは母乳が飛び出ます!妻の両親と同居しているので、時間、曜日は多少都合つけれます。横○市より」
思わず、画像もしっかりと確認。なかなかのかわいい感じの奥さんです。
しかも、横○市なら、事務所のある場所と同じ。
「美奈さんのご主人へ。横○市で事務所を開いている52歳のものです。最近人手不足で本当に困っています。美奈さんの事を、事務員としてはもちろんのこと、バツ2で単身になって5年の私の性のお相手も含めてしてもらえるのなら、一度お話がしたいです!」
送信!ポチッ!
9割方っ冗談だろうと思いながらも、1分の期待に胸を膨らませ、返信を待ちました。
その日の夜中。
なんとなく、返信がないかサイトを開き確認。
すると、
「早速、美奈のことに興味を持っていただき光栄です!ぜひお話を!予定はそちらにあわせます!ただ、私も同席で、、。一応どんな男性に妻を預けるのか、自分の目で見ておきたいので。」
そんなコメントと一緒に、さらに奥さんのおっぱいや、お尻の画像が追加されていました。
3日後の夜7時に事務所で、美奈さんとご主人とでお話をすることになりました。
面接の前日。
連絡先にしている私のパソコンに、ご主人から全部で30枚という、美奈さんの痴態の画像が送られてきました。
「明日の面接の前に、美奈のことをもっと知ってもらおうと思い、送信しております。気に入っていただけると幸いです!」
タイトミニのスーツ姿での太股のアップや、パンチラ、お尻の突き出した画像。ブラウス越しの胸の谷間や、フェラやパイズリ画像など、、。
私は、それをおかずにオナニーしたのは言うまでもありません。
しかし、私はもっと過激なものをほしくなり、
「美奈さんのご主人へ!実は明日は午前中にも同じような用件で面接を希望されている、ご夫婦が来所される予定です。その方との比較になると思いますので、ご容赦ください!」
全くの嘘ですが、こうするともっと激しいことを考えてくるのではと思ったのです。
「了解しました!明日は直接美奈がどれだけすばらしい女か見てもらうよう最善を尽くします!期待していてください!」
私は思わずにんまりと笑みを浮かべ、明日の更なる秘策を練って就寝しました。
面接当日。
私のお気に入りで、すでに私と男女関係にある事務員(36歳の主婦)を1人残し、面接の時間を待ちました。
約束の時間の5分前。
美奈さん夫婦はやってきました。
一瞬で私は採用をすることを心に決めたといっても言い過ぎではない、色っぽさを感じました。
スーツ姿のブラウスはボタンがはちきれそうなくらいにピチピチで、開襟された胸元からは黒のブラが覗いていました。スカートもピチピチのタイトで、股下15センチといったところでしょうか?お尻の割れ目もくっきりと見て取れます。
「奥の部屋へどうぞ!散らかってますが、、。」
会議室へと案内し、そこにはソファーに背の低いガラステーブル。そこに美奈さん夫婦が並んで腰をかけます。
スカートは捲れ上がり、肌色のはいているかどうかわからないようなストッキングと、その奥の黒のショーツが覗いて見えました。
そこへ、事務員がお茶を運んで会議室へと入ってきました。
「よかったら、お茶どうぞ!」
片足だけ膝立ちで美奈さん夫婦の前に現れお茶を用意する事務員。
その制服姿に、2人は明らかに息を呑んでいました。
上は白のカットソーなのですが、胸元ざっくりと開き、まっすぐ立っているにも関わらず、乳房が半分近くはみ出しています。下着は肩紐なしのタイプでハーフカップの赤。
サイズを小さくとっているので、おっぱいの大きさや形もくっきりと浮かんでいます。
スカートは薄いベージュでタイトミニ。ストッキングは履いておらず、股下15センチくらいの長さは同じなのですが、そこからさらに約7センチ程度の前スリット。
しゃがんだ瞬間、ショーツは丸見えに近い状態でした。
「本当に着てくれたんですね!美奈さんでしたっけ?よろしくお願いします!」
「こちらこそ、、。お願いします、、。」
「それにしても、ご主人も、こんなきれいな奥さんによくこんな仕事をさせようと思いましたね!まあ、最初の印象としてはなかなかの合格ラインですけど。」
「そうですか!ありがとうございます!うちの美奈の場合、サイトでも紹介しましたが、母乳プレイができます!後で是非所長さんには見てもらいたいです!」
「それは楽しみ!でも、そうあわてなさんな!ゆっくりといきましょう!ちなみに、美奈さんはさっきの事務員のような格好で仕事はできますか?そもそも、制服が無理といわれてしまうと、どうしようもないので、、。」
もちろん、普段の時間にあんな破廉恥な服装なわけありません。あくまで、今日の面接のためだけです。
「うちの美奈だったら、絶対に似合うと思います!是非今この場で確認してもらってもいいと思います!なあ、美奈!できるよな!」
「はい!所長さんの意向でしたら、私はそのようにさせていただきます!」
「仕事の時間はずっとですよ?他の来客の相手もしないといけません。私に見られるだけではないんです。構わないですか?」
「もちろんですよ!うちの美奈は、、。」
「ご主人は黙っててください!あくまで私と、美奈さんとの契約です。美奈さんの正直な意思を聞かせてください!」
ご主人は下を向き黙ってしまった。
美奈さんはうつむき加減ながら、ぼそぼそと話し始めた。
「美奈は、、、。所長さんのご要望なら何でもさせていただく所存です!なので、是非採用してください!」
「何でもとおっしゃいましたが、いいですね?」
「はい。お願いします!」
ご主人の手が震えていた。
この後、少し話を進めたのだが、どうやら美奈さんのほうが、火遊びで男に貢いでしまったようで、ご主人にばれたようなのです。
で、身体で返そうということなのです。
私は、会議室の外で待機している事務員に連絡しあるものを持ってこさせた。
「所長!こちらでよかったですよね?ガラス台の上に用意しておきますね!」
それは、用意してある3タイプのうち、一番の極太ディルドー。
「朝面接の奥さんは、私の目の前でオナニーを見せてくれたんです。何回かイッてしまい、潮を吹いていました。美奈さんにはそれを超えるためにも、この極太ディルドーに跨って痴態を見せてもらおうと思うのですが、いかがでしょうか?」
「今するんですね?これをしたら採用していただけるんですね!」
「それは、美奈さんしだいですよ!何せ、朝のご夫婦もかなり真剣でしたので、、。」
「わかりました!是非見てください!あなた、、。やっても、いいかしら、、?」
「当たり前だろ!本当に反省しているんだったら、俺にもその姿を見せてくれよ!」
すると、うちの事務員がご主人の手を取り、その場から立ち上がるよう促した。
「ご主人様。奥様の美奈さんが、本当に採用されるかどうか、これから大事なテストです。ご主人が目の前にいると、奥様は気になって本気になれませんわ!この先は、美奈さんと、所長と2人だけにしてあげましょうね!待っている間は私でよければ、、。」
「美奈は、、。それでいいのか、、。大丈夫なのか、、。美奈!」
しかし、時すでに遅し、、。美奈さんはハイヒールを履いたままガラス台の上に乗り、両足を広げ膝を付き、極太ディルドーにすでに手が届いているのです。
「だって、あなたがこの事務所の面接に応募してくださったのよ、、。いまさらそんなの、、。これで、あなたが美奈のこと許してくださるのら、、。美奈は平気よ!」
なかなか煮え切らないご主人を見かね、私もご主人の手をとり、部屋の外へと追い出したのだ。
「ご主人!美奈さんの状況からすると、これくらいはしてもらわないと、お給料が出ませんよ!もちろん、母乳プレイも楽しませてもらうつもりですよ!それとも、この話はなかったことに、、。」
すると、うちの事務員も、すばやく、ご主人のファスナーを下に降ろし、ご主人のペニスを外へと取り出していったのです。
「所長!これから奥さんが今日始めて会う男性の前で痴態をさらけ出そうとしているのに、ご主人ったら、こんなに硬くさせてるんですよ!ご主人もこの状況をもう認めてるってことでよろしいんじゃないですか?」
「そのようだね!後は君に任すよ!」
「かしこまりましたわ!それにしても、さっきまで強気なところも見せてた割には、ずいぶんかわいいペニスをお持ちなのね?大きくなってこんな程度でしたら、美奈さんもなんてもう、すぐにでも所長のものになるんじゃないですか?ウフッ!」
「まあまあ、、。そんな事いってあげたら、ご主人がかわいそうじゃないか。ひょっとしたら、美奈さんとも長い付き合いになるかもしれないんだから!」
そういって、会議室の扉を閉めかけた。
これから起こるかもしれない事態を妄想して勃起させてしまったご主人。そして、その後主人をさらに、あおるかのように、大きめの声で美奈さんへの命令を下した。
「美奈さん!せっかくのエロボディーしているくせに、服を着たままで跨ったって、採用されないぞ!スカート捲って、挿入部分がよく見えるようにしないとな!あと、ブラウスのボタンもはずして、ブラも邪魔だからはずしたまえ!Hカップのおっぱいを存分に揺らしながら腰を動かすんだぞ!いいな!」
「美奈!美奈!大丈夫か!みなぁぁぁ!!」
遠くでご主人の声が聞こえるが、その後主人もこのあと、あの事務員のエロテクにやられてしまうのだ。もうほっとくしかない。
「所長さん。こんな感じでいいかしら?もうこんなにぬれちゃって、、、。太いの入れたことないのに、簡単に入ってきちゃうわ!」
「そうだ、その感じだ。じゃあ、腰を動かしてみるんだ!そう!美奈さん!やらしいぞ!」
腰の動きも早く激しく、おっぱいのゆれもたまらない。
すべてがエロいのだ。後ろからおっぱいを鷲掴みにして、揉んでみると、白い液が飛び散っていった。
「いやぁぁ!見ないでぇぇ!でも、感じちゃうぅぅ!」
こんなこと久しぶりだ。
本当に興奮した。
ガラス台に今度は私が仰向けになり寝転がると、私のペニスに手をあてがい、跨る美奈さんがそこにいた。
下から見上げるHカップのおっぱいの眺めはそれこそ最高の眺めだ。
「美奈さん!いいぞ!最高だよ!採用だ、、。明日からでも来てくれぇぇ!」
私は美奈さんに2発見舞った。
と同時に、ご主人も、事務員に連れられ会議室へと戻ってきた。
「所長!ご主人も一応がんばってくれましたわ!でも、かわいすぎて物足りないし、所長後でお願いしますね!」
「わかったよ、、。まあ、今はそんなこと言わなくても、、。それより、ご主人。美奈さんは明日から出社してもらうが、いいね、、。」
言葉なくこっくりとうなずくご主人。
それから、美奈さんとの仕事が始まったのです。