人妻の浮気と涙・・

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私は中堅の食品会社の商品開発部で働いていて、35歳で共働き、小学生の子供一人です。

先日、私が開発した商品が上司より他の社員の前でダメ出しをされました。それも大声でボコボコにされました。

悔しくて、主人に会社の打合せで残業になると言って子供を任せて一人で居酒屋に行きました。カウンターでお酒を飲んでいると、横にいたガッチリした体型の男性からアクリル板越しに。

「鬼の形相ですよ。お酒は楽しく飲まないと」それを聞いて固まっている私に。

「スポーツ。好きですか?」男性の問いに、《サッカー観戦が好きで家族で良く行く》と答えると。《ラグビーは見ますか?》と聞かれて、《この前のワールドカップの時だけ、にわかファンになった》と話しました。

「確かにあの時は日本人みんなそうなりましたよね」笑いながら言いました。

「僕。大学までラグビーをしていました」こんなアクリル板越しの会話から、私の気を和ませてくれて楽しい時間が始まりました。1時間を過ぎたときに会社でのことを話すと。

「次に見返ししてやればいいじゃないですか!」ニッコリ、力強く言われてヤル気が出てきた私でした。

「どうです。カラオケでも行って発散しませんか?」男性のお誘いに。

「こんな時期に、マズいですよ」答えると。

「チョット良いところがあるので、そこに行きましょう」そう言うと、私の分まで支払いをしてくれて、お店を出て男性の後について行きました。そして、着いたのがホテルでした。

「ここなら安全です」男性に言われましたが。

「困ります。私。そんな気、ありませんから。帰ります」私が帰ろうとすると。

「カラオケで歌うだけですよ。大丈夫です」そう言うと私の腕をつかみ強引にホテルの中へ入りました。力が強くて私は引きずられるようにしてお部屋へ。

「コロナが危ないので、シャワーで洗い流してきます」お部屋に入るなり、そう言ってお風呂へ行きました。

筋肉質の身体の腰にタオルを巻いて出てくると、私にもシャワーを使うように言われて、お風呂へ向かわせられました。男性がタオルしか身に着けていなかったので、私も何も着けないでタオルだけ身体に巻いて出て男性が座るソファーに座りました。冷蔵庫からビールを出してくれて二人で飲んでいましたが、一向にカラオケする様子が見られません。急に男性が立ち上がり。

「カラオケよりもこっちの方が良いですよね」私を軽々抱き上げてベッドに寝かされました。多分、こうなると覚悟していましたが、一応、タオルを握って抵抗する振りをして。

「チョットすみません。話が違い・・・」言っている私の口をふさぐようにキスをされました。

タオルを握っていた手の力が抜けて、簡単に取られると大きな手で胸を触られて、その先を吸われました。キスをされながら男性の手が下半身へ、大事な部分を触られて濡れていくのがわかりました。そこを舐められてから太い指を入れられると、それまで歯を食いしばって感じていない振りをしていましたが、口が開いて感じている声を上げてしまいました。

太い指を何度も私の中に入れられて、男性の手がびしょびしょになるほど濡れてしまい、もうブレーキがきかなくなった私は腰のタオルを取った男性を見てビックリ、主人とは比べものにならない大きさでした。舐めるように言われて、口の中に入れるとドンドン硬く大きくなって、アゴが痛いほどでした。

「中には出しませんから」そう言うと私を寝かせて脚を広げ何も着けていない先が入ってきました。

「アァ~。おっきい!」思わず声が漏れてしまいました。男性のすべてを受け入れていっぱいになった私の中をゆっくりと動かされ、苦しくて大きな息をして耐えていると少しずつ男性の動きが速くなりました。身体を入れ替えて私が上になって、奥深くを突かれているうちに苦しさから気持ち良さにかわり、感じている声を何度も上げていました。

もう一度、男性が私の上になり、大きな手で腰をつかまれて腰を動かされているうちに、何故か男性の熱いのが私の中に欲しくなってしまいました。

「お願い。そのまま中にきてください」男性の動きが一瞬止まってから、太い腕できつく抱きしめられて腰の動きが激しくなり、《ウォ~!》うなり声を上げると、私の中が熱くなり満足して動きが止まりました。

「大丈夫ですか?」心配した顔で聞かれました。

「・・エェ~。・・多分。・・大丈夫です」荒い息をしていて、やっと声を出して答えるとホッとしてニッコリと笑いました。

何度もイカされてグッタリと疲れてしまいベッドで休んでから、時計を見ると帰らなければならない時間になっていました。シャワーを使い、服を着て帰るときに、男性からまた会いたいと言われました。これ以上主人を裏切るわけにいかないので、丁重にお断りしました。

家に帰ると、子供が主人のベッドで一緒に寝ていました。それを見て急に涙が溢れてきました。

着替えて、主人の横のベッドに入りました。眠ることができず、今日、私がしたことを悔やむばかりでした。

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