これは、オレが大学3年生で童貞を卒業した時の話だ。
当時、オレは習い事で書道をしており、自分で言うのもあれだが腕前は結構あった。(書道5段)
普段の稽古は小◯生が多く、面倒を見ることも多かった。
そんな夏休みのある日、1人の女性が教室に入って来た。この女性をSとする。
Sは2人の子持ちで、小麦色の肌をしており、スタイルが抜群である。
オレは「誰かの生徒の親かな?」と最初思っていたが、先生との会話を聞いていると、どうやら書道を習い始めたくて来たという。
それでその日から習い始めることになったんだが、周りの席は小◯生で埋まっている。
オレの隣が丁度空いており、オレの隣に座ってきた。
S「隣失礼しますね。よろしくお願いします。」
オレ「こちらこそお願いします。」
急に隣に来たもんだからドキドキしちゃって、稽古どころじゃなくなったw
S「あら、字お上手ね。教えて欲しいくらい。」
いやいや先生に教われよって思ったけど内心嬉しかったw
その後は特に会話も無く、稽古が終わった。
そして翌週、オレは最高の一日を迎える事となる。
その日もオレは先に稽古に来ており、20分くらいしてからかな、Sがやって来た。
Sは通路を挟んで、オレの1個隣の席に座った。
S「こんにちは。いつも早いんですね。」
ニコッとした顔を見て少し照れてしまった。
その後は稽古に集中し、時間が経つに連れ周りの小◯生も次第に帰り始め、ついにオレとSの2人になってしまった。
少しして、オレが稽古を終えて片付けをしていると突然Sが、
「あの、オレくんって大学生ですか?」
急にオレに質問してきたので少し動揺した。
オレ「はい、大学生です。」
S「そうなのね。大学生って大変でしょ??」
オレ「そこまで大変じゃないですよ。楽しいです。」
そんな会話が続き、オレが帰ろうとしたその時、Sが
「あ…オレくんって機械に詳しい?」
と聞いてきたので、
「まぁ、ある程度は。」
すると続けてSが
「無理言っちゃうかも知れないけど、家のパソコンが壊れちゃって…見てもらってもいいかしら….?」と言ってきて、さすがにそれはなー。と最初は思ってたものの、その日は用事もなく暇だったので受け入れた。
オレ「…僕でよかったら見ますよ。」
S「え。良いの?ありがとう…。」
そう言うと、Sも後片付けを始め、オレはSと一緒に教室を出た。
オレはSの車に乗り込み、15分くらいしてSの家に着いた。
Sの車から降り、オレはSの部屋まで誘導してもらった。
S「このパソコンなんだけど、いい?」
オレ「これですね。ちょっと時間かかるかもしれないけど。」
しかし、オレは理系なのもあって機械にもまあまあ強かったため、ほんの数分で直すことが出来た。
S「もう終わったの?直らないと思ってたのに。助かったわ、ありがとう。」
Sにありがとうと言われ、オレは顔が真っ赤になった。
続けてSが、
「せっかくだし、少し休んでいって。今お茶入れてくるね。」と言ってきた。
2人で向かい合って座り、その後はたわいも無い話が続いたが、次第に私生活について話すようになった。
S「オレくんって彼女とかいるの….?」
オレ「いないですよ。」
S「あら意外。オレくんモテそうなのにね。」
オレ「全然っすよ。あまり女の子と話しませんし…」
S「そっか。じゃあ今こうして私と2人で話すのも久しぶりってことね。」
そんな会話が続き、少し盛り上がっていた。
時間がかなり経ち、オレが帰ろとした時、
S「オレくん、大学生ってことは….してるの?」
オレ「え、何をですか?」
S「言わないでも分かるでしょ。オナニーよ。」
オレ「え…それは…」
急なSの質問にさすがに驚いた。
S「してるんでしょ。もしかして毎日?」
オレ「はい…してます…。」
S「やっぱり。大学生だもんね、無理はないよ。」
オレ「結構溜まってて。まだ童貞ですし…」
S「え、オレくんまだ童貞なの…。」
S「私で良かったら….してみる?」
さすがに断ろうかと思ったけど、こんな状況だし無理もなかった。
オレ「え…お子さんが…」
S「まだ帰ってこないし、大丈夫よ。旦那も単身赴任中だから帰ってこないし…」
今いるのはSさんの部屋。しかも二人っきり。もうどんな形でもいいから童貞を卒業したかった。
オレ「じゃあ…いいんですか。」
S「もちろんよ。一緒に…こっち来て…」
そう言って、オレはSにベッドまで誘導してもらった。
S「じゃあオレくん横になって…」
そう言われて横になった時には、オレのペニスはもうビンビンだった。
S「やだ…こんなに大きくなってるじゃない…」
オレ「パンツキツくて…脱がせてもらってもいいですか…」
S「もう。甘えん坊さん。」
そう言って、Sはオレのズボン、そしてパンツをゆっくりと脱がしていった。
S「わぁすごい….旦那のより凄いかも…童貞って信じらんないくらいw」
そう。オレは細身だけどアソコの大きさだけは自信があった。20cmはあったと思う。
オレ「もう無理です…気持ちよくしてください…」
そう言うとSはオレのペニスを手に取り、ゆっくり舐め回した。すでに我慢汁が溢れている。
オレ「あの…フェラしてもらって…いいですか」
S「こんなになって…しょうがないわね。」
そう言ってオレのペニスを口に咥えた。
童貞のオレには刺激が強く、すぐにイってしまった。
S「もう…こんなに出しちゃって。出すんなら言ってよね…」
オレ「気持ちよすぎて…Sさん上手ですね…」
S「じゃあ次は….私が気持ちよくなってもいい…?」
そう言ってSは仰向けになった。
オレはキスをし、ゆっくりとSの服を脱がし始めた。下着を脱がすと、DカップはあるであろうSの乳が露わになった。ピンクのブラを外し、乳首を舐め回すと、「ん….ゆっくりして….はぁん…」と可愛い声を出し始めた。そのまま舐め続けていると、「もうだめ…下も…お願い….」
と言うので、ズボンを脱がせると、すでにパンツには大きなシミが出来ていた。
オレ「すごい…こんなに濡れちゃって…Sさんってエッチなんですね。」そう言ってパンツの上からゆっくり触り始めると、
S「ん….気持ちいい…パンツも下ろして….いいよ…」
オレはSのパンツを脱がすと、Sのマンコが見えた。Sのマンコは剛毛で、お尻の方まで毛が繋がっている。また舐め始めると、
S「はぁぁん…だめ….すごい…」と震えながら声を出し始めた。オレが舐め続けているとSのマンコはさらに濡れ始めてきた。
オレ「こんなにびしょびしょ…すごいねSさん…」
S「んん…もう…我慢できない….挿れて…オレくんの…おちんちん….」
Sがこんなにエロいとは思っていなかったオレは、これ以上ないくらい興奮していた。
オレ「だめですよ….ゴム無いですし。」
S「いいよ….生で…オレくんのおちんちん….生で…欲しい….」
可愛い目をしてお願いしてくるもんだからオレも完全に乗っちゃって、
オレ「じゃあ、Sさんに童貞捧げてもいいですか….」
そう言って、オレはSのマンコに挿れようとしたが、部屋が薄暗く、オレも童貞だったので、よく場所が分からない。
S「オレくん…早く…ここ….」
そう言って、Sはオレのペニスを握り、ゆっくりと誘導した。
オレのペニスの先端がSのマンコに入ると、
S「はぁぁ…やばい…すごい….おっきい…」
もう、Sのマンコは洪水状態だった。
オレのペニスも完全に入り、ゆっくりと腰を振り始めた。
Sのマンコの中の温かさとペニスを包んでくれる膣ヒダの締めつけで今にでもイきそうだ。
静まり返った部屋の中に、オレのペニスとSのマンコが擦れ合う音がパンパンと鳴り響く。
オレ「あぁ…やばい…もうイきそうです….」
S「あん…私もやばいぃぃ….いいよ…出して….」
オレ「どこに出せば….」
S「中に…出して…」
オレ「中はまずいですよ….」
S「いいから…いっぱい….オレくんの精子….欲しいの…」
そう言うと、Sの膣はさらにキュッとオレのペニスを強く締めつけ、オレはそのままイってしまった。大量の精子がドクドクとマンコの中に流れていくのが伝わる。
オレ「ごめんなさい…出しちゃった….」
S「いいのよ…気持ちよかった…オレくんのおちんちん…。」
そう言ってオレはペニスをSのマンコから抜くと、大量の精子がドロドロと流れ落ちてきた。
S「わあ…こんなに出てる….子ども出来ちゃったかな…」
しばらくオレは余韻に浸り、仰向けになっていた。しかし、少し経つとオレのペニスは再び元気になり、それを見かねたSは「あら、またこんなに元気になっちゃって…足りないの?」と聞いてきた。
オレ「はい…。またお願いしてもいいですか?」
S「もう…若い子って凄いわね…分かったわ。」
と言ってオレにキスしてきた。
もうオレのペニスはビンビンになり、Sが焦らすもんだから、
オレ「そろそろいいですか…我慢できないっす…「」
S「そのまま横になってて….気持ちよくさせてあげるから…」
そう言って、Sはオレに覆い被さるように上になった。
S「じゃあ…挿れるね…いい?」
そう言って、オレのペニスを握ってゆっくりマンコの中に入れていった。
S「んん…あぁん…奥まで当たって…はぁぁ…」
そう言ってSは乱れるように腰を振り始めた。
Sの騎乗位はとても気持ちがよく、ペニスがSのマンコに吸い込まれるように入っていく姿がとてもエロかった。
オレ「Sさん….好き….大好きです。」
S「はぁぁん…私も…好きよ…..」
オレ「あ…やばい…またイきそう….」
S「いいよ…出して…オレくんの精子….いっぱい…」
オレ「あぁぁ…..Sさん…大好き…オレとの…子ども….産んで….」
数秒後、オレはまたイってしまった。2回戦にも関わらず大量の精子が出た。Sがペニスを引き抜くと、オレの腹の上に大量の精子が垂れてきた。
S「2回目なのに…すごいね…オレくんのおちんちん気持ちよかったよ…」
オレ「Sさんがエロいからですよ。すごい締めつけられて…出ちゃった。」
その後も求めては求められ、体力が続く限りSとヤり続けた。ベッドのシーツの上にはオレの精子とSの愛液とが混ざって大きなシミが出来ており、とてもエロかった。
S「また…しようね。」
オレ「僕もまたしたい…」
S「もう…オレくんのおちんちんハマっちゃった…」
オレ「Sさんの中も気持ちよかったです…またいっぱい出してあげますね…」
その後も毎週のようにSさんの家に行ってヤり続けた。基本的には生だったが、危険日はゴムを着けた。
オレはその後、大学の女の子とヤる機会があったが、Sのマンコの気持ち良さには及ばなかった。やはり人妻のマンコは気持ち良い。