人妻にカミングアウトしました。

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「私ね、あなたをダンススクールで見かけた時にシンパシーを感じたの。顔立ちや体型も、その一部かもしれないけど、雰囲気で絶対にドMな気がしてね。私の毎日の不完全燃焼な、やり場のないストレスを全て受け入れてくれそうな気がしたの。話せるようになって、まだ二日間しか経っていないけど、嬉しい。。。LINEありがとう」

と、ひなこさんから返信があり、気がつけば手に汗をかいていた

「日々のストレスってなんですか?」

「育児、家事、仕事に追われて気がつけば1日が終わる。主人との夜の営みなんて、もう数年ないわ。高学歴な彼にとって営みは、子作りの為の物であって、夫婦の営みじゃないの。私は、毎日だってしたいし、主人の隔たったプライドをへし折りたいくらいケツ叩いたり、目隠ししたりしたい、足の指なめたり、縛って放置したり、顔面に花びら押し付けたりしたいの

けどね、主人は唾で花びらを濡らして入れて腰振って気持ちよくなったら、自分のタイミングでオタマジャクシ発車なの。私は、顔にだって掛けて欲しいわ。なのに、絶対に避妊具つけるの。ゴムなんて付けるんじゃないわよ、私たち夫婦なのよ、バカじゃないのって怒ったわ。そしたらね、子ども出来たら育児たいへんだろ?営みだって、お前がしたいっていうから、しているんだ。俺は仕事で忙しいし、しなくたって良いよ。だって。もう、目も合わせたくないって感じ。たしかに主人は仕事できるから、それなりに所得あるし、健康的だから病気もしない。ただ、すべて機械的なの。クラブで出会った時は、イケイケな感じだったけどね。だから主人はATMなの。亭主元気で留守が良いって感じね。」

そんなmailが来て、衝撃でした

「私は、どうしてドMなのかを考えました。二歳年上の姉がいました。絵に描いたような優等生タイプで、小学校、中学校と義務教育の時代は勉強、運動とマルチに出来て生徒会長も任されていました。私は常にお姉ちゃんは出来るのに、なんで貴方は、、、って言われ続け、努力しても姉ほどの結果が出せず、家族との距離は開くばかりでした。褒められたことなんて、無かったんです。諦めたくなくって、友達付き合いよりも勉強に時間を費やし、それなりの高校に入りました。

部活は美術部に入ったんですが、そこの部員の二歳年上の女性に告白されて付き合う事になったんです。とは言っても高◯生だしお金ないので、学校帰りに河原で話するとか駅まで一緒に帰るなどが主でした。ただ、そこで、初めて人から甘えられてきたんです。「これ、どうしたら良いと思う」「私こう考えているんだけど、良いアイディアあったら教えて」など。一度や二度じゃなく基本スタイルで、それでした。最初は、良かったのですが、段々と違和感を感じている自分に気がついたのです。いつも罵倒ばかりされ、その悔しさの中で自分を高めてきた自分にとって他人に甘えられるって行為がダメなんです。貶されて、放置されて、その中に自分を見るけるって言う習性が出来上がってしまったようなんです。

それが顕著に感じたのが付き合って10ヶ月目で彼女が大学進学が決まってお祝いを兼ねて食事をした時に家に誰もいないからって、遊びに行ったんです。当然、お互い裸になり、筆下ろしな状態になったのですが、バナナが元気にならないんです。デートの時、毎回のように褒められ続けていてるし中で、あれの最中も、ずっと褒められ続け、脳内がグシャグシャだったのかもしれません。頭と体は連動しているようで、まったく何をしてもバナナは元気にならず、かなり微妙な空気の中、終了してしまいました。そして、思っている事の半分くらいを彼女に伝え「大学での新生活がんばってね」と、お別れしました。彼女は号泣していましたが、この違和感を拭う事は出来ないと思ってしまい、抱きしめる事はしなかったんです。

その後、姉は大学は弁護士になるべく中大の法学部に合格。家族からは「貴方の高校からじゃ、そのレベルの大学への合格は無理ね」って言われて、とっても悔しくって、そこから毎日勉強の日々。息抜きはソフトSMの本でした

努力の甲斐があって無事に大学合格。ただ、姉が弁護士を目指すなら私は違う道に行こうと医学部にしました。

医学部の合格した日に家族のグループLINEで「無事に合格しました」と報告した。大学入学は目標の通過点に過ぎないと考えているのか「よかったな」「おめでと」程度の返信だった。帰宅した時、親は仕事で不在のため、姉だけがいたんだが「ねー、ちょっと来て」って言われて何故か私の部屋に呼ばれた。

「勝手に貴方の部屋入って悪かったけど、これ何?」

「あぁ・・・」

そうです。SMのプレイ方法の本や、縄の縛り方、拘束ついて、愛情とは?などの恋愛のマニュアル本や一般的なエロ本とは違うマニアックな本が多々所持している私ですが、典型的な高◯生のパターンでベッドの下に隠していたんです。

「掃除機かけていて、ついでに貴方の部屋を掃除していたの。随分とマニアックな本が多々出てきたわ。」

「受験の息抜きに読んでいました」

「随分、正直ね。そして、医者になろうなんて生意気ね。面白いわ。さてさて、、、」

すると、姉は私の衣類を脱がし、手慣れた手つきで次々と衣類を脱がされて、パンツ一枚になってしまいました。両手を後ろにさせて手錠でロックをかけたんです。さらにアイマスクも着用させられました。当然、外せないし視界はありません。

「SMってさ、SはサゾとMはマゾってあるけど、そもそもSはサービスでMはマスターなの。無知な人は浅い知識で適当な事を言っているよね。SがMを選ぶんじゃないの。本来、下僕のM(マスター)がご主人様を決めて、S(サービス)のご主人様が下僕が喜ぶようにアレコレ知恵を働かせ刺激を与えるのです。それが飴と鞭なの。だからMがSを選び、Sは常にMが喜ぶ事をするからSで居続ける事が出来るの。だから相互支援があっての関係性なのよ。」

なぜ、姉が、こんなにSMへの知識があるのだろうか

SMな関係性の相手がいるっていうこと?

服従している?

それとも支配するようサービスしている?

「何を考えているのか、容易に想像がつくわ。考えてみなさい。貴方と私。すでにSM(サービスとマスター)の関係が出来ているのよ。それも、生まれた時から18年間ずっとね。子供って、そもそも母を選んで生まれるの。つまり、この家柄を選んで貴方は生まれたの。常に世間体を気にして向上心と言う名のプレッシャーをビンビンに感じながら生きる家系にね。私は、毎日、勉強しろって言われたわ。結果を出し続けた。たまたま飲み込みの良かった私だけど、貴方は少し時間がかかった。可愛くって仕方のない溺愛している弟に敢えて冷たい態度を取り続けた。すると、貴方は悔しさをバネにして医学部に合格。うふふ。かわいいじゃない。だからね、今日はご褒美。」

まったく、何が起こっているか理解できない。

姉が、そんな事を考えていたなんて。。。

毎日冷たい態度。美人だから余計に怖く感じていたんだけど。

いま、パンツ一枚で両手を後ろで手錠の状態。

この後の展開が、想像つかない。

姉は私の身体中を撫でるようにさわりながら

舐め回してきました。

18歳の私は今だに筆下ろしされていない

ただ猿のように自家発電するだけの陰気な高◯生男子

なので、こんな快感、、、

いや快楽は当然ですが、初体験。

「父と母は会社のパーティーがあるから、帰宅は夜中なの。合格祝いに特別な1日だけのサービスデイだらね。ずっと知っていたの。貴方がSMに興味あること、高校で彼女が出来たこと、受験勉強って言いながらも部屋で自家発電していたこと。そして、私の下着の匂い嗅いだり、時々部屋で着替えている時やお風呂を覗いている事も全部しっているの。あえて放置していたの。私、放置プレイが大好き。自由と思わせて、実は私の支配下なの、貴方。だってね、いつも私がバイトで疲れてお風呂って寝たのを見計らってお風呂いくじゃない?汗くさい下着の匂いかぎたいからでしょ?バカね。しかも、勢いよくオタマジャクシが下着に飛んでいた事があったわ。元気良いわね。けど、良いわ。健全な男子よ。」

私は罪悪感と背徳感が交差しながらも

って楽しそうに私を支配しつづけ、優越感に浸りながら

満面の笑みを浮かべる姉の顔に寒気がした。

この冷静な言葉を並べながらも

乳首、お尻、バナナは避けながら耳、首すじ、鎖骨

指先、お腹、背中、足、つま先を舐めていった。

「貴方、震えているわね。わかるわ。感度が高いところ、さわられたいんでしょ?舐められたいんでしょ?世の中ね、そんな甘くないの。欲しいって思ったものが、そんな簡単に手に入ったら、無気力な人ばかりよ。その大きなバナナ、すごく素敵よ。実はね、面白い動画があるから見せてあげるね。」

姉は、アイマスクをずらして

バッグからスマートフォンを取り出した

動画を再生させると

衝撃的な映像が流れた

なんと私の自家発電のシーンでした

「姉さん。。。なんて色気ある下着しているんだ」って

いいながら

思いっきり姉の下着にオタマジャクシ

飛ばしていたんです。その後、ベタベタな下着に

バナナをこすりつけて

「かわいいでしょ、貴方。私、これ見て、自家発電しているの。バカでヘタレな弟でしょ。そんな弟に今日だけサービス。我慢しなくって良いから。自分を開放しなさい。おもいっきりね。」

ついに姉はバナナをさわりながら

上から、下まで舐めて

玉ちゃんまで咥え込みました。

それはもう、ビックリするくらい丁寧で

気がつけば、マンぐり返しの体勢にさせられて

菊紋までなめられました

「もう、無理です。。。」

「開放しなさい。我慢しないの!」

きつく言われた瞬間、大量のオタマジャクシが

飛び出し、私の体や姉の体に飛び散りました。

間髪入れず

「じゃー、いくわよ」

指を第二関節まで入れられました

「勘弁してくださいぃぃぃい」

「うふふ」

発射したのに、菊紋への異常な快感に

気がつけば、秒速で復活

そのまま、姉は覆い被さり

バナナを自分の穴に入れました。

「ほら、これが貴方の夢見た交わりよ」

気がつけば

涙が出ていました。

喜怒哀楽でいわば、間違いなく

喜びでしょう。

姉の恐ろしいくらいキレの良い腰の動き。

そう姉は法学部で勉強しながらヒップホップダンスを

していて、軽やかで。。。

「姉さん、ごめん、もう出ちゃうよ」

「じゃー、良いわよ」

そういって、姉は腰をずらして

バナナを上下に擦りながら

ぱっくりをくわえました

それはもう2回目なのに

いきおよく、大量に発射。

「偉いわ。自分を開放できたわね。これから山ほど大変な事があるけど、どんな時でも迷わず、自分を信じて開放していきなさい。」

と言い残し、後腐れ無く

早々にお風呂に行った。

正味、1時間でしたが、もう何がなんだか心が

まったく付いていけてない状況でした。

その後は、何も無かったかのように姉とは

何もないです。

って

長い、長い返信をしました。

ひなこさん

「なるほどね、だから、その魅力なのね。美しいわ。とっても興味深い。早く、マスターとサービスの関係を構築していきたいわ。ま、もう出来ているのかもしれないけどね。かわいい、マスターちゃん」

私は運に見放されていなかった

いつも、過激な人に出会える

磁石のように

吸い寄せるように

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