人妻になった友人の元Eカップ彼女とラブホで不倫セックス

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久しぶりにサイトを見たら続編希望の声があったので書きます。

最初状況説明がちょっとたくさんあるのですぐ抜きたい人は読み飛ばしてください。

初めての人にスペック説明

ユウ:僕です。現在22歳、社会人一年目。竿は平均で包茎だが太さがそこそこ。

キナ:高校時代の元セフレ。Eカップ。フェラがめちゃくちゃ上手い。

高校時代友人の彼女だったキナとセフレになり、通話エッチしたりエロ自撮りを送ってもらってシコり続ける日常を送っていた。

高校時代にめちゃくちゃエロい体験をした俺だったが、キナが高2の冬に中退して東京に行ってから徐々に疎遠になっていた。はじめこそ連絡を取っておっぱいの自撮りを貰っていたが、俺は受験、キナは仕事で忙しくなるに連れてその回数も減っていった。

それでも貰った自撮りでオナニーは続けてたし、セックスしたことを思い出して悶々とすることはあった。しかし彼女の方が段々と乗り気じゃなくなったのか自然と関係は薄くなっていった。

時は流れ成人式の日、久しぶりに連絡を取ろうと晴れ着と共にLINEを送った。お祝いの言葉と共に送られてきたのは

「私結婚するんだ」

というものだった。その言葉と共に送られてきたのは恐らく旦那さんの写真。腕に刺青が入ったちょっと強面の人だった。

「それは…おめでとう、だよな?」

「そうだよー、ありがとね」

東京に行ってから何人かとセックスの報告は来てたので、そのうちの1人なのかと思っていたが

「出会いよく覚えてないんだよ。でも多分セックスから始まってると思う」

「は?えっじゃあ…」

「でもデキ婚とかじゃないよ、普通にいい人そうだったからなんかそのままー」

適当だなと思いつつ、でもこいつはそんな人間だったと思い出す。

その後は今の生活、もうすぐ引越しすること、そこは俺の地元の隣の県に住むことなど色々話した。あわよくばオナネタを貰う気だったのに久しぶりに会話できたのが嬉しかった。

その日からまた少しずつ会話が戻っていった。

しかしよく考えたら相手は人妻、昔みたいにいつまでも無責任でいられるわけではないし、こちらも無闇に手を出すわけいないかなかった。しかしまだ青い男子高◯生に刻まれた背徳の感情と、あの快楽は忘れるという方が難しい。会話の中に小出しに下ネタを挟むことしかできず、悲しく昔のキナでシコっていた。

しかし奇跡が起こった。

今年の6月頃、いつも通りたわいない会話をし、また小出しに下ネタを挟んでいた。俺は完全にムラムラしていたのでもう下半身丸出しでLINEを送る。十分滑稽だが仕方のないことだ。すると今日はどうやら向こうもムラムラしてたらしく、久しぶりに猥談に花が咲いた。

「つまり俺も成長したってことだよ」

「私もしたよ成長、胸がGに近いFになったよ」

「えっまだ大きくなるの、どんなの見せてよ」

今日はイケると思った俺、直球勝負に出る。

そして、はい、と送られてきた画像はまごう事なきキナのたわわな両胸。いままで画像で、妄想で、無限にオカズにしてきたキナのおっぱいだった。

昔揉みしだいたあの胸をもう一度拝めるとは。しかも大きくなってる。ムスコをしごくてが早くなる。

「あとこんなのとかわかりやすいんじゃない?」

次に送られてきたのは四つん這いのキナを横から撮った写真。下にぶら下がる両胸は実に柔らかそうで、吸い付きたいくらいに綺麗だった。

我慢できなかった。

「あっ無理、これでオナニーする、エロすぎる」

「へへー、じゃあさ…久しぶりに通話しない?」

通話

数年前まで毎日のようにやっていた通話エッチ。それをもう一度やろうと。

嫌でもキナには旦那さんがいる…しかもいま家だからバレたら大変なのでは…

「旦那さんは…?」

「今日は飲み会でいないんだー。だから今日は私もめちゃめちゃお酒飲んでる」

やるしかない。もう俺のムスコは稀に見るほどいきり立っていた。

「やろうすぐやろう」

その後通話では旦那さんの愚痴からはじまった。最近抱いてくれないことや、セックスしても1回で終わること。仕事も最近忙しくフラストレーションが溜まっていたらしい。

久しぶりの通話、そして当然のように通話エッチに移行する。

「んっ…久しぶりだね、ユウくんのちんちんイジるの」

「あぁ…気持ちいい、よ…ずっとキナでシコってたから」

「嬉しい…いいよ、んっ、いっぱいだしてぇ…」

断っておくが通話エッチである。えげつない量を射精し、ぐったりと倒れる。

「はぁ…はぁ…ねえユウくん、私とえっちしない?」

「え…そりゃもちろん」

「じゃあ地元のラブホ探しといて。夏そっちに戻るから」

突然のことにまた勃ちはじめる私。

「えっっっっ、は?マジ?セックス?」

「そうだよ、私とセックス。久しぶりね、楽しみ?」

首を縦にブンブン振り、ちんこは完全に勃っていた。

その後諸々の約束を取り決め通話は終わった。そのあとまたシコった。

大学が終わり夏休み、キナと会う約束の日になった。

キナはあの日から何かが吹っ切れたのか以前のように猥談をしてくれるようになった。通話こそ普段は旦那さんがいるので出来ないが、めちゃくちゃシコい自撮りを送ってくれるようになった。

「おまたせー、いこうか」

キナが運転する車に乗ってラブホへ。するとおもむろに手を俺の股間へ伸ばす。

「どう?調子整えてきた?」

そう言って俺の股間をズボンの上から撫でる。当然反応しないわけがなくみるみるうちに勃ちはじめる。

「あっ硬くなった。大丈夫そうだね」

「お前なあ…」

正直これだけでバキバキに勃起してしまったが仕方ない、なぜなら相手は青春時代を性に溺れさせた張本人だ。ズボンの中の愚息をなだめていたらラブホに到着した。ラブホ自体には入るのは初めてだったので少し楽しみだった。

部屋に入ると意外に広く、童貞さながらにそわそわしていた。

キナはというと流石というべきか入って早々タバコをつけ始めた。

「ユウくん先シャワー浴びておいで」

「わ、わかった」

普通こういうのは男がやるべきでは…と一瞬考えたが場数でキナに敵うわけがないしカッコつけても仕方ないので素直にシャワーへ向かう。洗い場の床の水切れがすごく良かったことに感動した。

その後置いてあったバスローブに着替え代わりにキナがシャワーを浴びに行き、出てきたところで二人ベッドに座りチューハイを飲み始めた。

「今日仕事終わってそのまま来たからもう本当疲れた」

「それはお疲れ様、俺が揉んでやろう」

「ありがとー」

キナをベッドにうつ伏せにさせ、肩から背中、腰まで全身を揉んでいく。久しぶりに触れるキナの体は高校時代に比べれば多少は丸みを帯びたものの、それがとても触り心地がよかった。

「なんだこの尻、めちゃめちゃ柔らけえな」

「運動しなくなったからたるんじゃったよ」

「これこのまま取り外して枕にしたいわ」

「やめろーw」

はじめはちゃんとマッサージのつもりでキナを揉んでいたが、やはり徐々に性欲が湧いてくる。少しずつバスローブ越しにちんこを擦り付ける。

「…ユウくんなんか当たってるよ」

「…さあなんのことか、マッサージですけど」

「ふーん……なんか暑くなってきたー…」

キナは よっと体を仰向けにするとバスローブを完全に脱ぎ捨てた。

そこに現れるのは実物の、現実の、キナのおっぱい。重力にそってすこし横に流れるほど大きく、離れてみても伝わる柔らかさ、昔から変わらず綺麗な色の乳首がつん、と立っていた。

心臓の音が跳ねる。数年ぶりのキナのおっぱい。

「俺もなんか暑くなってきたな…」

「ふふ、…えっち」

バスローブを脱ぎ、部屋の照明も落とす。もう、キナを犯すことで頭がいっぱいだった。

「ねえ…」

「うん?」

「旦那以外とキスするのは嫌?」

「ううん、いいよ」

上から被さるようにして、暗がりの中少しずつキナの顔に唇を近づける。と、唇に触れた瞬間思いっきり口の中に舌がはいってきた。上下左右、口の中を這い回るキナの長い舌。合わせて俺も舌を動かすが、ほぼ一方的、文字通り貪り食われた。

ちゅっ、ぐちゅ、ちゅぱっ、ちゅっ、つぅぅ

卑猥な音を立てて絡み合う舌と舌、溢れる唾液、これが脳内麻薬というものだろうか、果てしない快楽が脳を犯していく。何もしていないのにちんこの先からは透明なナニかが流れる。

ディープキスを続けたまま、手をキナの胸に持っていく。指先に触れるその感触は心地よく、そして両手で掴むとわずかに沈み込んだ。たしかに数年前に比べ肉もついたためか大きくなっている。しばし全体を揉み、乳首を手のひらで撫でたりつまんだりして堪能した。

するとキナに横に倒され上下が入れ替わる形となる。俺の胸にやわらかな胸が押し付けられ、上位となった彼女はより一層激しく舌で俺の口を犯しはじめた。すると股間に電流が走ったような感覚を覚えた。

「んっ…」

キナがするすると手を伸ばし俺のちんこに指を這わせたのだ。まだ皮を被ったままのちんこをやさしく指先でなぞる。竿、裏筋、カリ、指がなぞるたびにゾクゾクした。指でカリの周りをクリクリと弄ったり、裏筋を執拗に擦る。次に全体を指で絡め上下にしごきはじめる。キスとは対照的に、包み込むようにゆっくり手を動かす。我慢汁が垂れ流され、動かすたびにくちゅ、くちゅ、とキスとはまた違った卑猥な音を立てる。

「っはぁ…はぁ…んっ」

彼女は一旦口を離すと何も言わずそのまま俺の乳首に舌を這わせていった。乳首舐め手コキ、エロ同人でしか見たことない事象が目の前で展開されている。さらに腹のあたりにはおっぱいの感触。俺に為すすべはなく、ただその快楽に身を委ねるしかなかった。

「…ふぁ、んぷっ」

遂に、その口が俺のいきり勃ったモノへとあてがわれる。思うやいなやいきなり皮を剥き、露わになった鬼頭を口に含む。

「うっ…」

温かな口の中で生き物のように鬼頭を舐め回す舌。ゆっくりと竿全体が口に包み込まれていく。根元まで飲み込んでしばらくそのまま、ぐっぽ、ぐぽっと音を立てて動かしはじめる。断続的に股間からくる刺激、キナの本気フェラチオだ。先ほどまで口を犯していた舌で至る所を舐め、一度口から出したと思えば裏筋を舐め、また奥まで深く咥える。

そして今俺のちんこを咥えてるのは人妻だという事実が、何倍にもその興奮をかきたてた。

散々弄られた挙句こんなの保つわけがなかった。

「や、まっ、でる…」

「んんっ!」

言う間もなくキナの口内に1週間分の精液をぶちまける。本当に頭の中は空っぽで今までで1番長い射精だったと思う。その間もキナはちんこから口を離さずずっと咥えていた。

脈動が終わり落ち着いたところでゆっくりと口を絞って吸い上げ、そして飲み込んだ。

「あっごめ…ティッシュ…」

「んんー、んぇっ、大丈夫、飲んだ」

「ああ…すげえ気持ちよかった…」

「ふふ、よかった。久しぶりのユウくんの精子、美味しかった」

すぐに出したばかりのちんこを咥え直し全体を舐め上げていく。さっきとは違う優しいお掃除フェラだ。その舐め方がまたいやらしくて徐々に大きくなってきた。

「若いねえ、もうおちんちん元気だ」

「お前のがうますぎるんだよ」

つんつんと指でちんこをはじく。

さっき射精したと思えないほど屹立していた。

「ねえ、ゴムある?」

「あるけど…」

「ねえ、もうシよ」

完全にスイッチが入っている。

パンツを脱ぎ、俺から受け取ったゴムを手慣れた様子で付けていく。

「先このまま挿れてもいい?騎乗位やりたいっていってたもんね」

事前にどんなプレイをしたいかいろいろ相談していた。そのとき学生時代にできなかった騎乗位を体験してみたかったのだ。

「ああいいよ」

「次はすぐイかないでね?」

俺の上に跨り、ガチガチになったちんこをゆっくりと挿れていく。

あのキナと、そして人妻と、久しぶりではじめての不倫セックス。興奮しない男はいないだろう。

「んぅ、ん…あ、はいった…」

最高、その一言に尽きる。フェラは勿論だが、まんこのほうも最高なのだ。

かつてバリバリの運動部だったころより締まりは緩くなった気がするが、それを補って余りある包容力。そしてより場数を踏んで鍛えられた腰使い。

「あぁ、んっんっ、んっいい…」

この姿勢は奥まで届くらしくキナも甘い声を上げていた。俺も波のように押し寄せる快感に溺れそうになりながら、先ほどのように早くイクわけにもいかないなで必死に耐えた。

部屋に響く淫靡な音、ぱちゅ、ぱちゅという音が暗がりから聞こえてくる。

しばらくすると「ごめん…ちょっと疲れた、交代」といって騎乗位から正常位の姿勢に代わる。

足をしっかりと開かせると恥ずかしいのか少し抵抗する素振りもみせたが挿入すると大人しくなった。

「動くぞ…」

キナの入り口からゆっくりと挿れ、奥まで達したらまたゆっくりと抜く。じわじわとねぶるような気持ち良さを味わいつつ少しずつピストンを早めていく。

「はぁっ、どうだ?久しぶりだけど、できてるか…?」

「んっうん、気持ち、いいよ…ユウくんっ」

パンパンッと腰を乱暴に打ち付ける無様なセックス。突くたびに目の前で大きな2つの肉が踊るのが更にそそった。空いた手で乳首やクリを弄る。その度に膣内が締まるのがわかった。

ペースを上げて、キナに覆いかぶさり、今一度キスをしながら腰を振る。

「出る…あっ」

「んっ…」

膣の1番奥にちんこを押し当て、遠慮ない射精。中でより締まるのもわかった。

腰を引き抜くとゴムの中には2回目とは思えない量の精液が出されていた。

「うわー…若いってすごいね、旦那の倍以上出てる…」

「まあこの日のために溜めてきたから…」

「そんなに楽しみだった?」

「当たり前だろ、どんだけキナでシコってだと思ってんだ」

「そっか、なんか嬉しいね」

お世辞にも上手なセックスとは言えないし、キナもちゃんとイケたのかはわからない。でも彼女に抱きしめてもらってやわらかな胸の中に埋まるのが気持ちよくてどうでもよくなってしまった。

いやマジで気持ちいいんだおっぱい。

その後流石に大人しくなったちんこを復活させるために互いの体を触りあったり、ずっとしてみたかったパイズリも試してみた。すっかり埋まり「ユウくんのちんちん埋まっちゃったw」などと言われながらも興奮した。

気を取り直して、次はバッグでヤることにした。

俺もキナも一番好きな体位で、初めて野外セックスしたときもバッグの印象が強い。

キナをうつ伏せにさせ、尻を上げさせる。ドンと大きく存在感を放つ尻に両手を這わせて撫で回す。

ゆっくりと己の肉棒をその尻にあてがい、深い肉壷に沈みこませていく。

「ん〜〜〜〜〜〜〜、はぁ……」

全部入ると同時に漏れるキナの声。やはりバッグは気持ちいいらしく締め方も強い。

腰を動かしはじめ小さい間隔で奥にちんこを突き立てていく。奥に当たるたびに小さい嬌声が漏れる。枕に必死にしがみついているように見えた。

キナの肩に手を回し、俺の方へ力を込めてより深くちんこを穿つ。こうすると力が逃げずより気持ちいいとか。

その通りかはわからないが枕から顔を上げたキナは一層声を上げ始める。

「そっ、そこっ、やばっ…んっ、んっんあぁ!」

声を聞いて俺の興奮も最高潮に達する。このままスピードをあげ、いま再び欲望をキナの中へと爆発させた。

「あっあっ、あっあ、あっ、んっんん〜〜〜!」

いままでで1番の声を上げてキナはベッドへと倒れ込んだ。俺もその上から被さるように倒れる。

室内に2人の荒い息だけがあり、しばらくその余韻に浸っていた。

「ユウくん…いまの…めっちゃよかった…」

「そりゃ…なによりだ…」

恍惚の表情だったと思う、そのときはよくやれたという自信になった。

そのあと再び軽くキスをし、シャワーを浴びて出ることにした。最後に何枚かオナネタを俺に撮って送ってくれた。そのときにまた勃ってきたが流石に疲れたということで風呂場で手コキ+ちょっとフェラで出させてくれた。

「ほんっとよく出る…」と半ば呆れられていたような気もしたが。

キナは実家に帰る途中に俺のところに寄ってくれたので宿泊ではなく休憩をとった。この後にも俺以外にセックスする予定のある人間がいるらしく

「1人は高校時代の塾の教師でしょー?この人は長さがめちゃめちゃあったから奥まで届いて気持ちよかった。あとは風俗店の社長。マジでテクがやばい、めっちゃイカされる」

とどのつまり俺は前菜みたいなものだったわけだが、

「付き合いが長いのでユウくんはまた別。包茎も可愛いしw」

とのこと。

惨めだが反応してしまう我が愚息。

今日も今日とてあの夜のことと写真でシコる日々です。

いまも連絡は続いてるのでまたなにかあって好評だったら書きたいと思います。

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