お久しぶりです。
Mとの関係に進展があったのでお時間ある方はお付き合いください。
これまでのMとの関係は前回までの話を読んでいただければと思います。
一応登場人物の紹介します
俺(以下A):26歳、177cm、細身、爽やか系と言われる
M:26歳、元会社の同期でセフレ、Eカップ、数年前に関東圏に行く彼氏についていくという事で退職
最後にMと中出しセックスしまくったあと後、Mは引っ越してそれから会えていなかったです。
元々関東に行く用事もほとんど無かった上にコロナで更に行くことは無くなりました。
内心いつ会えるかな?もう会えないかもしれないと思っていた時Mから連絡があり、結婚するとの事。
俺は終わったと思いました。
ドエロで彼氏がいても俺もセックスしてたMでさえ、結婚したらもう会ってくれないだろう
会えてもHはなしだろうと思ったからです。
そしてしばらく経った時、会社から関東に出張に行ってくれと言われました。
俺(治りつつあるとはいえ、このご時世に??)
と思いましたが、リモートでは無理な内容でどうしてもということらしいです。
会社からは出張後は数日休みで毎日体温チェックして報告する様言われました。
内心そこまでするなら出張無くせよと思いましたが、もしかしたらも思いMに連絡をしてみました。
俺「久しぶり!このご時世でアレだけどそっちに出張になってさ、もしMが良ければ会えないかな?」
M「A久しぶり〜!本当に今出張なんてあるんだね(笑)今落ち着いてきてるし、しっかり対策すれば良いよ〜」
とのこと。
俺はMが会ってくれる事に感謝しながら淡い期待を抱いていました。
そして当日、頑張って仕事を片付けてMと待ち合わせ。
M「Aお待たせ〜!」
俺「久しぶり!来てくれてありがとう!」
M「中々会えなかったから嬉しいよ!」
など話しつつ感染対策実施を掲げてるお店へ。
喋ってるときの口元が見えないのが残念だがですが、結婚話や近況など話すとあっという間に時間になりました。
俺「あっという間すぎたね」
M「時間制限がね〜。もっと話したいのに」
俺「もう一軒くらい行きたいよね」
M「ね!でも人がいると怖いよね〜」
俺「ん〜じゃホテルでも行く?(笑)」
M「ホテル?(笑)M結婚してるんだから何も出来ないよ?(笑)」
俺「わかってるよ(笑)何もしないよ。旦那さんは大丈夫?」
M「友達の家に行くって言ってあるから大丈夫だよっ」
俺「じゃホテル行こっか」
俺はこの時点でワンチャンあるかもって思ってました。
なぜならMは酒が入るとエロくなります。そしてこの日の既にスキンシップが増えていました。
ホテルに入り、ソファーに座って話をしましたが既に肩が着くほどの距離感。
M「Aとホテル来るの初めてだね〜」
俺「確かに。なんだかんだどっか行くとかしなかったもんね(笑)」
M「いつもお部屋だったしね(笑)」
俺「懐かしいね(笑)お互いよくやってたね(笑)」
M「最近は?遊んでないの?(笑)」
俺「Mが引っ越してからそんな相手いないよ(笑)あの日が最後」
M「(笑)あの日ね(笑)」
俺「Mは?遊んでない?」
M「結婚したしね〜遊んでない。Mもあの日が最後かな」
俺「お互い溜まってたりして(笑)」
M「それはAだけでしょ?(笑)」
俺「ん?ホントに?(笑)」
俺がMの肩を寄せると抵抗することなく体を預けてきました。
頭を撫でながら
俺「あの日からずっとMに会いたかったよ」
M「うん」
俺「Mが嫌なら何もしないよ」
Mが首を横に振りました。
俺「いいの?」
Mが縦に首を振ったので顎を持ち顔をこちらに向かせて軽くキス。
Mが微笑みます。
M「やっぱり我慢出来なかった(笑)♡」
俺「どうゆうこと?」
M「結婚したからAとしたらダメって思ってたんだけど、Mが我慢出来なかった(笑)♡」
俺「大丈夫、俺ずっと我慢出来てないから(笑)」
Mから舌を絡ませてきました。
M「んっ♡…はぁっ♡」
これまでを補うかのように激しく舌を絡ませあい、部屋には吐息だけが響きます。
俺が服の上からMのおっぱいを揉むと、Mもズボンの上から股間を撫でてきます。
M「もうおっきくなってる♡」
俺「当たり前でしょ、めっちゃ興奮してるもん」
M「Mも」
俺「濡れ濡れ?」
M「たぶん(笑)♡」
Mのスカートをまくり確認すると、パンツの上からでも糸を引くほど濡れてました。
俺「糸引いてるよ(笑)」
M「恥ずかしい(笑)」
俺「上脱ご」
Mの上半身を裸にするとEカップのおっぱいと既に硬くなった乳首が現れました。
M「Aも脱いで」
お互い上半身裸になり、俺はMのおっぱいに飛びつきました。
M「…んっ♡」
ピクッと体が反応してエロい声を出すM
すぐに乳首は舐めず、周りから攻めていきます。
少ししてから乳首に舌が触れた時
M「んっっ♡」
ひときわ大きな声を出してくれました。
だいぶおっぱいを愛撫したのでそろそろと思いパンツに手をやると、パンツの上からでもめちゃくちゃに濡れていました。
俺「めっちゃ濡れてる」
M「…やだ♡」
そのヌルヌルを使ってパンツの上からクリトリスを軽く刺激します。
M「んっっ!!♡」
大きく反応するMが可愛くてもっとしてあげたくなります。
Mは耳が弱いので、左手で耳を弄りつつ右乳首を舐めながらクリを触っていました。
M「はぁっ!♡…んっっ!♡」
M「気持ちいい…♡」
M「あっっ!…はぁっ♡」
もうパンツはビチョビチョに濡れてます。
Mが俺の手を掴み
M「ねぇ…指♡」
俺「なに?」
M「指入れて♡」
おねだりされたのでパンツの横から指を1本入れてあげました。
M「あぁぁ…♡」
M「んんんっ!♡…はぁはぁっ♡」
M「やっぱ…指ながいっ♡」
俺「奥まで届くでしょ?」
M「うん♡気持ちいい…♡」
指を2本にすると一層声が大きくなります。
M「ダメダメっ!♡イきそう♡」
俺「うん、イっていいよ」
M「ヤバい!♡気持ちいいっ♡」
M「あぁぁっっ!ダメっ!イクっっ!!」
M「んっっっっ!!!♡♡」
指が凄い力で締め付けられました。
M「はぁ♡はぁ♡やばい(笑)」
俺「いっちゃったね」
M「気持ち良すぎた♡♡(笑)」
M「ほんと指長いよね(笑)めっちゃ奥までくる♡(笑)」
俺「これ好きでしょ?(笑)」
M「好き♡あ、Aって感じする(笑)」
俺「どういうこと(笑)」
M「あぁAとしてるなっていう(笑)」
俺「それはちんこで感じて欲しいんだけど(笑)」
M「そっちは余計感じるよ(笑)」
俺「ならオッケ(笑)」
M「次はMが気持ち良くしてあげるね♡」
Mは片手で俺の乳首を触りながら、もう片方の乳首を舐めてきました。
上目遣いで舐めてくれるのが堪りません。
俺も耳が弱いんですが、Mもわかっているのでちゃんと舐めてきます。
Mの手は俺の股間に。
俺は自分でズボンを脱ぎてパンツ一枚になります。
Mはパンツの上から上下に撫でるようにちんこを愛撫してくれます。
再び乳首を舐めた後
M「カチカチだねっ♡」
俺「やばいよ(笑)」
Mはソファーに座ってる俺の足の間にしゃがんでパンツを脱がしてくれました。
M「懐かしい〜♡」
と言って裏筋から丁寧に舐めてくれます。
裏筋、玉、カリと順番に舐めていきいよいよパクッと咥えてくれました。
俺も思わず声が漏れちゃいます。
M「んっんっんっんっ♡」
今は音こそしないものの口の中では舌がめちゃくちゃ動いていて、とてつもない快感です。
Mのフェラは恐らく経験上トップです。
俺「やばい…めっちゃ気持ちいい」
Mが上目遣いで見上げてきます。
俺「M吸うやつやって」
M「うん♡」
M「ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡」
Mのバキュームフェラは絶品です。
口はちんこを吸いつつ舌は上下左右に動いているので視覚と感覚と音の3つの要素でめっちゃエロいです。
俺「やばいやばいっ」
M「イっちゃう?♡」
俺「もうすぐ限界になる(笑)」
M「挿れてほしい♡」
俺「少し休憩させて(笑)」
正直ちんこが爆発寸前だったので落ち着くまでMにクンニをしました。
俺「そういえばMのマンコ舐めてないわ」
M「確かに!舐めて舐めて♡」
Mは自分からベッドに行き、M字に足を開いていました。
俺はクンニが好きでMも俺に舐められるのが気持ちよくて好きらしいです。
俺はいきなりクリは舐めず、周りから徐々に舐めていきます。
M「んっっ♡」
しばらく舐めていよいよクリを舐めようと思い、舌先でクリに触れた途端
M「んっっっ!!♡」
大きく体が反応したM。
そこからはクリの集中攻撃です。
M「はぁっ♡はぁっ!♡やばいっ♡」
M「気持ちいいよぉ♡」
Mのマンコから愛液がどんどん溢れてきます。
最後は指を入れて手マンもしつつ、クリを舐めます。
M「あぁぁっ♡やばいっ♡気持ちいいっ!♡」
M「ダメダメっ!♡あぁぁっ!♡」
このまま逝かせるか入れるか悩んでいたとき
M「ねぇ♡もう我慢できない♡挿れて♡」
と言われたので挿れることにしました。
俺「ゴムどうする?」
M「ん〜一応つけよっか」
俺「初めてじゃない?ゴムつけてするの」
M「ふつー逆だよね(笑)」
俺「ね(笑)」
Mにゴムをつけてもらいいざ!
俺「挿れるよ」
M「うん♡きて♡」
M「んっ♡あぁぁ〜♡♡」
M「おっきぃ♡」
挿れた後少しじっとしてキスをしてたら
M「A動いていいよ、気持ちよくして♡」
俺「動くよ」
M「うん♡あぁっ♡♡」
M「あっ♡あっ♡あっ♡」
M「やっぱ気持ちいいっ♡」
俺「俺もっ」
M「んっっ!♡んっ♡」
俺「旦那とどっちがいいよ」
M「Aっっ♡」
M「おっきくて奥までくるっ♡」
さらに激しく腰を振ると
M「あぁぁっ!♡ダメっ!イクっ!♡」
と入れてからまもなくでイってしまいました。
俺「M上になって」
M「うん♡」
Mは俺の上に乗りましたがすぐには挿れてきません。
M「…ねぇ」
俺「ん?」
M「ゴム外していい?」
俺「いいの?」
M「やっぱりAのは生がいい♡…」
俺「それは俺も思ってた(笑)」
M「ゴムしても気持ちいいけど、ずっと生でしてきたから…、もう戻れない(笑)」
俺「俺も、生でしよ」
ということでMはゴムを外して生で挿れてきました。
M「んっ♡はぁぁ♡あったかい♡」
俺「とろけそう」
M「生の方が気持ちいいね♡」
俺「旦那いるのに俺と生セックスか」
M「言わないで(笑)」
Mは腰を前後に動かして快感に浸っています。
M「あぁぁ♡気持ちいい♡」
下から突き上げると更に喘ぎ声が大きくなります。
M「あぁぁっ!♡やばいっ!気持ちいい♡」
しばらく前後上下に動いたらMが疲れてきたっぽいので
俺「バックでしよ」
M「うん♡」
俺「お尻出して」
M「挿れて♡」
M「あぁぁ〜〜!♡」
M「奥っ♡やばい♡」
Mのお尻を掴んで激しく突きます。
M「んっっ!♡ダメっ♡壊れちゃう♡」
俺「もう昔から壊れてるだろ」
M「気持ちいいっっ!♡♡」
M「あぁぁっ!!♡もっとぉ!♡」
M「ダメっ!イクっ!♡♡」
M「んっっっ!!!」
とベッドに崩れました。
そんなMの腕を引き寄せ、ロールスロイスで更に突きまくると
M「やばいっ♡ダメっ♡おかしくなるっ♡」
M「あぁぁっっ!♡あぁっっ!♡」
M「またイクっ!」
M「イっちゃうイっちゃうっ♡」
俺「イっていいよ!」
M「やばい♡イクっ!」
と連続で絶頂に達しました。
M「はぁ♡はぁ♡気持ち良すぎる♡」
M「前からして♡」
と最後は正常位に戻りラストスパート
M「あっあっあっ♡気持ちいい♡」
M「Aっ気持ちいい?」
俺「めっちゃ気持ちいいよっ」
M「Mもっ♡やばい♡」
M「いつでもイっていいよ♡」
俺「うん、もうそろやばい」
M「うん♡激しくして♡」
俺「いくよっ」
ラストは限界まで腰を早く動かしました。
M「あっあっあっあっあっ♡」
M「やば…い♡あっあっあっ♡」
俺「イきそう」
M「う…ん♡出して♡」
俺「中でいいの?」
M「いい…よぉ♡あっあっあっ♡出してっ♡」
俺「じゃいくよ、中に出すよ!」
M「うん♡…いっぱい…中に…出してっ♡」
M「あっあっはぁっはぁっ♡イクっ!」
俺「俺も…出るっ!」
M「んっあっっっっ!!!♡♡♡」
俺も恥ずかしながら声が止まりませんでした。
長い時間射精が止まらず、ずっとMの中でドクドクしてました。
M「あぁぁ♡あったかいの出てる♡」
俺「気持ち良すぎた」
M「Mも♡やばかった♡」
M「ゴムあるないで全然違うね」
M「Aとは生しか無理♡」
俺「俺もゴムありは無理だわ(笑)」
俺「中出しもできるし」
M「ゴムつけてたら味わえないね♡」
M「Aの精子でマンコパンパンだよ♡(笑)」
俺「まだ収まってないよ(笑)」
M「知ってる(笑)」
M「もっかいしよっ♡」
そのまま抜かずの2回戦に突入しました。
さっき出した精子とMの愛液が混ざり白い液体が結合部の卑猥さを増しています。
俺「M鏡に手付いてお尻出して」
M「んっ」
2回戦目正常位で始めたあと、鏡の前に立たせて立ちバック
M「あぁぁっっ!♡奥まできてるっ♡」
M「やばいっクセになるっ♡」
俺「何が?」
M「AとのH」
俺「や、もうなってるでしょ」
M「もっとなるっ♡帰らないでっ♡」
M「またHしたいっ!!」
俺「また来るから、それまでの分は今日たっぷり中に出すから」
M「絶対だよっ♡またHしてっ!♡」
俺「約束!Mのマンコは俺のものっ!」
M「うんっ♡もうAのマンコだよっ♡」
M「やばいっ♡イクっ!♡」
俺「俺もイク!」
M「1番奥で出してっ♡♡」
M「妊娠させる勢いでっっ♡」
俺「出るっっ」
Mの子宮めがけて2回目とは思えない量を注ぎ込みました。
M「あぁぁぁ♡はぁはぁはぁ♡」
Mからちんこを抜いたら2回分の大量の精子が溢れてきました。
M「こんなにいっぱい♡♡」
M「危険日だったら確で妊娠だわ(笑)」
俺「妊娠させる勢いでって言ったのは誰だよ(笑)」
M「あたし(笑)いっぱい出してほしくて♡」
俺「すごく気持ちよかったよ」
M「Mも!♡」
M「まだ出来るでしょ?」
俺「時間大丈夫?」
M「電話すれば大丈夫」
そういうとMは旦那に電話をかけた。
M「今日もうちょい遊んでもいい?そうそう、話盛り上がっちゃって。うん、大丈夫、また帰る頃連絡するね!」
M「まだ時間あるよ♡」
俺「じゃあまだ中出しするよ?」
M「うん♡Mのマンコにいっぱい精子ちょうだいっ♡」
この後更に2時間中に出しまくりました。
M「今日はありがとう♡」
俺「こちらこそ!楽しかったよ」
M「Mも!めっちゃ気持ちよかった♡」
俺「パンツ大丈夫?」
M「履けないくらい濡れてる(笑)」
俺「俺にちょうだい(笑)」
M「なんで(笑)」
俺「それで思い出してオナニーする(笑)」
M「じゃぁAのパンツと交換しよっ(笑)Mもそれでオナニーする」
俺「いいよ(笑)」
また次会う事を約束してお互いノーパンで帰路につきました。