掲示板で知り合った裕美子という人妻と会いました。
38歳の3つ年上で、飲み会帰りなら会えると言われ迎えにいって。
コンビニの駐車場で待ち合わせて窓を叩かれ「たかしくん?」と。
髪は肩くらいで少しウェーブの掛かった髪で少しムッチリですが胸元が気持ち大きく膨らみがありそう
でしたがコートでわからず乗せて移動。
美人ではなくて年相応の感じでそのままホテルに。
コートを脱がしたらニットのセーターで豊満なおっぱいで。
ソファに座るなりおっぱいを触ると「エッチだね」
嫌がらず触らせてもらいずっしりとした重さ
撫で回しながらキスを繰り返し
スカートを捲り太ももを触りながら
「ンッ…」
だんだん吐息が漏れだして耳元で「ベッドでしよう」とベッドで。
上着を脱がせたら派手な赤いブラでおっぱいが窮屈そうに詰まっていて。
「窮屈そうだね」とホックを外したらポロンと巨乳が。
ちょっと下向きで乳輪も赤茶けて乳首もおっきい
「凄いおっぱい」と掴み左右の乳首に
「アッ…ンッ…アッ…」
声をあげる裕美子
撫で回し吸い付き舐め回して。
「アッ…アアッ」
スカートを捲り太ももを触ると裕美子も股間に
「エッチな奥さんだな」
「そっちも」と笑って
「元気なんだね?」と触り
「みたい」とベルトを外してズボンを脱がすと「こんなになって」と笑いながら
トランクスを脱がされ
「凄い反ってるし太い」と眺め
いきなり咥えられ
「洗ってないから」と話しても
「大丈夫」としゃぶりつき
舐め回して。
舌を這わせて気持ちいい場所を確認するイヤらしさ。
「あんまりしたら出ちゃうよ」
「ダメ」とやめると
もぞもぞとスカートを脱ぎパンティも脱ぎ
「上になっていい?」と言われて
上になると
いきなり自分から中に沈め「アアン!」と
ナマ入れ
「アッ…アッ…アッ…」と体を動かしてブルンブルンと目の前でFカップが揺れていて
おっぱいを鷲掴みし動かしぬるぬるの裕美子の中にはいりこみながら。
「アアン…ダメ…イク」とガクガクさせて
倒れ込むと舌を入れてベロちゅう。
左手に結婚指輪をしながら他の男に股がるイヤらしさが堪らない。
起き上がり向かい抱き合って身体をぶつけて
ピチャピチャと汁気が増していて
「付き合っちゃう?」
「うん…いいよ」と話すと頭を掴まれ舌を入れて。
こちらもそろそろで裕美子を寝かせて上に
動かしながら揺れるおっぱいと苦悶する顔をみて徐々に限界に
激しく打ち付けながらここまで来たら中に
激しく打ち付け「アアッ!イクッ!」
肩を掴み「アーッ!」と声をあげる裕美子のムチムチの中に発射!
「アアッ!気持ちいい~」と声をあげる裕美子に深く付き入れながらばらまき。
そのまましばらく抱き合っていました。
「気持ちいい」
「あたしも」キスを繰り返して余韻に
裕美子はそのまま寝てしまい、一時間位して
「今何時?」と聞かれ
「一時半だよ」と話すと
「ヤバい」と着替えて
「家まで送ってって」と言われて
市街地から10分位の住宅街の入り口に
「ありがとー」と言われて「また会いたいな?」と話すと
「うん…いいよ」
裕美子はそのまま住宅街の路地に
行きずりのナマ中は最高でした。
それからしばらくして
「今何してるの?」
「休みで家に居るよ?」と
「ねぇ…今から会えない?」
もちろん断る理由はなく
「エッチな服装してよ」と話すと
「そんなのないよ」
待ち合わせ場所の河原の駐車場に行くと来ていて
「ねぇ…たかしのアパート行きたい」と
短めスカートで上はインナーにレースの胸元があいたニットで形もくっきり。
「いいよ」と裕美子をアパートに
「なんか男の一人暮らしって感じ」
ワンルームで奥にベッドとテーブルが。
カーテンを閉めて背後から抱きつきおっぱいを鷲掴みにして撫で回して。
「本当にエッチな身体だね」と。
「そうかな」と裕美子
撫で回しながら谷間を覗き振り向く裕美子とキス
そのままベッドのふちに座らせて撫で回し。
だんだんニットの先端が突起が出てきてなぞると
「ンッ…ンッ」と裕美子が吐息を漏らして
乳首をなぞり突起を人差し指と中指で摘まむ
「アアッ…ダメ~」
耳元で「乳首が浮き出てる」と話すと
「イャン…」
胸元を開けて谷間を拝ませてもらいセーターを脱がして。
「恥ずかしいから暗くして」と裕美子に言われてカーテンも明かりも消して薄暗くして枕元だけ灯りをつけて。
唇に吸い付き合い胸元を撫で回し、ムチムチの身体を舐め回して。
開いた脚の真ん中はぬるぬる
パンティを脱がしたら
「たかし…舐めて」と言われて舐め回すと腰を浮かせながら
「アーン…アーン」と裕美子は前よりもイヤらしくて。
びちょびちょぬるぬるで舐めるとさらに濡れてきて。
「ねぇ…たかしのおちんちん欲しい」
「欲しい?」と脱ぐと
裕美子は咥えて
「太い…アーンたかしのおちんちん太い」と舐め回して来て
そしてナマ入れ
「中出し駄目だからね?」
「えー?」
「今日危ない日だから」
「わかった」ちょっとげんなり
しかし濡れ具合も凄くてピチャッピチャッ音が立ちおっぱいがプルプル波打ちながら揺れて堪らない。
「アーッ!アーッ!」声をあげる裕美子。
前回よりも積極的で向かい合って動かしヨダレを垂らす裕美子に舌を入れて。
「たかしのおちんちん気持ちいいの」と腰を動かす裕美子。
「イヤらしいね?」
「そうだよ…キライ?」
「大好き」とお互いに動かして
そして寝かせて正常位で抱き合って動かしていると
「今日も中でいいよ?」と
「今日危ないんでしょ?」
「うん、でもいいよ?たかしはA型?」
そう言われて頷くと。抱き合って動かし「気持ちいい!気持ちいい~」と声をあげる裕美子。
「だすよ!」
「ア~ッ!」
そのままぬるぬるの裕美子の中に
何度も中へ放ち抱き合って
「凄い気持ちいい」と
「出しちゃったよ?」
「うん気持ちよかった」とキスをして
「ね?血液型ってA型でいいんだよね?」と聞かれ頷くと
「もし、出来ちゃったら違ったら不味いからさ」と。
プロフィールに書いてたのを確認。
「ね?今って掲示板で知り合った人とエッチしてんの?」
「今は裕美子だけ」
「あたし…実は1人居たんだけど別れるから私とだけにして?」と。
「いろんな男と遊びたかったんじゃないの?」と話すと、「うん…そうだったんだけど…たかし以外に三人したけどたかしがぴったりっていうか…相性が凄く良くて…」
「裕美子がそうしたいなら喜んで」
「たかしを独占しちゃう♥️」と。
不定期の彼氏はイケメンで良かったらしいが、だんだんオラオラ系で、奉仕しないと不機嫌になるとか。
「うまく別れないと面倒臭くなるよ?」
「大丈夫」と話すとスマホを弄って
「サイト退会したよ」と見せられ、俺も退会を確認され。
「彼氏にお別れ」と見せられながらラインと削除を。
「もう一回しよ!」と言われて正常位でしていると携帯が鳴り出し
裕美子が見て置いても再び
「誰?」
「彼氏」
「いいの?」
「続けて」と言いながら
「もしもし」と。
「なんでだよ!」
「アンッ…もう決めたの…」
会話していてやめたら
「続けて」と促され
「アッ!今?…今…新しい彼氏とセックスしてるの…」
「ふざけんな!」声が
「今…ホテルでしてる…ンンッ…」
「てめえ~」
だんだん怒りがこみ上げてるような…
「もうダメ…アンッ…今彼氏とナマで楽しんでるから…アッ…バイバイ」
電話を切ると「別れたよ!だからお願い…」激しく。
するとまた電話が来て
裕美子は枕元に置き
「もっとして!アーッ!気持ちいい!」とわざと聞かせて
イキそうなると裕美子は
「そのまま中に出して」と
俺は激しく動かし抱き合うと
「あぁ!」
「アーッ…凄い…中に…アアン!」とわざと大きな声を出して。
携帯を見てる裕美子
「ふざけんな!お前みたいなおばさん相手にしてやったのに酷いな!旦那もこんなのと結婚してあわれだな!売春婦か!」と罵ると切れた。
みたら目を潤ませていて
「大丈夫?」と話すと抱きついていた。
「たかしに取ってもあたしって…性処理の売春婦みたいなの?」と。
「違うよ…なんていうか…最初は人妻さんと楽しみたいって感じだったけど…するうちに情が沸いて」
「あたしも…たかしってあったかい…波長が合うのかな?」と。
それから裕美子とディープな関係になり
週末に旦那さんと子供が実家に帰ると部屋に来て昼から夜まで裸のままベッドでしては休みを。
「こんど泊りに来ていい?」と言われて
そんなディープな関係を続けて半年し夏祭りで地元で手伝いをさせられて。
半被を着せられ手伝いをしていたら肩を叩かれて
振り向くと裕美子で
「え?」
裕美子は笑って「大変だね?頑張って」と。
なぜここに裕美子が?
なぞのまま祭りが終わり反省会に参加しようとしたら
「ね?今何してるの?」
裕美子から電話が
「祭りが終わって帰るところ」と話すと
「今から会おうよ」と地元の産直の駐車場に。
裕美子が来ていてこちらの車に。浴衣姿のまま
「お疲れ様」と栄養ドリンクを
飲みながら「なんでうちの祭りに来てるの?」と話すとクスクス笑い。
「さぁ?」と。
「言わなかったら首締める」と話すと笑って
「わかんない?」と言われて
「◯田裕美子って言ってもわからない?」
「え?」
「3つ上だよ」と。
更にパニックになり笑う裕美子。
名前で頭を悩ませて
「ア?」思い出した3つ上の裕美子。
「えーっ!」
言われてみたら目元や顔が一致
「嘘だ」
「嘘じゃないよ~」
小学校も中学校も同じで一クラスしかない田舎の学校だったの裕美子は確かに居た。
だけど当時はぽっちゃりというより太くて
「記憶の裕美子は丸々」
「そうだよ~高校から痩せたの。30キロは痩せたかも~」と。
「わかるわけないよ~」と話すと
「あたし…三回目位にエッチした時にわかったよ」と。
まるで別人の姿で
「言わないでおこうと思ったんだけど、やっぱり嘘付けなくて…祭りに名前があったから来ちゃった」
「萎えた?幻滅した?」と聞かれて
「してないよ…」
俺は襟元から手を入れておっぱいを鷲掴みに
「ウフッ…たかしって大人しそうだったのに…」#ピン
ク「裕美子だって別人じゃん」と更に撫で
襟元を開けて谷間を拝ませて貰って
肩を出させて
「あたし後輩としまくってたのね?」
「俺は先輩に喰われてたんだ?」と話すと
「美味しいんだもん♪」
「美味しいからハマったよ」とキス
「正直もうどうでもいいよね?」
「男と女なんだから」
そのまま助手席のシートを倒しておっぱいに吸い付き裾から中に手を入れて。
そしておっぱいに貪り付きあそこを触るとぬるぬるしていて。
「来ていいよ」
そう言われて助手席に。
裾を大きく開き脚を開いた裕美子
そしてズボンを脱ぎ捨て裕美子に
「アアッ!」
ぬるぬるの中に沈めて浴衣を大きくはだけさせておっぱいを露出させて。
「浴衣姿エロいよ」
「うれしい」
車が揺れおっぱいも揺れて
「アアッ!アーッ!」声をあげる裕美子
痩せてイヤらしい体になった裕美子に深くはいりこみながら快感を味わいました。
「出すよ!」
「うん!」としがみつく裕美子
「今日興奮してるからたっぷり出すよ!」
「頂戴!」と脚を背中に乗せてきて
「アッ!」
快感を味わい裕美子に放つと
「イクッ!」としがみつく裕美子。
そのまま余韻に。
素性がわかっても更に裕美子としました。
年末も実家に帰って来た裕美子から誘われて会って。
大晦日の年明け早々にセックスをした。
もう三年になりますが、今も不定期に続いてる