人妻とレズセックスした話

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私のセクシャリティはバイで、今まで男性とも女性とも付き合って来たけれど、セックスはいつも女性としてる。

男性とのセックスが嫌なワケではないのだけれど、若干男性気質があるので、女性として男性に抱かれるのはまだ踏ん切りがつかないんです。

なので処女だけどぺ二バンでセックスしたことがあるので、非童貞処女と友達には笑われます(笑)

普通に女性とお付き合いすることもあれば、掲示板などで知り合った女性と割り切ったお付き合いをしたりと、幸い今まで楽しい出会いばかり。

今まで出会った人たちが凄く良い人ばかりでした。ありがたいことです。

幼少時からエッチな話に事欠かない私ですが、今日は人妻とレズセックスした話を。

当時私は23歳。

就職してしばらく経ち、仕事にも慣れて余裕が出て来たので、女性の柔らかな身体に包まれたいなぁと思い至りました。

レズビアンが集う掲示板で、条件が合う方を探します。

私はバリタチ(男性役・攻める役しかしない)なのですが、掲示板に居る方は案外リバ(どちらもOK)が多いんです。

これは私の性癖?なのですが、女性とする時はタチに徹したいタイプ…。

今日は出会いは無さそうだな…と思いつつ、一応プロフィールを書き、割り切った関係を希望していること、バリタチだということを書いてその日は寝ました。

翌朝スマホをチェックすると、1件の返信が。

30歳の主婦と名乗る、夏美さんという方からでした。

『はじめまして、夏美と申します。』

『あまりセクシャルマイノリティに明るくないので、ご無礼あればすみません』

随分丁寧な書き出しに、慣れてない感じを受けました。

しかし丁寧な文章を見て悪い気がする人はいませんよね。

『今まで女性と付き合ったり行為をしたことはないのですが、興味は凄くあるんです。』

『年上なのに情けないのですが、お話だけでもさせて貰えませんか?』

少なくとも悪い人ではなさそうなので、お互い安心できるよう捨てアドを載せて返信すると、2時間程して返事が返ってきました。

お話を聞くと、旦那さんとは結婚3年目にして倦怠期を迎えており、心無い言葉をかけられているそうです。

自分は若い女性の居るバーや、接待と称してキャバクラに行くので夏美さんが咎めると、若い女が良いに決まってるだろうと。

旦那さんは夏美さんに女性としての魅力を感じなくなっているようで、口を開けば夏美さんを貶めるようなことばかり口にすると。

嫁いできた身なので親しい人もおらず、誰にも相談できずに傷ついてきた。

ついに先日浮気をしていることが発覚したが、それも夏美さんに女としての魅力が無いからと一蹴されたそう。

『これはもう離婚案件では?』

と思ったのですが、離婚できない理由があるのかもしれませんし、小娘の私がそこまで口出しするのも…と思い話を聞き続けました。

『夫が浮気するのなら、私だって…!と思ったんです』

『けれど、女として魅力が無い私がホストや出会い系なんて…と尻込みしてしまって』

『それに私まで男性と浮気したら、流石に一線を越えてしまう気がして』

『女性同士ならまだ抵抗がないからいいかなと…』

女性ともセックスしたらそれは不貞になるのでは?と思いましたが、そこまで追い込まれ、人肌に飢えているのかもしれない。

実際夏美さんは1年以上セックスレスだというのです。

まぁ予想通り夏美さんに魅力がないから抱く気にならないと…

聞いててだんだん腹が立ってきました。

セックスするかはともかく、女同士遊ばないかと誘いました。

実際会ってから決めればいいし、夏美さんには息抜きが必要ですよ!と返信すると夏美さんは喜んでくれました。

話はトントン拍子に進み、旦那さんが3泊4日の出張に行く日に合わせて会う事になりました。

待ち合わせ日当日。

旦那さんが相手したくないというほどだから、結婚してから太っちゃったパターンかな?と思っていたのですが…

現れたのは、可愛い大人の女性でした。

顔が特別可愛いとか、スタイルが良いとかじゃないんですけど。

いますよね雰囲気が”可愛い”女性って。

まさに夏美さんがそうでした。

髪の毛はふんわり明るい茶色に染め、緩いパーマがかかっていて。

メイクは控えめだけど、真ん丸な瞳が魅力的。

ぽってりした唇は口角が上がってるし、身長はそんなに高くないけれど、太ってるわけでもありません。

おいおい旦那、コレがダメってどういうことよ…

上品なスカートを揺らしながら、私に気付いた夏美さんがはにかみます。

「こんにちは、柚葉さん…ですよね?」

「こんにちは!夏美さんめっちゃ可愛いですね!」

「えっ…そんな…言われたことない…」

30歳にもなれば大人の女性になるものだと思っていましたが、夏美さんには少女っぽいところも残っていて、それが自然で凄く良い。

全然抱ける。と、下世話な考えが過りましたが、今日はそれが目的ではありません。

まずはしっかり遊んで、その後のことは夏美さんにゆだねようと、白くて柔らかな手をとりました。

それから私達は日頃のストレスを晴らさんと、色んな所で遊びました。

ショッピングやゲームセンターカラオケ、映え(笑)なカフェ。

家にこもりがちだという夏美さんも、久々の女同士の遊びを楽しんでくれているようで。

まるで昔からの友達のように、歳の差も忘れて遊び、あっという間に夜になりました。

「楽しかったね!」

「うん、久しぶりに遊んで楽しかった!」

晴れ晴れとした夏美さんの顔を見て、今日一日が報われた気分。

「遅くなったけど、まだ終電は残ってるから駅行きましょっか」

「えっ」

夏美さんが驚いた声を上げます。

「あっ、何かありました?」

「えっと…、今日はお泊りかな、と思ってたから…簡単なお泊りセット持ってきちゃったの…」

ぽ、と白い頬がみるみる耳まで赤くなっていく夏美さん。

夏美さんがそういうつもりなら、と恥ずかしそうに握られた指を解いて…

「いいの?」と聞くと、夏美さんは静かに頷いてくれた。

セックスすることを考えると、やっぱりラブホテルの方がいいですよね。

最近は女子同士でも入れるところがほとんどですし、旅行で宿泊する時にもラブホを使っちゃいます。

「久しぶりだわ…」と恥ずかしそうにする夏美さんとパネルで部屋を選び、狭いエレベーターへ。

「何でラブホのエレベーターって狭いのかな」

「多分だけど、エレベーターを狭くして出来るだけ部屋の広さに回してるんじゃないですかね」

「頭いいね柚葉ちゃん…」

「あと…密着できるから?」

ぎゅう、と夏美さんに身を寄せると、肩を少し震わせたけれど、私の手に腕を絡めてくれた。

私の方が背がちょっとだけ高いので、夏美さんの頭が私の方に乗せられる。

香水みたいな匂いじゃなく、柔軟剤みたいなふんわりした匂い。

ドアを開けて、クーラーをオン。

荷物を置いてまずはお風呂へ。

「夏美さんお風呂入りましょ」

「い、一緒に?」

「そりゃそうですよ~」

「でも私だらしない身体してるから…恥ずかしい」

恥じらう夏美さんも可愛いな、と思いながら、やや強引に脱衣所へ。

アメニティにバスローブが2着用意されていた。最近のラブホは気が利いてるね。

夏美さんが恥ずかしがるので、私はさっさと全裸になる。

最後まで背中を向けていた夏美さんをこっちに向かせ、お風呂へ。

夏美さんの体は白玉みたいだった。

色白で、太ってないのに全体的にむっちりとしていて気持ちよさそう。

だらしない、と言うけれど、私はどっちかというと熟れた女性と感じた。

「全然だらしなくないじゃないですか」

「あちこちムチムチでお恥ずかしい…」

「これはムチムチじゃなくて、エッチなからだっていうんですよ♡」

一緒にバスタブでお湯がたまるのを待ちつつ、お風呂のテレビをつける。

お湯が溜まったらジャグジーボタンを押して、ライトで七色にキラキラ光るお風呂を眺める。

「この光は必要なんですかね」

「多分…重要なんだよ」

しばらく二人で一日の汗と疲れを落とし、のぼせる前に上がった。

「ふきあいっこしましょ」

お互いの身体をバスタオルでふきあいっこ。

子供の頃に戻ったみたいにはしゃいでいると、夏美さんの緊張もほぐれてきたみたいで、お互い裸でいることが抵抗なくなってきたみたい。

バスローブまで着せあいっこして、遂にベッドへ。

まるで修学旅行の夜みたいにダイブ。

きゃっきゃ笑いながらベッドで足を絡め合い、向かい合わせに横になる。

夏美さんの湿った頬とか、張り付いた髪が凄く色っぽい。

目が少し不安そうに潤んでいたけれど、頬に手を伸ばすとゆっくり目を閉じてくれた。

あーあ、旦那さん…見る目ないね。

柔らかい唇に触れるだけのキスをして、何度も唇を押し付ける。

あんまり手入れはしないのか、ちょっとだけカサついていたけれど、もしかしたら化粧が落ちていたのかも。

「んん…」

夏美さんの手が私のバスローブの合わせ部分を握ってる。

その手を上から包んで、舌を出すとうっすら唇を開いてくれた。

「あっ、ふぅ、」

くちゅくちゅ口の中を舐めると、夏美さんの鼻にかかった吐息が漏れる。

「んぅ、あ、」

つるつるの歯を舐めたり、肉厚な舌を甘噛みして、どんどんキスが深くなっていく。

夏美さんの腰を抱き寄せると、腕が私の首に回って隙間が無くなる。

「んく、はぁあ…」

しばらくディープキスを楽しんでいたけれど、次の段階に進む。

バスローブの中に手を伸ばして、柔らかい胸に手を伸ばす。

指が沈むけれど張りもあって、揉み心地の良い胸だ。

乳首を優しく引っ掻くようにすると、夏美さんの体がビクビク震える。

「もしかして乳首弱い?」

「あっ、いつもは、こんな、にっ」

「興奮してくれてるんだ」

少しの刺激でピンとした乳首を舐めて、吸って、口の中で転がす。

舌の動きに合わせて夏美さんが「あんっ」と喘ぐものだから、私も気合が入っちゃう。

胸だけじゃなく、合間にキスもしながら、その頃には夏美さんも私を求めるようにだらしなく舌を伸ばしてくれていた。

「こっちも触っちゃいますね」

バスローブをたくしあげ、むっちりとした太腿の間に手を滑らせる。

整えられた毛の感触を手に感じ、さらに指を進ませると、そこはもうぐちゃぐちゃに濡れそぼっていた。

「もうぐちゃぐちゃに濡れてますね♡」

「い、言わないで…あ、んぅっ!」

中指でクリトリスを軽く押し込む。

クリトリスも凄く硬くなっていて、夏美さんが感じてくれているのがわかる。

愛液の滑りを借りてこしこしと擦っていると、夏美さんも目に涙を浮かべながら声を上げてくれる。

「はぁっ、ああっ、」

「夏美さん、気持ちいいですか?」

「んっ、すごい、気持ちいい…」

胸元を汗で濡らしながら、まだどこか恥じらいを残して夏美さんが喘ぐ。

夏美さんを押し倒し、仰向けに寝かせて大きく足を開かせると、驚いた夏美さんが足を閉じようとした。

私はその隙を逃さずに太腿の間に顔を押し込んで、夏美さんのアソコを舐める。

「やぁっ!ダメ、…そんなっ、」

嫌がるそぶりをするけれど、舐めれば舐めるほど膣口から愛液が溢れ出してくる。

ヒダを丁寧に舐めて、時々膣口を舐め、全体を愛撫すると、私の頭を挟む太腿の力が緩んでいく。

充血して赤く潤んだおまんこは、ヒクヒクと快感に震えている。

「あんっ、うぅん…!も、だめぇ、っ…!」

下腹部がビクビクし始めたのを感じて、私はクリトリスに吸い付き、軽く吸ったり吸い付いたまま舌でなぶって夏美さんを追い詰めた。

「イくっ…!イっ…!!クぅっ!!!!」

がくん、

腰を一瞬浮かせて夏美さんは達した。

余韻も与えずに震えるおまんこに舌を這わせ、溢れる愛液を舌ですくい、指に落とす。

ゆっくり指を入れると、中はびっくりするぐらい熱くてぬるぬるで、簡単に指が根元まで入った。

「あぁんっ!」

まだイき終わってなかったのか、夏美さんが驚いたような顔でこっちを見た。

私は視線で安心させるように微笑んで、指を増やす。

「あ、あぁ…」

差し込んだ中指と薬指をゆっくりと押し込んで、奥に届いてからお腹側にゆっくりと曲げる。

優しく押し上げながら、掻き出す様に手前へ。

出し入れを繰り返す度に、ぐちゅぐちゅとエッチな音が聞こえる。

ゆっくり、ゆっくりと出し入れを繰り返していると、夏美さんの声がさっきとは変わってきた。

「はぁ、…あ…♡」

さっきも可愛い喘ぎ声だったけれど、それよりもっとエッチな女の声。

私のゆっくりした動きがもどかしいのか、夏美さんの腰も動いている。

「んんぅ…♡」

「夏美さん、エッチな声になって来たね」

「そんな…♡、へんな、声、よ♡」

少しだけ出し入れを早く、擦る幅を狭くすると、夏美さんの声はどんどん大きくなっていく。

「あああっ♡、それ、そこぉ♡」

「ここが夏美さんの気持ちいところ?」

「ん♡、そこ♡、そこもっとしてぇっ♡」

快感に身をくねらせると、お肉がちょっと寄る。

そんなところもエッチで、私も夢中で指を動かす。

「ふーっ♡、はぅ♡、また、またイくっ♡」

「いいよっ、おっきい声出してイっちゃえっ♡」

「あぐ♡、おっ♡、んきゅうううううっ♡」

中に入れた指が食いちぎられそうなぐらい、お腹に力が入った。

さっきよりも深い絶頂だったのか、いつまでも膣内がびくついている。

指を引き出すと、白く泡立った愛液がとろりと溢れてきて、指に絡みついてきた。

「夏美さん見て、すっごい糸引いてる」

「やぁ♡見せないでよぉ♡」

嫌がるフリをして、興奮しきった目で私の指を見ている。

しばらく息を整えている夏美さんを置いて、私はカバンに潜ませていたぺ二バンを取り出す。

両頭タイプなのでまずは自分に挿入する必要があるけれど、夏目さんの痴態に私のおまんこもしっかりと濡れていて、すんなりと入れることができた。

ぼんやり私の様子を見てる夏美さんの顔にペニスを突き出す。

「どうする?今ならまだ戻れますよ」

夏美さんは返事をせず、食いつくみたいにペニスにしゃぶりついて、あっという間に根本まで濡らしてくれた。

ちゅぽんといやらしい音を立て、夏美さんの分厚い唇から黒いペニスが離された。

「私のっ、おまんこに、入れてください♡」

大きくM字に足を広げ、腰をヘコへコと揺らしながら夏美さんがおねだりする。

ビチョビチョのおまんこにペニスを擦りつけて、遂に挿入すると、吸い込まれるみたいに中へ入っていった。

「ああぁっ♡、あんっ♡、ああんっ♡」

正常位でキスしながらハメて、次はバックで。

腰を掴んで引き寄せると、私の下腹部が当たって夏美さんのお尻が形を変える。

「ああ~~っしゅごい♡、こんな、はじめてぇ♡」

AVみたいなセリフ言う人ほんとにいるんだ。

私はどこか冷静に思っていたけれど、可愛らしくて性の匂いがしない夏美さんが乱れ、快感を貪っている様は凄く興奮する。

「おぐっ♡あたってるぅ♡、イクっ♡これだけでイ゛っぢゃう゛♡」

一番奥まで押し込んだ状態で止まると、夏美さんがぐりぐりと腰を押し付けて来て、その状態で達してしまう。

押し込んだところから更に奥を突き上げて一気に引き抜くと、夏美さんの体がベッドに倒れ込んだ。

「はぁあ…♡、もっと、もっとぉ♡」

もともとの才能なのか、私とのセックスに興奮してくれているのか、夏美さんは止まらない。

最後は私を押し倒して騎乗位の姿勢になった。

大股開きで体を後ろに反らし、腰をふりたくってくる。

私からは充血したおまんこが丸見えで、グロテスクなペニスが出たり入ったりするところまで見えた。

黒いペニスに白く泡立った汁が絡みついている。

「あ゛ぁあ~♡、腰止まんない♡、ずっとイってるの♡」

私の方へ顔をよせ、夏美さんが深いキスをしてくる。

私は夏美さんの胸を揉みしだき、夏美さんの指は自分でクリトリスを刺激してる。

「もうだめぇ♡、柚葉ちゃん♡、一緒に♡」

「うんっ♡、一緒にね♡」

「お゛♡お”♡お”っ♡」と、濁った喘ぎのリズムがどんどん早くなる。

夏美さんの腰の動きが早く、強くなってー…

「お゛、♡…イ゛ぐぅ~~~~っ、~~~~!!!!!」

声も出さずにイって、後ろに倒れた夏美さんの中を何度か突き上げて、私も達した。

しばらくして、さっきの痴態を振り返って泣きそうになる夏美さんを宥め、その日は寄り添って眠った。

快感に目覚めた夏目さんとの付き合いはこの後も続くけれど、それはまた別の話です。

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