人妻となった元カノと再会し、二人だけの秘密を作った。

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誤字脱字、謎の表現あるかもしないです。

最近中学時代の初恋で元カノだった女の子に再開した。

今は人妻で、お互い子供が同じ保育園に通っている。

彼女の弱みを握り、今も関係は続いていてまた会うのがたまらなく待ち遠しい。

なのでここで書かせてもらいますw

俺(達也)26歳。

元カノ(カナ)26歳。

カナは浮気をしています。

俺とじゃなく、関係のない男と。

たまたま俺が出先で外を歩いていると、腕を組みキスをしたカナを見た。

もちろんスマホで動画をとった。

ある日、俺は妻に仕事だと嘘をつき、地元のカフェにカナを呼んだ。

動画を送るとカナは速攻で駆け付けた。

カナ「さっきの、なんだろ?w」

息を切らしながら向かいの椅子に座り微笑むカナ。

「うーん。なんだろうねw」

カナ「え?誰の動画?私が知ってる人?」

「なぁ、シラきんなよwこれカナだろ?こんなことするようになったんだねw」

カナ「違うの!ダメ!言わないで?」

「ふーん言わないでほしい?じゃとりあえずホテルで話そう?」

カナ「何言ってんの?達也も浮気すんの?」

「認めてんじゃんw」

カナは怒ったような困った表情で俺を睨んだ。

「俺さ、カナと再会してまた好きになっちゃったw」

カナ「何馬鹿言ってんの?」

あながち悪くないのか顔を真っ赤にして挙動不審に体を揺らすカナ。

その後カフェで何も注文せずに、カナと店を出た。

暫く歩き、ホテル街へと入った。

カナは黙ってついてきた。

ホテルに入り、部屋に入るとカナは荷物を床に落とした。

カナ「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

「どうした?」

カナ「お願い許して・・・?浮気したことは悪かったから。こんなことしたら達也も大変なことになるよ?」

俺は別にどうでもよかった。

今の生活は幸せだし、嫁の事も好きだ。

だけどカナを抱けるならどうでもいい。

心底高揚し、興奮していた。

「どうでもいいよ浮気とか、そういうの。俺はカナを抱きたいだけ」

カナ「そんな・・・」

「俺に抱かれるは嫌か?俺たち高校まで付き合ってたけどさ、こういうことってなかったよね?だからさ・・・」

カナ「絶対言わないでよ?絶対!約束して?」

カナは眉をしかめ、強い目つきで俺を見た。

まるで犯罪者でも見るかのように。

「いいよ。言わない」

カナは荷物を広い、脱衣室へと向かった。

俺はタバコをふかし、一服した。

やべぇ。

これはもう止められない。

嫁や子供たちの顔をよぎった。

カナの怒った顔や、カナの子供たちも。

後悔するだろう。

しかし今まで何度とカナの夢を見た。

初恋の人は忘れられない。

良く聞く言葉だが、本当に俺の場合は忘れられなかった。

本当に好きだった。

その子が今、俺のものになる。

罪悪感、背徳感。

俺はこれまでにないほど勃起した。

脱衣所に入り、透明なガラス越しにカナを見つけた。

華奢な身体にはっきりとした胸。

昔は小さかったのに、今じゃ旦那と浮気相手を喜ばせる淫らな胸だ。

俺は服を脱ぎ、ドアを開けた。

カナ「え?ちょっと!」

「なんだよ、いいじゃん」

カナ「恥ずかしいんだけど」

「これからもっとするんだから」

カナ「・・・」

「俺のも洗って」

俺は椅子に座り、カナを見上げた。

カナは胸を隠しながら俺の後ろに回った。

「カナってこんな身体してたんだね」

カナ「デブって言いたいの?」

「違うよwめっちゃいい身体じゃん。嫉妬するわ」

カナ「・・・」

「旦那と浮気相手が羨ましいな」

カナ「黙っててよ」

「いやだwていうか早く洗ってよ」

カナが背中をこすり始めた。

時々頭を後ろにずらして胸に当てた。

むにゅっとした感触。

何も言わず少し後ずさるカナ。

「前も」

俺はくるっと身体を回転させ立ち上がった。

目の前にカナがいる。

「しっかり洗ってな」

カナ「・・・」

何とも言えない膨れたような表情で俺の胸をこするカナ。

そっぽを向き俺の体を見ないようにするカナ。

「ちんこくらい見慣れてんだろ?wもっと見ていいよ」

カナ「そんなことないし!恥ずかしいもんは恥ずかしいから!嫌だし!」

「嫌なの?好きだろ?w旦那じゃないちんこだって好きだろ?」

カナ「そんなこと・・・!」

「ほら苦しいからさ早く洗ってよ、それとも洗わないで入れる?」

カナは無言で俺のちんこをタオルで包んだ。

暖かくて気持ちがよい。

「俺ずっとさ、カナが好きだったんだよな。結婚してからも、夢に見てた」

カナ「きもいよ・・・」

「俺もそう思う」

カナ「・・・」

「手で直接握ってくれない?」

「ほら、見てよ。苦しんだってw」

カナが恐る恐る俺のちんこを見た。

カナ「え、ヤバいって・・・」

俺はちんこがデカかった。

それに加えてこの状況だ。

余計でかい。

「何が?えw旦那も浮気相手も小さいの?w」

カナ「いや・・・それは・・・」

悪くないのか、カナは若干好奇心があるかのように俺のちんこを触った。

下からゆっくりと金玉ごと持ちあげる。

「うわ・・・エロい持ち方w」

カナ「うるさいし!」

「わ・・・何も言ってないのにシコってくれるんだw」

カナ「黙ってよ!」

カナはそのまま腰を曲げ、俺の太ももにつかまりちんこを口に咥えた。

「うわ・・・ちょっと・・・!いきなりすぎね?」

カナ「どうせこれがして欲しいんでしょ?」

カナは夢中になって俺のちんこを頬張った。

ジュポ!ジュポ!ジュポ!

しっかり涎をちんこに絡ませ、時折亀頭を舌で舐めてくる。

「カナ・・・お前すげえテクニック持ってんだなw」

カナ「うるひゃい・・・」

自分のちんこ一生懸命咥えるカナを見るのもいいが、俺は発見した。

目の前に大型の対鏡があることを。

鏡に映るのはもちろん、あられもないカナのお尻だ。

ここで気づいたがカナはパイパンにしていた。

アナルとマンコの割れ目がパックリと見える。

「もう出そう・・・!」

視覚的快感も追い打ちをかけ俺はイキそうになった。

カナ「ん!ん!ん!・・・」

カナの頭を抱えちんこを押し付けた。

一気に精子が出た。

10回ほどに分けて精子がカナの口に流れ込んでいく。

俺も頭が真っ白になり、しばらくカナの口の中を堪能していた。

「はぁ・・・カナ、フェラ上手だったんだな・・・」

カナ「ハァ・・・ハァ・・・・!・・・へふに・・・」

カナ「こへ・・・どうふんの?」

カナの口の中にはまだ精子がいた。

わざわざどうするのかを俺に聞いてきた。

俺の指示を待っていた?

「あぁ・・・そうだな・・・」

俺は考えた。

このまま飲み込んでくれるのもいいが・・・。

「精子どう?美味しい?」

カナ「・・・へ・・・?」

目を大きくし、俺を見るカナ。

「苦い?甘い?」

カナ「・・・あわい・・・」

「甘い?」

カナが顔を縦に振る。

「そっかw良かった。まだ飲み込まないで」

俺の精子を口に入れたまま困惑するカナ。

昔かカナは正直で従順な子だった。まっすぐで人を思いある。

俺は少し罪悪感を感じたが、同時にとてつもなく興奮した。

一度は縮んだちんこが再び勃起した。

それをみてカナも驚いたようで、二度見していたw

「一回抜いておけば気が済むと思った?wごめん俺終わりないんだよねw」

「その精子さ掌に出して?」

舌を出しドロッと掌に垂れる精子。

見たことのない量だった。

カナ「・・・これ、どうすれば・・・」

「なんで聞くの?」

カナ「そういうものだと思って・・・」

「どうしたい?」

カナ「え?」

「それ、どうしたいの」

カナは暫く目が泳いでいた。

普通の女ならこんなの投げてうがいするだろ。

ましてやこんな侵される状況。

カナ「そしたら・・・どうしたら興奮するの?」

またもやそんなことを聞くカナ。

正直意外過ぎて困った。

「あ、えっと・・・じゃ、それおっぱいとマンコに塗って?」

カナ「え!?」

「カナも気持ちよくなってよ。興奮しただろ?もう濡れてたりしてw」

冗談交じりに俺はカナのマンコに手を当て指で割れ目をなぞった。

「あれ?・・・めっちゃ濡れてない?」

カナ「うるさいし・・・」

「凄いよ?・・・フェラしただけでこれ?すご・・・」

割れ目をヌルヌルと擦るとお尻をプルっと震わせる。

「俺の精子早くマンコに塗って?気持ちいいから・・・」

カナの首にキスする。

ぶるっとカナが震えた。

何も言わずカナの手がマンコへと向かい、精子が落ちないように割れ目へと手を当てた。

カナ「ア・・・」

消えそうな声で感じるカナ。

この子はとんでもなく純粋で淫乱な人妻だ。

罪深くいやらしい。

「あったかいだろ?カナで感じてたくさん出たよ」

カナ「やめて・・・」

「俺は何もしてないよwカナが勝手に手を動かしてるんじゃん」

カナ「いや・・・」

クチュ!クチュ!

シャワーが床に当たる音と、カナのオトが響く。

カナ「あ・・・ハァン・・・・」

静かに喘ぐカナ。

「おっぱいにも精子塗りなよ。乳首は感じる?ほらやってみて」

カナ「・・・ん!」

立ったまま両手で胸と股間をまさぐるカナ。

身体を俺に預け夢中でオナニーをする。

その淫乱な姿が鏡越しに俺を勃起させる。

俺はカナのお尻を揉みしだき、たまにアナルを擦ってあげると激しく体が跳ねる。

カナ「ア・・・!いや!汚いから・・・!」

「カナに汚いところなんてないよ。後でお尻の穴も、マンコもたくさん舐めてあげるからね」

カナ「ア・・・!ン・・!」

「指入れてる?言ってもいないの?」

カナ「だって・・・」

「何?気持ちいから仕方ないって?指示してないのにだめだよ」

カナのお尻に爪を立てた。

カナ「ひあ・・・!ダメェ・・・!」

消えそうな声で痙攣するカナ。

続けてお尻を軽く叩いた。

パチン!パチン!

カナ「ア!ア!・・・・ダメ!」

「俺にキスしてくれら指入れててもいいよ」

カナ「ん!」

カナは何も言わず俺にキスをした。

舌を絡ませて涎が行き来する。

「あ~あ・・・旦那さんかわいそうだね。自分以外の男にこんな事してるなんて、思ってもいないいだろうねw」

カナ「もういいの・・・・早く・・・済ませてよ・・・」

「もう一回フェラしてよ」

俺は椅子に座りカナを四つん這いにさせた。

「はい、しゃぶって。カナがエロいから勃起止まんねえよ」

カナ「エロくないし・・・」

「はいはい・・・」

ちんこを咥えようと口を開けたカナ。

俺はすぐに頭を抱えちんこを喉奥まで突き付けた。

カナ「・・・ん?!んん!!」

カナの小さな鼻を指で封じ、ちんこで口を塞いだ。

涎がだらだらと口元からあふれ出てくる。

カナは手で一生懸命に俺の体中をペチペチ叩いた。

「出すよ・・・!」

ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!

カナ「ンッンッ!」

再び俺はカナの口に精子を出した。

またもや大量の精子。

人間こんなに出るのかというほどの量だ。

「ハァ・・・ハァ・・・やば、カナの口気持ちいわ」

カナ「ケホ!ケホ!・・・!!」

「全部飲んだの?」

カナ「ん・・・」

首を縦に振る。

「甘かった?」

カナ「うん・・・甘い・・・」

その後、二人とも沈黙でシャワーを浴び俺が先に出た。

次いでカナがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺は近づいてきたカナを抱きしめた。

なんとなく抱きしめ返してくるカナ。

身体をベットに倒した。

馬乗りになり、バスタオルを避けた。

あらわになるカナの胸。

少しだけ黒ずんだ乳首。

揉むと手のは収まらないほどの巨乳。

「凄い柔らかいな・・・エロい乳首だし・・・」

カナ「ン・・・。今はちょっと敏感だから待って・・・」

「へーwいいじゃんw」

カナにキスをした。

少し拒否をしていたがすんなりと舌を受け入れた。

むしろ絡めてきて俺の下が吸い付かれてしまう。

チュ・・・チュパ・・・クチュ・・・。

胸を揉みしだき乳首を抓った。

腰が浮き身体がビクッと震える。

手をカナの全身に沿わせた。

細いウエストにサラサラとした肌。

お尻はもっちりと掌にくっつき、マンコはぐっちょりと濡れている。

セックスをするための身体と言っても過言ではない気がする。

「入れるよ?」

カナ「・・・ダメって言ったら?」

「考えとく」

カナの両足を抱え股を広げた。

カナ「恥ずかしいからそんな広げないでよ」

「見えないから手避けてよ」

カナ「嫌だ」

「いいの?ここでやめるの?こんな濡れてるよ?気持ちいいよ?」

カナ「・・・」

手をゆっくりと避けて顔を隠した。

目の前にはパイパンにしたマンコ。

照明で光る愛液。

俺は夢中でマンコを舐めた。

カナ「アアン・・・!!あ!ちょ!・・・あっ!・・・」

「カナのマンコ・・・すげえ美味しいよ・・・甘いし・・・」

カナの愛液はとてつもなく甘かった。

確か愛液は相手によって味が変わるらしい。

好意がある相手には甘く、そうでないときは別物になるらしい。

「甘い愛液だしてる・・・カナ、俺の事好きなんじゃないの?」

カナ「いや・・・馬鹿言わないで・・・」

「フーン」

俺はカナに馬乗りになり、勃起したちんこを顔に当てた。

そして前後に動き鼻や頬をちんこで撫でた。

「ほら、我慢汁すごいだろ?これ、カナの事好きで、カナがエロいから出ちゃうんだよ」

カナ「ん・・・」

「これから外であってもきっと勃起しちゃうな・・・」

俺はそのままカナのマンコに指を入れた。

ぐちゃぐちゃに濡れたマンコはすんなりと2本の指を受け入れた。

指を少し曲げ、Gスポットを探る。

「ちんこ入れて欲しそうだよ?ほら、ここ気持ちいい?ちんこで擦ったらもっと気持ちいいよ?」

カナ「ン・・・ン・・・・!」

「入れて欲しかったらちんちん舐めて?もっとおっきくして気持ちいいの入れようよ」

カナは夢中でちんこをしゃぶった。

しゃぶりながら何度もイッた。

マンコが指をキュッと締め付け、痙攣するカナ。

「もうそろそろいいかな・・・」

俺は再びカナに足元へ行き、カナを四つん這いにさせた。

「うわえろ」

カナ「・・・」

ちんこをカナのお尻の間に当てた。

ドクドクと波打つちんこをアナルに感じさせた。

「マンコぐっちゃり」

カナ「・・・」

「入れて欲しそうだね」

カナ「・・・」

亀頭をカナのマンコに押し当てた。

入ってしまわぬようにちんこを握りながらゆっくりと。

カナ「ア・・・!」

クチュ

「痛い?」

カナ「大丈夫・・・ア・・・・」

亀頭で何度も入り口をノックする。

溢れるように出てくる愛液。

カナ「ハァ・・・ハァ・・・ンン・・・」

腰をびくつかせるカナ。

「ねぇ、やっぱりやめる?」

カナ「・・・」

ズリュ・・・!

「あぁ・・・!くっ」

カナは思い切り腰を下げ、ちんこを丸ごと飲み込んだ。

俺は情けない声を出してしまった。

カナ「あぁ!あ!・・・」

パン!パン!パン!

激しく腰を振るカナ。

俺はカナの中でちんこに絡みつく暖かいマンコを味わった。

嫁よりもずっと気持ちがいい。

なによりずっと思っていたカナとこんな事をしているなんて。

俺は頭が真っ白になった。

気持ちよすぎる。

「カナ、待って!カナの顔見たい」

カナ「ア・・・いいよ」

一度ちんこを抜いて正常位に変えた。

汗だくで乱れたカナ。

目の前にいるのは紛れもなく初恋相手の人妻であるカナだ。

抱きしめあいちんこを激しく叩きつけた。

よがるカナ。締め付けるマンコ。

カナのすべてが欲しくなった。

キスをすると返してくれる。

決して独りよがりのセックスではない。

カナに唾液を流すと、カナは飲み込む。

舌をだすと激しく舐めてくれる。

時にはカナからキスをしてくれる。

俺はどれくらい動いていたのか分からなかったが、そのまま果てた。

事後。

その後、今も俺とカナは時々会ってる。

カナは浮気相手とは別れて俺と付き合うことにした。

子供が大きくなったら二人で再婚しようと決めた。

こんな事から初恋の人と一緒になれるなんて思ってもいなかったw

これから何があるかわからないけど、カナを幸せにします。

ご閲覧ありがとうございました!

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