私は携帯電話で主人と話をしていました。
時おり体を柵に座ったり、かがんでみたりしながら主人と会話を楽しんでいました。
少し体を動かすのが不自然ではないだろうかと思いながらも体を動かしていました。
そこはいつもの公園の階段でした。
そして私が今、腰かけている柵の下の物陰にはホームレスの男が身を潜めているのです。
ミニのスカートからはかがむごとに身に着けている下着が露わになっていることでしょう。
先日、男に公園でスカートを覗かれてからというもの私は時々、階段でこうして男への露出行為を楽しんでいました。
いつ男に遭遇するかわからないので、毎朝私はどのような下着を身につけようかと下着を選び、買物に出ては久しぶりにお洒落な下着を選んでいました。
そんな毎日が段々と楽しくなっていき、身に着ける下着も段々とイヤらしい物にかわってゆきました。
公園を散歩するフリをして歩いていると物陰や後ろから男の気配を感じると階段で露出をすることを続けていると、男も階段で待ち伏せるようになってきました。
階段の下から男の気配が消え、男が潜んでいた後を調べると壁にドロリとした液体が大量についていました。
それを確認すると家へ帰り、男の行為を想像しながら自らを慰めました。
そんな生活を送っていた矢先に、それは起ってしまったのです。
その日は朝から熱っぽく、娘を送って帰る時には意識が朦朧としていました。
近道をしようともう慣れてしまった旧道を通ることにしました。
歩いて少しの所にある朽ちかけたベンチに私は座りこんでしまったのです。
少し休んでいると近くから男の声で「どうしました?」と声をかけられたのでした。
私は「少し具合が悪くて…」と言うと男は「なら少し休んで行くといいですよ」と私しの手を引っ張り歩き出したのです。
私は気がつくと、あのホームレスの男のすみかに座っていました。
内部は何とも言えない臭いが漂い、吐き気を催すほどでした。
そんな私に男は「奥さぁん、具合は悪いなら…ほれ、このお茶でも飲んで休んで行きな」と紙コップに薄い色の液体を出してきました。
普段ならそんなモノは口にしませんが、具合が悪かったためにボーっとする頭まのままに飲んでしまいました。
「ほれ、そこのベッドに横になりなさい」と男が言ったような気がしましたが、そこで私の意識はなくなったのです。
深い眠りから覚めるように意識が浮かび上がってきた時に私は変な感触を感じていました。
それと同時に「うひ、うひ…たまんねぇ」という聞き覚えのある声がしたのです。
ボーっとしたままの意識で状況を確認すると私の上着ははだけて、胸は露出されていました。
スカートはたくし上げられて、下着は膝まで下ろされていました。
そして男は私の股の間に頭をうずめて、アソコを舌で舐めていたのです。
私は驚いて「やめて!」と言ったつもりですが、空気が抜けたような声しかでませんでした。
「おやおや、目覚めるのがはやかったなぁ…大丈夫ですよ、介抱しているだけだよぉ」
男は下品な笑顔で笑っていました。
「そうだぁ…風邪に効く薬を飲ましてあげよぉ」
そう言って意識がまだ朦朧としている私を引き上げて座らせたのですが、私は驚きました。
男は下半身に何も身に着けておらず、あの巨大なオ○ン○ンが露出されていたのです。
あらためて近くで見たそのオ○ン○ンは醜悪な見た目をしていました。
亀○は露出されて、カリは剥き出しで、主人のモノとは比べ物にならないくらい凄かったです。
そのオ○ン○ンに男は何か粉をふりかけて口元に突きだしてきたのです。
オ○ン○ンからは凄い異臭がしてクラクラしている頭をよけいにクラクラとさせました。
男は私の口内にオ○ン○ンを無理やりに押し込んできました。
口内に広がる臭いと咥えきれないオ○ン○ンに「うっ、げぇ…うぇっ!」と吐き気を催してしまいます。
「奥さん、もっと舌を絡めて…ほらほら!薬飲まないと、よくならないよ」
男はそう言いながら喉の奥にオ○ン○ンを突っ込んできます。
「んぐっ…げふっ!んんっ!おえっ!」
男はオ○ン○ンを舐め回させると、引き抜いては粉をふりかけ、口内に何度も突っ込んできます。
そのうちに私の体に変化があらわれてきたのです。
「あっ!…ひゃっ!…な、なに…これっ!」
私は体の芯からカッとなるような熱さに、思わず声をあげてしまいました。
「な、何を…飲ませたのっ!?」
私の問いに男は「ひひっ!効いてきましたかぁ」と笑うだけで答えを言いません。
「奥さんも…アソコが濡れ濡れですよぉ」
そういうと私を押し倒すとアソコへ指を無理やりに突っ込んできたのです。
「い、いやぁ…ああっ!」
下腹部に男の指で激しくかき回される感触を感じるごとに、アソコから溢れる粘液の音が響いてきます。
「嫌だと言っても、アソコからはこんなにイヤらしい液が溢れとるよぉ…ひひっ、アソコがうねうねと指に絡まってくるぅ」
そうです私のアソコは普段とは想像できない以上に液を溢れさせて、なぜか私の感覚も研ぎ澄まされているのです。
なのでアソコの中の指の動きが手に取るようにわかり、私を激しく刺激してくるのです。
「い…やっ…あ…んっ」
私は感情と感覚のバランスが狂ってきていることを自覚していました。
「奥さぁん…気持ちいいんだろ…我慢せずに…リラックスリラックス…こんなエロい下着履いてて…男を誘ってたんだろぉ」
それを男もわかっているようで、私の体だけでなく心も責めるように言葉を発してくるのです。
「しかたねぇなぁ…指じゃぁ、ご不満かぁ…おらっ!お待ちかねのモノだぁ!」
男が言葉を発した瞬間にアソコにナニかがめり込まれました。
「ぐっ、あっ!がぁっ!」
あまりの衝撃とアソコをめりめりと押し広げながら、押し込まれるモノに私は耐え切らずに悲鳴をあげてしまいます。
「んおっ!せめぇなぁ…奥さぁん粗チンばから相手にしてたんだなぁ…オ○ンコ、ギチギチだぁ俺の巨根なんか覚えたら大変だぞぉ」
「い、痛いっ!…やぁっ、ああっ…あっ!」
アソコを押し開いてきた、男のオ○ン○ンが主人でも届くことのなかったアソコの奥底に届いた瞬間にドンッという衝撃を感じました。
「おおっ!すげぇっ…奥さぁん!オ○ンコがチ○コに絡まって…すげぇ名器だぁっ!」
男は感嘆の声をあげながら腰を振ります。
腰が引かれるごとに反り返ったカリがアソコの肉壁を引っ掻き、腰を押し付けられるごとに肉壁を押し開き、子宮口を大きな○頭がドンッと押し付けられます。
「あっ!…あ…あっ!…んんっ!」
「ひひっ!いいだろぉ、ああん?オ○ンコの奥まで届くチ○コは初めてかぁ!」
「やっ!あっ!ああっ!」
主人のモノとは大違いのオ○ン○ンは私に感じたことのない感覚を与えてきました。
感じていた痛みは、別の感覚に化けて私を襲い始めていたのです。
「んっ!あ…んあっ!あんっ!」
「ハァハァ、いいだろぉ…っあ!くぅ!締め付けてやがんぞぉ、コレはぁ!…くぅっ!もう我慢できねぇ!いいだろっ!奥さんっ!」
「っ!やぁっ!だ、だめぇっ!」
男の意図はわかっていました。
私の中に男は射精するつもりなのです。
私は抵抗をしましたが、頭はクラクラとし体には力が入りません。
「おらぁっ!イクぞぉっ!くぅぅぅっ!」
「い、いやぁぁぁっ!」
私のアソコの中でオ○ン○ンがビクっとしたかと思うと熱いモノが、私のアソコの奥に何度も吐出されたのです。
「おおっ!オ○ンコが…ウネウネとして締め付けて…オレの精液を欲しがってるぜぇっ!」
「あっ…ああ…やぁ…」
私はドクドクとアソコへ精液を吐出されても、どうすることもできずに、ただただ呆然としていました。
「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らねえなぁ」
男はそういうと再び腰を振りはじめたのでした。
「い、いやぁっ!やめてぇっ!」
私は男を振り払うと四つん這いになりながら、出口へでようとしました。
「何言ってんだぁ!逃がすかよぉっ!」
男は私の片足を掴むと私を引き寄せ、腰に手をやりアソコへオ○ン○ンを再び挿入してきたのです。
「やぁっ!」
男のオ○ン○ンはまだガチガチに硬くなっていて、後ろから挿入されたソレは私の男の精液で汚されたアソコを通り、子宮口を圧迫します。
「ああん?奥さぁん…一発出しただけで、萎んじまうようなモノ持ち合わせてねぇぞぉ!…旦那は淡泊なのかい?ひひっ!」
「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」
「奥さんのオ○ンコ…子宮がお迎えにきてるよぉ!…オレのチ○コいいんだろぉっ!」
男は後ろから私の腰をがっちりと掴み、オ○ン○ンを何度も何度も突き入れてくるのです。
私のアソコはその度に、イヤらしい液を溢れさせて、周囲に液を飛び散らせます。
「あぁん!あんっ、ああん…あぁっ!」
私は段々と快感を覚えていきました。
飲まされた薬のせいなのか、体の芯は熱く火照り、私の肌をピンク色に染めるのです。
「おおぅ、奥さんの声、色っぽいねぇ!…ほらほら我慢せずに、気持いいんだろぉ!」
「んんっ、ああん…い、いいんっ!…やぁっ、いいっ…ああん!」
私はいつからか、男のピストンに合わせて喘ぎ始めていました。
男のオ○ン○ンがアソコの奥をノックするたびに体に電流が走るような感覚に襲われるのです。
「ひひっ!旦那さんのチ○コじゃあ、ここまで届かねぇかぁっ!残念だなぁ!こんな美人な奥さん楽しますことができねぇなんてなぁっ!」
「やっ!い、いくぅ…い、いっ…ちゃ…うぅぅっ」
「奥さんイクのかい?いいぞぉ!オレのチ○コでイッちゃいなっ!オレもまた熱いのくれてやんよ!」
「イ、イクぅ!イッちゃうっ!イクぅぅぅっ!」
「うほぉ!きたきたっ!締め付けてきたぁ!いいぞぉ!いっぱい出すぜぇ!おらぁっ!」
私は体中に今まで感じたことのない快感を感じながらイッてしまいました。
アソコでは男のオ○ン○ンが再びビクビクと痙攣し、熱い感覚を感じました。
そしてアソコからは中で受け止めきれないほどの白濁した精液が溢れ出て、滝のように滴り落ちてきました。
それから私は何度も何度も、身も心も汚されて、やっと解放された時には夕方になっていました。
やっとのことで家へ帰り、シャワーを浴びると放心状態でテーブルに座っていたのでした。
そして男の「また可愛がってやるよ、ひひっ!」という下品な男の声が何度も頭に響いていたのでした。