人力車ガールがヤクザ者に屈辱された夜(最終回)③

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日菜さんに覆いかぶさり、生暖かい女性の体温に完全にフル勃起してしまった。

申し訳ない気持ちは徐々に消え、セックスがしたい欲求が強くなる。

男3人に散々突かれまくって下唇を開けた膣に指を入れて見ると、グチャグチャと音をだしながら膣液が溢れかえり、硬いペニス3本を受け入れるのがいかに屈辱的だったかがわかる。

指が小陰唇に絡みつき、クチャクチャクチャクチャ音を出す。

日菜さんの陰毛は大陰唇を全部覆うほど量は無く、割れている部分の丘の上に黒く生えて、縦筋をわずかに隠すように茂っている。

男達が指でペニスで激しく弄んだため、小陰唇が開いてしまい、クリちんぽがぷっくりと赤くなりながら丸見え状態。

これがあの明るい、人力車を引いて走り回る日菜さんの姿かと思うと、つくづく男の性欲を一気に3本も受け止めた事が信じられない。

「こんな形になってんだ日菜さんのオマンコは。すげえな、たまんないよ、たまらないよもう無理だよ」

日菜さんは時折「あぁ」とか寝息とも何とも言えない声を出すので、もしかしてヤクザ者が入れたくすりが効かなくなってるのかと思い出した。

私は早く挿入して日菜さんとセックスしたいと思った。

その時、人力車を引く日菜さんが半纏を着て明るい笑顔でお客さんと接している姿が浮かんでしまった。

大好きでやりたくてしょうがなかった人力車を引く仕事を、我社を選んでくれて、一年も明るく働いてくれたのに。

〇〇町から〇〇ツリーが良く見えるので、そこから〇〇神社を通りながら走りますね。今日はめちゃくちゃ楽しい思い出作って帰ってくださいね。

こんな言葉でお客さんをもてなす日菜さんが、何でヤクザ者のペニスを3本も無理やり、、

ごめん、ごめんな。

私は両足を持ち、股を開かせて、自分の勃起したペニスを屈辱的に開いてしまった膣唇に充てがう。

「日菜さんいくよ、入るぞ、いいか、入るぞ、あぁ温かい、中グチャグチャにされてこんなに締め付けてマンコまでやさしいな君は。ビラビラが絡んでくるよこれじゃあすぐいっちゃうよ、君のマンコはなんて温かくて包まれるんだこんなに」

私は腰を振り、角度を変えてペニスを膣の奥まで突き上げ、おっぱいを両方の手で包むように揉んで感触を味わう。

耳元に近づき、眠ってる日菜さんに問いかける。

「今まで何回セックスした?言ってみろ。入れたちんぽの数だよ、ほらビラビラヒダが絡みついて相性いいな日菜さんとこのちんぽ。顔あげてしっかり見てみろよスケベ日菜」

言えないなら、もっと激しくぶち込むぞ、スケベなオマンコしてこの女は。気持ちいいですぐらい言えないのかよ。ほらこうやって顔あげて下の口に入ってるとこ見てみろよ。日菜は男にちんぽ4本ぶち込まれてクリちんちん剥き出して気持ちいいです。お母さんに言えません、大学の仲間に言えませんスケベ娘過ぎてだろ。

私の性欲が昂ぶるといよいよ聞くに堪えない言葉で日菜さんを屈辱してしまった。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

気持ちいいは、さすがにヌメヌメして日菜さんのマンコは我慢無理だよ。

いっていいか、いくぞ、中出してもいいか日菜さん。

射精前に男が味わう頭の中が真っ白状態になり、女の身体に貪りつく状態になり、日菜さんの乳を手で触り、激しく腰を振り、ペニスを膣液で滑らせとうとう射精我慢の限界がくる。

私の狂った物から白い樹液がほとばしり日菜さんの膣の中でこぼれ落ちる。

いくぞ、受け止めろよ日菜さん

あぁだめだ、いく、あぁぁぁ

ペニスを日菜さんの膣唇からヌメッとした感触を感じて抜いた時、同時に陰毛の上からおヘソまで白濁が飛び出てかかってしまった。

2日溜まった少し黄ばんでいるがドロっとした男の卑わいな精子が薄黒い陰毛の上にかかり、卑わいな姿になっている。

おヘソに点々と白い白濁が飛び散り、これ以上無い卑わいな姿に日菜さんがなっている。

4回も望まない姿で男を射精させたのに、腕をダランとして、股を広げ、いつも半纏の下に隠されている若い女性の身体を丸見せにして晒している。

私は射精の後の虚脱感でしばらくボーッとしていると、京介がアルファードのドアを開ける。

京介「あ~あ、兄さんやるな。日菜さんこんなにしちゃって。やるじゃない」

おい、お前ら写メ撮っておけよ。

後でこの女グダグダ言ったら脅しに使うからな。

吉木、下野、吉松がアルファードに入り、裸の日菜さんを写メに撮りまくる。

吉木「ほら、もっと股広げた写メとるから脚開かせろ、マンコ広げて」

吉松「はい、こんな感じですか」

京介「お前らちゃっちゃやれ」

こうして男達が屈辱的な姿で輪姦した日菜さんに最後の最後で人権を踏みにじり、弄んだ。

3人が日菜さんにかかった精液をきれいに拭き取り始めた。

吉木「うわ、マン毛にべっとりついちゃってますよ」

下野「ハハハ、これは起きたらバレるかもな」

吉松「マンコってちんぽぶち込んだあとも開いてんですか?」

吉木「バカ、4本もぶち込んだらケツ穴まで丸見えになるぐらいガバガバなんだよ」

京介「おい、ふざけた事終わりにしてちゃっちゃ掃除しろ。バレたらお前ら指詰めるぞ」

日菜さんがここまで屈辱されて、私は止めるどころか、ヤクザ者と一緒になって楽しんでしまった罪悪感が襲う。

私は助手席に座り、アルファードが発進すると京介が言ってきた。

京介「兄さん、この女、兄さんの会社で酔いつぶれて寝てた事にするから、会社の鍵開けてくれる」

この人間のクズ共に私はもう抵抗する気力も無くなっていた。

会社に付き、鍵を開けて、アルファードから日菜さんを若い衆が担いでソファーに寝かせた。

朝が来て会社のソファーから日菜さんが目を覚ました。

日菜「ん、なんで、何、〇〇屋になんで寝てるの?」

あれ、なんで〇〇さんいるんですか??

「いや、昨日〇〇屋で飲んでたら日菜さん酔いつぶれてしまって」

日菜さん「………」

「それで会社で寝かせたんだよ」

日菜さんは私を信じているから、ヤクザ共は安全装置に使ったのだろう。

日菜「何か身体痛い、おかしい」

「結構飲んでたからね」

日菜「…そう、ですか……」

日菜さんは疑問に思っている顔をしながら、帰って行った。

それからしばらくして、京介から携帯で写メを飛ばしてきた。

それは日菜さんが真っ裸にされ、屈辱の限りを尽くされた姿だった。

写メには「兄さん、あの姉ちゃんの思い出。使ってください(笑)」

情けなく、こんなヤクザ者の人間のクズに私は加担してしまった後悔が襲ってきた。

それからも日菜さんは人力車を真面目に、明るく引いた。

あの夜、ヤクザ共に好き勝手に身体を屈辱された事は気がついていなかったのだろうか。

いや、異変に気が付かないはずは無い。

もう何年も経った後でこうしてあの狂乱の祭りの夜を残しておく。

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