JDコンパニオンと別室で二人だけの宴会ゲームがエロ過ぎて理性崩壊

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取引先のゴルフコンペに出た時の宴会での体験談です。

取引先からゴルフコンペに招待されました。

本来は上司の部長が出席予定でしたが体調不良で俺が代理出席することになりました。

場所は関東圏にあり温泉が近くにあるゴルフ場です。

俺はゴルフ歴は、たった2年の初心者です。

参加者は15名くらいだったと思います。

全員が所属する会社の要職に就いている幹部もしくは会社社長でした。

ですから平均年齢は50代。20代後半の俺だけ浮いた存在でした。

ゴルフが終わるとホテルにチェックインしました。

若い仲居さんが俺の泊る部屋を案内してくれました。

中々可愛いので、胸元にあるフルネームの名札を確認して、イズミと知りました。

「イズミちゃん、よろしくお願いします」

と声を掛けると

イズミ「チェック早いですねぇ。こちらこそよろしくお願いします」

と、笑顔で返してくれました。

川栄李奈のような愛想のいい子だと思いました。

それから打ち解けて、部屋の説明や非常口の説明などを受けながら他愛もない世間話をしていると

イズミちゃんは、地元のJD(女子大生)でバイトだと話してくれました。

そして温泉に入って、宴会が始まるので大広間に集まりました。

そこには6名のコンパニオンがいました。

3人ずつ2種類の衣装を着ていました。

そのときに、先ほどの仲居さんのイズミちゃんに似てる人もいました。

顔は似てるけど、髪型が違うので気のせいだと思いました。

進行役の幹事からコンパニオンの説明がありました。

シースルーのミニ着物(ミニ着物だから、太ももが丸出し)がランジェリー部門のコンパニオン。

いわゆるお色気サービス担当。

基本お触りOKだが、お色気サービスはチップ次第らしいと説明。

ミニスカスーツを着た3人の女性がスーツ部門のコンパニオン。

お触りはNGでお酌のみと念を押されました。

俺の前には、スーツ部門のコンパニオンが座りました。

さきほど、イズミに似ていると思った子です。

俺の顔を見るなり、ニコニコ笑って、挨拶をしてきました。

イズミ「イズミです。先ほどは、どうも。よろしくお願いします」

「ああっ、やっぱ、イズミちゃんだったんだ。似てるけど髪形が違うから気のせいだと思った」

イズミ「着物の時は、髪をアップにしてますから」

それで、イズミですが、仲居の時は着物だから気付かなかったが、コンパニオンの衣装を着てると、なかなかの巨乳であることを知りました。

「で、何でここにいるわけ?」

イズミ「欠員が出たので、ヘルプです」

たまにコンパニオンのバイトもするらしい。

お酌をするだけだから、なんとかなると本人が言ってました。

本当は、二人だけで話したいけど、イズミに事情を話すと

イズミ「わかりました」と理解をしてくれ、

俺以外の年配の人を中心にお酌をするように振る舞い始めてくれました。

それは、それとして、20代最年少の俺は場に馴染めないでいました。

そうは言っても部長の代理出席なので評判を落とさないように、あちこちに回ってお酌をしました。

酒が進むと宴会場も盛り上がってきました。

チップを払って、ブラジャーを外したりして、3人のランジェリー部門のコンパニオンは全員ノーブラになりました。

俺は、おとなしく酒を飲んで、時折、イズミと話をする程度でした。

俺も根はスケベだから参加したくてウズウズしてましたが、部長の代理出席ですから我慢していました。

俺の隣では、ランジェリー部門のケイコ嬢にチップ5千円払ってノーパンにするところでした。

ケイコ嬢はタレントの岡井千聖が年を取って30代半ばになったような顔。

そして、客がパンツを脱がそうとすると

「キャー、やめて!」と誰が見ても芝居とわかる演技をして、俺に助けを求めるように抱きついてきました。

そのとき俺は、チャンスとばかりに、偶然を装ってオッパイを揉みました。

ケイコ嬢の下半身はというと

ジジイ(招待客が羨ましくて心の中でジジイと呼んでいた)にパンツを脱がされていました。

脱がした後に足を広げて眺めていました。

羨ましくて、マジでそのジジイに嫉妬しました。

(ジジイのくせに、見るんじゃねえ!)

するとケイコ嬢が

「チップをくれたら、いいことしてあげる」と言い、

ジジイが千円払うと

ケイコ嬢はジジイの顔をオマンコに押し当てて、顔を足でカニばさみにしました。

マジで羨ましくて、俺も千円払ってやりたかった。

それが終わると、ケイコ嬢は俺を見て

「お兄さんは、やらないの?」と聞かれました。

「私は、遠慮しておきます」と返事しました。

「若くてイケメンなのに残念だわ」

と言って、ディープキスのサービスを受けました。

キスを受けてるときに、ケイコ嬢に異変が起きて俺から離れました。

「キャー、何してるの!」と真剣に怒っていました。

俺は何が起きたか、サッッパリ分かりませんでした。

ケイコ嬢は、近くにあったオシボリで股間を一生懸命拭き始めました。

ケイコ嬢は、相当痛がっていました。

どうやら、さっきのジジイがケイコ嬢のオマンコにワサビを塗ったようです。

するとケイコ嬢が俺にすがるように、

「ヒリヒリするから舐めて!」と、言うじゃないですかwwwww

俺は、そんなことしたら会社の評判を落とすのでできません。

すると主催者の社長が、俺に話しかけてきました。

名前は覚えられていないので会社名で呼ばれました。

「○○電子さん、私からもお願いします。助けると思って舐めてあげて下さい」

周りの人も同じようなことを言ってきました。

今度は、逆に舐めないと会社の評判を落とすことになりました。

俺は内心は嬉しいのに、仕方ないなという顔をして引き受けました。

ケイコ嬢のオマンコをベロベロ舐めました。

ワサビの味を感じながらベロベロ舐めると、ケイコ嬢が感じてしまってwww

一応は、周りから見えない位置で舐めています。

「あああん、…あっ…」

お汁とワサビが混ざった複雑な味でした。

舌でワサビの味を感じなくなったので、いいかなと思って股間から離れました。

顔をオシボリで拭いてるとケイコ嬢が

「お兄さん、クリの方が、まだヒリヒリするからお願い」

「ええっ?!・・・(wwwwwww)・・・わかりました」

思わず、にやけちゃいました。

ケイコ嬢のクリですが、包皮を捲ると意外と可愛いクリでした。

ペロペロ舐めると敏感の場所だから、ケイコ嬢は声を出さないように眉間にシワを作って耐えています。

その顔がエロくてたまりません。

クリをペロペロ舐めて、ワサビを取るように吸ったりしました。

ついにケイコ嬢は我慢できずに

「んあああっ!・・・んんっ!・・・」

すぐに俺はクリから顔を離して聞きました。

「まだ、ワサビが残ってます?」

ケイコ嬢はイク寸前だったような顔をして

「だいじょうぶみたい。ありがとう」

と言って、ため息をつきました。

俺は、終わったと幹事に合図を送りました。

それを幹事が確認すると、話題を変えるように

「皆さん、カラオケをしましょう。コンパニオンの方とデュエットを希望する方は申し出てください」

ケイコ嬢は、イタズラをしたジジイが憎いようで、他の場所に移動して、コンパニオンが入れ替わりました。

それで、俺は一躍注目を浴びてヒーロー扱いされました。

(オマンコを舐めてヒロー扱いされたのは人生初でした。ちっとも嬉しくないけどwwww)

他のスケベなジジイが俺に聞いてきました。

「○○電子さん、コンパニオンがかなり感じてたけど、相当なテクニシャンですな。ガハハハハッ」

別にテクニシャンでもないのに勘弁してほしいと思いました。

イズミは、怒った顔して、そのやり取りを呆れて聞いてました。

あとで分かった事ですが、そのときにイズミは俺に焼餅を焼き、性欲のスイッチが入り股間が熱くなったそうです。

野球拳が始まると、みんな舞台がある前の方に移動しました。

俺の周りはイズミだけになりました。

イズミは俺にお酌しながら

イズミ「あの~・・・」

言いかけて、話が途絶えました。

「???・・・どうしたの?」

お酌されて逆に飲まされて、かなりイズミは酔っています。

イズミ「別な場所で、二人だけで宴会をしませんか?」

「二人だけで宴会???」

イズミ「水原さん、周りに遠慮して我慢してたじゃないですか?」

「んまあ、そうだね。一番年下だし、部長の代理で来てるからね」

イズミ「二人だけなら遠慮なくできるでしょう?」

「それは分かるけど、イズミちゃんは、スーツ部門だから、お色気サービスがNGでしょう?」

イズミ「そうですけど・・・水原さんなら、いいかなと思ったから・・・」

俺のことを誘ってるんだ?!・・・

イズミが小さな声で恥ずかしそうに話すから、めっちゃ可愛く見える。

これに応えないと男じゃないと思いました。

それから、イズミと具体的に話を進めました。

イズミがJDであることは知ってましたが、学年は聞いてなくて4年でした。

就職先は東京の会社に内定していました。

それで、俺と遊びたいのと、少しでも来年の就職に備えバイト代を稼ぎたいと思ったから誘ったようです。

イズミは宴会ゲームに参加したことはないが、何度も見ているから宴会の知識はあるようでした。

それから1時間後、俺は待ち合わせ場所の旧館のゲームコーナーでゲームをしながらイズミを待ちました。

テーブルゲームの脱衣麻雀をして時間を潰していました。

夢中になって脱衣麻雀をしていると、後ろから

イズミ「やだ~っ、女性を脱がしてエッチね?」

振り向くとイズミでした。

「こんな画面のアニメの女の子の裸を見ても何とも思わないよ」

イズミ「私なら、感じいてくれるかな?」

「それは、実際に見ないと何とも言えないねw」

イズミ「フフフッ・・・」

それから、イズミが用意してくれた部屋に行きました。

中に入ると少し狭くて、客室と違って質素な部屋でした。

コンパニオンと客が楽しむための部屋がいくつかあるとイズミが説明してくれました。

イズミは初めて利用するそうです。

1万円で約束していたが、俺は酔って気前が良くなっていたので4万円を渡しました。

イズミ「えっ!こんなにもらえませんよ」

「いいよ。就職祝いも含まれてるから。また、会ってくれと脅す気もないし。一夜限りで今後は会うことないから安心していいよ」

イズミ「ありがとうございます。助かります」

「まずは、ビールで乾杯しよう」

最初は、少しお互いが緊張気味でした。

弾けるために、何かキッカケが欲しいところです。

イズミ「ポッキーゲームをしましょう。水原さん、知ってます?」

「ゲームと言うか、ホステスとかとするやつかな?」

イズミ「水原さんて、あちこちで遊んでそう」

「営業は、けっこう付き合いがあるから。でも、オッパイパブは、たまに個人で行くよ」

そう言って、イズミの巨乳を見つめました。

イズミ「ダメ、まだ見せてあげない!」

「ウウウッ・・・で?・・・ポッキーゲームは?」

イズミ「本当はね、男女ペアで両端から食べて、短かい方が勝ちなの。唇に触れたら失格。今回は、私たちだけだから、反則OK!始めよう!」

「?????・・・」

それは、単にポッキーを食べた後にキスするだけじゃんwww

イズミはポッキーを口に咥え、俺は反対を咥えてポリポリ食べ始めました。

俺は悪ふざけして、ネズミのようにポリポリとスピードを上げて食べていき、そのままイズミの唇にアタックしました。

イズミ「うっ!フフフッ・・・早すぎ!」

そのまま、濃厚なキスをしました。

口の周りがチョコでネチョネチョ状態に・・・

キスが終わり、顔を離すと、お互いの口の周りにチョコが付着してることを知ると大笑い。

イズミ「そのままにしてて、私がキレイにしてあげる」

イズミが俺の口の周りをペロペロ舐めてくれました。

キスよりも巨乳が俺の胸に当たって、そっちの方が感じます。

今度は、俺がイズミの顔をペロペロ舐めて、ついでに耳もペロペロ舐めると

イズミ「んんんっ・・・あん・・・」

軽く喘ぎが漏れてきました。

最終的には、オシボリで顔を拭きました。

「イズミちゃん、最初からオシボリで拭けばよかったね?」

イズミ「私の気持ちも知らないでイジワル!(ニコッ)」

イズミは残りのポッキーも袋から出して、紙の皿に並べました。

イズミ「今度はね、水原さんが大好きなポッキー詰め放題ゲーム!イエーーーッ!」

急にテンションが高くなったイズミ・・・?

「???・・・ポッキー詰め放題なんて知らないけどw」

イズミ「着替えるから、少し待ってね」

イズミは部屋の入り口と客間の間の襖を閉じて、着替え始めました。

着替え終わったイズミはバスタオル姿でした。

服を脱いだイズミは、予想以上に巨乳でした。半端ない胸の谷間です。

もしかして、ノーブラ、ノーパンか?と期待が膨らみます。

「イズミちゃん、オッパイ大き過ぎ。反則だからw」

イズミ「運動してないから、少しお肉がついてるから自信がないの」

聞くと現在はFカップでした。

イズミは俺の横に座りました。

横に座られるとイズミの股間が見えません。

しょうがないから聞きました。

「イズミちゃん、下の方は、下着付けてるの?」

イズミ「ショーツを穿いてますよ。・・・あああっ、ノーパンを期待してたのね?」

「えええっ、俺の正面に座ってくれれば聞かないで済んだのにw」

イズミ「もう、エッチなんだからw。ゲームに勝てば水原さんの思い通りにしていいよ。ウフフッ」

イズミはゲームの説明を始めました。

イズミ「私の胸の谷間に交互にポッキーを入れていくの。落としたり、入らなくなったら負け。オッパイに触れても負け。ポッキーは一度に1本から3本まで入れていいの」

「わかった。罰ゲームはあるの?」

イズミ「罰ゲームは今までのコイバナを話してください」

「コイバナて、何?・・・」

イズミ「恋の話のこと。性体験の話のことだよ」

まずは俺から始めました。

恐る恐るポッキーを1本取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入を開始しました。

ズルッ、ズルッと谷間に吸い込まれるように入っていきました。

俺もポッキーになりたい!

次は、イズミがポッキーを3本取ると、無造作にズルズルと谷間に入れました。

「あっ、3本か!・・・イズミちゃん、俺にハンデはないの?」

イズミ「ダメですっ!こういう時、優しい男性は負けてくれるはずです。フフフッ」

「残念ながら、俺は負けず嫌いなのでw。ゲームに勝ってイズミちゃんの体験を聞かせてもらうから」

イズミ「いいですよ。私だって勝って水原さんの女性体験を聞かせてもらいますから。フフッ」

俺は今度は、3本のポッキーを谷間に入れました。

イズミは巨乳だから余裕で入る場所があります。

お互いに3本ずつ入れてると、限界が近づいてきました。

1本ずつ、入れあうようになってきました。

イズミの胸の谷間には、ポッキーが15本くらい挟まっています。

中には浅くハマってるだけのポッキーもあります。

そして俺の順番になって、入れる場所が厳しくなりました。

グイグイッとすでに谷間に挟まれているポッキーを押しのけて1本挟もうとしたその時、

イズミの胸の谷間が動きました。

「イズミちゃん、今、腕を動かして谷間を狭くしたよね?」

イズミ「してないです。気のせいです。早く入れないとタイムオーバーですよ」

「えっ!?・・・制限時間なんか今までなかったじゃん?」

イズミ「今からルール変更です」

「えっ!・・・www・・・あっ!」

俺がポッキーを入れてるときに言うから、動揺して手が変な方向に動いて、他のポッキーが下に落ちました。

イズミ「あっ、あああ~あっ、水原さんの負けです」

「(wwwwww)・・・」

イズミ「ポッキーを全部食べてください。手を使ったら、だめです。下に落ちたのは食べなくてもいいです」

「えっ!・・・???。それも罰ゲームなの?」

イズミ「溶けるから早く食べてください!」

イズミは胸を俺のほうに突き出してきました。

俺は、イズミの胸の谷間のポッキーを咥えました。

1本、咥えて引き抜くと他のポッキーがポロポロ落ちました。

イズミ「下に落ちたのは気にしなくていいよ。もっとオッパイに口を付けて遠慮しないで食べていいよ。今はオッパイに触れてもいいんだよ」

オッパイの谷間はポッキーのチョコが溶けて付いていました。

イズミは手を使って、食べるのを手伝ってくれて、食べ終わりました。

俺の口もイズミの胸の谷間もチョコまみれになりました。

イズミ「オッパイ付いたチョコレートも取ってくださぁ~い!」

「!!!・・・」

舐めて、いいってことだなwww

胸の谷間のチョコをペロペロ舐めました。

強く舐めたり、くすぐるように僅かに触れるように舐めたりしました。

イズミ「あん、くすぐったい・・・」

やがて、興奮してきたイズミは、バスタオルを脱ぎ捨てました。

バスタオルから開放されて自由の身になったオッパイがボヨヨヨンと飛び出しました。

下着は白いショーツを穿いていました。

オッパイは丸い肉の塊が2個付いているようなデカパイでした。

イズミは仰向けになりました。

仰向けになっても、デカパイの形は変化しません。

イズミ「水原さん、チョコを舐めてください」

「わ、わかった。遠慮なく舐めさせてもらうよ。手を使うと、気持ちよくなりながら舐めてあげられるけど?」

イズミはクスクス笑いました。

笑うとデカパイまで、プルプル揺れるから、たまりませんw

イズミ「お願いします。キレイになるまで舐めてください」

チョコは胸の谷間付近だけに、ほとんどが付いていました。

デカパイの感触を確かめるように優しく揉むことから始めました。

すごいボリュームだな!

マシュマロというよりゴムのような感触でした。

ある程度、感触を味わうと胸の谷間のチョコを舐め始めました。

ときどき、くすぐるように舐めると、同じように小さな喘ぎ声を上げてきます。

ほぼ舐め終わった時に、胸全体を確認していると、

乳首にまったくチョコが付いていません。

チョコが付いていないと舐められないので、ポッキーを持って、乳首に擦りつけました。

イズミ「何してんの?」

「いやぁぁwww。チョコが付いてないと舐められないから、チョコを付けてあげてるんだよ」

イズミ「ウフフフッ、水原さんて面白くてイズミを楽しませてくれるから好き!付けてもイイよ」

乳首にポッキーの先端を擦りつけました。

イズミは感じまくっています。

イズミ「あん、くすぐったい!・・・あああん・・・」

俺が口で吸う前から感じてるんで、想定外でした。

ポッキーで乳首をツンツンと突いたりして遊んでると、イズミが敏感に反応するので楽しくなってきました。

よし!ポッキーで箸のようにつまんでやれ!

ポッキーを2本持って、箸のようにして乳首を摘んで動かしました。

イズミ「あぁぁん、ダメ!水原さんのエッチ!・・・・はあん、乳首はダメ!」

「イズミちゃん、ダメとか言って、コリコリだけどw」

イズミ「アン、アン、早く吸って、吸ってください!」

急いで、残りに乳首にもチョコを付けました。

両方の乳首にチョコが付いたので、舐めることにしました。

大きなオッパイを揉みしだきながら、乳首を咥えました。

舌でレロレロ転がして、チュパチュパ吸いまくりました。

イズミ「んあああああっ!いやぁぁん、感じるっ、あん、あああん・・・」

乳首を舐めて、チョコの味がするのは、癖になりそうです。

両方の乳首を吸いながら次はどこにチョコを付けようか考えました。

そのときに、イズミが

イズミ「水原さん、下もお願いします」

「んんっ!・・・???」

下もポッキーで遊んでほしいのかな?・・・

試しに遊んでみることにしました。

ショーツも少しチョコが付いて汚れてました。

軽くあいさつ代わりに、ショーツの上から割れ目を指でなぞりました。

イズミ「あっ、ああああん、・・・私、水原さんが好きです。私をいっぱい感じさせてください!」

「イズミちゃんにそう言ってもらえると嬉しいよ。イズミちゃんは、ちょっと淫乱だからイジメちゃうよ?」

イズミ「お願いします。私もケイコさんみたいにして下さい」

イズミは、Mかもしれないな?・・・

シューツのクロッチ部分は俺が割れ目をなぞったので、マンスジを作ってオマンコに張り付いていました。

愛液が滲んでいるのが分かります。

マンスジに沿ってポッキーを軽くなぞりました。

イズミ「あん、あああん・・・」

ついでにツンツンと突いてみました。

イズミ「いやぁん、あああん・・・」

思ってた以上に感じています。

あっ、ポッキーでショーツをさらに汚してしまった。

俺は、今までになく興奮してきました。

今度はショーツを横にずらして、割れ目が見える状態にして、ポッキーで割れ目をなぞりました。

イズミ「ああっ、はあああん、あん・・・」

感じて身体をよじるごとにオッパイの二つの山がプルンプルン揺れるから最高の眺めです。

ポッキーを少し奥まで入れてみました。

イズミが、すごく感じるので調子に乗って、さらに奥に入れてかき混ぜると

イズミが大きくのけ反って腰が浮き上がり「ポキッ」とポッキーが折れてしまいました。

「(ああああっ!)ヤバイ・・・!!!」

急いで、ショーツを脱がして、足を広げてオマンコを覗き込みました。

そして、指を突っ込んで取り出し、迷った挙句、食べました。

イズミ「ナンカ。チクチクするの」

「んん?・・・あっ!」

ポッキーが折れた時のカスが残ってるんだ。

俺は割れ目に舌を差し入れて、かき出すイメージで舐めました。

イズミ「そんなことされたら、おかしくなっちゃう。あああああん、いやっ、やめて!・・・」

念入りに舐めてあげました。

オシボリでイズミの身体に付いたチョコを拭く取りながら聞きました。

「イズミちゃん、どう?まだチクチクする?」

イズミ「大丈夫みたい・・・水原さん、抱きしめて、チュウして欲しいの!」

「うん、身体を拭き終わったら、してあげるよ」

この部屋は風呂がないから拭き取るしかなかった。

身体に付いたチョコは、なかなか厄介でした。

「イズミちゃん、ポッキーゲームは楽しいけど、後が大変だね?(笑)」

俺が笑うと、イズミもつられて笑い出しました。

笑うと、大きなオッパイがまたプルプル揺れましたた。

どこまでエロいんだと思いました。

俺はイズミの横に添い寝して、いたわるように優しくキスをしてあげた。

今度はイズミから積極的に舌を入れてきました。

キスをしながらイズミのデカパイをモミモミ!

イズミも俺のチンポをスリスリと触ってくる。

気持ちよくなり俺のチンポはあっけなくビンビンになりました。

イズミ「水原さん、すごいビンビンだよ」

俺もイズミのワレメに指を這わせました。

イズミ「んんっ、ああん、あああん・・・」

「イズミちゃんだって、濡れ濡れじゃんw」

イズミはチンポをしごきやすいように俺から離れ体勢を変えました。

イズミは俺のチンポを本格的にシゴき始めました。

(シコシコ・・シュッシュッ・・シコシコ・・・)

「あぁ、イズミ、気持ちいいよ!・・・」

イズミ「ふふふ・・オチンチンがビクビクしちゃってw」

「あぁ、あぁっ・・・」

俺は気持ちよくて何回も声が出ちゃっています。

イズミ「我慢汁でてるしw・・舐めてあげる」

(パクッ・・ペロペロ・・ヌポヌポ・・ジュボッジュボッ・・・)

「あぁっ、イズミ、エロ過ぎだよw・・・」

イズミ「んん・・んっ・・美味しいオチンチン。ふふふ・・・」

「俺もイズミのオッパイをまた味わいたいよ」

横向きのイズミを仰向けに寝かせました。

さっきはチョコが付いてて遠慮してたけど、今回は普通に味わえる。

両方のデカパイを掴んで、揉んで揺らして巨乳の凄さを改めて確認しました。

仰向けになっても丸い形を維持している見事な弾力のあるデカパイ。

「イズミちゃんのオッパイ、すごいな~!・・・」

イズミ「やんっ・・もうっ・・ふふふ・・わたしのオッパイ、美味しい?・・・」

「うん、イズミのオッパイ最高だよ。今までの中で一番だよ」

誉めるとイズミが下から俺の唇に吸い付いてきました。

甘えてくる仕草が、堪らない気持ちにさせてくれます。

俺もキスをしながらオッパイを揉む力を強くしました。

重量感のあるオッパイを揉むとブニュブニュとマシュマロというよりゴムの感触です。

そしてイズミが喜ぶ乳首を責めます。

乳首を摘んでコリコリ揉んで、乳首の先端を擦るようにスリスリ。

イズミ「ああん、ダメ~ッ、水原さんのエッチなやり方、感じるッ!・・・あん、あん、あっ・・・」

「イズミちゃんの乳首がビンビンに立ってるよ。吸って欲しい?」

イズミ「早く吸って~ッ!・・・」

(チュパッ、チュパッ・・・)強く吸ってあげた。

イズミ「ああああっ!・・・あ~ん、あぁぁ、もっと、して~ッ!」

イズミ「あっ・・あんっ・・もう、やんっ・・あぁぁん、気持ちいい!・・・」

しばらくデカパイ美乳と戯れました。

「ねえ、水原さん、今度は私がサービスしてあげるよ」

今度は俺が仰向けになりました。

イズミは俺の下半身の方で四つん這いになると、デカパイがぶら下がってスゴイ迫力。

イズミは、俺にチンポを手に取り、デカパイで挟みました。

おおおっ!・・・パイズリしてくれるんだ!

そして巨乳をうまく操りながら、俺のチンポをしごいていきます。

上目遣いなイズミとその巨乳に圧倒されて、チンコはすぐMAXになりましたw

「イズミちゃん、すごっ!もうビンビンだよ!」

イズミ「水原さん、ちょっと、マジで大き過ぎ!」

しばらくパイズリが続くと、チンポを握って、おもむろに口を近づけ、亀頭を舐め始めました。

イズミ「んはぁ・・・チュルッ・・・んんっ、ジュルッ・・・ヌプ」

「イズミちゃん、すごい上手だよ!」

イズミは亀頭やカリ、竿の部分を丁寧に舐めていきました。

今度は、チンポを咥えました。

イズミ「ジュル、ジュル・・・ん、んっ!・・・おっきい!はぁ、はぁ」

「ごめん、おっきすぎた?(笑)」

イズミには玉の裏から亀頭まで丁寧にフェラしてもらいました。

「イズミちゃんのパイズリとフェラ、最高だったよ!」

イズミ「誉めてくれて嬉しい!」

「今度は、俺がイズミちゃんを気持ちよくさせないとね?」

イズミ「うん。楽しみ!」

俺は、もう一度、オマンコの濡れ具合を確認するためにワレメに指を伸ばしました。

(クチュッ、クチュッ・・・)

すると・・オマンコは愛液まみれでした。

「イズミちゃん、こんなに濡れてるじゃないか?・・・w」

イズミ「やんっ・・わかってるくせに・・いじわる」

「どれどれ、イズミちゃんがヤリマンかチェックしないとね?」

イズミ「わたし、ヤリマンじゃない」

ぐいっ、と、イズミの両足を広げました。

イズミ「ひゃっ・・・あんっ!」

指を入れて動かします。

イズミ「やんっ、ダ、ダメっ・・あぁんっ、はぁあ・・あうっ・・・」

(クチュックチュッ・・ピチャピチャ・・)

ひだを大きくまくり上げ、中指を根元まで挿入しました。

俺は指を抜いたり入れたり、コリコリと奥を刺激したりしました。

イズミ「いやぁん・・ダメ~っ・・こんなのズルいよ・・あぁっ・・らめぇぇ!・・舐めてぇぇ!」

イズミはFカップのオッパイを揺らしながらお願いされたので

「わかった。・・・イズミちゃんにオッパイを揺らしながら、お願いされたら断れないじゃんw」

イズミのワレメを愛液を舌ですくうようにジュルジュル舐めまわした。

イズミ「あぁん、あぁん、あぁぁぁん、感じる・・・」

皮の上からクリトリスを指で擦って刺激します。

身体をよじりながらイズミは悶えています。そのたびにデカパイがプルンプルンします。

片手をオッパイに伸ばして

(モミモミ・・ツンツン・・コリコリ・・・)

クリトリスを剥き出しにして舐めたり舌で転がす。

イズミ「あっ・・あんっ・・もう、やんっ・・あぁぁん・・・」

さらに、もっとクリトリスを刺激します。

(ツンツン・・レロレロ・・チュッチュッ・・チュ~ッ・・・)

イズミの声が大きくなり、激しく身体を反ったりしだした。

イズミ「ああああっ!!ダメェ~ん、そこはヤメてぇ!・・・あん、あん・・・」

イズミ「あぁん、早く欲しい!・・・お願い、キテ~!」

「わかった」

俺がゴムを装着しようとすると

「今日は安全日だから、着けなくていいよ」

イズミの足をM字開脚させて挿入を開始。

「入っちゃったよ・・気持ちいい?」

イズミ「あっ・・あんっ・・太くて、大きい・・やぁん・・・・」

「すげぇ、イズミのオマンコ、絡みついてくるよ!」

(ズブズブ・・グチュグチュ・・ズボズボ・・・)

イズミ「あん・・あんっ・・ヤバい・・水原さんのオチンチン、奥に届き過ぎ!・・あん、気持ちいい・・・」

「俺も、イズミちゃんのオマンコ・・気持ち良すぎ・・・」

(パンパン・・ズコズコ・・パンパン・・ズコズコ・・・)

イズミ「やっ・・ひっ・・あんっ・・んんっ・・・」

「ヤバイよ・・イズミちゃんのオマンコが良くて、腰が止まんない・・うぅっ・・・」

(パンパン・・パンパン・・・)

イズミ「あんっ・・いっぱい突いて・・もっと突いて・・・」

「あぁぁ、イズミちゃん!・・・すごいよ!・・・」

オッパイを揉みながらピストンを続けます。

(パンパン・・モミモミ・・パンパン・・モミモミ・・・)

イズミ「奥まで当たって・・気持ちいぃ~!・・・」

巨乳を揺らしながら感じまくってるイズミは半端なくエロかった。

「イズミちゃんのオマンコが絡みついて離してくれないよ・・うぅっ・・」

イズミ「んんっ・・だって、離したくないんだもん・・・」

可愛い子と言ってくれんなwww

「イズミちゃん、向かい合って気持ちよくなろう?」

イズミ「うん。いいよ」

俺はイズミに重なってキスをしながらピストンを再開しました。

「あんっ、水原さん、好きだよ・・あんっ・・もっと、もっと・・もっとだよ・・・」

(パンパン・・チュッチュッ・・ヌチャヌチャ・・パンパン・・・)

イズミ「あん・・んっ・・いゃん・・いっぱい突いて・・・」

「あぁっ、イズミちゃん、すごくいいよ・・・」

イズミ「ハァ、ハァ・・気持ちいい・・・」

「一緒にイこうね?・・・」

イズミ「うん。いいよ・・いっぱい気持ちよくなって・・・」

(パンパンパンパンパン・・・)

「イズミちゃん、もうヤバイよ・・・」

イズミ「ワタシもだよ。・・いっぱい出して・・・」

(ズボズボ・・グチュグチュ・・ズプズプ・・・)

「あぁっ、イズミちゃん!中に出すよ?・・・」

イズミ「あんっ、うん。・・奥にいっぱい出して・・・」

「あぁ、イキそうだ・・・おぉぉっ・・」

イズミ「わたしもイっちゃう!・・もっと・・もっと・・・」

(パンパンパンパンパン・・・)

俺は仕上げに向けてラストスパート。

イズミ「はああああんん!あぁ!すごい!おっきいい!!!!ああああ!あ!」

「イズミちゃん、イクよ!激しくするよ!」

イズミ「あぁぁぁん・・イクっ・・あっ、あっ、あっ・・!!!」

「イクよ?・・・俺もイキそう!あああっ・・・」

レイコ「あああああ!もうだめ!!!!あああああ!堅い!すごいいいい!!!イク!イク!もうだめええ・・・ンッ!!!」

(ドピュッ・・ドピュ・・ドピュ・・ドクドク・・・)

イズミは俺の背中に爪を立てるようにしてイキました。

「イズミちゃん、・・・すごかったよ・・」

イズミ「わたしも・・・今までで一番良かった・・・」

しばらく2人は放心状態でした。

イズミ「水原さん、また会って欲しい。10月に内定式があるから東京に行くの」

遊びだけの関係で終わりたい気持ちがあったが、無理だと思いました。

「仕事の都合で、ハッキリ約束できないけどいいよ」

イズミ「ありがとう。いずれにしろ4月からは水原さんと同じ東京だよ」

イズミに甘えられると骨抜きになる俺でした。

連絡先を交換しました。

「イズミちゃん、そろそろ自分の部屋に戻るよ」

イズミ「また、今日の続きをやろうね?」

「うん。次はもっとエッチなゲームがいいな」

イズミ「うん。ちゃんと用意しておく」

イズミと熱い剥ぐと熱いキスをして1が月後の内定式の時期に会う仮約束をして部屋に戻りました。

第2弾は機会があれば、そのうち書きたいと思います。

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