憧れだった叔母の奈々美さんとまさかのエッチ…
もともと、若い頃から年上好き。
女性には失礼でしょうが…若くても賞味期限切れしているような方もいますし、歳を取っていても魅力的な方もいっぱいいます。
4月に入り、仕事も忙しく、なにかとバタバタしていて余裕のない生活をしていました。そんなある日、奈々美さんから電話がかかってきました。
「元気?なかなか電話くれないから…私、新しい仕事でちょっと相談にのってくれないかな?…時間取れそう?」
「ゴメンなさい…ちょっとバタバタしていて、連絡できなくて…再来週位なら時間が取れそうですが…」
私も奈々美さんに早く会って、私のどこがよかったのか聞いてみたいと思ってました。
やっと休みを合わせ私は有給を取り朝からデートの約束。
海辺へドライブ、昔は賑わっていましたが、平日のオフシーズンひとけもなく店舗も閉まっていて寂しい感じがします。
「仕事慣れました?」
「介護の仕事思ったより大変!でもね~身体動かしている方が私には向いているかもね~!」
「介護の仕事大変そうですね~給料も安いてテレビで言ってました。」
「まぁね~でも悪い事ばっかりじゃないけど…でも…ちょっと困った問題があって…会社の先輩にも相談してみたんだけど…」
「どうしたんですか?」
「んん…セクハラて言うのかな…?ディの介護のおじいちゃんがお尻とか胸にこっそり触るの…!職場の先輩に相談したんだけど…スキがあるとか、節度ある態度で接してないとか、キレイだからしょうがないとか…まるで私が悪いみたいに言うのよ~!」
「なるほど…ん…しかし、おじいちゃんの気持ちはわかるな~」
「エェ~ひどい!おじいちゃんの味方…!」
「ゴメン…冗談…冗談…です…」
奈々美さんのセクハラされる姿を想像しているとムクムクとチンコが起ってきた(ヤバイ…)
ここ2週間位前から、嬉し恥ずかし春の珍事?
やたらと起ちがいい、朝起ちはもちろん、昼間でも、パートさんのお尻など見ていると、高校生並みとまでは言わないけれど、時々起ってしまいます。
こんな現象は記憶に無いくらい遠い昔…
固さも10年ほど前に還ったみたいに固く、妻とのエッチもすごく楽しく、若返ったみたい。
考えられる原因としては、健康診断で前から心配していた血圧が160を越え血圧を下げる薬を飲むようになってから。素人考えでは血流が良くなったからかな?と思っていましたが、次回病院へ行った時に先生に聞こうと思っていました。
やっと見つけたレストランで食事をして、海辺で散歩、奈々美さんも
「海!久しぶり~ありがとう!」
と喜んでくれています。
私はこれからの行動を考えていました。ラブホに連れ込みエッチしたいと考えていました。
帰路へ車を走らせていると、大きな看板が
「◯◯湾一望、美味名物◯◯ソフトクリーム」
「ソフトクリームだって~美味しそう~」
「ちょっと寄って行きますか?」
小高い山の展望台へ、10分位で着きました。
店は閉まっていて、けっこう広い駐車場には車が2台位しか止まっていません。
自販機でコーヒーを買い海を眺めながら、回りを見渡して、人がいないか確認をして、奈々美さんの頬にキス。
「もう~ダメだよ~人がいるから~」
ラブホに早く行きたい気持ちを抑えながら、海を眺めながら散歩。3階建位?の筒場な建物があります。
何だろうと思い、そこまで行くと展望台でした。
人がやっとすれ違いできる位の狭い急な螺旋階段を奈々美さんのお尻を見ながら登って行きます。
「ちょっと怖い…落ちないように支えてね~!」「はい!ちゃんと支えますよ~」
と言って奈々美さんのお尻を手をあてます。
「キャ-!幸ちゃんそこじゃない!エッチ~!」
「違いますよ~支えいるんですよ!」
上に着くまでに2~3回繰り返し頭の中はエロモード。すっかりチンコも元気になってしまいました!
狭い小さな展望室で奈々美さんと二人きり…
水平線を望みながら、
「奈々美さん…僕の相談聞いてくれますか?」「私でよければ…なんかあったの?」
私は最近のやたらと勃起する話しをしました。
「本当~?幸ちゃんにとって悪い現象ではないと思うけど…でもちゃんとお医者さんに聞いた方がいいよ~!」「ですよね…今も痛いくらい起っちゃって…触ってみます…?」
「エェ~!バカ…!後でね~」
(後で…?て事は…奈々美さんもやる気満々て事かな?後ひと押ししてみるか…!)
「奈々美さん…お願い…こんな状態だと急な階段降りる時危ないじゃないですか…抜いてくれません?」
「こんな所で!ダメでしょう…人が来るから…」「じゃあ…ちょっと見るだけでも…奈々美さんお願い…!」
私はファスナーを下ろして固くなったチンコを奈々美さんの見せつけます。
「もう~!こんな所で…亡くなった叔父さんも変な所でエッチな要求するところもそっくり!」
「叔父さん…!外でするのが好きだったんですか?」「恥ずかしから…聞かないで…忘れて…」「奈々美さんは叔父さんと変な所でエッチしていたのですか…?」「してない…してない…!もう忘れた…もうイジメないで…」
「変態夫婦だったんですね…失礼だけど奈々美さん綺麗顔して中身は超エロい露出狂だったなんて…」
「違う…違う…!露出なんてしていない!叔父さんが…求めて来るから…仕方なく…ねぇねぇ幸ちゃん本当に違うからね…!」
海が一望できる暑いくらいの日差しが入る展望室奈々美さんの意外な話しでチンコもマックス!
「ですよね~奈々美さんはそんな事するような人ではないですよね~」
私は軽く抱き閉めてキス…奈々美さんのワンピースを後ろから持ち上げるように捲りながらお尻を触ります。
「幸ちゃん…ダメ…!」
「奈々美さん…もう我慢ができない…ちょっとだけ…ダメ…?」「幸ちゃん…我慢して…人が来るから…ね…ね…」「わかりました…でも…ちょっとだけ舐めてくれませんか?お願い…お願いします…!」
奈々美さんの手を取り握らせ上下に動かしました。
「幸ちゃん…本当にわがままな子ね…困らせないで…ちょっとちょっとだけだよ…人が来ないかちゃんと注意しててね…」
奈々美さんは私の視線からスッといなくなり、立て膝をついて座ります。
奈々美さんのぬるぬる舌がチンコに絡みます。
狭い展望室に(チャプチャプ)と音が響くような感じの激しいフェラをしてくれましたが奈々美さんは
フェラ下手…しかし、興奮していますから十分逝けそうです。
(奈々美さん…口内射精していいのかな…?)
と思いましたが、奈々美さんを抱き上げキス。
「ありがとう…気持ちよかった~!奈々美さん濡れてません…?」「濡れてません!でも幸ちゃん満足した?出してもよかったのに…」
「そうですか?お言葉に甘えて…壁に手を付いてください…」奈々美さんは察しがついたのか私から離れます。
「ダメだよ…幸ちゃん…止めて…!」
私は奈々美さんの肩に手を当て誘導するように手を壁に付かせます。後ろ向きになった奈々美さんのワンピースの裾をたくし上げるとパンストに包まれた黒いパンティが現れました。
「幸ちゃん…止めて…!後で何でもしてあげるから…ね~ね…」「奈々美さんが出してもいいよ~と言ってくれたから奈々美さんの中に出します!」「止めて止めて…幸ちゃん…ダメだって…!」ダメダメと言いながらも抵抗は弱くお尻を振って嫌がる仕草は反って誘っているみたいに感じました。
私はストッキングとパンティを一気に膝まで下ろし、マ◯コを触るとベッタリと濡れ、受け入れ充分な体制になっていました。
「奈々美さん…ちょっとお尻を突き出して…」「許して…幸ちゃん…こんな所でイヤ…!」
私は奈々美さんの腰に手を当て、奈々美さんのお尻を突き出すようなポジションにさせました。
チンコをあてがうとスルッと一気に入りました。
「うっ…あ…イヤ…」
「う…う…アッ…幸ちゃん…ア…ア…」
「どうですか…昔を思い出しましたか…?叔父さんとこんな風にエッチしていたんじゃないですか?」
「イジメないで…ねぇ…幸ちゃん…イジメないで…」
私はワンピースの上からおっぱいをまさぐりながら深く奥を突きます。
「ううう…アア…イ…イク…アッ…イク…」
すると、人の話し声と階段を昇る足音が筒場の建物に響きます。(あ…!ヤバイ…!)
さっきまでアンアンと言っていた奈々美さんが驚いたような顔をして私の方を振り返ります。
目が合い慌て離れ衣服を整えます。
私は小声で「聞かれたかな…?」
すると、奈々美さんのグーパンチがボディに!
「バカ…!だらかダメだって言ったじゃない…!」観覧室に上がって来た、若いカップルから逃げるように階段を降りました。
(気のせいか若いカップルの冷たい視線を感じました。)
帰り道、サービスエリアでトイレ休憩。
ちょっとやり過ぎたと反省、車内では会話が少なくなっていましたが、奈々美さんが私の太ももに手を置き上下に擦りながらチンコの手前で手が停まりました。
「幸ちゃん…まだ、時間ある…?もう少し一緒に居たいな~幸ちゃんの好きな所へ行っていいよ…」
「パチンコでも行きます~」わざと惚けた返事をします。「違う!もっと静か所…いじわるだね…!」
奈々美さんは、ズボンの上からチンコをギュッと握りました。
「奈々美さん…痛い!静か所てどこですか?」
「もう…わかるでしょう…!ホテル…」
小さなな声で恥ずかしそうに言いました。
「奈々美さん…俺はさっきみたいに外でしたいな~」
「もうダメだよ…!人が来て恥ずかし思いをするから…」(あまりイジメると嫌われそうなので今日はここらあたりで止める事にしました。)
「じゃ~その代わり…僕の命令に服従してくれますか?」
「ん…命令…?服従…?何するの…?また…変な事?」
「あの~ここで抜いてくれませんか?チンコがウズウズして落ち着かなくて…」「車の中で…?」
「手でいいので…擦ってくれません…すぐに出そうですから…お願い…」
サービスエリアの車があまり停まってない端へ移動、チャックを下ろして奈々美さんに握らせます。
奈々美さんはキョロキョロ周りを見渡しながら、
「早く出してねぇ…」
チンコを上下に動かし始めました。
「痛くない…?力加減これくらいでいい?」
「奈々美さん…ありがとう…気持ちいいです!」フェラも好きですが手コキも大好き、溜まっていたので、すぐに射精感が押し寄せ、
「奈々美さん!出ます!咥えて!」
奈々美さんは私の言う通り、急いで咥えてくれました。ドクドクと3回波を打って奈々美さんの口内に射精…
「フゥーありがとうございました…」
「うううん…!ブググ…うんん…!」何を言っているか分からないので、奈々美さんにティッシュを渡そうとすると、
「もう~たくさん出し過ぎ~」
(あれ…?精液は…?)
「奈々美さん…飲んでくれたの…?」
「久しぶりに飲んじゃった…やっぱり苦い…!叔父さんに口に入れたら出すな!と教えられて…忘れてだけど、習慣て怖い…」「やっと落ち着いた~ホテルへ行きましょうね!」
「こんなにたくさん出して…まだ…できるの…?」
「大丈夫!奈々美さんが相手なら!後2回はできます…!」
奈々美さんとラブホへ…
帰りの車の中で奈々美さんにお願いしました。
「奈々美さん…今度…外でエッチ…お願いできませんか…?」「そんな事できません!」
「叔父さんの性癖が私に移ったかも…」
「もう…!移りません!幸ちゃん…そんなに外でしたいの…?」
「一生のお願い!」「ぃぃょ…」
(今…いいよて言ったよな?)
帰ったら野外プレーの計画を立てなければ…