亡き叔母さんとの童貞卒業&中出しセックスの思い出

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長文になるかも知れません。ご了承下さい。

今から5年前の話。

俺は、当時20才、社会人になって、3年目。

会社が休みのある日、母の妹である真美叔母さんが遊びに来ていた。

俺が小さい頃から『叔母さん』ではなく、『真美ちゃん』と呼んでいた。

真美ちゃん、当時42才。

女優の釈由美子に似ている上に巨乳。

その日は、胸元のあいた服を着ていて、大きい胸が見えた。

真美ちゃんの隣に座り、母との会話を聞いて居るふりをしながら、大きい胸を直視。

興奮してチンポが勃起し始めた。

しばらく真美ちゃんの胸を直視して居ると、こちらに視線を感じる。

ふと真美ちゃんを見ると、俺の顔と股間を交互に見て、笑っていた。

ヤバい!バレた!

母と話をしていた真美ちゃん。

すると、真美ちゃんの手が俺の股間に!

ビック!とする俺を尻目に、俺の股間を擦りながら、母と話を続ける真美ちゃん。

気持ち良すぎてフル勃起するチンポ。

すると真美ちゃんが、「●●ちゃん(俺)、最近、家のエアコンの調子が悪いの!ちょっと見てくれない?」

と言われ、母も、「見てきてあげて!」と言われ、真美ちゃんの自宅へ。

真美ちゃんは、旦那さんと娘に3人暮らし。

「遠慮なく上がって!」と言われ、

エアコンのある部屋に通された。

エアコンの調子を見て見ると、真美ちゃんが、「治りそう?」と言って、近づいて来た。

真美ちゃんを見ると、胸元が大きくあいた服が浮いて居て、大きい胸、更に乳首も見えた。

俺は慌てて、「せ、接触が悪くなってただけ!すぐに治る!」と言って、処置をして、修理完了。

修理も終わり、リビングで真美ちゃんとんと話をしてると、いきなり、

「●●ちゃん、彼女とか居るの?」と聞いて来たのです。

ここから真美ちゃんと俺の会話。

真美ちゃん:「●●ちゃんは彼女とか居るの?」

俺:「居ない!って言うか、今まで出来た事ない!」

真美ちゃん:「え?彼女出来た事ないの?1度も?」

俺:「俺、暗いし、オタクだし、こんな俺を好きになってくれる女の子なんか居ないよ!」

真美ちゃん:「そんな事ないよ!●●ちゃん、素直で優しいじゃない!」

俺:「そんな事言ってくれるの真美ちゃんだけだよ!ハタチになっても童貞とか、恥ずかしい!」

真美ちゃん:「●●ちゃん!エッチな事したい?」

俺:「もちろんしたいよ!でも、女の子がいないから無理だよ!」

真美ちゃん:「私じゃダメかな?」

俺:「え?真美ちゃん?何、言ってんの?冗談やめてよ!」

真美ちゃん:「冗談でこんな事言わない!私とエッチする?しない?」

俺:「する!真美ちゃんとエッチしたい!させて下さい!」

真美ちゃん:「素直でよろしい!それじゃこっち来て!」

~ヘッドルームへ~

真美ちゃん:「●●ちゃんの好きな事してあげるからね!」

俺:「本当に?それじゃキス!真美ちゃんとキスしたいです!いい?」

真美ちゃん:「いいよ!キスね!ハイ!キスして!」

俺:「うん!」

真美ちゃんとキス!

唇が重なり、すると真美ちゃんが舌を入れて来て、長めのキス。

真美ちゃん:「●●ちゃん!次は何したい?」

俺:「真美ちゃんのオッパイ、オッパイが見たい!」

真美ちゃん:「オッパイ?いいよ!」

真美ちゃんは着ていた服を脱ぐと、ブラジャー姿の真美ちゃん!

ブラジャーから、はみ出しそうな乳房。

俺:「真美ちゃん!オッパイ触っていい?」

真美ちゃん:「いいよ!触って!」

俺は上下に揺らす様に触って居ると、

真美ちゃん:「●●ちゃん!どう?」

俺:「真美ちゃんのオッパイ!柔らかいよ!」

俺が揺さぶり続けて居ると、

真美ちゃん:「●●ちゃん!直接触って見る?」

俺:「直接!うん!」

真美ちゃんはブラジャーのホックを外した。

張りのある大きな胸、あずき色の乳首。

俺:「真美ちゃん!綺麗!」

真美ちゃん:「ありがと!オッパイ!好きにしていいよ!」

夢中でいじったり、舐めたりしてると、

真美ちゃん:「ア!」

俺:「真美ちゃん!どうしたの?」

真美ちゃん:「●●ちゃんに舐めるから感じて来ちゃた!もっと舐めて!ア!」

夢中でオッパイを舐めて居ると、

真美ちゃん:「気持ちいい~!もっと舐めて!ア!」

ムシャぶる様に舐めて居ると、真美ちゃんが、自分で自分の股間を触り、擦り始めた。

俺:「真美ちゃん!気持ちいいの?」

真美ちゃん:「気持ちいい~!ねぇ!ここも、感じるの!触って!」

スカートをめくり、パンツの上から、真美ちゃん股間を擦ったりして居ると、

真美ちゃん:「気持ちいい~!ねぇ!直接触って欲しい!●●ちゃん!脱がして!」

スカート、パンツを脱がすと、ちょっと濃い目の陰毛、性器が目の前に広がった。

真美ちゃん:「ねぇ!触ったり、舐めたりして!」

真美ちゃんの性器を、触ったり、舐めたりして居ると、

真美ちゃん:「ア~!気持ちいい~!ねぇ!もっと激しく、舐めて!アン!アン!」

夢中で舐めて居ると、

真美ちゃん:「ア~!気持ちいい~!ねぇ~!もっと早く、激しく擦って~!イキそ~」

真美ちゃんの性器を激しく擦りながら、舐めて居ると、

真美ちゃん:「ア~!気持ちいい~!気持ちいいよ~!イキそう!!イク!イク!イク!イク~ゥ~」

真美ちゃんは、ガクガクと痙攣しながら、

真美ちゃん:「気持ち良かった!●●ちゃん!上手だね!本当に童貞?(笑)」

真美ちゃんの全裸とアエギ声で、俺のチンポはビンビンに勃起。

真美ちゃん:「●●ちゃんのオチンチン、ビンビンで、苦しそう!」

真美ちゃんは、俺のズボン、パンツを同時に脱がした。

ビンビンに勃起したチンポ

真美ちゃん:「うわぁ!おっきい~!こんなにおっきいオチンチン、初めて!」

そう言って、ビンビンチンポを握り、シコシコとシゴキ始めた。

真美ちゃん:「どう?私の手!気持ちいい?」

俺:「気持ちいい~!真美ちゃんの手、気持ちいい~!」

真美ちゃん:「喜んでくれてうれしい!もっと気持ち良くなって!」

チンポをシゴキながら、金玉をマッサージする様に触って来た。

しばらくシゴいていたが、

真美ちゃん:「●●ちゃん!お口でしてあげようか?(笑)」

俺:「口で?うん!して欲しい!」

真美ちゃん:「それじゃ!仰向けになって!」

俺が仰向けになると、真美ちゃんは、俺の両足の間に座り、チンポをシゴキながら、チンポを咥えた!

俺:「オぉ!真美ちゃん!」

感じた事のない感覚に思わず声が出た。

感じて居る俺が見て、真美ちゃんがニッコリ笑った。

ゆっくりとした手コキとフェラチオだったが、徐々に動きが激しくなって来た。

俺:「ま、真美ちゃん!激しいって!そんなに早くしたら、我慢出来ない!出ちゃうよ!もっとゆっくり!ゆっくりして!」

それを聞いた真美ちゃん。

咥えていたチンポを外し、手コキをしながら、

真美ちゃん:「いいよ!我慢しないで、私のお口の中に精子出して!」

俺:「本当に?本当に出すよ!」

真美ちゃん:「いいよ!いっぱい出してね!」

と言って再び、激しい手コキとフェラチオが始まった。

俺:「ま、真美ちゃん、出そう!イク!」

ニッコリとしながらの更に激しい手コキ&フェラチオ。

俺:「出るよ!真美ちゃん!イク!真美ちゃん~~」

射精の瞬間、身体中、電気が走った。

真美ちゃんの口からティッシュに吐き出された精子。

自分でもビックリする位の精子の量。

真美ちゃん:「いっぱい出たね!気持ち良かった?」

俺:「気持ち良かった~!真美ちゃん!ありがとう!」

余韻に浸って居ると、

真美ちゃん:「あんなにいっぱい精子出したのに、まだビンビンだね?それじゃそろそろ童貞卒業しようか?(笑)」

と言って、俺のチンポを握り、自分からオマンコに擦り付け

真美ちゃん:「入れるよ!」

俺:「ちょっと待って!コンドームしないの?」

真美ちゃん:「生の方が、気持ちいいよ!それじゃ!入れるよ!」

俺:「うん!」

チンポがオマンコの穴に入り、真美ちゃんはゆっくりと腰を下ろした。

真美ちゃん:「う~!●●ちゃんのオチンチン、硬くて気持ちいい~!童貞卒業おめでとう!」

俺:「うわぁ!真美ちゃんの中、暖かくて気持ちいい!」

真美ちゃん:「気持ちいい?それじゃゆっくり動かして行くね?」

真美ちゃんはゆっくりと上下に動き始めた。

腰の動きに合わせて、真美ちゃんの大きい胸が上下に揺れて行く。

しばらくゆっくりと動かしていたが、

真美ちゃん:「●●ちゃん!私、気持ち良くなって来たから、ちょっと早くするね!」

俺:「うん!真美ちゃん!俺も気持ちいい!」

真美ちゃんの動きが早くなり、

俺:「真美ちゃん!出そう!」

真美ちゃん:「出そう?いいよ!このまま、中に出して!」

俺:「中に?真美ちゃん!妊娠しちゃうよ?」

真美ちゃん:「大丈夫だから!中に精子いっぱい出して~」

真美ちゃんの動きが更に激しくなった

俺:「真美ちゃん!本当に出すよ?イク~」

真美ちゃん:「出して~!私もイキそう~!いっぱい!出して~!イク~!」

俺:「真美ちゃん~!イク~」

2度目の射精にも関わらず、大量の精子が真美ちゃんの性器の中に入って行った。

ぐったりしながら、真美ちゃんが、性器からチンポを抜くと、真美ちゃんの性器から、ドローっとした精子が落ちて来た。

俺:「真美ちゃん!中に出しちゃった!大丈夫?」

真美ちゃん:「大丈夫!気にしないで!ねぇ~、オチンチン、まだビンビンだから、もう一回出来るよね?」

俺:「え?う、うん!出来ると思う!」

真美ちゃんはヘッドに仰向けになって、

真美ちゃん:「今度は、●●ちゃんが上になって、動いて!いい?」

俺:「うん!入れるよ!」

真美ちゃん:「いいよ!ゆっくりね!」

俺のチンポが真美ちゃんの性器の穴に入った。

俺:「真美ちゃん!入った!」

真美ちゃん:「ア~ン!気持ちいい~!全部、奥まで入れて!ア~!」

俺:「真美ちゃん!動くよ!いい?」

真美ちゃん:「いいよ~!いっぱい動かして!気持ち良くなってね!」

ぎこちない動きだったが、真美ちゃんの性器の中は、暖かく、気持ちいい。

真美ちゃん:「もっと激しく突いて!気持ちいいの!」

力強く、奥に突いて行く・

俺:「真美ちゃん!気持ちいい~!」

真美ちゃん:「私も気持ちいいよ!もっと激しく突いて~!オマンコ、壊す位に突いて~」

俺:「オ~!真美ちゃん~!」

真美ちゃん:「●●ちゃん~」

俺:「真美ちゃん~!俺、イキそう!」

真美ちゃん:「イキそう?いいよ!出して!いっぱい出して!」

俺:「真美ちゃん~!イク~~」

3度目の射精

真美ちゃん:「●●ちゃん!気持ち良かったよ!また、いっぱいセックスしようね!」

俺:「うん!」

この時、真美ちゃんも俺もこんな幸せが、

永遠に続くと思っていた。

しかし、今年5月、真美ちゃんが倒れた。

検査の結果、白血病,余命6ヶ月!と診断された。

日に日に、衰弱して行く真美ちゃん!

月日が流れ、今年11月、

真美ちゃんは眠る様に息を引き取った。

47才!早すぎる生涯でした。

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