現在、41歳のセフレがいます。
専業主婦で井川遥によく似た美人です。
彼女とは平日昼間のスポーツジムで知り合いました。
自分はデパート勤務で休みはほとんど平日です。25歳です。
彼女も専業主婦で平日のスポーツジムに通っていました。
彼女は旦那と夜の生活がうまくいっていませんでした。
一度関係を持つと中々離してくれませんでした。
自宅の場所もバレてしまい、今では俺の部屋で会うようになりました。
彼女はの旦那も一流企業に勤めているので、裕福でした。
俺自身が飽きてきたので刺激が欲しくなり、彼女にビキニを着せようと思いました。
当然、彼女は拒否しました。
俺はそれなら別れると脅すと、受けてくれました。
後日、AMAZONからビキニが届き、彼女と会う日が来ました。
彼女にビキニを渡すと着替えに風呂場に行きました。
けっこう時間が経ってからバスローブ姿で出てきました。
「マー君、恥ずかしいよ。全然、似合ってないから」
「ジムで鍛えてるから、そんなことないですよ。早く見せて下さい」
「わかったわ。約束を守ったから、もう別れると言わないでよ」
「うん、約束するよ」
バスローブを脱ぐとピンクのビキニ姿になりました。
股間はハミ毛が見えました。
後ろを向いてもらうと、ヒップにTバックが喰い込んでいました。
もう、この時点で俺は逝きそうになりました。
ブラを外すと、大きい縦長乳首はすでにピンと立っていました。
胸の周りから愛撫し、徐々に乳首に近づき、じらしてから吸うと
「あん、あーん、感じるー」
吸いごたえのある乳首でした。
今度は、胸も強く鷲掴みをしながら大き目の乳首を吸ったり、甘噛みした。
「あーん、今日は、すごく感じる。あーん、中山君じょうずよ」
胸の愛撫を続けながら、手を股間に移し、Tバックを上に引っ張り割れ目に食い込ませ、
クリトリスを刺激するようにTバックを何度も上に持ち上げました。
今日は、いつも以上に大きな喘ぎ声を上げています。
濡れたピンクのTバックを外し
クリトリスを舌で刺激したり、指を入れてGスポットを刺激した。
「あーん、あん、あん、あん、あん、感じる、あーすごい」
「マー君、早く、ねー早く」
彼女を四つん這いにさせてバックから突きまくりました。
体がぶつかり合う「パンパンパン」の音が響きます。
「あん、あん、あん、すごくいー、今日のマー君、すごくいー、あん、あん・・・」
自分も段々と限界に近付いてきたので、正常位に戻しました。
正常位でガンガンと突きまくりました。目茶苦茶にして欲しい要求もあったので
激しく揺れるオッパイを揉みながら突きまくりました。
「あん、、あん、あん、あーいく、いく、いく、だめ、逝っちゃう、あっ、あっ、
あーだめ、だめ、あっ、あっ、あーーーーーーん、はぁー、はぁー、はぁー・・・」
完全に昇天してしまいました。
今でも仕事中に彼女のビキニ姿を思い出します。