JDあやの親友が突然部屋へ!彼氏がいるのにも関わらず朝まで何度もハメまくり、最後は内緒ね!と…

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前回、俺(風間ようへい)大学3年は、同じサークルのお気に入りのJD1年生のあやの部屋に、夏休みという事もあり、お泊まりする事に成功。

そして、あやの身体を少し開発する事が出来た。

しかし未だ、付き合う返事は貰えずにあやの部屋を後にする。

そして次の日の夜、同じ1年であやの仲のいい、舞と可奈、その舞から夜9時過ぎだというのに、電話がある。

舞のスペックは、165センチ程の高身長のロングの黒髪、痩せ型で顔はそこそこの綺麗系、自分のいいたい事は口に出す気の強いリーダータイプ。

そして、海へきわどい水着を着る為、下の毛は剃り無く、その後も彼氏に剃られつるつるの状態。

「あっ先輩!今からすぐ駅前の◯◯屋の前まで来て!」

「えっ、こんな時間やで今から?」

「そう、じゃぁ宜しく!」

ツーッ、ツーッ、ツーッ!

えー、俺一言も行くって言って無いやんなぁ

もうこれって、行かんとあかんやつやんなぁ、めんどくせ〜!

俺の最寄り駅の◯◯屋ってチェーン店の居酒屋やん

俺の部屋から10分程の距離、この時間に出るのは、はっきり言ってめんどくさい。

俺は、早足で駅前に向かうと、男2人と見慣れた格好の舞と3人が待っていた。

近くまで行くと、舞が小走りで走って来て、俺の腕をギュッと掴む。

真夏の夜、当然俺は半袖そして舞も、ミニスカにTシャツのみ、TシャツにはでっかくFILAのロゴ。

エッロいTシャツ着やがって、俺呼び出して、そんなに咥えたいんかぁ〜wwんっ?あっ、一文字違うわww

舞が掴んだ腕には、温かい舞のおっぱいが、舞のTシャツとブラの下のムニュっとする、感覚が腕に。

俺は腕に、全集中!水の呼吸!いや、この場合呼吸しない方がおっぱい感じれんじゃね!じゃぁ、無呼吸!

ん〜〜!おっ!おぉー!ムニュ!舞のおっぱい感じるやん〜ww

舞は小声で

「先輩、少しだけ彼氏のフリでお願いします!」

そういうと、舞は俺の腕を引っ張りグイグイと男2人の元へ

えっ、舞絡まれてた?でもそんな雰囲気の人達じゃ無いけどなぁ。

「ようへい、早くっ!店長、彼氏来たんでお先です◯◯さんもお疲れ様です!」

おっおいっ、ようへいって呼び捨てやけど、ちょっと後でガツンと言わなあかんなぁ!

いや、ガツンとヤらなあかんなぁ!

俺は2人に軽く会釈だけして、また舞に引っ張られて、その場を後にした。

舞のバイト先の店長?と、もう1人は、従業員かバイトか?

「ちょっと、あの2人誰?」

「バイト先の店長と1個上のバイトの人」

「何?居酒屋で飲んでたん?」

「そう、バイト終わって飲みに行こう、奢るからって言われて」

「で、何で俺なん?舞ちゃん彼氏おるやろ!」

「ここから少し遠いし、明日月曜やし!」

「えっ月曜日やからあかんてなんで?」

「舞の彼氏社会人、5歳上の会社員やから平日仕事あるから」

えっ、社会人のクセに18、9の年の舞のアソコを剃って、あんな事やこんな事してんの?

いい身分ですな〜!

それで、家近い俺がピンチヒッターな訳ね、って何でわざわざ呼ぶ必要あったの?

「それで、何で呼んだん?」

「んっ?あぁ、何かあの2人お酒めっちゃすすめて来て、どっちかがトイレ行く度に、この後2人でどっか行こかって!誘って舞をお待ち帰りしようって空気出ててww」

「そんな格好しとるからやろw」

「そうかも、でも若いうちはモテたいやんwすぐ奢って、いうたら奢ってくれるしww」

あぁコイツはどっかで1度痛い目に合うタイプやな

そう言っていると、舞はコンビニに入って行く。

カゴまで持ち、ササッとお酒、お菓子、パスタ、えっ、パスタ?

「先輩の分も入れといたから、はい!」

「はいって?」

「今から先輩の部屋行くから、舞をおもてなし、ねっ先輩!」

部屋来るのは、フフフッやけど舞コイツ誰にでもお金出させ過ぎちゃう。

そしていつも払ってしまう俺w

「そんな顔したらあかんて、奢ってあげれんくなったら、誰も相手してくれん様になるで、先輩!」

「はい、はいっ!」

「返事は1回、でも今日先輩にもいい話し持って来たからw」

えっ、もしかしてあや俺と付き合うって言うてた?

「えっ何?何?」

「ちょっと食いつき過ぎっ、可奈が先輩に相談あるって、でも連絡先知らんって、可奈に教えていい?」

違うやん、でも可奈が相談?何やろ。

「いいけど、何でいい話しって分かるん?相談やろ」

「えっ、女の勘やんw違うかも知れへんけどw可奈大人しいから、女の可奈に恥だけかかしたら、あかんで〜!」

「何も解らんのになんでそこまで言えるねん!」

「こう見えて舞、勘鋭いねんで!」

確かに、舞の洞察力は凄い所がある。

そして2度目の俺の部屋へとやって来た舞。

「あれっ!前に来たのまだ1週間程前やのに、前より部屋汚い」

ギクッ!

「普段から綺麗にしてるって言ってたのに、もしかして、舞が来た時って…」

「今日はたまたまやんww」

「前は女の子連れ込んだ後やったやろ!」

コイツやっぱりエスパーマイやん!

片付けとったらよかったわ、ホンマに鋭い奴やなぁ!

もう凄い通り越して、舞怖いわ!

「そんな事、無いってぇ!」

「何か顔に余裕ある、絶対そう!まぁいいけどぉ〜ww」

ハァ〜、コイツ隙だらけに見えて、隙なさ過ぎ。

「はい!温めて!」

「いいけど、さっき食べて来たんやろ」

「ちょっとだけね、食べへん女子がモテるやんww」

「えっ、俺も男やけど俺の前やのに食うの?」

「先輩とはそんな気にする間柄じゃ無いし!ねっ♡チラッと!」

おぉ!しっ、白!舞には似合わない純白のパンティ!

「しっ、白やん…」

「ふふっ!見えた?男の人って白好きやなぁww今日も、もしバイト先の2人に見られても、好感度上がる様に白にしてんw」

じゃぁ、俺の前に舞のパンティをあの2人見たんちゃうん?

そりゃ、この後どっか行こ言うわ!

「先輩今ちょっと興奮した?」

「ハハッ、ちょっとぉ?全然せぇへんわw」

ほんとはめっちゃしましたけどww

舞は基本、ノリはいいが冗談か本気か全然わからない。

舞はパスタを食べながら「今日泊めてね!」

「えっ、聞いてないけど」

「えっ、あかんの?」

「…い…いいけど…」

「先輩、彼女居らへん寂しい男やろ、舞が泊まってあげるって言ってんねんからww」

何か知らんけど、これは喜ぶべきやな、きっと!

舞とまた出来るかも知れんし。

「今日もう、飲んでるから家まで帰るのめんどくて!家には可奈の所に泊まるって言ってるから」

俺を呼び出した時点で泊まる気、満々かい!

さっきから、チラチラとパンチラする舞、いやワザとさせているのか?

泊まるって聞いてから、興奮して来た〜ww

あぁ〜押したい、あの盛り上がった中心を、今JD1のクセにパンツの中身はJS、舞のパンツの中心であ〜んと叫びたい、違う、叫ばせたい!

すると前回同様、舞はサラッと

「先輩、食べ終わって、ちょっとしたらする?」

「・・・」

「んっ?せんでいいの?舞は別にどっちでもいいけどぉ〜!」

「・・・する…」

「ハハッ!先輩やらしっ!黙っときながらやっぱり舞とヤリたいんやんww」

終始、舞のペースで事が進んで行く。

今日もやらしてくれるんやww

ラッキー!

「ちょっと待って、食べ終わるまで!」

あぁ、何か急にドキドキして来た〜”♡”

「もう〜落ち着き無いなぁ緊張してんの?」

はい!してます、そして全部舞に見透かされてます、今日はもう主導権取れる気がしませんww

「ご馳走様!」

ご馳走様の合図で俺は、頂きま〜すwかなりフライングして舞の腰へ手をやる。

「何手ぇ合してんの?…もう、先輩っ!そんなに待てんの?ん〜…ん〜…ちょっと…まっ…ん〜…」

食べ終わったばかりの舞の口の中は、濃厚なクリームの味でいっぱいだった。

俺の舌と舞の舌はネチャネチャと絡み合い、糸をひくどころでは無い。

粘り気を帯びた舞の唾液は、俺の舌に絡み付き水分を持っていく。

「んっ…ん〜…ちょ…ちょっと待って…」

舞は口を離し、コンビニで買い、部屋に来た時から飲んでいた缶のハイボールで口の中をスッキリさせた。

その隙に、俺は舞の後ろへ、ベッドを背もたれにして舞の背中を胸で受け止める。

「んっ…あぁっ…舞の…おっぱい…もっと優しく揉んで…先輩…」

後ろから手を舞のTシャツの中へ入れ、ブラの上から揉んでやると

優しくといいながら、ブラの下では乳首が勃ってるのがハッキリとわかる。

「もうブラの上からでも乳首勃ってるのわかんでww」

「んっ…んっ…だ…だって…んんっ…ブラの上から…あぁ…んんっ…摘んじゃ…はぁっ…」

ハハハッ!めっちゃビンビンやんwwじゃぁブラの中は〜っと!

おぉ〜!両方ピンって勃ってる〜!えぃっ!

「んん”〜〜っ!」

両方同時に乳首をつねってあげると、身体をビクッと震わす舞

「はぁ…はぁ…んん”〜〜っ…」

「いい声っww」

「あぁっ…んっ…はぁ…んんっ…はぅぅ…」

舞の脚をM字に開かせ、股の中心を指でスリスリ、そしてグリグリ。

「は…っ…ん〜…ぁっ…ん”…っ…あんっ…んっ…」

「舞ちゃんもう湿って来てんで、そんなに今日したかったん?!」

「は…ぁ…んんっ…ちょっと…お酒飲んだら…身体…熱って…ん〜…もう中に…ぁっ指が…んっ…そ…そこっ…」

「お酒飲んでしたくなったんやwwもうアソコぬるぬるやんww我慢出来ひんの?ww」

「んっ…あぁっ…き…気持ちいぃ…そこ…先輩…そこ…気持ちぃぃ…」

んっ、あれっ?

そういえば舞がパイパンなのは、皆さん御周知のはず!

前に舞とエッチした時から1週間程経ってるのに…

股の毛が…伸びて来ていない…えっ!

もしや…俺も舞並みに勘が働いたかも!

「舞ちゃん昨日か一昨日に彼氏と濃厚なセックスしといて〜まだヤリ足らんてwホンマエッチな女の子ww」

「んっ…な…何で…あっん…わかったん?…あぁっ…」

「な.い.しょ♡」

「えっ何でよ!」

セックスして彼氏にまた剃られ、いや彼氏に股剃られてるやんww

もう舞のアソコ、俺の為にずっとつるつるにしてくれ彼氏よ、そしてありがとうww

「そんなビクビクして〜w股閉じたら俺の手、舞ちゃんの気持ちいい場所行かへんでww」

「だって…あっ…身体が…んは…っ…ぁっ…あか…んて…いく…そんな…こすったら…いくから…いくって…あ…っっっ♡」

「おっ、ピクピクして〜舞ちゃんいっちゃった?」

「あっ…あっ…ぁっ…先輩の手でいかされちゃったww」

パンツの中の俺の指はびしょびしょに、俺はパンツから抜いた指を舞の口へ

「んん〜…ん〜…はぁ〜…ん〜んん〜」

自分の股から流れ出る愛液が滴る指を、ペロペロと舐め、フェラをする様に指を丁寧にしゃぶる舞。

何も言わずにフェラの様に指を舐め回す舞、どんだけ彼氏に調教されてんだよ!

舞は俺の方を向き、俺のTシャツを脱がし、ベチョベチョの口でキスをして来た。

俺も舞の肩を持ち舌を絡めた。

舞は口を離し、俺の首そして鎖骨をキスをしたり、舐めたりと舌をどんどんと下へ下へと、降ろしていく。

そして俺の乳首へ、ペロッ.ペロッ..チュ〜ッ!

「あっ…はぁ…っ…んっ…あ…っ…」

「ハハッ、変な声出して…乳首…気持ちいいんやwwビクってしてる〜wもっと舐めてあげるね」

あっあぁ〜〜ぁっあかんて、気持ち良過ぎて…身体がビクビクするっ!

舞ちょっと待って〜身体の震えが止まらんww

「は…っ…も…もういいで…」

「先輩〜乳首弱いんや〜wwじゃぁ次、下やってあげるw」

手慣れた様に、俺のベルトを外しズボンとパンツを脱がし、舞の手で俺は全裸にさせられた。

「あっ…やっぱデカっ…舞に我慢出来ひんのって、いいながら先輩も舞に我慢出来んと、こんなにおっきくしてww」

「ハハッ!」

「もう〜先輩やらしいねんからっwん〜…ん〜…んっ…」

大きな口を開け、パクッと咥えシゴキながら、頭を前後させ亀頭に舌を絡めてくる舞。

竿の裏まで綺麗に舐めてくれる。

「ん〜…んん〜…ん〜…やっぱ今までで…1番大きい…んっ…ん〜…」

「ん〜ふぅ…ふぅ…ぁぁ〜」

あぁ〜ヤバい気持ちいい、気持ち良過ぎるんですけど!

このままでは、舞の口だけでいかされてしまう(汗)

「もう…もう〜いいで!」

「ん〜っ…ん〜いいの?」

「ぅん…ベッド上がって膝ついて」

舞はまだ舐めたそうにしていたが、ベッドにあがり四つん這いになった。

はぁ〜舞の口はおしゃべりだけじゃ無く、おしゃぶりも、凄いわwwお口では誰も勝てんな舞にはww

四つん這いになった舞、ミニスカートからパンティは丸見えそのお尻に、俺は指をそっと走らせると

「あっ.あっ.あっ.ぁっ.んっ♡」

「ピクピクして舞ちゃん可愛いっ!」

「あっ.ぁっ.後ろ.んっ.弱いって.んっ.言ったやんっ.ぁっ♡」

俺は、腰の下から手をパンティの中へ、中指をお尻の割れ目に這わし

お尻の穴を通過し、舞のお股の濡れ具合を確かめる。

「あっ…ぁっ…ぁっ…そ…そんな後ろから…んん〜っ…」

舞ってばぁwもう準備オッケーじゃんww

ウェ〜〜ッイ!

「あっ.あっ.うっ.後ろから.そんな.したら.は…っ…は…っ…いっちゃうって…はぁ〜っ…」

「舞ちゃんお尻ピクピク跳ね上げて〜そろそろいいみたいやねっw」

「あっ.んっ.舞に先輩の.そのおっきぃの.馬並みのを…また舞にっ…」

おぉ〜、任せておけ〜!パンツを、そりゃー!

俺は舞のパンティを膝まで、勢いよく下ろした。

「やっ…んっ♡」

やんっ、という事は、オッケーの合図w嫌よ嫌よも好きなうちとは、よくいったものですなぁww

こんな興奮する合言葉他あります?じゃぁ行きますか〜!

そしてバックで俺はゴムを被せ、息子を掴み舞の穴へ持って行き。

「馬並みね〜wじゃぁ競馬なら最後に興奮する展開がいいよねっw行くで舞ちゃん…俺なら〜(ミニスカートをまくって刺す)捲って差す!!!」

「はぁ〜…っ♡い…いきなり…急に.入れ.うっ.うっ.うんっ.」

「たち(勃ち)上がりから感じてるやんwwスピード上げていい?」

パンパンパンパン!

「んっ.んっ.ちょ.ちょっと.はや.早い.先輩っ…んっ.んっ.」

「膝ガクガクさせて、舞ちゃんの格好産まれたての仔馬やんww舞ちゃんの方が馬見たいww」

「あぁ〜っ…いく…いく…早いって…いくってばっ…あぁぁぁ…っ…♡」

「ハハハッ!舞ちゃんいくんはやっ!いくん早いから舞ちゃん先行逃げきりやなww」

舞はガクガクと身体を震わせ直ぐいってしまった。

パン、パン、パン、パン!

「あぁ〜いっ.いったところっ…舞今いったところやのにぃ〜…」

「それじゃぁ、舞ちゃん号の名前決めんと、何にしよう〜、あっそうやお尻弱いから、マイハヒップイクイクィーンってどう?」

「はぁっ…ダメッ…気持ちいい…先輩の凄い…あぁっ…また…いっちゃう…あぁ…っ…いくっ…いくって…あぁ….あ〜〜〜あんっ♡」

「ハハハッ、舞ちゃんもう俺の声、聞こえてないやんww」

そして挿入したまま

「先行逃げきりの舞ちゃんには、ムチ打たんとなw」

「えっ!」

俺はお尻にムチを入れるw

パチン!

「あんっ♡」

パチン!パチン!

「はぁんっ!あんっ!」

「もう〜wお尻ビックン、ビックン跳ね上げて〜その度、俺の息子締めてくるんですけど〜wホンマに舞ちゃん言う事聞かへん暴れ馬やんww」

パチン!パチン!

「んん〜っ!はぁんっ!もうお尻許して〜!」

「もう?折角気持ちよくなって来てるのに〜ww」

パチン、パチン、パチン!

「うっ…ん”ん”っ…あぁんっ♡」

舞のお尻はピンクを通り越して、少し赤みを帯びて来た!

じゃぁ最後に、パァーン!

「はぁ〜〜んっ♡」

「舞ちゃんばっかり気持ち良くなって〜wwどっちが早くゴールするか競走やなww」

「え?」

パンパンパンパンパン!

「あっん.あっん.あぁっ.あぁ.あぁ.いくっ.いくっ.あぁ〜いくいくいくいく〜〜っ♡」

ゴ〜〜〜〜ル!!!

「あぁ〜舞ちゃんに負けちゃったわww」

「ハァ〜ハァ〜…まだ先輩の…舞の中に…」

舞は力を出し切った様に肘から崩れ落ちピクピクと痙攣。

前日に彼氏とやりまくっていた舞、その舞が俺としたかったんだから、俺も彼氏に負けないよう頑張らないとww

ヨウヘイサンアソコブラック号も頑張りまーすww

俺は舞の腰のミニスカートを巻き両手で掴み、スカートを手綱の様にして、崩れ落ちた舞に叩きつけた。

そりゃ!そりゃ!

パンパンパンパン!

「はぁ.はぁ.せ.先輩.い.今.いったところ…んっ.んっ.んっ.は.激しぃ…」

「あぁ〜、気持ちいぃ…」

「舞も…気持ち..いぃ…ホンマに…んんっ…先輩の…ヤバいん…やけどっ…んっ…はぁ…っ…」

「舞ちゃんいきまくって疲れて、突かれて、それで直ぐ感じるってエッロい身体ww」

「だ…だって…はぁ…っ…先輩の…サイズが..はぁ..あぅっ…舞また…いっちゃうって…あ”っっ…んっ…」

舞ちゃんはあ”っ、っと言うとお尻をビクンっとさせ、俺のミニスカの手綱を振り解き、うつ伏せになりヒクヒクとし、舞の中から俺の息子は放り出された。

落馬である!

俺はまた直ぐに、パンツが両膝に掛かったままの、うつ伏せの舞のお尻に跨り、俺の振り落とされ怒り勃った息子を、俺の右手で強引にお辞儀させ、追撃挿入!

「あぁ〜っ…んっ…んっ…ま…また…先輩のあぁぁっ…うっ…うっ…うっん…うっ…」

俺は舞のお尻に跨り、手綱の代わりに舞の両腕を掴み引き寄せた。

舞は背中を反らし「うっ…んっ…ま…また…いっ…い”っ…い”ぐっ…」

「あぁ〜気持ちいい…お…俺の反り勃ったチンコ…押さえつけられて…舞ちゃんの中で…先がめっちゃこすれるっ…ww」

あぁ〜俺も最終コーナー曲がって、ゴール見えて来た!

あぁ〜ヤバい!あぁ〜いきそう!

はぁ〜気持ちいい、もういくってわかってるけど、腰振るのやめられへんっ!何でっ!あぁそうかぁ〜もっと気持ち良くなりたいからかぁ!!!

「うっ…あっ…あっ…あっ…うっ…壊れ…ちゃう…先輩っ…」

「はぁ…はぁ…いきそう…舞…いくっ…いっく…あぁ〜つ♡」

ゴーーール♡

俺は脈打つのが終わるまで、両腕を引っ張り続け、舞の余韻を楽しんだ。

舞は両腕を後ろに引っ張られながら、身体全体をビクンビクンっと痙攣させた。

「あっ…ぁっ…舞の…中で…うっ…ドックンドックンって…はぁ.っ…脈打ってる…ん.っ…」

俺が両腕を放すと、うつ伏せにドサッ!と倒れ込む舞

「ハァ〜〜、気持ち良かった!最後我忘れて腰振ってしまったww」

「あぁ〜はぁ〜はぁ〜舞…何回も…はぁ〜…いっちゃったww」

舞は果てうつ伏せのまま、動こうとしなかったので、俺はティッシュを出して、ゴムを外し自分で拭き取り。

舞にもティッシュを渡すと3枚ほど取り、股を拭き、拭き終わると、舞はやっと身体を起こした。

「疲れた?それとも突かれた?」

「もうっどっちかっていうと、つかれたww」

「どっちやねんっ!」

「ハハッ!先輩ってオモロっ!やっぱり先輩と舞の相性っていいと思わん?ww」

「ハハハッ、そうやな舞ちゃん気持ち良かったわwじゃぁ舞ちゃんバンザ〜イ!」

「もう〜やんっ♡」

中から白いブラ

「ブラも取っとこね〜♡」

「んっもう〜!」

舞に恥じらい見せられたら、ギャップ有り過ぎて興奮するやんw

白いおっぱいの先にちょんと茶色い乳首、エロいつけやがってww

「んっ.ぁっ.やっ…んっ…何で男の人…皆おっぱい好きなん?やっん…はぁっ…舌で…舞の乳首…はぁ…あぁっ…」

俺は舞の上を脱がすと、乳首にしゃぶりつき舌で転がした。

舞の乳首はすぐに、勃ち俺の舌先で弾いてやると、ビクン、ビクンと身体を震わせ俺を楽しませる。

「あぁっっ!先輩…舞の乳首…噛んだら取れちゃうってっ…」

「取れへんて(怒)彼氏にもめっちゃ噛まれるって言ってやん!」

「んん〜っ…めっちゃじゃ…はんっ…い”っ…」

「今の痛かった?ゴメン、舐めて治したるわww」

「はぁ…っ…ぁっ…んっ…」

「治ったやろww気持ち良さそうやもんww」

「あっ…気持ちぃぃ…先輩に…突かれて今感度上がったかも…」

舞の胸はDカップだったので、ちょうど俺の手の中に入る適度な揉み具合。

ずっと揉んでしゃぶってしときたい。

「んんっ…もう少し…優しく…んっ…あっ…さっきから先輩…乳首ばっかり…んん〜っ!」

乳輪小さくて、先にビンビンの茶色いエロい乳首つけて、優しくやと〜!

彼氏にペロペロされ過ぎて、色変わってるやんww

じゃぁそろそろ、メインに移りますか〜ww

「舞ちゃん寝てっ!」

舞は素直に寝転び、股を開く。

そして彼氏に剃られ、毛の無い舞のパイパンまんこを、指でオープン!

「ゃん…恥ずかしいって先輩!」

「だってここだけ見てたら、幼い少女やんww」

「先輩、そんな趣味あるんやwwこうやったら、もっとそう見えるんちゃうんww」

舞は両手で俺から顔が見えない様に隠した。

た…確かに…よく児童ポルノなんかでやってそうな、顔隠し

倍エロくなったが、股から舞を見ると、どうしても少女っぽく無い、乳首の色が気になるよね〜ww

「んんっ…そ…そんな…開いて…舐めちゃ…あぁっ…ぁっ.ぁっ.ぁっ…そ…そこっ…気持ちぃぃ…あぁいぃ…んんっ…あぁっ…」

「ドンドン溢れて来るでwwおぉもうコリッコリやんww」

「はぁっ…ダメッ…あぅっ…ぅっ…はぁ…っ…ダメ.ダメダメダメ〜〜ッ.あ”っっん♡」

「ここそんなに気持ち良かったんやww」

「ハァ〜気持ち良かった…あっっ…触っちゃ…また…触っ…いっちゃ…いっちゃうから…先輩っ…ぁっぁっぁっ!」

「ホンマ舐めやすいいやらしいまんこww」

「そういいながら毛の無いの先輩も好きなんでしょww」

はい!好きですっ!

もう俺のは、舞にしゃぶって貰わなくても、ビンビンにゴムを装着し、また指で開き、入って行く様子を確認しながら挿入する事に。

「挿れるで舞ちゃん」

「あっ…やっ…ゃんっ…そんな…舞のアコソ開きながら…あ〜っ.はぁ〜…っ…うっ…先輩のが…舞に…」

「ハハッ、また挿れちゃった♡いくね」

「うっ…うっ…ぅんっ…ぅんっ…あっ…あぁっ…」

「舞ちゃんシーツ掴まんと、さっきの続きっ!顔隠して〜ww」

「ぅっ…ぅんっ…だって…あぁぁっ…どっかに…力入れんと…あぁ〜…っ…んんっ…」

そしたらと、俺は舞の片手だけ、腕を目の上に乗せて天を仰ぐポーズにさせた。

そして正常位でもプレイを楽しむ事に。

「そうやってたら、舞ちゃんめっちゃエロい若い子に見えんでww」

「ま…舞…もとから…若いって…先輩そんな…少女趣味やったん?」

「少女趣味じゃ無いけど…そういう趣向も嫌いじゃ無いでww彼氏なんか、そうやろw」

「んっ…んっ…そ…そうなんかな…あぁっ…はぁん…気持ちいぃ…」

「5つも年下の10代の女の子の股剃ってww舞ちゃんの彼氏変態やんww」

「先輩も…毛の無い舞に興奮して…変態やんww」

「じゃぁ変態にいかされる舞ちゃんも変態やなぁw」

「あっ.あっ.あっ.早い.早いって.ゴメン.ゴメンって.んっ.んっ.うっ.いっちゃうから.そんなに早くしたら…いっちゃうからっ…あぁ〜いぃ.気持ちいい.いく.いく.いくいく〜〜っ♡」

ミシッ!ピキッ!

あっ!またお隣さんですか〜ww

普段全然気配無いのに〜、壁薄いから耳つけたら、壁の歪む音聞こえてますよ〜ww

「ハァ〜ハハッ!変態にいかされちゃったねww」

「あぁ〜気持ちぃぃ…い…いっちゃった♡」

「舞ちゃん余韻に浸ってるけど、俺変態やから、そーれっww」

俺は舞を引っ張り上げ上に乗せ、対面座位に。

「あっあっ…いった所.あっあっ.この.体勢ヤバい…この角度ヤバいって、先輩のが…舞の奥に…当たって…あっ.あっ.あっ.ん”っっ.んっ.んっ…」

「はぁ〜気持ちいいわwさっきからビクビクしてるけど大丈夫?」

「はぁ…んっ…先輩がやめへんから…あっ.あっ.」

「じゃぁやめよか?」

「ん〜…やめんといてぇ〜…先輩の気持ちぃぃ…」

「ハハッ!舞ちゃんも変態やんwもっと突いたるわ…うっ…うっ..うっ.」

舞は力一杯抱きついて来た。

そのせいで突きにくくなり、小刻みに突く事にした。

「あぁ.はぁ.いくいくいくいくも.もう無理.舞壊れるっ.あぁ〜.またいくいくいくってばっ…ん”ん”っ♡」

「あっ…俺もいきそう…あぁ〜いくっいく…ん”っっ♡あぁ〜ハァ〜ハァ〜いっちゃったわww」

俺にしがみつき股をヒクヒクとさせる舞。

「ハァ〜ハァ…先輩の…す…凄いっ…ハァ…舞…まだ…ぁっ…ぁっ..感じてる..ぁ〜っ…」

舞を上から降ろすと、舞はティッシュで丁寧に自分の股を拭き、俺のゴムを外た。

また舞ちゃん、お掃除フェラをしてくれるんですか?

「先輩の先に溜まらんと、ベチョベチョやんww拭いたげるww」

ベチョベチョと言われ、その後拭いてあげると言われ急に恥ずかしくなる俺。

そして、2人ベッドで横になりまったりと

「先輩のスゴ過ぎ、やっぱり大きいの、全然ちゃう癖になりそうww」

「癖になったら俺、彼氏に怒られるやんww」

「ハハハッ!」

舞は自分の思った事を、口に出す性格って事は?

もう〜もしかして癖になっちゃいましたか〜ww

今度は俺が剃る番か〜ww

「そう言えば、海でナンパされた男ってどうなったん?」

「あぁ、あの舞の好みやった人ね!少し前に会ったけど、その日のうちにヤリたがってたから、ご飯だけで帰って来たww」

へ〜!その男とはやらんかったんや

「まぁ〜、また連絡あったら会うかもやけど…」

「会うんかい!」

「それだけ舞に会いたいって思ってるんならやでww!」

掴みどころがわからない、タカシは舞に惚れてるみたいやけど、何処を攻めたら堕ちるのか全然わからん

タカシもう舞の事諦めた方がいいで!

そして2人でシャワーへ、立っている舞は、やっぱりスタイル抜群、高身長というのもあり、全身に目が行く。

舞のエロい身体を洗ってあげていると…

あっ、ちょっと元気になって来たかも?

「じゃぁ今度舞が洗ったるわw」

「あれ?先輩またここ元気になって来てるやんww」

「あっ舞のナイスボディーに興奮しちゃったww?」

「はぁ?する訳ないやんwwあっ、ちょっ、何?おい、やめろって!」

「舞の身体に興奮して、変態!変態さんにはお仕置き必要やろww」

舞はそう言うと、俺の息子を強く握りしめ、手コキし始めた。

元々2人共泡だらけ、舞の手は俺のを強く握り何度も往復する。

「もうこんなに、おっきくなって来たwホンマに先輩、変態やねんからwあっ今ビクンってしたw」

完全に舞にもて遊ばれてる俺の息子!

「おっ、硬くなって来たwやらしっw」

「ちょ、ちょっと、俺ので遊ぶなって!」

「気持ちいいくせにwこんなやらしいサイズにして〜w先輩の変態!」

「いゃ気持ちいいけどぉ〜あ…あっんっ…舞〜!」

「先ちょの方めっちゃ感じてるやんwオモロッw先輩いきそうになったら言ってねw」

コイツこのまま手で俺をいかす気か?

あぁ〜ホンマにいかされそう、やっヤバいかも!

「何手だけでいかそうとしてんねん!うっ…あ…あっ…あぁっ…いっいくかも…あっぁっいく…いくって…あぁぁぁっ♡」

舞は俺がいきそうと言うと、スピードを上げ、先ちょの方を徹底的にシゴき出した。

「フフッ!もういきそうなんやwじゃ先輩、気持ち良くしてあげるね」

「あっぁっいっちゃったww」

「あっ…ピュピュって出たwまだ出るかな?」

あぁ〜いったから、そんなにこすらないで〜〜!

「先輩っ!全部出たみたいw先輩のせいで舞の手ヌルヌルっwwあっお湯掛けたら先輩の精子固まって中々流れへんwあっ舞の手つるつるするっww」

はぁ〜、めっちゃ恥ずかしい手でいかされただけじゃ無く、俺の精子まで辱めにあうなんて…うっうっうっ(泣)

「フフッ!先輩のふにゃふにゃになっちゃったねwちょんちょん!もうお休みになったみたいww」

あぁ〜、アソコまで辱めに…

あ〜、穴があったら入りたい!穴はあるけど挿れれない、手だけで俺のフニャフニャにしやがって(泣)

そして、身体を流し出る。

「先輩、服貸して貰える?」

舞は俺の服を着て寝るらしい、パンツを履きメンズサイズのでっかいTシャツをブラも着けずに着た!

俺の部屋でパンティと、俺のTシャツのみって、もう俺の女やん!

「先輩、舞ゆったりした格好じゃ無いと、寝られへんだけやから!」

えっ!俺声出しました?俺の心の声聞こえてる?

怖っ!

そしてベッドへ、下で寝てと言われるかと思ったが、一緒に寝てもいいみたいだ。

「先輩後ろ向きで寝て」

仕方なく、舞に背を向けて寝る事に

「動かんといてね」

注文の多いヤツやなぁっと思っていると、後ろからそっと抱きついて来た。

「舞、抱き枕とか無いと寝られへんねん!じゃぁお休みzzz…」

そうなんやw後ろ向きも悪くないやんww

「お休み!」

朝になり、目を覚ますと俺は舞の方を向いていた。

舞はもう起きており、こっちを向いて

「おはよう」

目の前に舞、そして下を向くと、俺の大きなTシャツの首元が少し開いている。

チラッと!

おおぉ!舞の生乳が♡

「もう朝からやらしいねんから、さっきからずっと舞に先輩の当たってますけどww」

「ハハッ!朝は、いう事聞かへんから舞ちゃん頼むわww」

「しょうがないなぁ〜、えっ、今までで1番凄いけど…えっ、硬った!」

そう言って少し、嬉しそうに咥える舞

ほんと舞とのエッチって超〜楽なんですけどww

自らも来るし、エッチやし、俺の言う通りにしてくれるし!

「ん〜ん〜…んっ…ん〜…あっ今先輩のビクンてした〜wじゃぁここが気持ちいいんやww」

「あっぁっ!」

やっ、やばい、また舞にいかされてしまう(汗)

「もういいで、舞ちゃん全部脱いで顔跨ってよ!」

「ぅん…でもホンマ先輩、舞の舐めるの好きやなぁwあっ.ん〜っ…こんな明るい朝に…するのって興奮するっ…んんっ…」

俺は舞に顔面騎乗させ、舞をクンニ

舞は俺の上で俺の頭を掴み、腰をヘコヘコとさせ

「あっ.あっ.そ.そこヤバいって.あっ.あぁ.いっいっいくっっっ♡」

「ハァハァ…んっんっ..ぁっぁっ…ま.まだ…先輩舐めんの…あっぁっ…あぁはぁぁ〜くっ.ぅっ.あぁっっ♡」

「朝からそんな気持ちいいんやwじゃぁ後ろ向こか!」

「はぁ〜はあ〜」

舞は四つん這いになり俺を待っている。

俺はまたゴムをつけ、舞のお尻を掴み

「挿れるで、んっんっ?」

「そこじゃ…あっ…こ…ここっ…あっ…はぁ…っ…今までで1番…ん〜…硬いかも…はぁ〜…っ…」

上手く入らなかったのを、俺のを掴み誘導してくれた。

エッチに関しては献身的な舞。

恐らく彼氏の言う事は、全部聞いているのだろう!やらしい女や!

朝勃ち直後の為、勃起はMAX!

待った無し!

パンパンパンパンパン!

「あっ.あっ.あっ.んんっ.んっ.は.激しいって…さ…最初は…ゆ…ゆっくり…あぁ…っ…は…早いって…」

「はぁ〜…気持ちいい…舞ちゃんも気持ちいいやろ…」

「あぁ…っ…気持ちいぃ…先輩の…マジで…いいん…ですけどぉ…あぁっ…」

パンパンパンパン!

「あぁ〜…き…気持ちいいんやけど…ちょっとい…いきそう…はぁ…っ…」

「いいよっ…舞も…舞もいきそう…あぁ〜…いく…いくって…もう…いくからっ…」

気持ちいいんですけど〜ww

舞からいくの3段活用また出ました〜!

「先輩っ…やっ…ヤバいっ…舞…いっく〜〜っ…あぁんんっっ♡」

舞は上半身崩れ落ち、お尻を突き出しお腹をヘコヘコさせ痙攣していた。

「俺寝るからさぁ、上乗ってよw」

舞は痙攣が止まると、上に跨り俺の反りかえった息子を強く握り、自分の毛の無いまんこへと、起こして行き挿入。

「はぁ…っ…んん〜っ…先輩のっ…舞の中で…あぁっ…反って…はぁ〜っ…先輩のお腹の方へ反って…んん〜っ…」

そう言いながら、ゆっくりといやらしい腰つきで、動く舞。

「あぁ〜気持ちいい…ゴムつけて無かったら…もう舞ちゃんの中でいってんでww」

「はぁ〜っ…せ…先輩も…舞の中…んっ…出したかった?…あんっ…」

そういや、舞と彼氏は安全日は、彼氏に中出しさせるんやった。

俺もさせて貰えるんかなぁ?

でもすぐ、舞にいかされそう♡

「これからは、ゴム着けんでいい時は言ってな!」

「ぅ…ぅん…」

ヒャッホーーーッ!

テテテッテッテッテーー!

舞から中出しの許可が出た。

頭の中で今後の妄想が膨らみ、始めた時に

舞の腰はスピードを上げ俺の息子を擦り倒す。

「んっ.んっ.んっ.いいっ.先輩の.いいっ.いっ.いっちゃうっ.」

「まっ…舞…待って…そんな早くしたらっ…いくからっ…ちょっ…」

俺はまた、舞の腰を掴み、勢いを無くそうとすると

舞は俺の手を取り、恋人繋ぎの様に指を合わせ来た。

俺は舞の騎乗位になす術無く、もう舞のパイパンまんこにいかされるだけの状態に…

「あぁ.気持ちいい.いっちゃう.いっちゃう.舞いっちゃうっ…あっっん♡んっはぁ〜はぁ〜」

「いく…舞いくって…あぁもういく…はぁ〜んんっっ♡」

俺の手を繋ぎ、上でビクビクと痙攣が止まない舞ww

「舞ちゃんにいかされちゃったわ〜ww」

「ハァハァ…今、舞先輩ので飛びそうになったww」

「す…凄いは舞ちゃんw彼氏幸せ者やなぁww」

「そやろww先輩も舞に感謝してよww」

「ハハッ!」

「笑わんと、これから態度で示してよ!」

「それ俺が前、言ったやつww」

そして俺の上から退き、お掃除フェラを丁寧にしてくれた舞。

その後2人でシャワータイム

舞はサッサと着替え、帰る準備をする

まだ9時過ぎだというのに、まだまだ俺はやりたかったが、帰るらしい。

「帰るわ、じゃぁ可奈には先輩の連絡先教えとくから、何鼻の下伸ばしとん!」

「いい話しかもって言ってたやん」

「そうかも?って話し!可奈大人しいからあんまり無茶したらあかんで!先輩の凶暴やからww」

「凶暴って!人の上乗って楽しんでたくせに!」

「ハハッ!だって先輩の舞との相性いいからww今日来てた事は、あやと可奈には内緒でね、じゃぁ!」

そう言って、また見送りはいいからと帰って行った。

そして、その日のうちに可奈から連絡が、取り敢えずは、サークルであった時に話しを聞く事になった。

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