三流私大を卒業して、そこそこ有名な某企業へ内定。
周りからは「よく◯◯大学であの会社に入れたな!」と拍手喝采。
私も偏差値ではなく人間性と将来性が評価されたと有頂天。
都心のオフィス街を歩く姿を想像してニンマリでした。
しかし現実は甘くなく配属先は九州の某県の田舎町の営業所・・。
所長、営業課長、営業マン、総務事務兼任課長、事務員で構成された総勢10人のミニ営業所。
歓迎会で営業課長から
「君は◯◯大学出身か・・厳しいな・・うちの会社は東京、大阪、名古屋など大都市にあるAランクの営業所、中規模都市にあるBランクの営業所、ここ見たいに田舎町にあるCランクの営業所と完全に色分けされていて、Cランクで若手が数人退職したのでCランク要員として君が採用されたんだよ。よっぽどの成果を上げないとBランクやAランクに行けないよ。ずっとCランクの田舎町営業所を転々とするよ。俺みたいに・・笑。」
冗談じゃない!定年まで田舎のどさ回りなんて!まずはBランクに上がってやる!。
しかしマーケットに大きな差があり下克上は至難の技でした。
転職を考えながら日々の業務に追われて10月を過ぎた頃のある金曜日。
渋滞に巻き込まれ帰社が19時になりました。
営業所に入ると、事務員の磯沼さやか29歳が残っていました。
「宮田君、お疲れ様。」
「磯沼さん、まだいたんですか?」
さやかはパソコンの調子が悪く作業が遅れたとの事。
流れで二人で食事となりました。
磯沼さやかは事務方のNo.2でした。
愛くるしい顔立ち、ボリュームを感じさせる胸元、制服のスカートに張り付いてる丸いお尻、ストッキング越しのムチムチ脚線美で男性陣からは人気がありました。
学生時代は
「女は絶対に細身!」
が信条でしたが、磯沼さやかを見てからはムチムチボディもいいなと思えて来ました。
食事中のさやかはアルコールが進み陽気な振る舞い。
食後はタクシーで送りましたが仮眠しているさやかの胸が私の腕に当たり興奮。
視線を降ろすと、ストッキング越しの太ももがあらわになっていました。
ああ・・たまらない・・さりげなくストッキング越しの太ももをタッチ。
ナイロンの感触に勃起。
スカートをめくるとパンティが見れる!磯沼さんはどんなパンティを履いてるのか??しかし勇気がなくてパンティ拝見は出来ませんでした。
さやかを送り帰宅して、さやかでオナニー!その日からさやかは私の憧れ&オナペットとなりました。
社内でさやかの胸の膨らみと丸いお尻とムチムチストッキング越しの足を眺めては記憶に留め夜にオナニーの生活でした。
しかし年明けの1月にさやかに彼氏がいることが判明。
凹みました。
さやかなら男はいるだろうな・・でもやっぱり悔しい・・がっかりした気持ちが仕事に現れて、1〜2月の営業成績がメタメタでした。
3月初め、田舎町Cランク営業所勤務で唯一の生き甲斐だったさやかに男がいた・・辞めようかな・・週末の夕方に一人で缶コーヒーを飲みながら考えてると
「宮田君、仕事終わったの?」
「え?ああ・・はい。」
「最近、元気ないね。どうしたの?」
「まあ・・色々・・」
「気分転換に飲みに行こうか!」
2回目のさし飲み。
最初は楽しく飲んでましたが私は悪酔いをしてしまい気がついたら、さやかの実行のリビングのソファー。
「あ!宮田君!気がついた?もう!大変だったんだから。苦笑」
「ここは?」
「私の実家だよ。両親は今日泊まりの用事でいないからゆっくりして。」
さやかが用事してくれた水を飲み少し回復。
「どうしたの?Cランクの田舎町がイヤになった?」
「違います!Cランクとかはもういいんです・・さやかさんに・・」
「え?私?私がどーしたの?」
「さやかさんに彼氏がいると知って絶望したんです!」
「ええ?・・そうなの?」
驚くさやか。
「さやかさんに公務員の彼氏がいるのは聞きました。でも・・」
ソファーの隣に座っているブラウス、膝丈のフレアスカート、ベージュのストッキングに身をまとったさやかに抱きつきました。
「ああ!宮田君・・」
抱き締めたままの私に
「宮田君・・苦しいよ・・」
「さやかさんを抱けるなら頑張れる・・」
しばしの沈黙。
「本当に頑張れる?」
「はい!」
「一度だけだよ。絶対内緒だよ。」
やったOKが出た!!!さやかの唇にキス。
「あ・・あん・・・」
首筋に愛撫。
「はあ・・ん・・ここじゃダメ」
さやかの部屋に連れて行かれベッドに倒れ込む二人。
再びキス。
今度はディープ!。
さやかの舌の感触とアルコールの匂いに勃起。
キスをしながらブラウスのボタンを外すと推定87〜88センチの巨乳を包んでいる白いブラジャーが見えました。
やった!さやかのブラジャーだ!ブラウスを脱がして上半身はブラジャーのみ。
慌てず、さやかの上半身の柔肌を堪能しました。
胸元から肩へ愛撫。
そして脇をペロペロ。
「いやん・・」
お腹、脇腹、背中へと舌を這わせました。
そしてスカートを脱がしました。
ベージュのストッキングに包まれたムチムチ下半身。
パンティはブラジャーとお揃いの白!!さやかの下着姿にチンコはそそり立ってました。
ストッキング越しのパンティに顔を押し付けクンクンそしてペロペロ。
「いや・・恥ずかしい・・」
フェロモンムンムンの匂いを堪能。
ストッキングに包まれた太ももを舌で舐め回し足の甲からつま先へ舌を移行させました。
蒸れたつま先もペロペロすると
「蒸れてるからダメ・・」
恥じらうさやか。
恥じらう部分を攻める男の性。
さやかのストッキングは私の唾液でベチョベチョ。
「宮田君、ストッキング好きなの?」
「さやかさんのストッキング履いてる足を毎日見てるうちに・・笑」
「私のせい?笑」
再びディープ!そしてブラジャーに手を掛けて脱がすと慌ててバストトップを隠すさやか。
「恥ずかしい・・会社の人に宮田君に見られちゃうよ・・」
「手で隠してる部分を見たいよ。毎日想像してたよ。さやかさんの乳首の色と形を・・」
さやかの手をどかすとメロン乳とその先端にピンクに近い薄い茶色の乳輪と乳首!!!
「さやかさんのやっと見れたよ!」
「恥ずかしいよ・・」
夢中で乳房を揉み砕き、そして乳首に吸い付き噛み噛みとペロペロ。
「はあん!あああ・・」
喘ぐさやか。
さやかの乳房と乳首を味わい、いよいよ・・。
ストッキングを脱がしパンティへ!。
ゆっくりじわじわ脱がして行きました。
さやか恥じらいを増長させるために。
「さやかさん・・見えてきたよ・・」
黒いヘアが現れました。
顔を左右に降り恥じらうさやか。
パンティを片膝まで卸してさやかの両足を広げました。
淫靡なレッドサーモンの肉壁がネチョネチョ濡れていました。
これがさやかのオマンコか・・!
「宮田君、そんなに見ないで・・」
構わずオマンコに吸い付きクンニ!
「ああ!あん!ダメ!シャワー浴びてない!あん!汚いから!あああ!」
さやかのオマンコの味を堪能。
そして挿入から外出し。
その後さやかは1年後に寿退職。
結婚式に営業所全員呼ばれました。
さやかのウェディングドレスの中の裸を知ってる優越感で勃起。
私は、大口客からプロレス好きで意気投合となり大口受注!!その後も大口客に助けられて営業成績をキープ。
26歳になる年に、中規模都市のBランクの営業所へまさかの下克上異動!。
さやかさまさまです。さやかはあげマンでした。
次はAランク営業所目指し日々奮闘中です。