事件が起きてしまいました。
GWでの事です。
妻が職場の後輩に頼まれて、合コンのセッティングを頼まれた事から始まりました。
ちなみに妻は保育所で働いています。
芸能人でたとえると深田恭子に似てますねっ。妻(恭子)
歳は32歳で身長が160㎝で胸がFかGぐらいかなっ。あと、お尻が大きいですねっ。
私は現場監督をしています。
歳は35歳です。
私が仕事から帰ると妻が後輩から合コンのセッティングを頼まれたのであなたの職場の人を呼んで欲しいと頼まれたのですが、私の職場のまわりはみんな結婚しているので、それは無理だと断りましたが誰でもいぃと言うので現場で作業している、職人の人たちに聞いてみると妻に言ったら妻が喜んでいました。
翌日、朝、現場に着くと足場の鳶さんが現場事務所でタバコを吸っていたので、合コンの話をしてみました。
私『鳶さんおはよう』
Aさん『あっ、おはようございます』
B、Cさん『ざーす』
私『鳶さんGW暇?』
Aさん『えっ!もしかしてGW仕事すっか?』
私『違うよ。知り合いの保育所の先生が合コンのセッティングをしてほしいって頼まれたからどうかなって?もしよかったら』
Aさん『あ~そう言う事なら全然かまわないすっよっ!GWは嫁は里に帰っていないし。お前らもどうせ暇なんだろ?』
B、Cさん『やったー。彼女getしよー!』
Aさん『監督さんも来るんすかっ?』
私『私は行かないよっ!結婚してるし、そしたらまた連絡するねっ。ありがとう』
Aさん『了解すっ!』
夜、仕事から帰ると妻が風呂に入っていました。
ソファーに座るとインターホンがなり玄関に行くと宅配便でした。
それは、私が○ルカリで妻に着てもらおうと思って買った、ワンピースでした。
すると、妻が風呂から出てきてどうだった?と聞くので段取りしたけど現場の鳶さんだけどよかったか?
妻『全然いいよっ!二人とも若い?』
私『若いよ!20代後半だけど、えっ!?二人?来るの三人だけど。』
妻『えっ!三人なの?二人でよかったんだけど、まぁ、いっか。LINEで聞いてみるねっ!』
そしたら、妻も行くことになってしまいました。
初めて会う人だし妻がセッティングしたからこないとダメだと言われたみたいでした。
妻には私の妻だと言うことは言っていないので恥ずかしいから言わないでくれと頼んだら妻の機嫌が悪くなってしまいました。
『どうせ、私は紹介したら恥ずかしい女ですよっ!』
めんどくさいので無視しました。
何日かたちGW初日、妻が合コンの準備をしていました。
服を色々出して、悩んでいたので、こないだ買ったワンピースを渡しました。
でも、袋から出してみるとミニワンピースでした。
かがんだらパンツがまる見えです。
妻『これ、ヤバくない?』
私『ヤバい!若い時だったらよかったけど。』
馬鹿な私はまた妻の怒りのスイッチを押してしまいました。
妻『まだ、若いです!!化粧してちゃんとしたらまだ二十代には見られます!!このワンピースで行きますよっ!!』
なぜむきになるのかわかりません。
妻が準備できたので後輩にLINEし、『バーか!』と一言、言い残して行きました。
家に居てもすることがないのでストーカーすることにしました。
妻にばれないように帽子にマスクをして尾行していますが、妻の服装はグレーのふりふりのついたミニワンピースに肩出しのデニムのジャケット。黒いタイツをはいてかわいい感じの服装です。
駅に着いて階段を上がる時カバンで隠していても水色のパンツが見えています。
階段を上がっている男たちは妻のパンツを見ています。先ほどおりた男性も意味不明にもう一度階段を上がっています。
なんだか遠目でもわかるくらい妻の顔が赤くなってます。
きっと、後悔しているでしょう。
やたら、妻の回りに男性が集まってきています。
妻は恥ずかしいのかうつ向いたまま立っています。
満員電車がくると妻は押される感じで電車に乗りました。
私もなんとか妻が見える所にいます。目的のお店まで五駅先なのでこの状態はきついです。
妻を見ていたらうつ向いたままでやたら耳が赤いので多分いやっ絶対、痴漢にあっているとわかりました。
私も少しずつばれないように妻の後ろに立ちました。やはり痴漢にあっていました。痴漢してたのは先ほど階段から降りてまた階段を上がってきた、サラリーマンのおっさんでした。おっさんは自分のカバンで隠しながら妻のお尻をなでまわしていました。
私も一緒になって触ると、おっさんが私を見て、ニヤッと笑いました。
すると、おっさんはビリッと指でタイツを破き、パンツの間から指を入れました。
妻は『ンンッ』と小さい声を洩らしました。
おっさんはパンツから指を抜くと自分の指を舐めてスマートフォンを取り出し片手で撮影しながらまた、指を入れはじめると、
妻『アッ,ン』
とまた声を洩らしていました。
私も今更、助けることができず見てることしかできませんでした。
すると、おっさんがカバンから金ぴかのうずらの卵より少しでかいローターを出して妻のパンツの中に入れました。次はカバンからリモコンを出してスイッチを入れると、妻の体がビクッと動きました。
また、おっさんは私を見てニヤッと笑いました。
すると、目的の駅についたので妻は少しフラフラしながら、降りました。
おっさんも一緒に降りて妻の方に行き、スマートフォンを妻に見せて何か話していました。
改札口の所に後輩がまってました。可愛い感じの二人です。おっさんは二人に気づいて距離をおきました。ですが、三人の後をついていきます。歩いて少ししたら隠れ里と書いた居酒屋につきました。
三人が店に入り、おっさんが店に入ってから、私も店に入りました。
店に入ると少しうるさめの曲が流れていて全て個室の作りでした。
お店の人に案内されテーブルの個室に案内されました。後から入ったので妻がどの部屋かわかりません。
とりあえず、烏龍茶を頼んでトイレに行くとトイレの前でおっさんが立っていました。
私はサッと身を隠して部屋に戻りました。
烏龍茶を飲みながら考えてたら隣の部屋から妻の声が聞こえてきたような気がしました。
隣の部屋とは壁があるのですが上の所だけ隙間があり椅子の上に上がれば見える状態でした。
隙間から覗くと妻がおっさんと話をしています。
妻『消してください、ンンッ』
おっさん『交換条件ですねっ』
妻『なんのですか?』
おっさん『私が消す。あなたは私を気持ちよくする。どうですか?』
妻『嫌です。』
おっさん『私のローター入れっぱなしでは説得力がないですよっ!しかも、電車の中で濡らしていたのはあなたですよっ!別にやらせろとは言ってないじゃないですか。』
妻『じゃあ手でいィデスカ?』
おっさん『もちろん。じゃあお願いします。』
ズボンを脱ぐとものすごいものが出てきた。家のリモコンぐらいのでかさだっ!
妻『アッ。スイッチ消し、アッ、てっ』
おっさん『ダメです。』
おっさんはリモコンで強弱をつけながら妻を遊んでいる。
妻も感じながら一生懸命にしごいている。すると、尋常じゃないぐらい我慢汁が出てきている。
すると
妻『ンンッ~』
妻が先にいったみたいだ。
おっさん『ダメだよ!君がいったら』
妻『ごめんなさい』
おっさん『名前は?』
妻『恭子です。』
おっさん『恭子、罰として口でしてもらおか!』
妻『でも、旦那がいるので、』
おっさん『旦那がいるのに合コンきてるのか?浮気女か~?』
妻『そんなんじゃないんです。』
おっさん『もぅ、早くしろ!』
そぅ、言うと妻の頭をもち無理矢理咥えさせた。
妻も早く終わらせたいのだろう。手と口を上手に使い分けている。
二分ぐらいでおっさんは妻の口の中で射精した。
でも、おっさんは妻の頭を離さず妻はおっさんの精液を飲んでしまった。
おっさんは満足そうに先に店から出ていってしまった。
妻も服装を整えて後輩の部屋に戻っていった。
続きは後日。