せめて今年中に去年の出来事を書き終えたかったんですが、全く間に合わず申し訳ないです。
応援してくれる方がいる限り頑張って書き続けますのでよろしくお願いします。
2次会で乳首を視姦された飲み会の翌日。
「昨日の交流会の人からメッセージが来た」
相手は妻が乳首を晒しまくった飲み会で出会った男性。
SNSに届いたメッセージを私に見せに来る。
「先日はありがとうございました。とても有益な時間を過ごさせていただくことができました。今後も様々な情報交換をさせていただけたらと思い不躾とは思いながらもメッセージ致しました…」的なことがつらつらと書かれている。
本名でSNSをやっている妻。
そこから辿られてのメッセージであろう。
結局は承認してほしい旨の内容である。
「パパ、どうしよう?」と困っている妻。
「え、何で?承認してあげればいいじゃない」と何事もないように答える私。
「何か恥ずかしいし」と、さんざん乳房を晒してきたことや無遠慮な下ネタトークを交わしたことを気にしている様子。
「酒の席の事なんかいちいち覚えてないよ」と適当に答える私。
「そっか、なら大丈夫かな」と承認する妻。
結局その後も、先日の二次会に同席した男性や、交流会の参加者複数名からもメッセージが届き全てを承認した妻。
その都度報告してくるため「仕事について職場内では聞けない違う角度からの意見も聞けるからありがたいね」と伝えると「うん。普段会社じゃ聞けないような話もできるから嬉しいよ」と真面目に答える妻。
飲み会の場で乳首を晒したことを最早気にしていない様子。
互いに何らかの記事をアップした時にコメントやいいねを、残す程度の仲が続く。
その数か月後の5月下旬。
「交流会に誘われた」と妻。
文面を見せてもらうと「松下(仮名)さんの業界の参加者が致命的に不足している状況です。様々な職種との意見交換が必要な会の為、急な日程になりますが、都合がつきましたらご協力お願いできないでしょうか。参加費はこちらで負担させていただきます」的な文面。
「ママどうしたいの?」
「う~~ん、悩んでいる。初対面の人苦手だし。今回は後輩ちゃんとかいないし」
「参加費まで出してくれるぐらい困っているみたいだし行ってみたら?」
「ん~~、パパがそう言うなら参加してみようかな」
「折角でき始めたつながりだから大事にした方がいい気がするし」
「わかった。せっかくだから楽しんでくるね」
そんな会話を終え「お力になれるかわからないですが、私でよければご協力させていただきます」と返事を返す。
すぐにお礼と会の詳細が返信されてくる。
日時と場所の詳細や、会場がホテルの事もあり簡単なドレスアップが必要な旨書かれている。
それらしい服を持っていない妻。
またしても「パパどうしよう?」と相談してくる。
早速ネットでそれらしいドレスを検索する。
「これいいじゃん」と初夏に合いそうな水色のラップワンピを提案。
「うん可愛い。今度パパとのデートでも着るね」
会の二日前にようやく届いたワンピース。
早速試着してみる妻。
決して派手なデザインではないが、露出が多い。
水色に淡い花柄。
1枚の布を体に巻き付けるようなデザインのワンピ。
この形のものは初めての購入だが、なかなか複雑な着方だ。
浴衣のような感じもするが外側から巻き付ける帯があるわけではなく、内側に空いた穴から、片側に紐を通して体に巻き付け縛る。
私の語彙力では全く説明できない。
悩みながらも何とかワンピースを着た妻。
後ろから見ると膝裏が隠れる程度の長さがあるが、布の合わせ目が正面に来るデザインの為、合わせ目となる前側の中間部分は膝上5㎝程度となる。
歩く時や座った時など布の合わせ目が開き、正面に深いスリットが入っているのと変わらない状況で、ワンピースの丈以上に太ももの内側が露出する。
大人しく立っている時にはそんなに目立つことはないが、歩行時や座位になると太ももの中ほど以上に露出していてとてもセクシー。
生地が薄く透けてはいないものの、ブラやショーツが体に喰い込むラインはくっきりと確認できる。
「何かショーツのラインがお尻に食い込んでいるのが見えていて格好悪いよ」と妻に伝える。
「格好悪い」の言葉に反応し鏡で確認する妻。
「本当だ…、どうすればいいかな?」とすぐに乗ってくる。
「ドレスっぽいしノーパンでもいいかも」と適当に吹っ掛ける。
「それはちょっと…」流石に断る妻。
「ならこれ履いてみて」と妻のタンスから白のTバックを取り出す。
それを履いた妻の股間は濃い目のヘアーがレースから透けて見えとても艶っぽい。
当然ながらお尻に食い込でいたショーツのラインは消えるが、お尻の質感がダイレクトにワンピースに表れるためエロさが増している。
そんな私の思いは他所に、妻も「これならいいね」と満足している。
動きによっては太ももの付け根まで覗いているため、その奥のヘアーを透けさせたショーツまで見えてしまう可能性も高いはずだが、やはり連動して考えることはできないようだ。
Vネックの胸元もかなり際どくなるはずだがキャミに隠れていて何も見えない。
「何かそのキャミも合わないんじゃない?」と妻に投げかける。
「やっぱりそうだよね」と妻も同意しキャミを脱ぐ。
キャミを脱いだ胸元は予想通りセクシーな状態となり、胸の内側が大きく露出しブラも大きくはみ出している。
「ちょっと胸元が見えすぎている気がするし」と他の色のキャミや形の違うキャミを合わせ始める妻。
「やっぱり違和感があるなぁ」と悩んでいる妻に、購入したサイトのモデルの画像を見せてみる。
モデルがブラを着用しているかは定かではないが、インナー的なものははみ出しておらずすっきりとワンピを着こなしている。
モデルに倣い「やっぱりなくていいか」とキャミを脱ぎ再度鏡で確認している。
「胸元が寂しく感じるなら、大きめのアクセサリーでもしとけば」と助言すると、ジュエリーボックスから大きめのペンダントトップが付いたネックレスを取り出し身に着ける。
「うん。何かいい感じになった、ありがとうパパ」
ブラが大きくはみ出しているが妻が何も言わないため、私もそれには触れない。
会当日。
言われたようにTバックを身に着けている妻。
ショーツからはみ出しているヘアーをこの日までに処理するかと思っていたがそのままだ。
2日前に決めた通りキャミを着ることはせず、下着の上から直接ワンピースを身にまとう。
「どうしよう、ブラがどうしてもはみ出しちゃう…」
2日前も同様の状態だったにもかかわらず、ショーツとセットの白いブラのカップがVネック状の胸元からはみ出すことをしきりに気にし始めた妻。
胸もとが露になるデザインの為か、他のブラも試してみるも当然同じようにはみ出してしまう。
悩みだすと最後には違う服にすると言い出しかねない妻。
あらかじめ目を付けておいたブラを選び手渡す。
いつもブラがアンダーバストに喰い込んでいるのを見かね、過去に私が注文した1つサイズが大きい物。
アンダーは大きいがカップ数はいつも通りの為、カップと乳房との間には隙間ができる。
さらにはカップが浅いデザインの為、少しの動きで乳首まで覗くこともできる。
購入時は「そんなに太くないもん」と、勝手にサイズアップしたことが何やら気に障ったようで試着だけで終わっていたが、この日は素直にそのブラを見に付ける。
予想通りカップが浅いブラはワンピースの胸元からはみ出すことはない。
だが少し前かがみになるだけで、胸元が開きブラの隙間から乳首が確認できる。
「これならショーツと色も合うしブラが見えないから良いか」と乳首は丸見えになることに気付いていないのか納得する妻。
「うん、ブラが見えなくなってすっきりしたけど、白いストラップが如何にもブラっぽいかも」
ブラのストラップを外し、乳房を揉みがてら胸の寄せ具合も調整しなおしてあげる。
「よし、これで大丈夫」
寄せて上げられた胸の谷間がVネックの胸元に現れる。
少しの動きで揺れる乳房が視界に入り、身を屈めなくともブラの隙間から乳首が飛び出してきそうだ。
私が必要以上に引っ張り上げた乳房は、ブラから乳首がはみ出す寸前となっている。
車に移動し助手席に座る妻。
ワンピの合わせ目が広がり、内腿が半分以上露出する。
「もう少しでショーツが見えそうだね」露出した太ももを撫でながら声をかける。
「え~、そうかなぁ」
先日の飲み会を思い出させるように誘導する私。
「今日はショーツまで見てもらえるといいね」とワンピースの合わせ目を少し広げる。
本当に少しだけ広げたつもりだったが、すでに露出してしまったショーツ。
クロッチ部分は厚手になっているが、その上のレース部分にはしっかりと黒い茂みが透けて見える。
「もうパパ恥ずかしいでしょ」と股間を手で隠す妻。
私は構わずクリ付近を弄り続ける。
「パパ、ダメだって…」と言いつつ、手の力を緩めた妻。
そのままクリを擦り続けると「んっ、んんっ…」と小さな声を上げ全身に力が入る。
間もなく逝きそうになった妻を確認し、手の動きを緩める。
呼吸が落ち着いたところで再度激しく擦りたてることを何度も繰り返す
「あんっ、パパ…、あっ、ぁぁっ」
次こそは逝かせてもらえると思ったのか、私の手を逃がさないかのように腰をしっかりと動かしている妻。
徐に手を離す私。
「んっんっ、あぁぁ…」
私の手を探すかのように動き続ける腰。
何とも言えない表情で「…まだ逝っていないよ」と催促してくる。
それには答えることなく、ハザードランプを点滅させ、車を車道の脇に寄せる。
「続けてもいいけどさ、ここだと流石にね…」白々しく残念そうに妻に告げる。
私の視線を追い、車外を見つめる妻。
慌てて露出したショーツを隠すべくワンピースを整える。
「ん~~、パパ気付かせてくれてありがとう」そう言うと私に抱き着く。
「でも、ムズムズが収まらないよぉ…」
耳元でぽつりとつぶやく。
妻を抱きしめ返し「またいっぱい見られてきて欲しいな。それ以上も大歓迎だし…」と妻の耳元でつぶやく。
「もう…、今日はそういった集まりじゃないから何もないと思うけど、もし何かあったら報告するね」
「うん。楽しみにしているから。じゃぁ、楽しんできてね」
「うん。送ってくれてありがとう」
そう言って車を降りる妻。
ホテルの入り口に向かう後姿は先日確認した通り。
下着のラインこそ見えないが、ノーパンを想像させるほどに歩みに合わせて揺れる尻肉。
発情してくれる男性の存在に期待に膨らませ妻を見送る。
深夜1時前。
玄関の鍵が開く音。
そーーっと帰宅してきた妻。
期待感に胸を膨らませ寝室から出てきた私。
私の姿を見つけると、すぐに襲い掛かってくる妻。
送っていった時とは明らかに違う様子の妻の姿。
髪が乱れ、ワンピースも着崩れている。
Vネックの胸元からはノーブラの乳房の殆どが露出しており、足の付け根にはヘアーまでもが見えている。
(乱暴されたか?)
最悪のシナリオも頭をよぎる。
いつもなら「Hなことしてきた?」と気軽に聞けるが、今日の妻の姿を見るとその言葉が出ない。
なんとか「おかえり」の一言を絞り出す。
私のスウェットとパンツを下ろし一物を咥えながら「ららいま」と答えると、「ちょっと待って」とディルドを手に取り床に突き立て、そこに腰を下ろしフェラを再開する。
声の感じと雰囲気から、かなり酔っていることと楽しかったことが伺え安心する私。
羽織っていたコートも床に投げ捨て、舌の口にディルドを咥えながらクリトリスを自分の手で弄り始める。
こうなってしまうと少し落ち着くまで話は聞けないであろうから、フェラとオナニーに励む妻を見守る。
そのまま何度か達して「飲みたい」とリクエストがあり、口の中に発射。
満足そうに精液を飲み干すと少し落ち着きを取り戻す。
お茶を飲み、床に立っていたディルドを外すと口に咥え、正常位の姿勢に。
「パパとしながら話したいから挿れて…」
ゆっくりと挿入するとディルドを舐めながら今日の出来事の報告を始める妻。
会場で受付を済ますと立食形式の会場。
こういった場所の経験がない妻はどうしていいかわからずウロウロと挙動不審になる。
「こんばんは。今日はありがとうございます」と先日の二次会で一緒だった男性。
「こんばんは。こちらこそありがとうございます」と返事を返し、先日さんざん乳首を晒したにもかかわらず、知った顔に出会い安心する妻。
「そういえば、夫が作ってくれたんです」とカバンから名刺入れを取り出し、改めて挨拶を交わす。
職種と所持資格と名前だけの名刺。
携帯番号もメールアドレスも記載していない。
ローマ字で仮名をうち、SNSで検索してもらう分には十分の情報に仕上げてある。
男性も改めてと名刺を取り出し交換する。
今日のワンピースは普通に立っているだけでも谷間が覗け、その先端が見えないかと男性を期待させる。
名刺交換時の挨拶の交わし方。
家で妻に教えた時は、会釈の角度を私から見て一番胸の中が覗ける角度を指導した。
今日のブラであれば確実に、両胸の先端でとがっている乳首までしっかりと確認できるはず。
真面目な妻は私と練習した動作を男性の前で繰り返す。
先日さんざん妻の乳首を視姦した男性。
この日もやはり期待していたのか、会釈した妻の胸元に視線が移動しその景色を楽しむ。
珍しく男性の視線が自分の胸元に向いていることに気付き、先日の飲み会を思い出し慌てて体を起こす。
「素敵なペンダントですね、旦那さんからですか?」
胸を覗かれていると思っていた妻。
「え、えぇ、これも旦那が選んでくれたんです」と自分が勘違いしたと恥じているのか赤面しながら答える。
「例の旦那さんですね?こないだ帰宅して旦那さんに色々報告したんですか?」にんまりした表情で妻に質問を続ける」
「はい、しました」素直に答える妻。
「喜んでくれました?」
その日の私とのやり取りを思い出したのか、さらに赤面して「えぇ、とても」とだけ答える。
「それは良かったです。今日も期待していたりしますので…」
「もう、今日は何もないですよ。ところで今日は何人ぐらい集まるんですか?」
「今日は50人ぐらいですかね。結局松下さんの業界の方が他に集まらなかったので助かりました。あ、少人数での2次会がありますが来られますか?こちらは会費が必要ですが」
「えぇ。参加させていただくつもりです」
「わかりました。では楽しんでいってくださいね」
的な会話を男性とかわす。
会話の内容には動揺させられた妻であったが、知った顔と会話をしたことで緊張がほぐれる。
乾杯で会が始まるも、自分からは挨拶には行けない。
そこは交流会の良いところで、そんな妻の元にも殆ど間が開くことがなく誰かしらが挨拶に訪れてくれる。
その都度自家製名刺を手渡し、乳房とその先端を晒し続ける妻。
緊張感もありお酒のペースも早くほろ酔い気分になってきたころに1次会は終了となった。
2次会は個室の居酒屋。
メンバーは妻と男性5人と少人数。
その内2人は先日の2次会で妻の乳首をさんざん視姦した男性だ。
A「おぉ!いきなりこないだの続きですか?」座敷に腰を下ろすなり話しかける男性。
妻「え?何ですか?」
A「いや、こないだ最後に松下さんがゲームに負けてパンツ見せてくれるって言って自分でスカート捲ろうとしてくれたじゃないですか。結局見せてもらえなかったですけど…」
妻「いや、あれは…」と他の男性の手前弁解しようとする妻。
他「何々、どんな話?」と3人の男性の妻を見る目が変わる。
先日の2次会の顛末を事細かに説明する男性AとB。
今日最初に話しかけてくれた男性はA。
その説明が終わるころに瓶ビールが届き、この日も妻がお酌をする。
AとBが詳細に先日の話をしていたため、遠慮なく妻の胸に視線が注がれる。
今日も乳首を晒しながらお酌をしていることに気付いていない。
5人にお酌をし終え腰をおろした妻。
胸元から股間に視線を移動しにやつく男性陣。
ショーツを晒していることを妻が気にしないまま乾杯。
C「しかし、律儀なんですね」
妻「何がですか?」
B「ご馳走様です」ビールを飲みながら妻に向かって手を合わせる。
妻「え~、私ご馳走するほど持ち合わせていないですよ」天然らしい回答を炸裂させる。
B「いやいやいや、せっかく女性1人で2次会まで付き合ってくれたんですから会計は男性陣で割りますんで好きなだけ飲んでください」
妻「自分の分は出せますから大丈夫ですよ」もはやご馳走様のことを忘れ答える。
正座が苦手な妻は、座敷に座る際少し崩して座る。
太腿付近が特に太いため、自然と足が少し開く。
結果的に今日着ているワンピの裾は大きく左右に開き太ももの付け根付近まで露出している。
正面に座っている3名の男性からは太ももの付け根の奥までが露出し、白いショーツのクロッチ部分が見えており、もう少しでレースから覗く茂みも見えてしまいそう。
B「ブラとお揃いですか?」
妻「え?何がです?」
B「いや、こないだの続きをしてくださっているんでしょ?旦那さん喜ばすために」
そこまで言われてようやく気付いた妻。
妻「え?ブラが見えていました?」と胸元を抑える。
妻の天然すぎる様子に大笑いの5人。
B「いやいや、ブラも見えましたけど…、上下で同じ色なのでお揃いかなって」と視線を胸から股間に移動する。
そこまでされようやくショーツが覗いていることに気付き裾を整える。
妻「え?見えていました?ごめんなさい。また汚いものを晒してしまって」
C「いやいやもっと晒してくださいよ。松下さんみたいな美人のパンツなら大歓迎ですよ」
A「Bさん言うなよ。もっと見ていたかったのに」
妻「いえいえ、本当に今日はそんなつもりはないんで…」
話題を切りたい妻は、再びビール瓶を手に取り膝立ちになり乳首を晒しながらお酌をする。
腰を下ろすと、正面の男性には再び白いショーツが露出する。
A「こないだ帰宅してから旦那さんどうでした?」
妻「凄く喜んでくれました!」と嬉しそうに話す。
B「なら今日も喜んでもらえるんじゃないですか?」
妻「う~~ん、どうなんでしょうね。でも、ショーツを見られてしまった事は報告したら喜んでくれると思います」
ショーツを晒しながら答える。
A「でも、今日も色々と楽しませてもらえていますよ」
妻「えっ!!!」
C「俺も名刺交換の時驚きましたよ。会場の男性の中で話題になっていましたよ」
D「胸の谷間やブラは名刺交換でよく覗かせてもらいますけど、その先まで見せてもらったのは初めてです」
両サイドに男性が座っているがワンピースの胸元を開き自分の胸の状態を確認する妻。
酔っているせいか加減がつかず必要以上に大きく開かれた胸元。
両サイドから胸元を注視している男性にはワンピースの中まで見えてしまい妻の乳首が視界に入る。
妻「何で早く教えてくれないんですか~」
もともと隙間のあった上にストラップを外していたことが功を奏したのか、ブラが下にずれて乳首が飛び出していることに気付き真っ赤な顔で訴える。
AB「いや、また旦那さん喜ばすために頑張っていらっしゃるんだなと思っていましたし、女性に乳首見えていますよとは言えないですよ」
妻「う~~ん、旦那が喜んでくれるのは凄く嬉しいんですけど、やっぱり酔いがさめた時に超絶恥ずかしいんです」といいながら、男性たちの前で胸元に手を入れブラを引っ張り上げる。
そんな会話で始まったため、すっかりエロトークに花を咲かすこととなった2次会。
ショーツを晒しっぱなしの状態で、時には乳首を晒しながらも自分の話をさせられるように誘導され続ける妻。
A「目隠しされている時は何を考えているんですか?」
妻「え~、旦那が他の人としろって言うからそんな感じです」
A「例えば誰と?」
妻「う~~ん、最近は今までにHをした人が多いですかね…」
A「え?あの飲み会の後に進展があったの?」
妻「実は、あれから色々あってですね…、旦那以外ともしました」
ぼそぼそと小さな声で話す妻。
A「え?そうなんですか??で、旦那さんもそうですが、松下さん的にはどうだったんですか」
妻「やっぱり恥ずかしかったですけど、旦那もすごく喜んでくれるし、これからも期待に添えられるように頑張ろうかなって気持ちです」
この日も、自分が性の対象として見られ、褒めちぎられていることを嬉しく思っていることもあり、上機嫌で最近の出来事を語り始める。
結果的に「タイミングが合えば誰とでも寝られます」と公言しているようなものだが、そのことには気づいていない。
妻の寝取られ話をネタに盛り上がる中、Dがゴロンと横になる。
広めの個室が幸いし、2~3人転がれそうなスペースがある。
D「ごめんなさい。腰が痛くて長時間座れないんですよ私」
病状や症状を説明し始めるD。
妻「旦那と一緒ですね」
E「良し!」
E「本当は30分5000円からだけど、今日は気分が良いし特別サービスだ」
先ほど交わした名刺には整体院を経営しているようなことが書かれているE。
徐にDの腰とその周辺をもみほぐし始める。
D「あ~~~、うぐぅ~」と時折呻き声を上げながらも気持ちよさそうな様子。
E「これでもなかなか評判が良くて、リピーターでほぼ予約が埋まっているんですよ」
D「もう絶対通う。めっちゃくちゃよかった。今まで通院したところ金返せって感じですよ」
15分ほどの施術を終えすっきりした表情のD。
E「肩こりと腰痛の患者さんが一番多いですね。Dさんぐらいなら週2回で1か月ぐらい通っていただければ相当改善すると思いますよ」
妻「Dさんだけずるいです。私も肩こりがひどいですよ~」とすっかりほろ酔いの妻は自分の肩もやってくれと言わんばかりにアピールする。
E「松下さん、催促ですか?」笑いながら返事をする。
妻「お察しの通りです~」上機嫌に答える。
E「じゃぁ、触りますよ」妻の肩に手を乗せる
E「これはかなりですね」
妻の肩コリは筋金入りに固い。
どこが骨でどこが肉かわからないぐらいのレベルだ。
E「じゃぁほぐしますよ」と肩をほぐし始める。
E「えぇ~っと、足を伸ばしてもらって両手を膝についてください」
前の男性を蹴らないようにテーブルから離れ言われた姿勢をとる妻。
胸の隙間からは両乳房がしっかりと覗ける状況となる。
ストラップを着けていないブラはすぐにずれてしまうようで、先ほど直したにもかかわらず両乳首が露出している。
足をしっかり閉じたことでショーツの露出はなくなったが、脚の付け根の際どい場所までは見える状況。
肩や首のマッサージを続けるE。
E「かなり酷いですね。しっかりやると揉み返しが来ると思いますけどどうします?」
妻「気にせずやってください」
肩、首とほぐし、背中をほぐし始める。
E「ホック外してもいいですか」
妻「はい、お願いします」と既にされるがままの妻。
すぐにEの手でワンピースの上からブラのホックが外される。
他の男性4人は妻の反対側のテーブルに回り事の成り行きを見守っている。
ストラップのないブラはホックを外されたことで、胸を包むことをやめワンピースの中ではらりと妻の胸から剥がれ落ちる。
E「続けていて迷惑じゃないですか?」
聞く必要のないであろう事を理解しつつ、わざとらしく他の男性陣に聞くE。
他「全く問題ないです。お気のすむまでどうぞ」
返事をする代わりににんまりとほほ笑んだEはそのまま背中のマッサージを続ける。
マッサージの振動でプルンプルンと動き回っている妻の胸。
何も隠すものがないに等しい状態の妻の胸は、その動きを4人の男性に晒し続ける。
やがてうつぶせになるよう指示がありそれに従う妻。
うつ伏せになり、酔いとマッサージが気持ちいいのと相まってウトウトし始めるも寝るのはダメと葛藤している妻。
E「肩がこれだけ凝っているので、全身をほぐしますね」
妻「…お願いします」返事がワンテンポ遅れてしまう。
腰をほぐし、足に移るとふくらはぎから少しずつ上に向かってほぐし始める。
膝裏まで隠していたワンピースをさりげなく捲りながら、太ももの中ほどまで露出させる。
太ももの中ほどまで片足ずつほぐすと、今度は両方の手で両太ももを握りそのまま上に向かってほぐし始める。
やがてお尻が見えるギリギリまで捲られたワンピース。
男性たちからはすでにお尻の下部とTバックが見え隠れしている。
Eの親指はお尻の付け根をほぐしており、他の指はワンピースの中で妻のお尻をしっかりと包み込んでいる。
妻「…ん、んふぅ、んん」と艶めかしい声を抑えきれずにこぼした妻。
妻「…ごめんなさい」
E「いえ、良いんですよ。先ほどDさんもそうだったように気持ちいいと声が出るものなので我慢しない方が良いです。この足の付け根から臀部にかけて大きな筋肉がありますが、○さんの場合やはり肩と同様にしっかりと凝っていますので、ほぐしていきますね」
すでに夢うつつで事を理解できていない妻。
妻「あぁ、はっ、はい、お願いします」
気持ちよさに流されるがまま返事を返す。
臀部にあった親指を股の間へとおろし始めるE。
E「少し開きますね」と遠慮なく妻の両足を少しずつ広げる。
股の部分には厚手のクロッチがあるため、妻の秘部までは見えないがショーツの股の部分はしっかりと露出している。
両手で臀部全体を揉みながら、親指だけは秘部周辺をもみほぐし続けるE。
すでにヌルヌルになっていることを指の動きで他の男性に知らせる。
妻「んぐっ、っく、んっ」
うつぶせになりハンカチで口を押え、声をこらえ続ける妻。
時折体全体がピクンピクンと反応してしまう。
他の男性たちも「このまま逝かされるんじゃないか」と思い始めたころ、Eは唐突に臀部と足の付け根への刺激をやめ、腰のマッサージに戻る。
ワンピースは捲られたまま戻されることなく、お尻が中程まで晒け出されている。
妻「はぁ、は~~ぁ」と呼吸を整えようとしている。
E「この腰の締め付けが全身の血流を整えるのに邪魔なんですが緩められますか」
妻「は、はい、横の紐をほどいていただければ緩みます」とEに完全に身を任せ、前側にある結び目をほどいてもらうために腰を浮かす。
E「もう少し浮かせられますか」
妻「はい」と言われるがままウエストが畳から離れるほどに腰を浮かす。
すでにお尻の中腹まで露出していた妻の下半身。
腰を浮かした事で細いクロッチ部分がヌラりと濡れていることが主張され、早く挿入してほしくて誘っているようにしか見えない。
Eが紐をほどくまでの数秒間だが、男性たちにバックでの挿入を連想させた。
もう一度腰から臀部をさすり「良い感じです」と声をかけ、仰向けになるように指示を出すE。
すでに快楽の中にいる妻は何も考えられないのか、服を整えず仰向けになる。
紐をほどかれたことで押さえるものがなくなったワンピースは大きく開いている。
ノーブラになった胸元も何とか先端が隠されてはいるが、少し布がずれてしまえば露出しそうな状況。
ワンピースの裾を捲られたまま仰向けになった下半身はレースのショーツに透けたヘアーが露出している。
E「眩しいとリラックスできないと思いますので」と自分のハンカチを妻の目の上にかぶせる。
E「では始めますね」とマッサージが再開される。
再び首や肩を前側からもみほぐすと、妻の両手を頭の上に移動させる。
腕に引き上げられ持ち上げられた乳房についてきた乳輪がワンピースからはみ出す。
足をほぐした時のように両腕をほぐし、胸の上部を揉み始める。
更に乳房をなぞる様に脇や、みぞおち部分へのほぐしを続ける。
その際、先ほど外されてワンピースの中で置き去りになっていたブラをさりげなく抜き取り、マジマジとみている男性4人に手渡す。
C「これ借りて、トイレで抜いてきましょうかね?」
D「やめとけって」小声で笑いあう4人。
Eの手は両乳房を下から持ち上げるような位置にあり、親指以外の4本の指は乳房の両サイドをしっかりと包んでいる。
E「リンパの流れを整えますね」と両サイドの4本の指を器用に動かし乳房から脇にかけてほぐしている。
小刻みに震える妻の乳房。
はみ出した乳輪のすぐ下には、薄い布の下で突起している乳首の存在。
振動のせいかわざとなのか、少しずつずれるワンピース。
間もなく、ワンピースから顔を出した乳首。
仰向けのまま、白い乳房はついにその全容を晒してしまった。
そのまま続けられるマッサージ。
誰の目にも勃っている状態なのはわかるほど、固く尖っている乳首。
脇の下への刺激なのか、乳房への刺激なのか「う、っんん」と小さく喘ぎ声を漏らし続ける妻。
乳首を晒されたまま下半身へ移動するEの手。
またしても足を開かせ、片足ずつ太ももの内側への刺激を始める。
E「ちょっとごめんなさい」
最早妻に確認することもなく、ほぐしていた片足の膝を曲げ、膝を立たせさらに股を開かせる。
そのまま横から足を抱えるように持ち、両手で片足へのほぐしを続ける。
開かれた股間。
ショーツのクロッチ部分の両サイドがヌラヌラと光っているのが確認できる。
その足の付け根まで丁寧にもみほぐし、その足を戻すことなく反対側の足も同様に広げられる。
ショーツのクロッチ部分周辺はしっかりと濡れており、正常位で挿入を待つ妻の姿を思わせる。
うつぶせでそうした時と同じように、両手で足の付け根をほぐし始めると妻の体の動きが大きくなる。
妻「んんんっ、くぅ~~~!あっ、っあっあぁ!」
居酒屋の個室で男性に見守られる中足の付け根をほぐされ、両手で口を押さえているにもかかわらず漏れ聞こえてしまう程の声を出している。
クロッチ部分からあふれ出ている愛液。
親指でそのぬめりを確かめ、ローション代わりに妻の秘部にはギリギリ触れることなく指を滑らす。
今はHなことをされているわけではなくマッサージを受けていることを理解している妻だが、複数の男性が自分の際どい姿を見ていることを認識し、露出プレイの感覚を身体が思い出す。
感じてしまい、声を漏らしながら、逝かされてしまいそうなことも理解している妻。
そんな中「逝かせてほしい」「挿れてほしい」と心の中で強く叫んでいた。
妻自身マッサージで逝かされることを覚悟し、男性たちも逝くところが見られると確信した時、またしてもEの手は唐突に止まった。
クロッチの中では逝かせてもらうことを期待した秘部がヒクヒクと動いている。
愛液でお尻まで濡らしているのも感覚的にわかる。
男性陣もガッカリしている。
E「全身いい具合にほぐれましたので、最後に便秘解消と生理不順を解消するようにしますね」
最早自分の手で乳首やクリを刺激しようかとも思い始めていた妻。
下腹部に置かれたEの手。
乳首まで晒された両乳房とM字開脚状態の足はそのままだ。
E「子宮の入り口辺りを意識してください」
声かけに、少しだけ意識をマッサージに戻せた妻。
言われたように子宮の入り口辺りに意識を向ける。
心地よい振動がEの手から送られてくる。
「これ気持ちいいな」と考えていると、突然SEX時に膣奥まで突かれている時のような感覚が沸き上がる。
妻「あん!ぁん!」
突然の刺激に声を抑えられずに普通の音量で漏らした妻。
すぐに口を押えるもその刺激は収まることなく、今まで感じたことのない程感じ始める。
何が起きているのか確認しようと口を開くも「っんなぁ、っんぁなぁ、あっんんぁん!」と全く言葉にできず喘ぎ声があふれるだけだ。
自然と腰を上下に浮き沈みさせてしまう。
動きを抑えたいのだが全く自分の意思で止めることができない。
絶え間なく送られてくる子宮への刺激に、気付くと腰を浮かせた状態で全身を硬直させフルフルと体を震わせる。
「逝く」とは叫んでいないが、誰の目に見ても妻が絶頂に達したことは明らかだ。
男性達が見守る中達してしまった妻だが、あまりの気持ちよさのせいか羞恥心や後悔は感じていない。
一呼吸をつき腰を下ろした妻にさらに刺激が続く。
妻「あっ、ダメ、ダメ、あぁ、あぁぁ、んぅん~~!」
再び始まったマッサージの刺激が妻を襲う。
妻「だ、ダメ、あぁぁ、っん、っん、あっんん、いぃ、いぃ、逝っちゃう、逝く、逝く…」
今度は逝くことを宣言してから達する。
再び腰を下ろし「はぁ、はぁぁ~」と呼吸を整えていると三度下腹部に刺激が与えられる。
ただ、今回は先ほどの2回と違いとても優しく心地よく、深く眠ってしまいそうな気持よさに加え幸福感も感じている。
E「今なら優しく触れる分にはどこに触れても大丈夫ですよ」
突然4人の男性に伝えたE。
妻にもその声は届いている。
E「触ってほしいですよね」
返事をしない妻だが、心の中では「はい」と返事をしている。
手や足をそっと触れ始める男性たち。
Eからの刺激は続けられている。
両手両足に加わった優しい感触に「ぁんっ」と反応する妻。
やがて乳房や乳首、ショーツの上からではあるがクロッチ部分を撫でられ、クリトリスにも刺激が加わり始め、間もなく達する妻。
触ってほしいかの問いに返事をしなかった妻だが、無抵抗なだけではなくもっと触ってもらおうと男性の手の動きに合わせて体を動かしている様子から、男性陣も安心して触り続ける。
妻がシッカリと感じているのを確認し下腹部からそっと手を離したE。
ショーツを下ろそうとする男性。
それを手伝うかのように、腰を浮かせる妻。
クロッチ部分にはオリモノのように白く濁った本気汁がしっかりとまとわりついており、妻の秘部と糸を引いている。
Tバックのショーツを足から抜き取られ、とうとう居酒屋の個室で全裸に近い状態となり、ほぼ初対面に等しい男性達に全てを晒す。
複数の手からの刺激に、秘部からはネットリとした愛液が溢れ続けている。
クリトリスを刺激していた男性が、十分に濡れている秘部に指を挿入しピストンを始める。
妻の喘ぎ声に交じり「ネチャネチャ」と厭らしい音が個室に響く。
妻「ぁぁん、ぁ、ぁ、ぁ、んっ、っん…」
他の男性の指が唇をなぞる様に触れると、躊躇することなくその指を咥え、舌を絡める。
「松下さん凄い…」
「マジでエロいですね」
「もうすぐまた逝くんじゃない?」
最早誰の言葉かもわからないが、耳に入ってくる言葉さえも刺激になる。
上下の口に指を咥え、両乳首とクリトリスへの刺激も続く。
妻「あっん、あっん、あ、ぁぁ、ぁあぁ、ぁぁぁぁ、ぁぁ、逝く、逝っちゃう!!」
「うわ、凄い締まる…」
下の口に指を入れていた男が驚く。
逝く時に強く締め付けながら、挿入されている物を奥に吸い込むような動きをする妻の膣内。
息を切らし、体をビクつかせている妻だが、そのまま複数の手からの攻撃は続く。
A「さっきのって性感マッサージってやつ?」
妻の乳首を摘まんだままEに聞いている。
E「あはは、最初の方は肩こり改善だったんですけど、皆さんの期待に応えるべく途中から切り替えちゃいました」
A「凄いね。そうゆうコースもあるの?」
E「そうですね…、大きい声では言えないんですけど、午後定休の日か通常営業終了後に完全予約制でやっていますよ」
A「うわ~、実際にあるんだそうゆうの。じゃ、いつも触り放題か…、羨ましい…」
E「いやいや…、まぁ、お客様の事を悪く言う気は無いんですけど、松下さんぐらい若くて綺麗な人は稀で、50~60代、中には70代の方が中心ですから…」
A「あ、あぁ、なるほどね、良い事ばかりじゃないよね。で、本番もしちゃうの?」
E「運営上は本番はあり得ないとしか答えようがないですし、先に述べたような方が中心なので求められても困る場合が多いかな…、ってことでお察しください」
A「で、その性感マッサージも同じぐらいの料金?」
E「そうですね、基本は30分5000円で、大抵の方は1時間予約して頂けるのでありがたいです」
A「うわ、安い風俗ぐらいだね。家の奥さんとかが通っていたら焦るね…」
E「そうですね、実際殆どの方が結婚されていて、旦那さんに内緒で来られていますからね。以前も40代の方で週2~3回来られる方がいたんですけど、借金してまで来ていたみたいで…」
A「風俗にハマったおっさんみたいな奥さんだね。で、その人どうなったの?」
E「まぁ、私も上得意様だったので惜しかったんですけど、年の割には見た目も悪くなかったんで、若い同業者でマッサージに興味がある子達に紹介してあげました。なかなか練習させてくれる相手っていないですからね」
A「あ~、なるほど、逆にマッサージの練習させてあげてお金をもらうわけね。なんかその奥さんもお金貰ってマッサージしてもらえるならwinwinだね…」
複数の手で体中を弄られながら、その奥さんに自分の状況を重ね逝きまくっている妻。
口とあそこに指を咥えているが、そろそろ本物も挿れて欲しい。
声に出してねだろうかと思っていた矢先。
「ここでこれ以上はね…」と誰かの声。
「俺ちょっと今月は厳しいんですよね…」
「私も時間的に難しいかな…」
と、ホテルに妻を連れて行くことが難しい結論にたどり着く。
妻が何度目かわからに絶頂を迎え、自然と皆の手が離れる。
もっとされたい妻だが「ホテル代もタクシー代も私が出しますから…」とは流石にいう気にならず、体を起こし半裸姿のままグラスに残ったビールを飲み干す。
妻「何か、交流会なのにごめんなさい。マッサージありがとうございました」
恥ずかしそうにお礼を告げ、衣服をそそくさと整える。
一旦冷静になると見られながら下着を身に着けるのが恥ずかしくなった妻は、そのままカバンにブラとショーツをしまう。
店の人に呼んでもらったタクシーが到着するまでの間、エロトークに再度花が咲く。
E「そうだ、忘れていました、松下さん大変申し訳ないですがもう一度仰向けになってください」
断る理由もなく再び仰向けになる妻。
簡単に整えただけのワンピースからは、乳房とヘアーがはみ出している。
E「折角なので、自分でも場所の確認をして、旦那さんにも伝えてください」
妻の手を取り、先ほどEがマッサージしていた下腹部へ誘導する。
E「私は手のひらでマッサージをしましたが、自分でするのであれば指先でした方がいいと思います。ここに指先を当て優しく振動させてみてください」
誘導してもらった指を言われたように振動させる。
妻「ぁぁっ、はぁぁ、はっぁぁぁ…」
身体の火照りが収まっていない妻は、間もなく甘い声を漏らし始める。
E「今は体が感じやすくなっているからすぐに場所が見つけられますが、普段はなかなか場所を見つけるのが難しいです。一回逝くとわかりやすくなりますので、旦那さんに逝かせてもらったあとに、旦那さんと協力しながら探すといいと思いますよ」
妻「はぁ、はぃ、あぁぁ、ありがとう、っあ、ご、ございますぅ…、あっぁ、逝っちゃう…」
自分の性感帯を弄りながらお礼を伝え達する妻。
乳首やクリトリスを触っているわけではないが、オナニーで逝くところを男性達に披露していることに相違はない。
E「これだけ感じていれば、こちらからでも良いかもしれませんね。松下さんうつ伏せになってお尻を浮かせてください」
指示に従いうつ伏せになりお尻を上げるも、下腹部を弄るのをやめられない妻。
E「捲りますよ」
ワンピースの裾を捲るEだが、もはや遠慮がない。
再びみんなの前に妻の女性器が晒される。
自分で行っている刺激により、先ほど同様蜜があふれ出してきている。
E「松下さん申し訳ないけど、手を止めてください」
もう少しで再び逝けそうだったが、名残惜しそうに手を止める妻。
両手で妻の尻タブを挟み込むE。
E「多分この辺を…」
両手をお尻に押し込むようにしながら細かく振動させる。
何も身に着けていないお尻が、Eの手の振動に合わせて揺れている。
何だろうと思いながらも目が離せない男性陣。
1分も経たないうちに妻の様子が変わる。
妻「ぁぁぁぁああっ!ぃぃんっ、い、逝っちゃうぅぅぅぅ!!!!」
バックの体勢であそこの収縮を男性たちに晒しながら達してしまう。
E「お尻からもポルチオを刺激するやり方です。こっちは難しいかもしれませんけど、参考まで…」
マッサージのレクチャーを受けているとタクシーが到着する。
結局妻は支払いをすることはなく、男性たちからタクシー代5000円を受け取る。
身に着けているものを軽く整え乳房の半分以上と生足の付け根までを露出したままタクシーに乗り込む。
私の下で何度も逝きながら報告を終える妻。
「でね…」
「パパ、潮吹きってどう思う?」
何度も一緒に動画を見ているので、妻も意味を分かっているはず。
「Eさんが潮吹きのやり方も教えてくれるんだって…」
「あ、そうなんだ。でもあれ、実際気持ち良くないんでしょ?」
「う~~ん、Eさん曰く半々だって。潮吹きしながら逝く人もいるし、全く感じていない人もいるし」
「へ~、ママなら潮吹きしながら逝けそうだね」
「あ、Eさんにもそう言われた。私はEさんが施術した中でもトップクラスに感度が良いんだって」
誇らしげな顔で語る妻。
「でも、30分5000円でしょ。なかなかの出費じゃない?」
「うん、私もそう思ったんだけど、私が良ければ研修生的な人を集めてくれるみたいだよ。そうすれば支払いはいらないんだって」
「そかそか、で、ママはどうなの?潮吹き興味ある感じ?」
「う~~~ん、動画見ていると凄く気持ちよさそうだから、少し興味あるかも」
「そかそか、なら頼んでみたら。ママがHな事に興味を持ってくれるのは嬉しいから」
「うん。パパならそう言ってくれる気がしたよ。ありがとうね。明日電話してみるね」
続きものはダメって書いてあった気がしますが、ここで一旦区切らせて頂きます。