以前有美さんが持っていたバイブを使いましたが、新しくリモコンローターを購入しました。
どのタイミングで話そうか迷ってましたが、リビングでテレビを見ていた時に有美さんのこんなの買っちゃったと見せました。最初は見ても分かっていないのか…「チョットと何なのこれ…」有美さんが手に取って言います。やっと分かったのか「何でこんなの持ってるのよ」リモコンで動くし面白そうだなと思って買っちゃった。「面白そうで買っちゃったって」照れながら有美さんが言います。
明日買い物に行く時に使って見たいんだけど駄目?と聞くと「買い物に行くのにこれをどう使うの?」勿論、有美さんの中に入れて買い物に行くんだよ。
「まさか、そんな状態で外に出るの?、絶対に嫌だからね」と有美さんが言いました。有美さんお願い一回だけで良いからと頼みました。
「でも、こんなの入れて外に出るなんて」ギュッと抱きしめながらもう一度、お願い有美の嫌がる事は絶対にしないからと言うと「少し迷いながら、しょうがないなアキラが喜んでくれるなら…でも無理と思ったら取るからね」うん、それで良いよと私は言いました。
このリモコンローターの動きは凄いらしいので絶対有美さんも感じるんだろうなと悪い笑みを浮かべてました。
そして次の日、お互い着替えて買い物に行く準備が終わりました。有美さんはスカートだったのでスカートを捲りストッキングと一緒に下着を下ろして少し脚を開かせてローターを入れようとすると「そのままだと入らないと思うよ、濡れてないし」と言うので、口を重ねてゆっくりとディープキスをしながら服の上からおっぱいを触ります。
徐々に有美の表情が変わり出したので、そのままクリトリスを少し触ると「あ、あん」声が漏れます。そしてオ○ンコの中から汁が少しづつ出て来ました。「あ、あ、あん」声も少し漏らしながら感じている有美さんにもう濡れてるよと言いなが、もう一度ローターをゆっくりと入口に当てました。
少し力を入れて押し込むとジワジワ広げながら、有美さんの中に簡単に入りました。そして下着とストッキングを戻し準備完了です、私は助手席に座り出発です。「私が運転するの?」と不思議そうに有美さんが言います。今日はお願いと言いました。
家を出て行き先を入れて走り出したところで、リモコンの電源を入れて見ます。「あっ」と声を出しながら有美さんがこちらを見ます。「アキラ、ちょっと待って」再度こちらを見ます。何とも言えない表情の有美さんがこちらを見ながら「車の運転中だから、うぅ、あ、危ないよ」と言うので一度電源を切りました。
有美さんどうだった?と聞くと「凄い振動だよ」恥ずかしそうに言います。そうなんだもっと強くも出来るし色々な動きもあるみたいだよと言うと「運転中は止めて、危ないよ」と言うので我慢しました。
お店に着いてベビーカーを押しながら歩き出した所で、もう一度電源を入れます。急に歩いていた有美さんがモジモジする様な歩き方になり「アキラ、待って、うぅん、こんな状態だと普通に歩けないよ、あっ」と言います。有美さんの姿に興奮です、少し歩き方が変ですが、何故か動きがいやらしいです。
しばらく電源を入れて様子を見ていましたが、一度電源を切ります。「はぁ、はぁ、刺激が強いよ」と有美さんが言います。でも気持ちよかった?と聞くと「赤くなりながら小さくうなずきます」有美さんもまんざらではなさそうだなと思い買い物を続けます。エレベーターに乗り、もう一度電源を入れます。突然前に立っている有美さんが、クネクネする様に必死に耐えています。
更に強さを上げると寄りかかる様にしています。静かなエレベーター内に何となくウィーンと音が聞こえました。周りの人は何の音か分からないと思いますが、スイッチを切り替えると断続的に音が変わり、ウィン、ウィン、ウィンと聞こえます。有美さんの必死に耐える様な動きでモジモジしながら寄りかかっている後ろ姿が妙にエロかったです。
お昼ご飯を食べて、授乳室に入り授乳を始めたところで電源を入れました。「あっ、アキラ待って」有美さんが言います。普段なら娘が飲んでいても何とも無いのですが、今は違うようです。「ダメだって、こんな時に刺激されたら、あん、ああ」声を抑えるようにしています。娘は何時も通りゆっくり口を動かしながら飲んでいますが、口の動きに合わせて有美さんが少し反応してるようです。
いやらしいお母さんですねと言うと「アキラ止めて約束が違う、あん、ああ」もう少し振動を強くしてみます、有美さんは腰を微妙に動かしながら授乳しています。「あ、っあ、うっん」間違いなく感じている様子です。
しばらく様子を見ていましたが「アキラ、怒るよ、止めて」有美さんが言うので慌てて電源を切りました。調子に乗りすぎたと反省していたら「これ以上続けたら我慢できなくなっちゃうよ」と有美さんが言います。
授乳が終わり娘をベビーカーに乗せて有美さんのスカートを捲ります。想像していたより凄く、ストッキングの上からも分かるくらい染みが広がっていました。
電気を入れると有美さんがまた感じ始めます、そんな表情を見てたら自分の股間も反応して硬くなってました。そんな様子に気が付いたのか有美さんの手がズボンの上から触りながら「うんっ、アキラ凄く硬くなってるけど」更に触ります。
我慢出来なくなってズボンを下ろすと同時に有美さんがパクリと咥えてきます。部屋にカメラが無いのを確認、娘はすぐに寝ていましたので有美さんに咥えてもらいながら腰を動かします。激しく頭を動かしながバキュームされて我慢出来ずにそのまま有美さんの口の中に出しました。何度もビクビクしながら大量に出てました。
買い物も終わり車に戻って来て、今度は私が運転します。
リモコンの電源を入れてスイッチを最大にします、助手席から「あっ、あああ、駄目だって、ああん、感じちゃう、あああっ」と有美さんのいやらしい声が聞こえます。
電源は入れたまま車を走らせます。有美さんのスカートの中に手を入れると太腿まで垂れるくらい染みが広がっています。そのまま電源を入れて家まで急ぎました。
自宅に着いて、娘をリビングに連れて行き、有美さんを立たせてスカートを捲りストッキングと、下着を一気に下ろします。有美さんの中で今も激しく振動を続けているローターを少し引っ張ります。
ローターを離さないようにオ○ンコがヒクヒク収縮しています。有美さんの抜けないよ、そんなに気持ち良いの?「いやだ、勝手に動いてるの」そのままお尻の穴を指で少し触ります。
有美さんの身体がビクンと動いて「アキラ、止めてそこは無理だと思う」いやらしい汁をたっぷりと指先に付けてお尻の穴を刺激します「あん、あっ、駄目だって」しばらく触ると指の先が入ります、凄い締め付けのなか指が入ります。
「うぐぁぁ」普段と違う声で有美さんが感じてます。ゆっくりと指を入れると中のローターの振動が伝わって来ます。指を出し入れすると有美さんは四つん這いになって反り返りなが感じてます。
「あん、あん、ああ」ローターをゆっくり抜きます、有美さんのいやらしい汁でベトベトです。そのままお尻の穴に当てて有美さん入れても良い?「やだ、やめてそんな所に入らないよ」ゆっくりとローターを押し徐々に先端が入ります。
「むり、むり、入れたこと無いから、ああ、あん」ローターの1番太い部分が入ります、凄い抵抗で押し出そうとして来ますが、そのまま押し込むとニュルとローターがお尻の中に入りました。
ローターの振動を最大にすると有美さんが感じ始めます。「あああ、何か変な感じ、あん、あん」そのままオマンコに指を入れるといつもよりも凄く締め付けて来ます。
奥まで入れて手前を刺激すると「あん、待って、そこは駄目、すぐ逝っちゃうから」一段と有美さんが大きな声で感じ出します。指で細かく刺激をすると有美さんの腰がガクガクなり出してオ○ンコから汁が噴き出ます。
「あっ、あっん、あああ、とまらない」ガクガクなりながら汁が出続けます。そのまま有美さんが崩れ落ちて身体で息をしています。有美さんのお尻を持ち上げるようにして背後に周ります。「あん、まって、すぐは無理だから」と言いますが、そのまま硬くなった物をオ○ンコに当てます。
「あん、だめ、刺激が強すぎるから、あん」と同時に腰を入れます。ニュルと感じで先が入ります、そしてゆっくりと奥深くに届くように腰を突きます。「あああぁ、うあぁ、凄いよ」有美の中も凄い締め付けだよ、ローターの、振動が中で伝わってくるよ。夢中で腰を動かします。
「あん、あん、あああ、また、逝っちゃうよ」腰を動かす度に私の物を凄い力で締め付けて来ます、有美そんなに気持ちいいの?「い、逝くっ、あああ」腰が激しく動きながらオ○ンコの隙間から汁が噴き出ます。
2人繋がったまま汁が床にポタポタと音をたてながら垂れます、少し落ち着いてからまた腰を激しく動かします「あん、待って、もう、むり、あんっあああ」このまま有美の中に出そうと激しく出し入れをします。
「ああああああ、逝くっ、逝くっ、あああああああああ」一段と大きな声と共に有美ガクガクとなり動きが止まります、同時に奥深くに激しく律動を繰り返し大量の精子が出ます。ドクンドクン動きが止まりません、有美は半分意識が飛んでるような感じで動きません。
自分の物をゆっくり抜くと、汁を噴きながら出したものと一緒にオ○ンコから汁が出てきます。無意識でもオ○ンコだけは勝手に動いてる状態です。有美さん、有美さんと声をかけるとハッとこちらを見ます。
「アキラ私どうなってた?」意識飛んでた感じだよ、しばらく動かなかったけどオ○ンコだけは動いてたよいやらしくね、真っ赤な顔して「恥ずかしいよ、言わないで」有美さんのローターも抜くねとお尻から引っ張ろうとしますが凄い締め付けで抜けません、有美そんなに締め付けたら抜けないよ。
「私が意識してしてるんじゃ無いよ、勝手になってるんだよ」少し力を入れて引くと先が少し見えます、有美さん深呼吸して同時に抜くからね。呼吸に合わせて引き抜くとプリっとローターが飛び出てきました。
有美どうだったローターは?「凄いよ、アキラのだけでも感じちゃうのに…」意識飛んでたもんね凄い締め付けだったし、また次も使おうと思いながら有美を抱きしめながら優しくキスをして2人でしばらく抱き合ったまま動きませんでした。「」#ピンク