時間が少し開きましたが、前回の続きを書かせてもらいました。
母と会えばいつも通り何回も体を重ねてました。
そして1ヶ月くらいが経った時でした、リビングで座っている有美さんの表情が少し暗いなと思って見ていたら「あきら君、話があるんだけど」有美さんが言います「実はね、生理が来てないんだよね…」生理?「たぶん、出来ちゃったと思う」と言われました。
すぐに脳裏をよぎります…あの時だ久しぶりに有美さんに会って有美さんが危ない日と言ってた時だと思いました。調子にのって明け方まで普通に何回も中に出してたと思う…夢の様な2人の時間から、急に現実に戻されました。
どうしようと少し焦りながら考えました。そんな様子を見ていた有美さんが「あきら君のせいじゃないよ、お母さんが悪いんだよ」と言ってくれます。突然の事で考える事が出来ない自分がいました。「あきら君には迷惑かけないから大丈夫だからね」こんな状況でも優しい有美さんでした。部屋に戻り一人で考えます、考えても考えても答えは出せません…その日は頭がまわりませんでした。
翌日、リビングで有美さんが隣に座り「驚いたよね、急にあんな話されたら、私も最初は頭の中混乱して何も考えられなかった」と話します。有美さんこれからどうするの?と聞くと少しの沈黙の後で「私は決めたよ、赤ちゃん産みたいと思う」と迷いなく言います。でも親父には何て話すの?今ならまだ間に合うんじゃ無いのと話します。
「私のお腹の中に来てくれたんだよ、お父さんとでは無理だったからね」有美さんは決心している感じで話します。「お父さんには何も言わないでね」と部屋から出て行ってしまいました。
私は混乱してました、口では大好きと言っていながら有美さんの事を1番に考えられない自分が本当に情けなかったです。この日を境に有美さんとの関係に微妙な距離が出来てしまいました、私が逃げるようにが正解なのかも知れません、仕事に逃げて実家に帰る回数も減りました。
そして数ヶ月過ぎた頃、突然親父から話があるから帰って来いと言われました。家に帰ると親父から離婚の話が出ました、単身赴任で家を空けてた俺が悪いんだと父が言います。
母さんには寂しい思いをさせたから、母さんの好きにする様にお互い話した結果席を外したと言われました。
しばらく黙っていましたが、決心して今までの母との経緯を父に全部説明しました。どのくらいの時間親父と話して怒られていたか分かりません。こんな年になってここまで怒られたのも初めてでした、最後に親父は何となく気が付いていたようです。お前の事を話す母さんの様子が明らかに違っていたからと言われました。
お前はこれからどうするんだと言われました。
何も答えられない私に「あきら、俺は情けない母さんは何も言わなかったぞ意味がわかるか、母さんは1人で責任取ったんだぞ、お前はそれで良いのか」親父にも申し訳ないしと言うと「俺にじゃないだろう、母さんはどうするんだ理由はどうあれこんな状態で母さんを1人にしていいのか」更に怒られます。
「好きになった女性1人守れないで何を言ってるんだ」親父に何度も怒られ、最後は母さんの事を1番に考えろと言われました。
親父の言葉が頭に響きました、何もかも吹っ切れて今住んでいる住所•連絡先を教えてもらい家を出ました。親父本当にカッコいいなと思いました。
教えてもらった住所に着いてチャイムを鳴らしますが誰も出ません。しばらく辺りを探していると母に似た後ろ姿の女性を見つけました、買い物袋を持ちながらゆっくり歩いていたので後ろから近づくと母でした。
そのまま有美さんと声をかけると、母が止まります。ゆっくりとこちらを振り返ると「あ、あきら君、何でここにいるの?」驚きながらこちらを見ます、そのまま何も考えず抱きしめます。「あきら君、チョット外だよ」冷静に言われてそのまま有美さんの家に行きました。
玄関に入り有美さんを抱きしめながらゴメンなさいと言うと「何であきら君が謝るの?」親父から離婚の事聞いたしお腹の子の事も知って逃げたと思う。「あきら君のせいじゃないよと言ったよね?」そんな訳にいかないよ俺にも責任あるから親父にも話したよ。
「お父さんに話したの…何処まで?」全部話したよ物凄く怒られた。「お腹の子の事も?」うん話した。「お父さん怒ってなかった?」怒ってたけど何となく気が付いていたと言われたよ。俺の事話す有美さんの表情が違ったみたいだよ。
「そうなんだ、普通に話してたつもりなんだけどね…」その後、お前はどうするんだとまた怒られた。お母さん1人にして何をやってるんだと色々言われた。お陰で全部吹っ切れて有美さんに会いに来たんだよ。
ギュッと抱きしめながらこんな俺だけど有美さんが良ければ、この先2人で一緒に生きて行きたいと言いました。しばらく無言のままでした「あきら君、こんなおばさんで良いの?」少し涙声で有美さんが言います。有美さんが良いからここにいるんだよ。
「本当に良いの、後悔しない」有美さんの顔を両手で押さえながら目を見ます。有美さんは涙ぐんでました。これが答えだよと言いながら口を重ねました。
有美さんは唇を重ねながら泣き出します。そしてそのままゆっくりと舌を入れると有美さんの舌も私の中に入って来てお互い舐め合っていました。有美さんが唇を話すと小さな声で「あきら君、ありがとう」と可愛い笑顔を見せてくれました。
たまらず強く抱きしめると有美さんが「あきら君、少し強すぎるよ」と言いながら私の手を握りながらお腹に持っていくと「こんなに大きくなったんだよ、あまり強くするとビックリしちゃうよ」と言われました。
恐る恐る有美さんのお腹を触ると「あきら君、今中で動いたよ、赤ちゃんも喜んでいると思うよ、お父さんに会えたから」お父さんか…改めて実感しました。
有美さんのお腹には自分の子がいる事を、ゆっくり優しく触りながら赤ちゃにお父さんですと言いました。「あきら君、面白いね」と有美さんが笑いながら「本当にありがとう、これから色々あると思うけど3人で一緒に頑張っていこうね」と言われ抱きしめられました。
「あなた」と最後に言われました。
そして、時間はあっという間に過ぎて有美さんは元気な赤ちゃんを産んでくれました。可愛い女の子で1歳になりました。私は赤ちゃんにデレデレです有美さんと赤ちゃんに囲まれて毎日が幸せですがエロも全開です。
有美さんはオッパイも一段と大きくなり母乳が出ます。リビングで娘に授乳している姿を静かに見ていると「あきら君も飲んでみる?」有美さんが突然言いました。
でも赤ちゃんに悪いよと言うと「オッパイ張っちゃってるから大丈夫だよ」赤ちゃんを寝かし付けて有美さんの膝の上に頭をのせて有美さんが頭を少し持ち上げてくれます。恐る恐る乳首を口に入れて軽く吸って見ます。中から暖かい物が出てきます。
少し甘い様な、こんなの飲んでるんだと思いながら少し強く吸いながら軽く噛んでみると「うんっ、あ」有美さんが声を押さえながら「こらこら、そんな吸い方しないよ赤ちゃんは…」と言いながらも嫌そうじゃないので舌先で硬くなった乳首を刺激してみます。
「んっあ、あああ、感じちゃうよ」そのまま舐めたり吸ったりを繰り返すと有美さんは感じ始めて大きな声を出してます。そのままソファーに有美さんを押し倒して両方のオッパイを鷲掴みにしながら乳首を摘むと母乳が勢いよく出ます。
こんなに出るんだと言うと「恥ずかしいからやめてよー」有美さんが言います、これはこれでエロいねと言いながら唇を重ねます、すぐに有美さんの舌が入って来ます、舌と舌を絡めなが激しくキスをしながら有美さんのスカート中に手を入れると下着がグチョグチョです。凄く濡れてるね「声に出さないでよ」下着の横から指を入れて中を触ります。
「あ、あん、あん」指を中に入れて刺激しながら乳首に吸い付きます。「ああああ、だめ、気持ち良い」一段と大きな声で感じる有美さんを見ながら更に刺激を続けると「い、い、逝く」有美さんは体を反り返し汁を噴き出しながらピクピクしてます。指を動かすと何度も何度も噴き出ます。
硬くなった物をそのまま有美さんの口に持って行くとすぐに咥えてくれます。凄いバキュームで吸いながら舌を絡めてくれるのでとても気持ち良いです。自然と腰が動き出し有美さんの口の中を私の物が出たり入ったりします。しばらく続けると有美さんが私の腰を両手引きつけるようにするので喉の奥まで先端が入ります。
有美さんが少し苦しそうな表情に変わります、顔が赤くなり涙を溜めながら、腰を引こうとしても離してくれません。しばらくすると有美さんが嗚咽しながら口を離します。口から涎を垂らしながら涙を溜めてます、大丈夫苦しくない?と聞くと「大丈夫、あきら君のが奥まで入ってくる感覚好きだもん」と笑顔で言ってくれます。
「お口に頂戴と」激しく咥えなが頭を前後に動かします、私も腰を動かしながら徐々に我慢の限界が、そのまま口の奥に出します。何度も何度もビクンビクンなりながら大量の物が出ます、有美さんのは喉をならしながらゴクンゴクンとしてくれます。「本当に凄い量だね…ビックリしちゃうよ」と言いながらお口で綺麗にしてくれます。
「本当に元気だね、有美の中に入れて」と自ら両脚を開いてこちらを見ます。両脚の根元はいやらしく濡れて開いています、先端を当ててゆっくりと上下に動かすと「焦らさないで、早く入れてよ」と私を見ながら言います。
可愛い顔していやらしい有美さんが大好きです。有美入れるよと言いながらゆっくりと入れます。ヌルヌルのオ○ンコが暖かく私の物を包み込んでくれます。
根元まで入ると有美さんがガッチリと両足で離れないようにします、そのまま激しく腰を振ると「ああああ、ん、気持ち良い」夫婦になってからはゴムは無しです、何も付けないのがお互い1番気持ち良くて一体になった感覚です。
お互い夢中で腰を振ります、有美さんは何度か逝くとオ○ンコの締め付けが一段とキツくなります、動かす度に襞が絡みながら離さないようにしてきます、引いても入れても凄く気持ち良いです。我慢の限界が来ると有美と激しいキスをしながら耳元でそろそろ出すよと言います。
「アキラの好きなところに出して良いよ」と抱きしめてくれます。そのまま有美出るよと言いながら腰を奥まで入れて爆発させます。ドクンドクンと震えながら何度も何度も有美さんの奥深くに精子を送り込みます。
「あ、あああ、アキラの熱いのが分かるよ」2人重なったまま動きません。「あきら君、毎回凄いね、すぐに2人目が出来ちゃうかもね」と照れながら言われます。有美との子供なら何人でも良いよと唇を重ねてお互い優しく舌と舌を絡めながら余韻に浸ります。
「もう、アキラの硬いままで元気だけど、どうする?」有美上になってよと言うと「私が動くの?恥ずかしんだよね」と言いながら私に跨りそなままゆっくりと入れます。「あ、あ、あん、あっ」自ら入れながら感じてます、
根元まで入ると自然と腰をゆっくりと前後に動かしています。私は下からオッパイを鷲掴みにしながら乳首を摘みます。「あ、気持ち良い、うん、う、う」ドンドン腰の動きが早くなります。
「また、逝っちゃう、ううう」と言いながら突然動きが止まると腰がピクピク小刻みに震えます、オ○ンコがギュッーと締め付けて来ます。そのまま私に倒れ込みます。今度は私が下から突き上げます。
「ま、まって、逝ったばかりだから、あん、あああ」そのまま激しく突き上げます「あん、あん、あー、駄目っ、んんん」腰を押さえながら激しく突き上げます「また、逝っちゃう、ああああああ」ビクンビクンと腰を動かしながら逝きます。
グッタリとしている有美さんと繋がったまま起き上がり2人で座った状態になりオッパイをゆっくりと舐めます。母乳を吸いながら刺激をすると有美さんが感じ始めます。
「うん、ああ、まだするの…」オッパイを刺激しながら腰をゆっくり動かします。「あん、奥に当たってる、ああああ」徐々にスピードをあげると有美さんの腰も合わせるように動き出します。
寝室に有美さんの声と2人の密着している音が響きます、更に激しく動くと有美さんの身体が徐々に反りかえり「あああ、い、逝っちゃうよ」とウネウネ動き出します。私も有美中に出すよと言いながら有美の腰を押さえ密着したまま腰を突き出し奥深くに出します。
ドクンドクンと何度も出ます、有美さんは反り返ったまま私の物を全て受け止めてくれます。やっと動きが治まるとそのまま有美さんは倒れ込みます、2人の結合部が離れると有美さんの大きく開いたオ○ンコから今出したばかりの精子が溢れ出てきます。
現在はこんな幸せな日々を繰り返してます。