どれだけ体を重ねてきたか分かりません。
2人でいる時は、自然な感じでお互いあまり気を使う事なく一緒にいるような、お互いがしたい時にする様な関係です。
仕事の関係でしばらく実家に帰れない期間がありました。と言っても3週間くらいですが、母に会えないのは寂しいと心から感じる自分がいました。やっと実家に帰れると急いで帰り玄関を開けると有美さんが待っていました。
ただいま、と言うと同時にお互いギュッと抱き合いながら「あきら君おかえり〜」と有美さんも力強く抱きしめて来ます。
そのままキスをしてお互い確かめる様に舌と舌を絡め合いながら何度もキスをしていました。
リビングに移動して母を押し倒して、上着を脱がし下着をずらしてオッパイを舐めながらスカート中に手を入れ下着の上から割れ目をなぞります。
「あん、あっ、ああ、ああ」すぐに母が反応します、下着の横から指を直接入れるとグチョグチョです。有美さん凄く濡れてるけどと言うと「言わないで、私もあきら君待ってたんだからね」顔を赤くしなが母が言います。
嬉しくなった私は乳首を舐めながら、指先でクリトリスを刺激します、母の声が徐々に大きくなります。
「あ、ああああ、いっ、逝っちゃう」同時に腰をガクガクさせながら母が逝きました。何度見ても母の逝く時の表情は何とも言えません。
しばらくして今度は指をオ○ンコの中に入れます。
中を確かめる様に動かしながら母がビクンとなる所があるのでそこを刺激します。「あ、そこは駄目だよ、あん、あああ」母の弱い所です、指先で刺激を繰り返します。
「ああああ、ダメっ、また逝っちゃうよ、うああああ」先ほどよりも声が大きくなり私を掴みながら「い、逝く…逝く…」同時にオ○ンコから汁が噴き出ます、指先で刺激を繰り返すと何度も何度も汁が噴き出ます、グチョグチョ音をたてながら噴き出ます。「もう無理、駄目…」母がガクガクしながら動きが止まり指を抜きます。
ソファー、スカートが母の汁でビチャビチャになっています。ソファーの上で小刻みに動いている母にビチョビチョだよと言うと真っ赤な顔して「あんなに刺激されたら…言わないで恥ずかしいから」と言われました。
もうこんなになったからお風呂に入ろうと言われそのまま風呂場へ。
風呂に入り湯船に2人で浸かりながら母を後ろから抱きしめます。両手はおっぱいを優しく触りながら、たまに乳首も触ります。「こら、そんな触り方したら」母が言います。有美さんの柔らかいおっぱい大好きだからさと言いながら続けます。
徐々に触り方も大胆に乳首も硬くなって来たので指先でコリコリすると「あぁ、んっ、駄目だって、さっきので敏感になってるから」と母が言います。しばらく有美さんとしてなかったからねと片手で母のオ○ンコを触ると中の方はヌルヌルしているのがお湯の中でも分かります。
「あっ、あん」母の声が漏れます。割れ目の上のクリトリスを指先で刺激しながら乳首を指先で強めに刺激します、「あぁぁ、あん、あああ」どんどん母の反応が強くなり風呂の中で声が反響します。
母の体が、徐々に反りかえる様になりながら「い、逝くっっ」と同時に母が逝きました。最近母の反応は凄く良くてすぐに逝きます。「もう、駄目って言ったのに、最近自分でも分かるけど凄く感じやすいんだよね」と照れながら言う母がとても可愛かったです。
湯船に立って目の前に座る母に自分の物を見せます。「こんなにして…凄く元気だね」と言いながら咥えてくれます。
上から母の姿を見ると、喉の奥まで咥えながら頭を前後に激しく動かす姿が何とも言えません。
たまにこちらを見上げながら咥える姿は最高です。バキュームをしながら舌を絡めて何度も何度も前後に動かします、興奮した私は母の頭を引き寄せて更に奥まで入れると、「うぐっ、うぅぅ、ぅぅぅ」と苦しそうにしながら耐えています。
両手で腰の辺りを叩かれて口から抜くと、母は嗚咽をしなが口から唾液を垂らしています。
やり過ぎた有美さんゴメンと言うと「もう、苦しいよ、息も出来なくなるから」涙目でこちらを見ます。「でもね、あきらのが奥まで入って来るのが分かると、苦しいけど嫌じゃないんだよね」と母が言ってまた咥えてくれます。
そして最後は母の口の中に溜まった精子を出します、ビクンビクンと動きが止まらず、母も驚いた表情でこちらを見ながら飲み込んでくれます。やっと動きが止まり「本当に凄い量出るから、ビックリしたよ」と言われて、溜まってたからね。今日は寝れないよと冗談で言いながら風呂から上がりました。
寝室に行き抱き合います。母が珍しく「今日は危ない日だから中は駄目だよ」と言いました。
そんなんだと思いながらキスをして舌と舌をゆっくり絡めながらお互い何度も何度も舐め合います。そのままオッパイを鷲掴みにしながらゆっくりと感触を確かめる様に揉みながら、乳首をコリコリすると母の体がウネウネします。
「あん、あん、ああ」母の声が漏れ出します。硬くなった乳首を口で吸い付いて舐めたり、軽く噛んだりしながら母のオ○ンコに手を持っていくとベットリと濡れてます。
自分が下になり母に上になってもらいます、目の前にはグッチョリ濡れたオ○ンコが…そのまま口を近づけて吸います。母の腰が動きます。有美さんの匂いがします、確かめる様に割れ目から滲み出る汁を吸いながら舌を動かして刺激します。
「あん、あん、うっ、あああ」大きな声で母が感じながら私の物を咥えます、激しく吸いながら上下に頭を揺らしなが咥えてくれます。しばらくお互いの物を舐め合いながら母に我慢出来ない入れて良い?と聞くと「あきら、頂戴と」笑顔で答えます。
そのまま母の上になり両脚を大きく開き、ヒクヒクしているオ○ンコに先をゆっくりと当てます。暖かくてヌルヌルしているオ○ンコが徐々に広がります、そのままゆっくりと腰を進めます。入口が大きく広がり私の物が母の中に埋まって行きます、凄い締め付けと暖かさに包まれながらゆっくりと奥まで入ります、根元まで全部入ると母が抱きしめて来ます。
2人でピッタリと重なったままゆっくりと腰を動かしなが有美凄く気持ち良いよと言うと「私も凄く気持ち良い、あきらのでいっぱいになってる」と母が言います。
徐々に腰の動きを早くしながら出し入れを繰り返します。母のオ○ンコが私の物を離さないように締め付けなが絡んで来ます。有美そんなに締め付けたら我慢出来なくなるよと言うと「私がしてるんじゃないよ、体が勝手にあきらを離さない様にしてるんだよ」
凄く嬉しくなり激しく腰を動かします「あ、ああああああ、あきら、当たってるよ、あんああああ」母が大きな声で感じ始めます。何回か出しているのでまだ我慢出来そうなので腰を動かします。「あきら、また、逝っちゃいそう、うっああ、あ、あ、駄目」母の声が大きくなり体を反らせながらガクガクと動き母が逝きました。
急激に締め付けて来るので必死に我慢しながら母を見ていました。目を閉じたままピクピクさせながら体で呼吸をしています。
「また、逝っちゃたよ」恥ずかしそうに言います「まだ硬いまま、あきらのが、入ってる」有美千切れそうなくらい締め付けて来てたよと言うと「恥ずかしい」と小さな声で言います。
そのまま腰を動かし始めます、すぐに母が感じ始め「あん、あ、あ、あああ」心地よい締め付けと母の表情を見ながら腰を振り徐々に我慢の限界が来たので、有美何処に出す?と聞くと少し迷った表情をしながら母は「やっぱり中に欲しいな」とこちらを見ながら言います。
でも危ない日じゃないの?と聞きます「そうなんだけど、抜いて欲しくないよ、あきらと重なったままが良いな」と母が言います。
私は腰を動かしながら考えます、このまま出して良いのかな…突然母の手が腰を押さえて私を引き寄せます。一段と奥に入るようになり、有美そんなにしたら出ちゃうよと言いますが手を離しません。
ドンドン感覚が昂りヤバい出そうだと思い腰を引き抜こうとした瞬間、母の両脚が私の腰をガッチリ押さえて抜けません。有美、駄目だよ、限界だよ、出ちゃうよと言うと「中に頂戴、あきらのが欲しい」と言われ、うぅうぅ、出ると言いながら母の中に出しました。ドクンドクンと何度も何度も繰り返しながら母の中に精子を送り込みます。
「ああああ、熱いのが入ってくる、あああ」と言いながら母が震えてます。やっと動きがおさまる頃にはオ○ンコの横から溢れた精子が滲み出ていました。
有美出しちゃったけど大丈夫?と聞くと「だって、あのまま抜きたくなかったから…」と言われ「多分大丈夫だと思うけど…」と言いなが抱きしめてきました。
そして「あきらまだまだ元気そうだからそのまま出来るよね」可愛い笑顔で言われそのまま抜かずに腰を動かし続けて、何回も有美さんの中にたっぷり出してしまいました。
翌朝耳元で母が「あきら君、あんなに出したからお母さんの中いっぱいになってたよ」3週間分だからね「凄い量だからビックリだよ」まだ元気だよと有美さんの手を自分のアソコに「す、凄いよ、こんなに硬くして…逆に怖いわ」有美さんまだしたいよと言うと「気持ちは嬉しいけどお母さんのアソコもヒリヒリしてるから今は無理かな」と言われました。
有美さん、おっぱいで挟んでよとお願いすると「やった事無いから分からないけど…」母が照れながら言います。母の上に跨りオッパイに硬くなった物を押し付けます。
母は両方の手でおっぱいをギューと寄せます。柔らかくて暖かいオッパイの中に自分の物が包まれます。自然と腰を振り出して出し入れをします。「あきら君、気持ち良い?」母が聞いて来ます。有美さん気持ち良いよ、有美さんの中とも違う感覚だよ、突然母がおっぱいより先に出てる先端を咥えてくれました。
おおおおーそれ、凄いよ有美さん、口とおっぱい2つの感覚に一気に昂ります。夢中で腰を振り続けなが有美さんそろそろ出ちゃいそうと言うと「そのまま出して」と母が言うので更に腰を早く動かし我慢の限界と同時に発射、おっぱいに挟まれながドクンドクンと動き出し大量の物が出ます。
おっぱいからはみ出てる先端から母の顔に向けて激しく飛び散ります。「キャー」と驚いた母が声を上げますが止まりません。何度も何度も繰り返しながら母の顔に向けて飛び散ります。やっと動きが収まる頃には母の口元から鼻くらいまで飛び散った私の物でドロドロになっていました。
有美さんゴメン、飛び散っちゃったと言うと「最初は驚いたけど」そんな母の姿に興奮してそのまま母の口に入れ腰を動かすと「チョット、まだ出来るの?」と母が咥えてくれます。
母の上で腰を振り続けながら母に言います。
有美さんの顔にかけたい「え、顔に出すのあきら君の物を?」綺麗な有美さんの顔を俺ので汚したいと訳の分からない事を言います。
しばらく何も言わなかった母が「あきらがしたいなら別に良いけど」やった、更に腰を早く動かし限界をギリギリまで母の口の中で動かし有美出るよと言いながら、口から抜いて片手で押さえながら母の顔の中心で発射、ドクンドクンと先端から噴き出ます。最初に母の目元からオデコまで飛んだので角度を変えると口から鼻まで飛び散ります。
異常な興奮の中で動きが止まりません、ドクンドクンと母の顔に向けて何度も出ます、やっと動きが収まる頃には母の顔一面精子だらけになっていました。母は目も開けれず「あきら、どうなってる?」ゴメン物凄く出ちゃった「あきらの熱い物を顔に感じる、ああ、凄く熱い」と母は言います。
綺麗な有美さんの顔が私の物でベトベトになっている姿は本当にいやらしいと思いました。ティッシュ目元を拭いてあげると、やっと母が目を開けます。鏡で髪の毛から顔一面ドロドロの姿「あきら、凄いことになってるんだけど」少し怒り顔でした。その後はお風呂で丁寧に母の髪と顔を綺麗に洗ってあげました。
この時、私と母はこの先に起こる事も知らずに無邪気でした。
※ここまで読んで頂いた皆様ありがとうございました。
有美さんとの楽しい時間を思い出して書きました、2年くらい前の話で、この後は今までの様な内容もあまり無いと思いますので…ありがとうございました。「」#ピンク