あの日を境に2人の関係が変わりました。
母が言ってた様に親子と言う関係ではなく、自然体の様な関係です。変に気を遣ったりせずお互いがしたい時にする様な関係です。
リビングでテレビを見てる時に母にお願いしました。
お願いがあるんだけどと言うと「改まって何?」不思議そうな顔でこちらを見ます。前にタンスで見つけた物の事だけど…と言うと「えっ?、タンスの中って…」母は知らないんだった「下着の中の物?あきら君あれ見たの?」ゴメンね下着を物色してた時に偶然見つけちゃった。
「物色も駄目だけど、あんな物まで…」あれを使ってるところが見たいとお願いしました。少し驚いた母が「あきら君の目の前で使うの?」真っ赤な顔して母が言いました。
再度、使ってるところ見てみたい「でも恥ずかしいよ」初めて母の名前を呼びました、有美さんお願い〜と言うと母がえっと言う顔でこちらを見ます、もう一度有美さんお願いと言うと「しょうがないな…そんなにお願いされたら断れないよ」と照れながら「男の人は好きなのかな?」実物初めて見たし興味がある事を伝えました。
じゃあ、部屋で待っててと母は言いました。
やった〜駄目もとでお願いしたけど、急いで自分の部屋に行きました。しばらくすると母が部屋に入って来ました。
既に服は脱いで下着姿でした、真黒の上下に寝る時に着ている透け透けの物を羽織っていました。手にはタオルに包まれた物を持っていました。
「恥ずかしいよ、電気消してよ」電気消したら見えないよと母に言いながらベットの前で抱きしめてキスをしました。
キスをしながら母の下着に手を入れると既にグチョグチョになっていたので、耳元で有美さん凄く濡れてるよと言うと「こら、恥ずかしいからそんな事言わないで」と私の物を触りながら「あきら君も十分硬くなってるけど」お互い興奮していました。
そのままベットに移動して、もう一度キスをしながらゆっくりとお互いの舌と舌を絡めました。しばらくして母が持って来た包みを広げるとピンク色のバイブが出てきました。
改めて手に取って見てるといやらしい形して太いな「何そんなに見てるの?」と言われたので、こんな太いのが入っちゃうんだと言うと「あきら君のも十分太くて大きいですよ」と照れながら言われました。
母を座らせて、有美さんお願いとバイブを渡しました。
しょうがないなと言う感じでバイブを手に取るとすぐに入れるのかと思ったら、母はバイブを舐め始めました。こちらを見ながら舐める母の表情が変わり大きく口を開きゆっくりと咥え、出し入れを始める姿は本当にいやらしかったです。バイブが母の唾液でビチョビチョになってます、すると母は自らM字に脚を開いて今度は下着の上からバイブの先端を当てます。
ゆっくりと上下に動かしながらクリトリス付近に当たると「あっ、うっん」母の声が漏れます。おもむろにスイッチを入れるとバイブが音をたてていやらしい動きでうねります。
そのまま強く当てると先端が下着にめり込みながら大きな染みを広げます「あああぁ、うぅ、あぁ」母が感じています。
しばらく続けて「あきら君、入れるとこ見ててね」と母は言いながら下着をズラしてバイブを、ゆっくりと自分の中へ進めます。
大きなバイブが徐々に母の中に埋まって行きます、何処まで入るんだろと思っていると手元以外全て母の中に入りました。
「うぅ、うん、ううっ」母が体を動かしながら感じています。手元のバイブウネウネと動きながら、母はゆっくりと手前に抜いたり入れたりを繰り返します。小刻みに体を揺らしながらバイブが母の中を出たり入ったりを繰り返します。徐々に母の声が大きくなり「あぁん、うっうっ、あああ」出し入れしてるバイブの動きが早くなります。
「逝っちゃう…」と母が言うと同時に母の体ビククンとなり
止まりました。「はぁ、はぁ」と息を漏らしながら母は感じてます。その間もバイブはいやらしく母の中で動いてます。
我慢が出来ずにバイブを持ってゆっくりと動かして見ます。「あきら君、待って、駄目だって」と母が止めようとしましたが、そのまま抜き差しを続けます、抜く時は押し出される様にすぐに抜けますが、入れる時は凄い抵抗を感じながらゆっくりと「あっ、駄目だって」母がまた感じ出します。
バイブのスイッチを適当に触ると、更に激しくバイブがうねります。グイングインと激しく母の中で動き出し「あああああ、あん、ああ」一段と感じ始め「駄目、そんなにしたら、また逝っちゃうよ、あぁあん、あああ」ガクガクと激しく体を動かし耐える様にしている母を見ながら抜き差しを繰り返すとバタンと動きが止まり母が逝きました。
一瞬頭をよぎったAVなどで見た事ある、下着で抑えるやつをやってみようと、母の中でウネウネ動いているバイブを抑えながら母の下着を横から被せました。
「な、何してるの、あっ、あ」母が驚きながら感じています。そんな姿に興奮して自分の物を取り出して母の顔を跨いで目の前に持って行きます。
バイブで感じたままの母は何も言わずにそのまま両手で握りながら口の中へ、何時もより激しく吸い付いて咥えてくれます。激しく顔を上下に揺らしながら咥えていた母が「また、逝っちゃう、うっ」と言いなが私の物を握り体を大きく反らせながら目の前で逝きました。
バイブの入った腰だけ痙攣する様にピクピクうごいたまま
です、少しすると母はまた咥えてくれたので、私も母の口の中に出したくなったので腰を振り続けそのまま喉の奥深くに出しました。ドクンドクンと何度も繰り返しながら口の中に出します、少し苦しそうな表情をしながら母が飲み込んでくれます。そんな姿を見て大興奮でした。
出し終わった後で母が綺麗にしてくれるとすぐにギンギンになって「もう硬くなっちゃった」と母が言うので入れて良い?と聞くと「あきらの頂戴と照れ笑いしながら答えます」母のオ○ンコで動いているバイブをゆっくり抜くと、パックリと開いたままのオマンコがピクピク勝手に動いている様でした。
そのまま先を当てながら一気に入れました。
バイブが入っていたのに何時もよりキツク締め付けて来ます。
母さん凄い締め付けだよと言うと「有美って、読んで…」照れながら母が言います。
有美凄く締め付けて気持ち良いよと言うと「何回逝ったか分からないから敏感になってると思う」と言いながらしがみついて来たので、そのまま激しく腰を振り続けます。
母の顔が少し赤くなり「また、逝っちゃうよ、あきら気持ち良いよ」有美もう少し我慢して一緒に逝こうと言うと更に腰を動かします。
「う、うっ、ああああああ、もう駄目っ」と言いながら私を抱きしめて両脚で私を挟む様にしながら引き寄せます。
同時にオ○ンコがギュウっと締め付けてきます、突き入れたまま同時に吐き出します。
2人でキツク抱き合ったままお互いの腰が痙攣してます。何度も何度も母の中に送り込む様に出ます。
そのまま抱き合ったまましばらく2人とも動きません、耳元で母が「有美って呼んでくれたね」と言いました。ゴメン呼び捨てにしちゃったと言うとギュッとしながら「うん、うん、嬉しかっよ」と、笑顔でこちらを見ます。
そんな笑顔の母が可愛くてゆっくりと口を重ねて、お互いの舌を入れながら何度も何度も舐め合いました。
そのままゆっくりと寝ましたが、朝何かを感じて目が覚めると母が咥えてました。「寝てるのに、ここは大きくなるんだねっ」悪い笑顔で言われました。寝起きにも関わらず朝から何度も母を責め続けました。「」#ピンク