前回の続きです。
久しぶりのデートの最後に観覧車に乗った私とKちゃんは、流れで観覧車内で生ハメ中出しセックスをしました。
今回はその後の話です。
特別な性癖を持っていない私たちでは普段なら有り得ない、観覧車が一回りするまでの短い時間で忙しくアブノーマルなセックスをした私とKちゃん。
他のゴンドラに乗ってるお客さんに見られるかも知れない、下まで降りたら係員さんに見られるかもしれないと言う恥ずかしさと、Kちゃんのトロトロになった膣内に出した精子をティッシュで出来る限り拭き取ったり、乱れた服を直したりするのが間に合うかどうか。
ヒヤヒヤ物のセックスを終えて観覧車を降りた私達。
Kちゃんは自分の愛液でパンツがびっしょり濡れてしまったいて、履くに履けない状態になっていたので、ノーパンで観覧車を後にしました。
それがまた興奮を呼んだのかかどうかは分かりませんがKちゃんの方から、「今日は…まだ帰りたくない…かな」とお誘いされ、私も「久しぶりに会ったしな、俺もまだ一緒に居たいかな。」と返し、そのまま電車を乗り継いで、とりあえず1番近くの繁華街へと向かいました。
電車に乗ってる途中、Kちゃんが少しモジモジし始めたのでどうしたのか聞くと、顔を赤くしながら「さっきの…Yくんの…」と口籠もりながら言いました。
どうやら膣内に出した精子が時間が経ってから出てきたようで、こりゃまたどうしたものかと。
そうこうしてるうちに、目的地の繁華街に着きました。
するとすぐにKちゃんが、「ユニクロとか近くにないかな?」とスマホで探し始めました。
興奮からも覚めて冷静になると、流石にずっとノーパンで歩くのは恥ずかしいとの事で、「まぁそりゃそうか。」と思いながら一緒に店を探し、徒歩で10分もしない所にあるようなので急いで向かい、下着を買ってKちゃんが出てくるのを店の外で待っていました。
そして買った下着を早く履きたいって事と、喉が渇いたと言う事でその近くの居酒屋に入り、Kちゃんはトイレで下着を履いてから、2人で少しだけお酒を飲むことにしました。
ポテトや枝豆など、軽くつまめる物を頼んでサワーで乾杯。
昼間したようなあま〜い感じの、これぞデート!って時間よりも、やっぱりこんな感じの楽にいれる感じの方が楽しいね〜と言い合いながら、まったりした時間を過ごしました。
お酒はほどほどにして居酒屋を後にした私達。
時間は23時。
丁度いいと言えば丁度いい時間ですが、繋いだ手を離そうとしないKちゃんは、まだまだ私を帰してはくれなさそうです。
「そろそろ終電じゃない?」とゆっくり歩きながら聞くと、「んー、後5分くらいでで無くなっちゃうかな」と何故か楽しげなKちゃん。
「おい!」とツッコミを入れるも、なんだか嬉しい気持ちになって、「今日はとことん付き合うよ」と言い、次はカラオケに。
私もKちゃんも音楽が趣味で、Kちゃんはギターとピアノ、私はベースをやっているのですが、お互いに好きなバンドが共通していて、そのバンドの曲を2人で歌ったり、ハモりで入って歌ったりして楽しみました。
2時間くらいカラオケを出て満足した私達。
時計はもう1時前。
もうこうなると行く所は1つしか無いなという事で、カラオケの後はコンビニに寄ってからラブホに。
荷物を置いてベッドに腰掛けると、どっちからともなく相手を抱きしめキスをしました。
なんだかんだと言って慌しく過ぎたデートの時間でしたが、ようやくゆっくりとお互いを感じれる時間が来たと、少し安心に近い感情を抱きました。
そのまま始めてしまってもいいけど、せっかく久しぶりに一緒にいれる貴重な時間という事で、
取り留めのない話をしながら、コンビニで買ってきたお酒と軽いおつまみを食べ、お風呂にお湯が貯まるのを待つ事に。
そんな中、久しぶりに会ったから。というのもあると思いますがKちゃんは不意に「すごく幸せだなぁ。こんな日がずっと続けば仕事もしんどくないのに。」と言っていたのがとても印象的でしたが、
それに対しての上手い返しがとっさに思い付かず、「ぼちぼち風呂入れるんじゃない?」と話題を変え風呂場に。
「先に入っておいでよ」私はKちゃんを促すように言いましたが、
「Yくん先に入ってくれていいよ!準備とかいろいろしてくれたしさ!」と彼女の気遣いに甘えて、
「じゃあそうしようかな、ありがとう!先に入るね。」と言い自分は先に風呂に。
まずはシャワーを浴びて、頭を洗ってると風呂場のドアが開く音が。
シャンプーで目が開けにくい状況だったので、「どうかしたー?」とちょっと大きめの声で聞いてみると、耳元で「一緒に入りたくなっちゃった」と囁くように言われ、何だか急にドキッとしました。
Kちゃんも軽くシャワーで体を流したあと、「プロの美容師(自称)の私がYくんの頭とか洗ったげるー!」と言いながら後ろから髪の毛をわしゃわしゃしてくるKちゃん。
Kちゃん小柄で腕も短いので頭を洗うにしても距離は結構近いみたいで、時々背中に細くて小柄なKちゃんに不釣り合いのFカップの巨乳の柔らかい感触を感じながら、洗い上がりを待っていましたが全然終わらない。
ちょっと違和感を感じて、「ちょっとー?遊んでるー?w」と聞いてみると
「遊んでない!わしゃわしゃしてるだけ!」
そうは言いながらも、何だか半笑いのKちゃん。
これは…どうなってるんだ?と目を開けて鏡を見てみると、髪の毛がデーモン閣下のような感じにされていて、
「いや、めっちゃ遊んでるやん!www」とツッコミを入れると、
「あー!目開けたらあかんやん!まだ完成してないのに!」って、
「そう言う問題じゃない!w」と言いながら笑い合ってましたが、
「シャンプーの途中で目を開けたYくんには罰ゲーム受けてもらうから!」と言って、
ボディーソープを手に取って私の体に塗りたくは始めるKちゃん。
背中から肩に腕へと場所は変わっていき、「ほら!こっち向いて!」と言われて体の向きを変えると、
「ここは…特にちゃんと洗わないとね♡」と、ボディーソープでヌルヌルの手でいきなり息子を握り、洗うと言うより優しくしごき始めるKちゃん。
「あれ?洗ってるだけなのに硬くなってるよ?w」と、ちょっと悪そうな顔で聞いてくるKちゃん。
それに対して私が何か答える前に「ふふっwじゃあこう言うのどう?」と、Fカップの巨乳に挟まれパイズリ。
ボディーソープのヌルヌル感とFカップの柔らかさが相まって、めちゃくちゃ気持ちいい。
「イキそうになったら言ってね♡」と小悪魔的な笑顔で言うKちゃんはシャワーでボディーソープを流し始めました。
何をするのかな?と思いきや、パクッと私の息子を咥え込んで激しいパイズリフェラ。
絶妙な舌使いに加えて、さっきまでのパイズリでかなり限界まで来てた私は「あっ…ヤ、ヤバイ…!」と、呆気なくKちゃんの口で果ててしまい、
「おー、いっぱい出たね〜!」と得意げそうな顔をしながら、手のひらに精液を吐き出すKちゃん。
「こんなに出して〜、気持ちよかった?」とまた意地悪っぽく聞いてくるKちゃん。
「気持ち良すぎるわっ!」と返し、次は私がKちゃんの頭と体を洗う事に。
後ろに座ってボディーソープを付けて肩から腕、そして背中に広げて行き、前に手を回してお腹の周り、そこから上に登って行って胸を揉むようにしながら洗っていく。
最初は「ちょっと!くすぐったい笑」と笑っていたので、乳首を重点的に責めていく。
「あっ…」と声を出し始め乳首はツンと立ち固くなって行き、「んんっ…」と、声が出そうになるのを我慢するような声が漏れ始める。
「Yくん…もうそこは…十分やと…思うんやけど…。」と一段と甘い声を出すKちゃん。
それを聞いて少し意地悪をし返したくなり、右手で乳首を攻め続けながら左手は下半身の方へと伸ばしていく。
おまんこにはあえて触らず太ももの周りなどを撫でるようにすると、脚を閉じたり開いたり、モジモジするような動きになっていくKちゃん。
「はぁん…」と、もう我慢できない!と言った感じの声を上げ始めた所で、満を辞してKちゃんのおまんこに手を伸ばすと、
ボディーソープではない液でもうトロットロに。
わざと音が鳴るように指を動かしながら、「なんでこんな事になってるの?」と聞いてみると、
「だってぇ…」と物欲しそうな声を上げる。
もうそろそろ我慢できなくなってきたので、「そろそろ風呂上がろうか。」と促し、2人で上がり体を拭いてからそのままベッドへ。
まずは軽いキスからスタート。
何度か唇を合わせた後に舌を入れると、Kちゃんの方から絡ませてくる。
「Yくん…今日は早く…」とスイッチが入ってるKちゃんは、いつも以上に求めるように体を寄せてきました。
「まぁちょっと待って。」と言い、さっきのフェラのお返しにKちゃんをベットに押し倒し、もうトロトロに濡れたおまんこをクンニしました。
「ひゃぁ…!んっ…」と声を上げるKちゃん。愛液がどんどん溢れ始め、そのうちに体をのけ反らせてイってしまったみたいです。
わざとらしく、「イったの?」と聞くと、恥ずかしそうに「うん…。もう我慢できない…早く…」とせがむように言うKちゃん。
自分もそろそろ我慢の限界が近かったので、ゴムを探そうとカバンに手を伸ばすとKちゃんが私の腕を掴んで、「観覧車でした時生だったし…どうせピル飲まないとだから…さ。」と。
「はやく…」
と自分からおまんこを広げて誘惑してくる。
その言葉に負け、そのまま正常位で生で挿入。
挿入までに何度もお預けしてたからなのか中は思った以上にヌルヌルで、締め付けもちょうど良く、すぐにイキそうになるくらいの気持ち良さ。
根元まで入った後、少し時間を置いてから動き始める。
「あっ…んっ…ああっ…!」と大きい声で喘ぎはじめるKちゃん。
いつの間にか腕は私の首にかかり、足も私の腰の後ろで組まれている状態に。
「んんっ…はぁ…あん…い…イクっ…」とKちゃんは一瞬体を強張らせ、「ああっ…!」と声を上げイったようで体の力が抜けていく。
その瞬間Kちゃんのおまんこが激しく収縮して、これまでとは段違いの気持ち良さに私もイキそうになり、
「俺もイきそう…」と言うと、Kちゃんは腕と足をガッチリ絡めて来て、「中に出して…」と。
その言葉に負けて思いっきり中出し。
「ああ…出てる…」と満足そうな顔のKちゃん。
おまんこから息子を抜くと、観覧車で1回、風呂場でのフェラで2回目出したとは思えないほどの量がKちゃんの中から愛液と混ざって溢れ出てくる。
「Yくん…好きぃ…」とギュッと顔を寄せてくるKちゃんとキスをして、抱き合いながらしばらくゆっくり。
「いつもよりもいっぱい出たね」と溢れ出た物を見て言うKちゃんは体制を変えてお掃除フェラ。
息子はまた元気を取り戻し、それを見て「まだ…できる?」と嬉しそうに言うKちゃん。
今度は騎乗位で当然のように生で挿入。
Fカップの巨乳を揺らしながら大きな声を出しながら激しく動くKちゃん。
「ああっ…!ああっ…!!」
騎乗位の時は特別いい所に当たるのか、この時のKちゃんはいつもよりも盛大に喘ぎ、より激しく動くKちゃんですが「ダメっ…気持ちいい…イクぅ…!」と言い力なくへたり込んでしまい、息を上げている。
彼女を寝かし、正常位に体制を変えてゆっくりと腰を振る。
さっきの騎乗位で敏感になっているのか、奥を突く度に大きな声で喘ぎ、中からは愛液が溢れ出しさっき中に出した精液と混ざり合い、グチョグチョと音が鳴る。
私は流石に3回も射精してるので長持ちしているが、Kちゃんの方はそうでも無く何回もイったみたいで、ようやく射精感を感じ始めた頃には喘ぐ元気も無く、ただただ快感に身を委ねている。そんな感じでした。
「そろそろ出そう」と言うと、「いっぱい出してね…♡」と笑顔で言うKちゃん。
「私ももう一回イキそう…」と言うので、腰の動きを少し早くすると、「あっ…ああっ…イクっ…イク!イク!ああん…!あっ、あああああ!」とこれまでで1番大きな声を出してイったとほぼ同時に私もKちゃんの1番奥で果てました。
「あぁ…気持ちよかった…」と、とても満足げな笑顔のKちゃんを抱き寄せてキス。
「もっかいシャワー浴びようか(笑)」
と言ってシャワーを浴びて、コンビニに寄った時に買ったお酒やジュースを飲んで、チェックアウトの時間までゆっくりしました。
シャワー浴びている時にKちゃんが、「久しぶりに会ったからかもだけど…。今日は長い時間一緒にいれて嬉しかった。」
と話し出し、それに続けて
「知り合ってから7年経って、付き合い始めてからそこそこ経ったけどさ、Yくんがもし良いなら同棲とかしてみない?」
と提案が。
流石にそれは二つ返事でOKとは言えないので、できるならしたいけど色々と問題もあるだろうから、Kちゃんの転職活動が済んでから色々と考えてからにしようと言う事になった。
そして2日後に、前々から面接を受けていた企業の最終面接に行ってきて、3日後には採用の連絡を貰いKちゃんの転職活動は無事に終了。
それも私の住んでいる地域の近くに配属されるみたいで、私は当時住んでいたワンルームの部屋を引き払い、
その近くの2Lの部屋を借りてKちゃんと2人で暮らし始めました。
同棲を始めてからは2.3日に1回くらいのペースでセックスしています。
またそれに関して需要があれば書きたいと思います。