つい先日、先週の金曜日に久しぶりに1人飲みに行った時の話です。
その日は日勤終わりが遅く、夫も出張で不在のため夕食を1人分だけ作るのも面倒くさくなり、仕事から家に帰ったあと、近所の居酒屋に行きました。
この御時世で客席間隔が空けられ座席数も少なくなっている上、金曜日の夜ということもあり、テーブルはほぼ埋まっていたため、私はカウンターに座りました。
カウンターは一席ずつ空けて距離を離していました。
私は1番端の席に座り、一つ空けた席には同い年くらいの男性が座っていました。
私(ん?なんか見たことあるかな?知り合い?うーん…でもわからないな…)
私は男性の顔を見たことがある気がしましたが、思い出せませんでした。
しばらく時間が経ち食事を終えて会計をしようとした時、隣に座っていた男性客が声をかけてきました。
?「せっきー?」
私「えっ?はい。」
私は声をかけられたことに少し驚きましたが、それ以上に学生の時のあだ名で呼ばれたことに驚きました。
私は旧姓か“関口”だったため、皆んなから(特に男子から)は”せっきー”と呼ばれてました。
?「俺だよ、俺。わかんねぇかな?シロウ。山田史郎だよ。」
それは高校生の時に仲の良かった男友達の一人でした。
私「えっ??史郎!?本当に?えー!」
史郎「ああ、わかんなかった?」
私「ごめん、わからなかった。いや、なんとなくこの人どっかで見たことあるなぁ…とは思ったんだけど、まさか史郎だとは思わなかった。」
史郎「いや、そうだよな。高校卒業以来か?俺も隣座ってて、見たことあるなーとは思ってたんだけどさ自信なくて。でも、やっぱりセッキーだよなって思って声かけた。俺さ同窓会とかも行けてないし、たまに実家に帰ってきても友達と会うことなんてなかったからさ。」
私「だよね。私は同窓会何回か行ったけど、その時に史郎の話も出てたよ。でもみんな史郎に会ってないからわからないって人ばっかり。でも、びっくりしたよー、急に昔のあだ名が出てきたから。で、今日はどうしたの?今どこにいるの?」
史郎「電話とかメールで繋がってるヤツは何人かいるけど、高校卒業してから会ったことあるヤツなんて殆どいないからな…あー、今は横浜にいるんだ。今回は出張で北海道来たんだけどさ、こんなコロナ、コロナって言ってる時に信じられないだろ?いくら業務命令とはいえ呆れたよ。」
私「いやいや、それは本当ひどいね。でも、実はうちも旦那出張でいないんだ。こっちもコロナ大変だけど、むこうは東京も近いしもっと大変だよね。大丈夫?」
史郎「旦那も出張?どこも一緒か。ああ、知り合いには何人か感染したヤツいるよ。まあ、そいつらとは接触してないし、俺は今のところ大丈夫なんだけどね。」
私「ところで、もう食事終わる?このあとなんかある?」
史郎「いや、なんもねぇよ。久しぶりに実家帰って寝るだけ。明日には帰るし。」
私「明日は早いの?」
史郎「いや、14時台の飛行機で帰るから早くはないな。」
私「じゃあ、ちょっと飲みに行かない?」
史郎「おお、いいね。行く行く。この辺どっかある?」
私「うん、すぐそこに飲み屋あるから。」
時間はまだ9時頃だったため、居酒屋から歩いて5分ほどのバーに行きました。
私たちはバーに入るとカウンターの端に隣同士で座りました。
私たちは高校時代のこと、仕事のこと、家庭のことなど色々な話をして、あっという間に1時間以上経っていました。
私「史郎、独身なんだね。誰かいい人いないの?」
史郎「出会いがないな。でももう、一人の方が何かと楽だし、この歳で結婚したいとも思わないけどな。せっきーは結婚して、もうそんなに大きい子供いるなんてびっくりだな。見た目なんて全然若いし綺麗だし。」
私「えー、そんな褒めたってなんも出ないよ。」
史郎「いや、マジでさ。お前高校の時めっちゃ人気あったの知ってる?俺もさ、お前のこといいなぁって思ってたよ。」
私「うん、何回か同窓会でもそんな話聞いたことある。結構狙われてたよって。」
史郎「そうそう、かなりな。だって顔も可愛いかったし、それに…」
私「それに?」
史郎「いやいや…」
私「胸が大きかった?」
史郎「あー、そう…知ってた?」
私「うん。それも同窓会とかで言われた。まあ、思春期だし仕方ないよね。」
史郎「まぁな、だってお前ダントツでデカかったし、エロい感じだったし。」
私「なんか皆んな言うけど、私ってそんなにエッチな感じだったの?自分じゃ全然わからなかったけど…」
史郎「いや、エロかったよ。自分で気づいてなかったって言うのが、またいいな。でも、高校の時より胸デカくなった?歳とってさらにエロい身体になった感じするぞ。」
私「えー、そうかな…?まあ、胸は高校の時より大きいね。」
私が胸を両腕で寄せると史郎はジロジロとイヤらしく見ていましたが、私もお酒も入り酔ってきたせいでスイッチが入ってしまい、わざと史郎にもたれかかり、谷間が見えるようにしていました。
私「史郎、エッチな目でジロジロ見過ぎだよ。」
史郎「あ、ごめんごめん。ていうか、せっきーだってワザと見せてるだろ。いやー、でも看護師か…じゃあ、今はコロナで大変だな。そういえば看護師になりたいって言ってたよな。」
私「うん、小さい頃からの夢だったからね。まあ、実際になってしまったら現実は大変だったけど。」
史郎「いやぁ、でもいいじゃん。看護師なんて男が好きな職業で常に上位でしょ!俺は大好きだよ。」
私「違うでしょ?男の人は看護師が好きなんじゃなくて、白衣を着た女の人が好きなんでしょ?」
史郎「あー、まぁ、それもあるか。やっぱ、見た目とかなんかエロいもんな。せっきーなんて、そんな身体で白衣きたら患者とかに触られたり誘われたりしないの?」
私「まさかそんなこと…」
史郎「はは…そりゃ、ないよね。」
私「うーん…あるね。」
史郎「えっ、本当に?」
私「最近は少なくなったけど、若い時なんかしょっちゅうあったよ。しかも、最近はパンツタイプの白衣多くなったけど、うちの病院はワンピースタイプだからパンツとかもすごい見られちゃうよ。」
史郎「マジで?なまら見てー!触られたりするだけ?もしかして抜いてやったりしたことある?」
私「うん、ある。手でしたりお口でしたり。」
史郎「口で?マジかよ…ヤバっ。もしか…最後までとか…ある?」
私「………あるよ。そんなに多くはないけどね。私が我慢できなくなっちゃうの…」
史郎「マジで?すげぇな…って、ホントにそんなことあるんだ。じゃあ、せっきー浮気してるってこと?」
私「うーん…浮気は…まあ、そういうことになるね。」
史郎「病室で?患者とだけ?」
私「病室もあるけど、トイレとか倉庫とか仮眠室とか非常階段とか…相手は患者さんもあるけど、先生とか同僚の男の看護師ともあるかな。」
史郎「そんなに?いや、そんなAVみたいなことあんの?病院とか…本当ならめちゃくちゃ興奮すんだけど…」
私「ふふふ…ねぇ、史郎…」
史郎「ん?な、何?」
私「史郎も………私と…したい?」
私は斜め下から上目遣いに、史郎を誘うように見つめながら言いました。
史郎「えっ!?イヤ…本気?い、いいの?」
私は史郎の股間にそっと手を差し伸ばしました。
史郎「あっ…ウッ。」
私「だって…史郎さ…ずっと私のオッパイ見てるし、ここだってこんなに大きく硬くなってるよ。」
史郎のオチンポは大きくテントを張っていました。
史郎「そりゃ、そんなエロい話聞いたら想像しちゃうし、ムラムラするだろ!」
私「………そうだよね」
私は史郎の手を取りショーツを触らせました。
史郎「えっ!いや…お前もビショビショじゃん。」
私「私もムラムラしてきちゃった。」
史郎「せ、せっきー…本当にいいなら、どっか休めるところ行く?」
私「私ね、最近してないから身体疼いちゃってるの…」
史郎「病院以外でも結構こういうことしてる?いつもこんな風に誘ってんの?」
私「私ね…お酒入ると変なスイッチ入っちゃうんだ。だから…ね」
史郎「まじか…高校の時のせっきーからは想像つかないな…」
私「ホテル…行こうよ。」
史郎「ああ、うん。」
私たちは支払いを済ませて、すぐ近くのラブホテルに行きました。
ラブホテルに入ると私がすぐに史郎をベッドに押し倒し、ズボンとパンツを一気に脱がせました。
ドン!バサッ!
史郎「せ、せっきー…ちょっと!」
カチャカチャ…ガチャ…ズル!ボロン!
私「あは!すごい…史郎の大っきくなってる。いや…カチカチ…だね(笑)」
史郎「し、仕方ねぇだろ!こんな所来るの久しぶりだし、せっきーとヤレると思ったら…飲み屋からずっと勃ちっぱなしだ」
史郎のオチンポは長さも太さも平均より大きめで、カリがすごく張っていました。(あくまでも一般的なものではなく私の中の感覚です)
私「ああ…史郎のオチンポ、すごい大っきいね。美味しそう…」
史郎「大きい?自分じゃよくわかんねぇけど…ウッ!」
はーむっ!ジュポ!ジュポ!レロレロレロ…レロレロレロ…
私はすぐにオチンポにしゃぶりつき、史郎の顔を見つめながらフェラチオを始めました。
私「史郎の硬い…すごい汗臭くて美味いよ。大っきくて全部入らない…」
ジュポ!ジュプ!ジュブ!レロレロレロレロレロ!
史郎「マジで、せ、せっきーが俺のチンポしゃぶってる…夢見て〜だ。ああ〜!せっきーのフェラ顔すげぇエロいわ。」
私は自分からイラマをするように喉奥まで咥え込み、喉の奥で亀頭を擦り付けました。
ジュボ!ンゴ!ックハ!ウォェ…ウッ…
史郎「おおぉぉぉぉ!せっきー、お前…イラマ…ヤバイ…」
ングッ!カハッ!ハァ、ハァ、ハァ…
私の口からはだらしなくよだれが垂れていました。
私「史郎…大っきくて苦しいよ…」
史郎「大丈夫なのか?」
私「うん。苦しいけど、苦しくなるほどオマンコがキュンキュンして気持ちいいの…」
史郎「めちゃくちゃエロいな…さっきヤバかったよ。今までの人生の中で一番気持ちいいフェラだった。」
私「ホント?嬉しいな。もっと舐めてあげる!」
私はまたしろのオチンポにしゃぶりつきました。
尿道口と亀頭部を舐めたあと、たっぷりと唾液を纏わせるようにカリ首を舐め回し、裏筋に沿って竿を舐め下ろしたあと、オチンポを加えて大きく上下に首を振り、徐々にスピードを上げました。
レロレロレロレロ…レロレロレロレロレロレロ!
ジュボ!ジュボ!ジュブ!ジュボジュボ!ジュボジュボ!
史郎「ああー!せっきー…ヤバイ!俺…フェラでイキそう…あっ、あっ…」
私は史郎の言葉を無視してさらに強く激しく頭を振りました。
レロレロレロ!レロレロレロ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ギュプッ!
史郎「おぅ…あぅ…おぉ…ぁぁ…せっきー…出る!せっきー…出る!フェラ上手すぎ…もうダメだ!出る!出る〜!ウゥッ!!」
ドビュ!ドビュ!ビュッ!
私「んんっ!んふ…ゴクン!!あぁ…すっごいいっぱい…かなり溜まってたの?」
史郎「ああ、最近オナニーしてなかったし、女の人とするのなんて、それこそ10年以上なかったし…ましてや相手がせっきーだから…余計に沢山出たよ。」
私「史郎、私としたかった?知ってるよ…前に同窓会で史郎が私のこと好きだったって聞いたよ。」
史郎「誰だよ言ったの…まぁな、好きだったよ。何回お前のこと想像してオナニーしたかわからないくらい。」
私「現実になって嬉しい?」
史郎「う、うん。今でも信じられねぇよ。」
私「史郎、私も気持ちよくしてよ…」
私は射精してベッドで横たわっている史郎の顔に跨り、腰を下ろしていきました。
私「私のオマンコ舐めてぇ…」
史郎「もうグチョグチョだな。すげぇエロいよ」
ジュルルルル!レロレロレロ…レロレロレロ!チュー!レロレロレロ!
私「アン!あぁ…んんっ!アン、史郎…激し…ぃ。ひゃん!ダメ…クリ吸っちゃダメェ!あぁぁ、気持ちいい!」
史郎「せっきー、マン汁ドンドン溢れてくるぞ。」
私「史郎…ユミでいいよ。ユミって呼んで…あん!ぃいい〜!腰動いちゃう…」
私は顔面騎乗位で史郎の口にオマンコをグラインドして、こすりつけました。
レロレロレロ…ジュル…ジュルジュル!レロレロレロ!チュー!チュー!レロレロレロレロレロレロ!
史郎「んん〜!んめぇ…」
私「あっ、あっ、あぁ…アン!んん〜!史郎…んふ…気持ち…よすぎるぅ…あぁ…あっ、あっ、史郎の…クンニで…イッ…ちゃう…イク…イク…イャ…ィック!あぁぁぁぁぁぁーーー!!」
ビクン!ビクン!プシャャャャャャ!!
史郎「うわぁぁぁ!」
私「ああぁ…ご、ごめんなさい。出ちゃった…史郎の顔に掛けちゃった…」
私は顔面騎乗位でイッて潮を吹いてしまい、史郎の顔がビシャビシャになってしまいました。
史郎「潮吹きなんて初めで見た。すげぇな…こんなに出るんだな。」
私「はぁ、はぉ、はぁ…史郎」
チュ…チュ…レロレロレロ
私は史郎に抱きついてキスをしました。
史郎「ユ、ユミ。俺久しぶりぶりだからかな…それともユミが相手だからかな…さっき出したばっかなのに、もうガチガチになっちゃって…」
史郎のオチンポはまた硬く反り返り、ビクビク動いていました。
私「ああぁ…ホントだ。すごぉぃ…なんか、ねぇ、なんかさっきより大きい感じがするよ。ぁぉぁ…素敵。史郎膝立てて足開いて。」
私は史郎に足を開かせるとその間に入り、フェラチオを始めました。
レロレロレロ…ギュプ!ジュプ!ギュポ!
私はオチンポにたっぷりと唾液を纏わせるとオッパイの間にもヨダレを垂らすと、そこにオチンポを挟みパイズリをしました。
ズチュ!ヌチャ!ニチュ!ズチュ!グチュ!ズジュ!
史郎「ウッ…俺、パイズリ初めてだよ。ヤバッ…すげぇ気持ちいい。せっきーにされてるのが余計に興奮する…チンポがせっきーのオッパイに埋まってるよ。」
ズチュ!ニチュ!ジュプ!ズチャ!ジュプ!
私「あっ、あっ…気持ち…いい?私も…乳首…擦れて…気持ちいいよ。」
ジュブ!ズチュ!ニュプ!ジュプ!ズリュ!
史郎「あっ、あっ、んっ、んん、ふぅ…せっきー…パイズリなまら良いよ。フェラとかマンコとは違う気持ち良さだし、なんと言っても見た目がオッパイ好きにはたまらないな…」
ズチャ!ニュル!ニュプ!ズチュ!
私はパイズリで乳首が擦れるたび、オマンコが熱くなっていくのを感じました。
私「あぁぁ…んっ…し、史郎…私…もう…我慢できなくなって…きちゃった。」
史郎「お、俺も…もう挿れたい。」
パイズリをやめると私がベッドに横になり、史郎は起き上がってコンドームを付けました。
史郎「せっきー、挿れるぞ!」
私「ユミって呼んでよ。うん、きて…」
私は仰向けで膝を立て、足をM字に開きました。
史郎「ユミのエロマンコ…パックリ開いてヒクヒクしてるよ。」
私「イヤ…恥ずかしいから…見てないで早く挿れて…」
史郎「マジで夢じゃないよな…俺ユミとセックスするの想像して何回オナニーしたかわかんねぇよ。それが現実になんなんて…い、挿れるぞ。」
史郎はオチンポを私の割れ目に当てると、待ちきれなかったように一気に突き入れました。
ニチュ…ズブズブズブズブズブ!!!
私「アァァァァァァァァァァン!!す、すごぉーーーい!良いぃい!史郎のオチンポ…おっきい…イヤ…なんかエッチするの久しぶりだから…すごい気持ちいい。」
史郎「うぉ!な、何これ?ユミのマンコめちゃくちゃ気持ちいいぞ。締まりもいいし、挿れた時ヒダがチンポに絡みついてくる感じで…」
史郎は私のオマンコの感触を味わうように、オチンポの先まで引き抜いたあと、根本まで深く突き刺すようにゆっくりピストンを繰り返しました。
ジュプ……ズブズブジュプズブズブ!
ジュプ……ズブズブギュプズブズブ!
ズチュ……ズブズブジュブズブズブ!
ズジュ……ズブズブギュプズブズブ!
私「ああぁぁぁぁぁぁ…史郎…その突き方…気持ちいい…カリが壁に引っかかって…奥まで届いてるよ…んんーーー!」
史郎「おぅ…肉ヒダ絡みついて最高だよ。ゴムしてても気持ちよさがビンビンに感じる…汁もドンドン溢れてきて突くたびにエロい音してるぞ…ユミ、どんどん行くぞ!」
史郎はピストンを徐々に早めながら、私のGスポットを探るように角度や深さを微妙に変えながら突いてきました。
ジュプ!ジュプ!ズボッ!ズチュ!ズリュ!グチュ!ジュボ!
私「あっ、あっ、あっ…アン、アン、ぃい〜…オチンポおっきい…オマンコの奥擦れる…んんー!史郎のオチンポ…硬ぁい…太ぉい…はぅ!なんか…一段と大きく…なってきた…んぁ!ぁぁぁぁぁぁああ!!」
史郎「ユミ…あっ…良いよ!チンポ蕩けそうだ…今までのセックスの中で最高に気持ちいいよ。」
史郎は正常位から屈曲位になり、より深く挿入してきました。
ズジュ!ズボッ!ズボッ!ジュボ!ギュプ!ズボッ!
私「ああぁぁぁ!史郎…これダメ!深すぎる…あっ、ヤバイ…イキそっ…待って!ホントにダメ…ダメ…」
史郎「イッても良いよ。ユミのイキ顔よく見せて。」
ジュボ!ジュボ!ズジュ!ズチャ!ズボッ!ズボッ!
私「あっ、あっ、あっ…イッ、イヤ…イヤ〜!ダメ…し、史郎…私…イク…イク…イッ…クゥーーーーーー!!」
ビクン!ビクン!プッ…ブシャァ!ブシャァァ!ブシャァァ!
私が中イキしたあと、史郎はまつばくずしに体位を変え、容赦なくピストンを繰り返しました。
史郎「ユミのイキ顔も喘ぎ声も超エロい…もっと…もっとユミコ乱れるところ見たい!」
ズジュ!ズジュ!ズボッ!ズリュ!ズボッ!
私「あああ!!ダメ!この格好…深すぎるぅ…史郎…もう…これ以上…突いちゃ…アン、アン…ン〜ッ!ユミのオマンコ…壊れちゃう…史郎…ダメッ…あっ…また…またイク…イク…イクーーー!」
ビクン!ビクン!ビクン!!ビク…ピク…ピク…
私「はぁ、はぁ、はぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」
私は連続絶頂で息も絶え絶えでしたが、史郎は、そんな私を休ませてくれることはなく、私を四つん這いにしました。
史郎「ユミ…ユミの身体たまんねぇよ。最高に熟れた身体でエロいよ。俺もイカせてくれよ…」
私「はぉ、はぁ、はぁ…史郎…好きなだけして良いよ…めちゃくちゃにして。ねぇ…生でも…良いよ。」
史郎「マジ?ホントに?」
私「うん…史郎の生チンポ…ちょうだい!」
史郎「ふぅ、ふぅ…ゾクゾクしてきた。んっ!」
バチンッ!
史郎はコンドームを外すとオチンポを割れ目に当てて、生の感触を確かめるように、ゆっくりと挿入しました。
ニュプン!ズブズブズブズブズブズブ!
ビクン!
史郎「ヤ、ヤベェ…何…これ…めっちゃいい。ユミの生マンコ最高…挿れただけでイキそう…」
私「ふぁぁぁぁぁぁぁ!し、史郎の…生チンポで…またちょっと…イッちゃった。」
史郎「ユミ、イキ過ぎ…イキやすいな。まだまだイカせてやるよ!」
史郎はバックで私の腰をがっしりと掴み、挿入と同時にそれまでにない速度でピストンを始めました。
ジュプ!ズボッ!ジュボ!パン!パン!パンパン!パンパン!パンパン!!
私「イ、イヤ〜〜〜〜〜!ダメ…ダメ!は、激しいょ…激し過ぎるぅ〜!こんな…すぐ…すぐイッちゃう!史郎…アン!アン!」
史郎「ああ〜最高だ!ユミの熟マンコ…生だと余計にヒダとか壁の感触が伝わってくる…極上の…名器だな…くっ…ユミ俺も…イキそー!」
ズチュ!パンパン!パンパンパン!ニチュ!パンパンパン!
私「アッ、アッ、アッ…アン…アン…アァァァァァッ!イヤ…オマンコ…壊れちゃう!私イッちゃう…またイッちゃうよ!史郎…一緒に…一緒にイッて!史郎の精子ちょうだい…中に出して!」
史郎「おおー!おぅ…ユ、ユミ…いいのか?中に出すぞ!ユミの中に…出すぞ…出すぞ…出る!出る!うぅっ…」
パンパンパン!パンパンパン!パンパンパン!パンパンパンパンパン!!!
私「ちょうだい!史郎の濃くて熱い精子ください!アァァァァァ…ダメ…イ、イクーーーーーーーーー!!」
ビクン!ビクン!ビクン!!!
史郎「イ、イクよ!ユミ…ユ、ユミーーーーーーーー!ウッ!!」
ドビュ…ビュルルルルルルルゥ!!!
私「ああ…熱い。史郎の精子…私の中にきたぁ…いっぱい…アッ…精子…溢れてる…」
史郎の精子がオマンコから溢れて太ももを伝ってきました。
史郎「ウゥッ…ユミ…すっげぇ出た…抜くぞ…」
ズリュン!
ドロッ…ボタッ…ボタッ…ボタッ…ボタッ…
史郎がオチンポを抜くとオマンコに出された大量の濃厚な精子が溢れ出てきました。
史郎「ユミ…掃除して…」
史郎は私の目の前移動して、今私のオマンコから抜いたばかりの精子と愛液でドロドロのオチンポを晒しました。
オチンポはピクピクと脈打つように動いており、私はそこにまとわりついた精子と愛液を刮ぎ舐めるように舌を這わせました。
ジュル…レロレロレロ…レロレロレロ!
そして、さらに喉の奥に届くまで深く咥えました。
ジュル…ジュボボボ…チュパ…レロレロレロ
史郎「ユミ…美味しいか?」
私「んん〜!かはっ…ハァ、ハァ、ハァ…すごいエッチな味して…美味しいよ。」
史郎「ユミ…俺おさまんねぇよ。また挿れるぞ!」
私「う、嘘でしょ…ちょっと休ませて。私もう4回位イッちゃって…あっ、史郎!」
史郎は私に覆いかぶさると、正常位で生挿入してきました。
ニュプ…ジュブズブズブズブズブ!!
私「ああん!し、史郎…また…おっきいの…きたぁ!」
史郎「おお〜やっぱ、いいな。ユミの生マンコ…もっと早くやりたかったぜ。」
ジュブ!ズボッ!ズブッ!ジュブ!
私「アン…史郎の…オチンポ…挿れるたびに…大きくなってる…感じがするぅんっ!あっ、あっ、あっ…ああっ!」
史郎「ユミ、上になって。」
史郎は臥位になり、私を騎乗位にさせました。
私「ああ!ふ、深い…奥まで…入っちゃう。」
私は騎乗位で腰を前後や円を描くようにクマラインドさせました。
史郎「おお〜!すげぇ気持ちいい。何だそれ…腰の動きエロっ!」
私「う…うぅん…オチンポ…刺さるぅ…ぁぁぁ…ヤバイ…また…イッ…ちゃう!んんっ!!」
ビクン!ブシュ!ビクン!ブシュ!
史郎「ヤバッ!超締まる!あー…ユミ、突くぞ!」
史郎は下からガンガンに激しく腰を振って突き上げてきました。
パンパン!ジュブ!パンパン!ジュプ!ズジュ!パンパンパン!
私「あっ、あっ、アァァァァァ!!ダメェ!すごい…すごい…史郎…オマンコ…オチンポでいっぱい!アン、アン…突き刺さるぅ!」
史郎「おぅ、おぅ、おぉ〜!ユミ…ユミ…イクぞ…出すぞ!」
私「うん。きて!アン…出して!アン…いっぱい…出して!史郎の精子頂戴!!私も…一緒に…ック…イク…アッ、アッ…アァァァァ!!」
パンパンパン!パンパンパン!ズチュ!パンパンパンパン!!
史郎「あっ、イク!イクッ!イク〜!あぁ…ウッ!!」
ドピュ…ビュルルルルルルルルル!!ビュル!ビュル!
私「あぁぁぁん…史郎のオチンポミルク溢れてくる!ユミの子宮の…一番奥まで…届いてるよ〜!さっき出したばっかりなのに…すごい量…」
ズリュ…ボタボタ…ボタ…
私が腰を浮かせてオチンポを抜くと、1回目の射精よりも大量の精子が滴り落ちました。
史郎「マンコから垂れてくる精子、すっげぇエロい眺めだな…ユミがこんなにドエロな人妻だとは思わなかったよ。ユミ…綺麗だよ。なぁ、ユミ…今日は朝までしていいんだろ?」
私「うん…良いよ。今日は朝まで史郎だけのものだよ。何回でも好きなだけして…」
私たちは結局、朝になり史郎が帰る直前まで、激しくお互いを求めて交わり、顔や口、オマンコに6回ほどたっぷり出してもらいました。
史郎「ユミ、最高の夜だったよ。今度また来た時会ってくれる?」
私「うん。早めに教えてくれたら勤務の調整するから言って。」
史郎「ああ、無理やりにでも帰ってくる機会作るから。」
私「うん、待ってるね。」
こうして、私たちはまた今度会う約束をして別れました。