GWで特にやることも無くて暇なので、先日の続編を報告します。
洋子と東京での激しい一夜を過ごし、もう会うこともないだろうと思っていたのですが、別れて二週間ほど経ったある日、携帯にメールが来ていました。
『洋子です。仕事の関係でM県に行くことになりました。1日位なら休めるので会えますか?』
この前別れたばかりでなんだよと思いながらも、その時のこともあり、もしかして仕事って口実なのかな?とも思いながら、
『週末まで仕事です。土日なら休みだけど。』
と返信しておきました。
その日は仕事も忙しく、夕方まで自分の携帯は見ることも無く、家について携帯を確認したら、洋子からのメールが。
『私も金曜日の夕方までなので、M市のM駅で待ち合わせどうですか?』
特に、金曜日であれば夕方早めに帰れるので、
『金曜日の19時にM市M駅で待っています。待ち合わせは○○前で』
と定番の待ち合わせ場所をメールしておきました。
『了解しました。楽しみにしています。』
と返信が来て、会うことになりました。
こちらとしては、もう既にやる気満々。
多分洋子もそのつもりで来るのだろうと思っています。
俺はもうそのつもりで、プランニング開始です。
そして当日、待ち合わせ場所に行くと、小さめのスーツケースを持った洋子が既にいました。
「K君ごめんね。忙しいのに。ちょうど仕事でこっちに来ることになったから」
「イイよ、オレも週末は結構暇だし。ところで夕食どうする?俺車で来ているから、どっか食べに行こうよ」
ということで、車を走らせ予約していた少し高めのレストランへ。
食事も終わる頃、洋子の意図を引き出すべく、
「もう夜だけど、これからどうするの。帰るの?今日のホテル取っているの?送るけど?」
「え?もう帰りの新幹線ないし、ホテルも取ってないの。どうしよう?」
「俺のマンション泊めてもイイけど、狭いし同じ会社の連中も住んでるから。ラブホでも行く?どうせ俺とやりたくて来たんでしょ?」
と振る。
「K君のエッチ。でも仕事は本当よ。別の人でもよかったけど、実はこの前のことが忘れられなくて。少しは期待してきたの。ダメ?」
「いや、いいよ。俺も半ばそうだろうと思っていたから。良いところあるから今から行くか」
ということで、車を走らせラブホへ移動。
洋子は助手席に座っているが、仕事終わりということもあり、ビジネス用のタイトスカートと白のブラウスが、意外に事務員スタイルが色っぽい。
白いブラウスからは、白だろうかブラが透けている。
スカートから見える足は生足でむっちり。
車を走らせること20分くらい。
途中のコンビニで、アルコール類やつまみを買い、この辺でも評判の良いラブホ到着。
でも週末、結構混んでる。
空き部屋を見つけ入室。
入った部屋は、なんとSM部屋のような造りの部屋。
ダブルの大きなベットの周りは鏡張りだし、木馬や拘束椅子まであり、こちらとしては、色々楽しめそうなのでラッキー気分。
「凄い部屋だね。ラブホテルって初めて入ったけど凄いんだね」
「初めてなの?意外だね。別れた旦那とかも行かなかったの?」
「だって、前の旦那そういうの淡白だったから」
「へー、じゃー、この前のエッチで目覚めちゃった?」
「そうかも。あの日限りにしようとその時は思ったんだけど、なんだか忘れられなくて」
「じゃーさ、今晩はこの部屋で、朝までエッチなことしてやるよ」
「そんな、恥ずかしいわ。でもお願い、この前のように感じさせて。何でも言うこと聞くから」
「わかったよ、何でも言うこと聞くんだな。朝まで時間あるから、少し飲もうか?洋子飲んだほうが助平になるみたいだから。いっぱいスケベなことしてやるよ」
「K君のエッチ。朝まで可愛がってね。何でもするから。まず飲も」
ということで、飲みながらしばし世間話。
ここのソファーは二人がけ一つと、低いテーブル挟んで一人掛け一つ。
洋子は二人がけ、俺は正面に座る。
正面から見ているとスカートの中が見えそうなのと、屈むと胸元が見えそう。
小一時間ほど飲み、酔いも回ってきた。
正面には色っぽい熟女、良い酒のつまみだ。
「洋子、何でもするって言ったよね」
「なに?急に」
「そのまま大きく足開いてスカートの中見せろよ」
「え、こう?」
と言いながら、洋子が少し足を開くと、スカートの中が丸見えに。
スカートの中に見えるパンティーは、Tバックのようでお尻のほうは履いてないように見える。
「洋子、今日はTバックかよ?」
「だって、こうなるのを考えていたから、駅のデパートで履き替えてきたの。ねー色っぽいでしょ」
「もっと、足開けよ。Tバックが食い込んでるオマンコ見えるように」
「恥ずかしいよ」
と言いながら、少しスカートをたくし上げ、大きく足を開く洋子。
「洋子、食い込んでいるのが丸見えだぞ。毛もはみ出しているし。もう濡れているんじゃないの?」
「K君のスケベ。少し濡れているかも。Tバック履いているだけで興奮するみたい。あまり見ないでよ。恥ずかしいから」
「見られて感じるくせに」
「そう、K君の視線が股間に刺さっているみたいで興奮するの」
「洋子だけパンツ丸出しだと不公平だから、俺のも出すよ。洋子はブラウス脱いでブラジャーだけになれよ」
と言い、俺は素っ裸に。
その間に、洋子はブラウスのボタンを外し上半身はブラジャーだけ。
ブラザーも白のハーフカップで、ちょっとすると乳首まで見えそうなやつだ。
俺のペニスは勃起状態。
「K君のやっぱり大きいわ。こうしてまじまじ見ると凄い」
「洋子のエロい下着姿で立っちゃったよ。スカートからTバック丸出しで、ブラジャー姿なんて、下着フェチの俺にはたまらないね」
「K君、下着フェチなの。良かった、今日の下着頑張ったから。でも、K君のおチンチン見ると興奮して欲しくなっちゃう」
「まだ、待ちな。あとでじっくり入れてやるから。もう少し酒あるから片付けよう。洋子のエロいブラとTバック肴に酒飲むから。勃起したチンコつまみにオナってもいいぜ」
と言いながら、また飲み始めた。
洋子に正面から見せるように勃起しているペニスをゆっくり扱きながら見せていると、
「K君のおチンチンいやらしい。そうやっていつもオナニーしているの?おチンチン扱くところ初めて見るかも。ホントいやらしいおチンチン。こすると気持ちイイの?」
「あー、こうやってオナニーするのさ。いやらしいだろ。洋子のでかい胸と、下着の食い込んだオマンコ見ながら金玉こすると、勃起してくるよ。もっと勃起させて気持ちよくなるから、洋子ブラからオッパイ出して見せろよ」
洋子は言われるがまま、ハーフカップのブラをずらし、オッパイを露出させる。
「洋子両方だよ!」
言うとおり両方のおっぱいを露出し
「K君、言うとおりオッパイ出したわ。後どうすればいいの」
「洋子、オマンコ濡れているんだろ。Tバックずらしてオマンコ弄りながらオナニーして見せてよ。俺もオナニーしているところ見せているんだから」
「あまりしたことないの。でも、K君のおチンチンが気持ち良くなるなら、するわ」
と言い、Tバックの股間部分を横にずらし、濡れた割れ目を露出させ、指でいじり始めた。
「あー、K君のおチンチン見ながら、洋子オナニーしているの。洋子のオマンコ濡れてグチャグチャなの。乳首も立っちゃてるの。K君のおチンチン入れてもらえるように、洋子オマンコに指入れてオナニーするの。あーん、オマンコの中までビチャビチャ。オナニー見られて濡れているの」
興奮気味にオナニーする洋子。
Tバックからマンコの毛がはみ出している。
以前からパイパンに興味があった俺は、今回のチャンスに洋子をパイパンにしようと考えていた。
興奮している今なら応じるかもと思い。
「洋子、Tバックから毛がはみ出しているぞ。いやらしい万毛が。Tバック穿くなら手入れしな。ホントスケベなマンコだな。いっそのこと剃ってやろうか」
と言うと、
「えー、そんな恥ずかしいわ。でも、K君が剃りたいなら剃ってもいいわ」
とあっさり承諾。
ホントに今日は何でもできそうだ。
「じゃー下着とってお風呂へ行こうか」
と、二人で風呂に。
風呂に行き、洋子を浴槽にふちに座らせ、剃りやすいようんして、細い逆三角形に生えたマン毛にシェービングクリームを付け剃っていく。
「洋子、ここ剃っちゃうと他の男とHできなくなるかもね」
「K君、ほかに男なんていないわ。恥ずかしいけど、K君以外の男の人って離婚した旦那しか知らないの。今はK君しかいないから、好きにして良いの。K君自由にして」
「じゃー、すっかり剃っちゃうからね。赤ちゃんみたいに」
「剃って。剃ってK君だけの恥ずかしいオマンコにして」
5分くらいかけて、きれいに剃りあげると、割れ目がくっきりとし、その割れ目のところにクリの勃起が見え、ビラビラも少しはみ出し、余計にいやらしい。
そして剃られて興奮しているのか、割れ目が開き、中のピンクの肉が濡れているのが判る。
「洋子、すっかり綺麗になったぞ。40過ぎのパイパンマンコだぜ」
「あーん、ホントにすっかり剃られちゃった。いやらしいね。なんか」
「じゃー続きはベットでやってやるから、シャワー浴びてきて」
と言い俺はベットへ。
洋子がシャワーを浴びている間に、部屋の戻った俺は、グッツの注文をする。
このホテルは貸衣装やアダルトグッツ類がボタン一つでエアーシューターで送られてくるシステム。
とりあえず、貸衣装のセーラー服と尻用のバイブ、ローション、ゴクアツコンドーム6個入りを注文した。
ゴクアツコンドームが判らない人もいると思うが、厚さが0.1㎜で普通の五倍ある。
前回ゴムチンポで盛り上がった洋子にはうってつけの代物。
これで今日はアナルも責めるつもり。
さらに、今日のために通販で購入した怪しげな錠剤を服用する。
これを飲めば朝までビンビンで長持ちするそうだ。
シャワーの音が止み、洋子が出てきそうだ。
そのとき丁度、シューターで注文のものが届いた。
ベット脇ににグッツを並べ、洋子を待っているとタオルを巻いた洋子が現れベットへ座った。
「なんか、周り鏡で凄いね」
「そうだね、SEXするとこ丸見えだろうね。ところで、タオルの下は裸?」
「パンティーは履いてきた。さっきのやつ」
「よかった。考えていた通りだ。洋子、そこのセーラー服着ろよ」
「えっ、もしかしてこれ?」
と言いながらベット脇のセーラー服を取った。
「そうそれ。中年のおばさんには不釣り合いなミニのセーラー服。きっとスケベなことできるよ。色々楽しもうぜ。ほら早く着ろよ」
「K君って、本当にスケベね。こんなのいつ考えているの?」
「お前が来るってメールよこしてからだよ。どんないやらしいことしようかずっと考えていたんだ。ほら早く着替えろ。入れてやらねーぞ」
「わかった、着るから」
と言い、セーラー服を着る洋子。
エッチ用の小道具なので当然、スカートも短く服も生地が薄い。
着てみると、尻は見えそうだし、ノーブラの少し垂れ気味だが形のいい乳房は透けて見えている。
おまけにルーズソックスだ。
「K君、これ凄いスケベっぽい制服だよ。私のようなおばさん着たらおかしいよう」
立っていると、スカートが短いため、お尻が出そうな感じだ。
そんな短いスカートにTバックを穿いてルーズソックスだから、なおさらいやらしい。
「洋子、中年のおばさんがエロい制服着ると凄いスケベだよ。俺また勃起してきちゃったよ」
洋子を鏡に向かって足を少し開いた状態でベットに座らせ、おもむろに後ろから抱きかかえるように責める。
勃起したペニスをお尻に押しつけるように密着して背後からノーブラの胸を弄り、空いた手で足を開いた状態のスカートをめくりあげ、Tバックを露わにする。
「ほら、洋子正面の鏡を見てごらん。制服姿の洋子が後ろからオッパイ揉まれているよ。スカート捲られTバックのパンツ丸出しでいやらしいね」
「あーん、スケベ。こんな恰好させるのK君でしょう。でもいやらしい恰好が鏡に映っている」
「もっといやらしいとこ映そうか?」
と言いながら、片手でTバックの股間を横にずらし、オマンコを露わにする。
剃ったばっかりのパイパンマンコを。
「ほら洋子、鏡に洋子の筋マンが映っているよ。パイパンのオマンコ丸見え。洋子、もう濡れているよ。ほら見てごらん」
「いやだ、だってさっきからオナニーさせられたり、毛剃られたり、後ろから触られたりするから、興奮しているの。ねー、お尻にあたってるの入れて」
「よーしこのまま入れるから膝ついて、お尻あげて」
お尻を浮かせさせ、俺は足を延ばし座る。
入れやすいように少し状態をそらしながら、
「ほら洋子、そのままオマンコの中に大好きなペニス咥えて」
洋子は膝をつくように座り勃起したペニスを片手で、割れ目に誘導し、Tバックをずらして、ゆっくり腰を下ろす。
乱れ牡丹と言う鏡に映すには絶好の体位だ。
「あーん、K君のおチンチンが入った。やっぱりおっきくて気持ちイイ」
俺は後ろから、片手で胸を弄り、片手でミニスカートを捲り上げる。
スカートを捲り上げると、パイパンの割れ目にペニスが突き刺さっているさまが丸見えだ。
毛がない分、割れ目の先端が開いているのが判りいやらしい。
Tバックを穿いたまま突っ込んでいるから余計にいやらしい。
洋子もそれに気づき
「凄い!鏡に映っているの!K君のおチンチン咥えた洋子のパイパンマンコが映ってる。スカート捲られるから丸見えよK君。いやらしいTバック穿いたまま入れられているの。丸見えのオマンコにチンポ咥えこんで、後ろからオッパイ揉まれている。そんなにオッパイ責められたら乳首立っちゃう。あーん、乳首弄られている、K君乳首弄って。乳首も感じるの。乳首とオマンコ責められているの。洋子腰動いちゃう」
洋子はM字に足を開き、自分で腰を上下している。
「洋子、まだまだ逝くんじゃないよ。楽しみはこれからだから。今度はそのまま四つん這いになりな」
洋子は一旦ペニスを抜き、四つん這いの恰好になる。
これからどうされるか判ったように、スカートを捲り上げTバックをずらし、股間を露わにする。
後ろから見ると、今ペニスを抜いたばかりなので、割れ目がぱっくり開き白っぽい汁が垂れている。
そのオマンコのバックからぶち込む。
「ハウ!また入った!後ろからおチンチン入れられている。後ろからも感じるの。もっと突いて。もっと」
突くと汁があふれてきているにか、グチャフチャといやらしい音がしてくる。
Tバックにお尻部分をずらし、アナルを露わにする。
今日はこれも責める予定だ。
マン汁を指に突け、アナルを軽く触る。
「あ、そこはお尻。ダメよ」
「え、洋子ここ使ったことないの」
「無いわよ、そんなとこ」
ゆっくり腰を動かし、洋子を感じさせながら、アナルにマン汁を塗りこみ少しずつほぐしていく。
「くすぐったいわK君。いたずらされるとそこもむずむずしてくるでしょ」
「その内気持ち良くなるから。今日はここにもペニス入れるから、期待してて。お尻の穴のことアナルって言って、外人はよくアナルファックするんだよ」
「ダメよ、やったときないもの。お尻なんて汚いわよ」
「大丈夫俺にまかせな。エロビでよく見るけど感じるみたいだよ」
後ろから感じさせながら、アナルをほぐしていく。
さっき買ったローションを人差し指に付けゆっくりアナルに挿入するとすんなり入ってしまった。
「あう、K君お尻に何か入った。痛くないけど変な感じだよ」
「指が入っただけだよ。痛くないなら、ちょっとお尻も弄るから良いね」
「K君、痛くしないでね。今日は何でもするって言ったから、好きにして良いわ」
指の腹がちょうど膣壁にあたる位置にある。
ペニスをゆっくり抜き差ししながら、膣壁越しにペニスをなぞるように動かす。
「あ、変よ。K君、お尻とあそこが変な感じ。オマンコとお尻弄られて、なんか変よ。お尻で動いている指がオマンコに響いてくるの。なんか気持ちイイみたい」
指とペニスをゆっくり引き抜き、
「洋子、今お尻に指一本入ったんだよ。洋子アナルセックスの素質あるかも」
「K君の変態。でもなんか気持ち良かったような気がするの。本当にお尻にも入れるの」
「あー、だって何でもするって言っただろ。大丈夫痛くないから。ゆっくりやれば気持ちイイらしいよ。おあつらえ向きに、SM部屋だから、お尻とか責めやすい拘束椅子もあるからそこでやってみる?」
「本当に痛くしないでね」
「じゃー、Tバック脱いでそこの拘束椅子に座って」
この部屋の拘束椅子は、分娩台のように足をM字に開くタイプで上半身は少し起き上がっている。
いかにも大股開きにさせて、オマンコとアナルが責めやすそうだ。
洋子を拘束椅子に座らせ、足だけはベルトで固定する。
手で隠されないように万歳するような形で固定する。
制服は着けさせたままだ。
「K君、こんな恥ずかしい恰好でするの?」