毎朝の通勤が怠くて仕方がない。
そんな風に毎日思っていたが、その日だけは輝いていた。
平日の通勤に使う電車、その日はいつもより暑いと予報があったため、混雑を回避するために早い電車に乗る事にした。
いつもより早い時間に目覚め、早い時間に家を出ると確かに暑かった。早い時間にして正解だった思いながら駅に到着するといつも使う時間よりは確かに乗客は少ないがそれでも座席に座れそうには無かった。仕方なく電車の列に並んでいるといつもより学生が多い事に気づく、自分の会社よりは部活動などがある学生の方が多いのは当たり前かと思って周りを見ていると自分の前のJ◯グループの中に飛び抜けて可愛い子がいた。
スカートは膝上15cmくらいでスタイル抜群の顔は 乃木坂46の秋元真夏似だった。(以降、真夏)
真夏は5人組の中の一人だった、真夏に見蕩れていると電車が来た。多少混雑したが少し空席が確認できたのでそこに向かって歩いて座ろうとした時電車が発車した。
電車が発車した反動でよろめきながら右手を席につき座り込むと席についていた右手に急に重みが乗った感覚があり慌てて右手の方を見ると、その光景は今でも鮮明に覚えている。
右手には、なんとさっきいたJ◯グループの中の一人、真夏が乗りかかっていた。
真夏も揺れる電車の衝撃で座ったのだろう、俺の右手には一切気付いていないようで友達と楽しそうに話し込んでいる。千載一遇のチャンスだとおもいなんとか真夏が座り直す瞬間に掌を真夏の尻方向に返した。
座り直した真夏は流石に気付いたのかこちらをチラリと見たが、友達のトークから抜けないように話を続けている。
ここからが楽しい時間の始まりだ、ここまでのチャンスを与えてくれた神様に感謝したい気分になったのも束の間、俺は掌で真夏の尻を一揉みしてみた、ビクッと驚いていたが友達と話を続けている。
よし!とおもいさらに一揉みもう一揉みと真夏の尻を堪能していく、真夏の尻を揉み揉みしていると尻の割れ目にたどり着いた、割れ目までゆっくり指を進めると途中「ぷにっ」とした感触が人差し指を襲った。ついに真夏のおまんこにたどり着いた。真夏は時々こっちを睨みながら歯をくいしばる様にして俯いていたが友達に「真夏大丈夫?」と聞かれると「大丈夫、大丈夫、ちょっと睡魔が、、、」とすぐに会話に戻っていた。
真夏のおまんこについにたどり着いたがやはり間にはスカートという少し厚めの生地がある、なんとかスカートをどかそうと尻の下で指をクネクネ動かしていると真夏が少し「ふっ」と息の漏れたような声を出した。その小さい声は友達には聞こえていないようで友達は会話を真夏に向けたり笑い合っている。
クネクネしながらようやく真夏の尻を俺の掌の上に露わにする事ができた。スカートをどかそうとクネクネした事で真夏のパンティは最大限食い込んで、生尻を堪能することができた、真夏の座って潰れている餅のような柔らかい尻を掌で揉みしだき、最大限に食い込み、おまんこをクッキリ浮かび上がらせているパンティの上からさっきよりも肉が寄り、厚い布が無くなった真夏のおまんこを人差し指でトントンつついたり割れ目に指を這わせたりクリトリス辺りをコネコネクリクリ転がしたりしているうちに真夏はついに完全に友達のトークから抜けて一人俯いている。友達は「真夏マジで大丈夫??」と話しかけていたが真夏は依然として「眠たいだけ、眠たいだけだから」と笑混じりに涙目をあくびのせいにして我慢を続けていた。真夏のおまんこをたっぷり存分に堪能していると真夏の友達から「やっと着くね〜!」と聞こえてきたので俺はすかさず真夏のたった唯一パンティに守られていたおまんこにパンティの横から指を滑らせて真夏の、緊張の汗と朝のトイレの湿りそして多少は感じてしまった愛液でヌルヌルしたおまんこに中指と人差し指をねじ込み、かき混ぜるように中指と人差し指を真夏のおまんこの中で踊らせた。
真夏は俯き肩を震わせながら涙を我慢してこちらを睨んでいる。そんな真夏に見蕩れてさらに激しく躍らせた。真夏がビクッと感じる仕草を見せた時、ちょうど学校の最寄駅に着いたらしく真夏の友達が「真夏、着いたよ〜!」と声をかけて電車を降りて行った。
それに続くように真夏も席を立ち上がった、真夏が席から立ち上がる時におまんこから中指と人差し指がぬちゃっと音を立てて出てきた。真夏はおまんこから抜ける時「ひゃっ」と声を漏らして電車を降り、俺の方を睨んでいたが、俺は真夏をジッと見つめながらおまんこの臭いが染み付いた中指と人差し指を自分の口の中に入れた。
真夏は自分のおまんこから出た汁が恥ずかしかったのか、俺が今まで見てきた女の子の恥じらいの顔の中で1番恥ずかしそうな顔で目に浮かぶ涙を我慢していた。
それから真夏に痴漢する事は無くなったが、たまに早い電車に乗り真夏と目が合い恥じらいの表情を見せて目をそらす度にあの日の事を思い出して抜いている。