乃○坂の連れオナにショタが来た話

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30代の会社員です。

陰キャで彼女はいません。

ネットでオナネタを探していると「乃○坂ぶっかけ」と書いていました。

見ると、アイドルの写真集に精液を飛ばしている動画でした。

そんな世界があるとは知らず、衝撃を受けました。

他人のチンポを見ながらシコるのは気が引けましたが、何枚も動画を見るうちにどうしようもなく高まる自分を抑えきれなくなりました。

そのうち、1人の投稿者が目に止まりました。

「よしくん」というその投稿者は、声が少女のように高く、か細く、チンポも細くて無毛です。

齋○飛○が好きなようで「あしゅ、あしゅ」と言いながら白い液を飛ばしていました。

私はよしくんの動画を見ていると我慢できなくなり、シコシコしました。

動画をリピートにすると「よしくん、よしくん」と言ってタブレットに掛けました。

終わった後、深い背徳感が自分を襲い「これで俺も変態になってしまった」と思いました。

でもよしくん動画をオカズにするのは止まりませんでした。

ある日、よしくんが「連れオナ募集」と書いていました。

彼に何度かDMすると、「xx日xx駅これますか」というDMが来ました。

「行きます」と返事しました。

xx駅に早めに行ったのですが、目印の雑誌を持った男の子がいました。

「よしくんですか」と言うと「佐藤さんですか」とパアッと笑顔になりました。

私は不安になりました。

幼い…。

DKか、DCです。

身長はひょろ長いのですが、童顔で、髪をショートのおかっぱにしているので、貧乳の少女に見えなくもありません。

ガリガリに痩せていました。

「若いね」と言うと「ええ…ダメですか」と不安そうに言いました。

「いや、こっちはいいけど…」と言って、ラブホに行きました。

部屋に入ると、ソファでくつろぎました。

しばらく推しの話をしました。

私は星○み○みちゃんが好きだとDMで伝えていました。

「これ、良かったら…」と言って、み○みちゃんの写真集をくれました。

「エー、悪いよ、お金出すよ」と言うと「いいんです…オフ会で何冊もくれる人がいるから」とよしくんは笑いました。

写真集を、肩をならべてめくりました。

すると、下着が透けて割れ目が見えているような写真がありました。

私が息が荒くなったのを聞いて「この写真、やっぱエロいですね…」と言って、笑顔で私を見ました。

そして「佐藤さん、立ちましたか」と言います。

私は、まだ緊張で半立ちでした。

「よしくん、先にしごいて」と言うと「いいんですか、ぼくがみ○みでしごいていいんですか」と真面目な声で言いました。

「いいよ、み○みで出して」と私が言うと「寝取られセンズリですか。変態じゃないですか」とよしくんは笑いました。

そして「恥ずかしいな…」と言ってよしくんはズボンとパンツを降ろしました。

真っ白な無毛の腰から、細いチンポがそそり立って、おなかにつきそうになっていました。

そして、よしくんはガラステーブルに携帯をセットすると、その前に立ってしごき始めました。

私は圧倒されて、よしくんを凝視していました。

すると、その顔を見てよしくんは動きを止め、「やっぱり最初はあしゅにしていいですか…」と言って、飛○の写真集を出しました。

そして、フェラ顔の飛○のページを開いてセットしました。

よしくんはひょろ長い、細いチンポでした。

包皮はむけていて、赤い先端が見えていました。

よしくんは手に唾を垂らすと、勢いよくしごきはじめました。

ニチャ、ニチャという音がします。

「ハア、ハア、見ててください、佐藤さん見てて…」と言いながらよしくんはスピードを上げました。

「あしゅ、あしゅ、出るよ、出ちゃう」

「出ちゃう出ちゃう出ちゃう、アアッ」

よしくんが言うと、濃い液がドクッ、ドクッと飛○の顔に掛かりました。

よしくんは「出ちゃった…佐藤さんに見られたらいっぱい出ちゃった…」と荒い吐息混じりで言いながら、私を見て液を絞り出していました。

しばらくの沈黙の後、私はズボンを降ろして、よしくんに見せつけるようにしごき始めました。

「アッ佐藤さんするんですか…大きい…佐藤さんすごく大きい…上向いてる…」と言いました。

私がテーブルの前のポジションに入ると、よしくんは「いいんですか…あしゅでいいんですか…同じページでいいんですか」と心配気に聞きました。

「同じページでしたい…よしくんの上に出したい」と言うと、よしくんは恥ずかしそうに笑って「エー…重ね掛けするんですか…」と言いました。

「うん…重ね掛けしたい…」と言ってしごきました。

私は仮性包茎なので、皮を伸ばして皮オナニーしていましたが、よしくんが「唾いりますか…」と言って唾をぽとんと落としてくれました。

私は、よしくんの暖かい唾を亀頭にこすりつけました。

「アッ…アッ…よしくん、イキそう」「いいよ…佐藤さん出して…出して…」「アアッ」

私の液は、濃すぎて飛ぶと言うよりもボトン、ボトンと落ちました。

でもよしくんの液に重ね掛けできて安心しました。

膝がガクガクして倒れそうになったのを、よしくんが懸命に支えてくれ、2人でソファに倒れ込みました。

呼吸が整うと、私が持ってきたお菓子を食べながら、またオタトークをしました。

そして、いつも使っているオカズの話になりました。

私が「よしくんの動画」と言うと「エエッ…恥ずかしいな…でもうれしい…」とよしくんがはじけるような笑顔になりました。

私は思わずよしくんを抱き寄せそうになりましたが、あやうく自制しました。

2人とも下半身裸で座っていると、よしくんがいつのまにかビンビンになっていました。

「2回目行きますか」とよしくんが言いました。

「エー…元気だね」と言うと、よしくんが照れ笑いしながら「全部脱いでいいですか…佐藤さんも全部脱いで…」と言って、ふたりで全裸になりました。

「佐藤さん…み○みちゃんで出して…」と言いましたが、私はまだ半立ちでした。

「ダメだ…よしくん、さっきのみ○みの写真で本当に出して」と私は言いました。

「エー…いいの…」「見たいんだ…寝取りセンズリ見たい…」と言うとよしくんは「変態…」と笑って立ち上がりました。

そしてみ○みの割れ目画像をセットすると、静かにしごき始めました。

そして「アンアン…アンアン…」と少女のように鳴きながら、指に唾を付けて自分の乳首を触っていました。

「佐藤さん見てて…み○みに出すよ…」と言って、がくんがくんと腰を痙攣させて液を出しました。

さっきよりも薄いけど、大量の液が勢いよくみ○みを汚しました。

私は興奮して、よしくんの肩を抱くとしごきはじめました。

「佐藤さん2回目いけるの…み○みに重ね掛けするの」と言うので「うん…うん…」と言いながらしごきましたが、なかなか私のものは硬くなりません。

「佐藤さん…乳首触ろうか」と囁き声でよしくんは言うと、背後から乳首を湿った指で触りました。

私はだんだんチンポが硬くなるのを感じましたが、まだまだでした。

「佐藤さん…こっちもいいですか」と言って、よしくんの小さな手が私のものに伸びてきました。

「エッ」私は言いましたが、自分の手を離してよしくんの腰に当てました。

「佐藤さん…だんだん硬くなってるね」と囁き声で言いながら、よしくんは私のものをしごきました。

しばらく続けていましたが、私のものはマックスになりませんでした。

するとよしくんは囁き声で「佐藤さん…み○みのなりきりしましょうか」と言いました。

「エッ…」と言うと「ヘタクソですけど…」と言うので「うん…して…」と頼みました。

よしくんは「おにいちゃん…おにいちゃんおっきい…カターイ」とみ○みの口調でいいました。

声は似ていませんが、少女のような細い声で、私はグングン高まりました。

「おにいちゃん…すごいおっきくなってる…み○みの写真見て興奮するの…変態…」と言いながら、しごくピッチを上げました。

「ああ、ああ、み○み、すごい、上手」

「上手なの、み○み手コキ上手なの、おにいちゃん変態」

すると、私は自分のおしりに奇妙な感触を覚えました。

よしくんの勃起チンポが、自分のおしりの割れ目にそって、上下にこすりつけられていました。

背中によしくんの乳首の感触もしました。

(やっぱりよしくんはホモなのかな…)

(でもよしくんならいいか…)

いろいろな思いが交錯しました。

よしくんはだんだん強く、私のアナル近くにこすりつけていましたが、私は興奮がおさまらず、むしろ高まっていました。

「おにいちゃん、おにいちゃん、み○みの割れ目見て出すの」

「ああ、出すよ、み○み」

「出すの、み○みの写真に出すの、変態、いいよ、み○みの割れ目にかけて」

びゅっ、びゅっ。

私の2発目もよしくんの液に重なって、テーブルにはじけました。

私ががくがく震えている間も、よしくんは動きをスローにしながら、最後の一滴まで絞り出しました。

私はよしくんと抱き合いながら、ソファに崩れ落ちました。

私が放心状態でソファに倒れ込んでいると、よしくんは「佐藤さんおしりにこすりつけてごめんね」と言いました。

「いいよ、よしくん、うれしかったよ」と私が言うとよしくんは「みなみクリチンポ生えちゃった」と言いながら自分のものをしごきたてました。

「みなみのクリチンポ」「うん、おにいちゃん、クリチンポ生えたみなみ嫌い?」「ううん、好きだよみなみのクリチンポ」「じゃあ兜合わせしよ」そう言ってよしくんは私にくっついて来ました。

「みなみの硬い」「おにいちゃんも硬いよ」よしくんは2人の真ん中に唾を垂らすと、チンポを2本しごきしました。

「ああ、みなみ、いやらしい」「おにいちゃんも変態」「ああ、ああ、ああ」よしくんが私のおなかに透き通った液を出しました。私も少し遅れて液を自分で絞り出しました。

そして、2人で抱き合いながら、しばらく無言で見つめ合っていました。

よしくんとはそれっきりになりましたが、その時の動画を見ながら何度もシコっています。

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