(主婦友との出来事) 前回のつづきです。
クミさんは私より年が4つ上ということもあり友人ではありますが、時には姉のような存在でした。
一緒にお買いものに出かけたときなどは手を繋いで歩きました。傍から見たら30過ぎの女ふたりが手を繋いでる光景は
気持ち悪かったでしょうね(笑)
当時はふたりとも地域のサークルに所属していたのでクミさんとは毎日のように顔を合わせていました。しかし二人きりで会うのは2ヶ月に一度くらいになってました。
そして2ヶ月に一度がきました(笑)
その日、午前中に待ち合わせて、○○物産展を見たりお買いものしたりしました。
お昼にファミレスで食事して・・・じつはそこのファミレスの斜め向かいにラブホがあるんですよ!
私「ラブホ最後にいったのが旦那とだから12~3年前かな」
クミ「わたしは・・え~っと15~6年かな」
私「ふたりで入ってみる?」
クミ「えっ!女ふたりで入れるの?」
私「しらん! お金さえ払えば入れるんじゃないの」「ダメなのかな」
この手の話にはふたりとも疎い
とりあえずフロントで聞いてみよ!
「女性お二人ですね いいですよー」
なーんだ普通に入れるじゃん!
今までは男性の後ろにくっついて入ったことしかないので、女ふたりで入るというのは新鮮です。というかワクワクドキドキです。
部屋へ入り二人でソファーに座ってみる。
私は無性にクミちゃんにイタズラをしたくなった。
お昼にニンニクたっぷりのペペロンチーノを食べたので息が臭いはず(笑)
そのニンニク臭い息をクミちゃんにかけてみよう!(笑)
私「クミちゃん顔近くにもってきて」 「フゥゥ~~~~~」(息をかけてみた)
クミ「くっさ~い なにすんのよー」
今度は「フゥゥ~」ではなく「ハァァ~」でやってみよう こっちのほうが強烈でしょ(笑)
私「も一回だけ顔持ってきて」 「ハァァァァ~~~~~~~」(長めに・・)
クミ「ウッ ゲホゲホゲホ オェ~~オェ~ くっさ~ あんたお腹ん中腐ってんじゃないの」
やばっ 想像以上の匂いだったみたい!クミちゃんを怒らせてしまった!
私「クミちゃん、ごめん!ふざけたつもりが・・ホントにごめんなさい」
クミ「いいよ くさかったけど みっちゃんに息をかけられた時、ちょっと興奮しちゃった」
おーおー 感じかたが人それぞれあるもんですね クミちゃんありがとう
ここまでの二人のやりとり 色気も何もあったもんじゃないですね(笑)
ここからは気を取り直して・・・
とりあえずホテルに置いてある歯磨きセットで入念に歯磨きしました。 でも歯磨きだけじゃニンニクの匂いってとれないんですよね。
仕方ないか!
私「クミちゃーん、洋服わたしに脱がさせて・・」
クミ「うん やさしくしてよ」
これは興奮する!パンツ脱がすときに太ももにチュッとしてみた
クミ「キャッ」
クミ「今度はわたしの番ね」
目の前にいる裸のクミちゃんが脱がせてくれると思うと・・・それだけで濡れます。
ふたりは軽くキスしてお風呂に入りました。
お風呂の中では、おたがいのオッパイをつついたりして遊びましたが、先ほどのニンニクくさい息の話になり二人で大笑い!
一向にムードが上がりません(笑)
お風呂から上がり、さあ本番です。 私には目的がありました。それは前回クミちゃんと初エッチしたときに私だけがイッてしまい
クミちゃんをイカせてあげることができませんでした。今日は何としてもクミちゃんをイカせたい!イッてもらいたいのです。
みっちゃん(私)の総攻撃が始まりました(笑) 舌と唇で上から順に責めていきました。 やられて気持ちいいことをクミちゃんにもしてあげれば良いですもんね。
そしてクミちゃんのアソコを優しく優しく舐めます。そしてクリちゃんを吸ったり舐めたりしてたらクミちゃんの悲鳴にも近いような声!
クミ「わあぁ~~あ~~~~ん」「もお だめ~~~」「あぁ~~~~ん」
・・・クミちゃんが・・・
私は心の中で「やった~ やった~ 目的達成」
そのあとなんですが、私は疲れていたせいもあってか20分程寝てしまったんですね!
目が覚めるとクミちゃんが私をジーっと見てました。
クミ「またイッちゃった」
私「どうして? ねぇどうして?」
クミ「みっちゃんの無防備で寝ている姿を見てたらね」
「みっちゃんの可愛い寝顔、半開きの口、ふくよかな胸、呼吸するたびに動くお腹、くっきりとしたワレメ、意外と太い脚」
「ぜんぶ見てたら興奮してきちゃって一人エッチしちゃったよ」
私「喜んでいいのかどうかわからないけど、嬉しい」 ・・・半開きの口はいらんだろ(笑)
その後、クミちゃんの奇襲攻撃をうけ!
私「ダメ~~~そこはダメだってば わぁ~~あぁ~~~~ん」
1分でイッてしまった私(恥笑)
ホテルを出て!
クミ「いま何時?」
私「そうね~だいたいね~」(笑)
クミ「おまえはサザンか!」
私「ふざけてる場合じゃないわ」
クミ・私「夕飯のおかず買って帰んなくちゃ~~」