駐車場でおじさん達におちんぽを入れられて、露出している変態な姿と免許証の写メを撮られてしまいました主婦のりなです。
おじさんからのメッセージ通り、下着は着けずにスカートをはき、駅前の指定されたベンチに行きました。
メッセージをもらった時は、行こうかどうしようか迷いました。旦那に内緒で他の男性に…それに絶対にいやらしい事をさせられるって分かっていながら、ノーパンノーブラで出向くなんて…。
でもそんな理性とは反対に、りなはバリアフリーのトイレでおじさん達からいやらしい視線を浴びながら、オナニーや放尿をしてしまった事、撮影されながら複数のおちんぽでお口もおまんこも荒々しく出し入れされた事を思い出してオナニーしてしまってました。
おじさんからのメッセージでは写メや動画を撮られた事で脅してくる感じはありませんでしたが、りなの心の中ではおじさん達に脅され犯されるんだと想像しいつもよりもオナニーで感じてしまってました。
駅前に向かう途中、乳首とブラウスが擦れていたのもあってすれ違う人には完全にばれていたと思います。
すれ違う度にピンっと張ったブラウスのポッチ部分を凝視されました。
待ち合わせの駅前のベンチに座ると、おじさんからメッセージが…。
おじさん「ノーブラノーパンできたか?」
りな「はい、どこにいますか?」
おじさん「奥さんが見えるところだ。ノーブラか確認するから胸を張れっ」
りな「でも…知り合いに見られたら困ります、それに人も通ってます」
おじさん「うれしいんだろ?見られて喜ぶ変態妻だろ!」
りな「はい…」
りなは胸を張りました。
おじさん「もっとだ、後ろで手を組みもっと反れ!」
りなは不自然な位胸を張りました…自分で見ても乳輪の大きさまで透けてる感じです。
それに通る人通る人、不自然な位胸を張って乳首を強調している姿をいやらしい視線や、バカにしたような目で見てきます。
(すごい見られてる…感じちゃう…)
おじさん「股を拡げろ!肩幅以上な!」
りな「無理です…人が通るので近所の人が通ったら困ります…」
おじさん「駄目だ!拡げろ!胸張ったままだぞ!」
りなは胸を張ったまま股を肩幅に拡げました。
座るとスカートが膝上位になってしまっていて正面から見たら、りなのパイパンおまんこが少し見えてしまうと思うと余計感じてしまいます。
(どうしよう、拡げた股の奥を見られたらどうしよう、恥ずかしい…)
おじさん「奥さん目立ってるぞ、嬉しいんだろ?何があっても股を閉じるなよ」
りなの乳首はもうぴんぴんになっちゃってます。
りなは恥ずかしくて下を向いていると、近所に住んでいるC学生の男の子が声を掛けてきました。駅前の塾に行くようで昔から知っている子です。
C学生「こんにちは」
りなの正面に礼儀正しく立ち止まって挨拶をしてきました。
目が合った瞬間に、りなのおまんこが「ジュワッ」としたのが分かります。
そしてすぐに不自然に胸を張っているりなの乳首に視線が…、そしてそのまま下に視線をやりノーパンのお股に…。
挨拶をして視線を向けられた後、三秒位でしたが、えっという表情で固まり好奇の目で見られてしまいました。
(C学生にりなの乳首とおまんこ見られて感じちゃってる、明らかに見てる…どう思ったんだろう…恥ずかしい)
C学生の子が離れて立ち去ってしまうと思い、無意識にその場に留まってもらえるように、話し掛けてしまってました。
(ぁあ~見ても良いのよ…、…おばさんのおまんこ見て欲しいの…)
りなは話し掛けながら、もっと見てもらえるように股を拡げてました。
C学生の子はりなのおまんこを遠慮なく凝視してきたので、おまんこから「ジュワッ~」「キュンキュンっ」てなってしまってました。
りなはそのキュンって激しく感じた時に股をとっさに閉じてしまうとC学生の子は、走って逃げて行ってしまいました。
りなは恥ずかしいのと、近所の人達にこれ以上ばれたら困ると思い、おじさんにメールすると、目の前のロータリーに停めているおじさんの1ボックスカーに乗るように言われました。
助手席に乗ると、後ろの座席にもこの間の健康診断の時のおじさんが二人乗っていて、
「奥さんやっぱり変態だな、沢山の人達に見られて感じてるんだろ?乳首丸分かりだぜ」
「言われた通りノーブラノーパンで待ち合わせ場所に来るなんて、そんなに犯されたいんだ?」
「奥さんC学生に乳首とまんこ見せつけて感じてただろ、じゃあ今日は喜ぶようにもっと晒してやるよ」
卑猥な言葉を浴びせられる度に感じてしまってました。
後部座席のおじさんに手錠で手を後ろに固定され、シートベルトをされて動き出しました。
動き出すとすぐにブラウスのボタンが外され胸の部分が全開に…
(見られちゃう…りなのピンピン乳首見られちゃう)
運転してるおじさんはりなのおまんこを触り、後ろのおじさん達は乳首を触ってきます。
外から見られるんじゃないか、また胸を露出し、乳首を刺激されながら走っているシュチュエーションに興奮し過ぎてしまい体が小刻みに震えてしまいます。
そして車が駐車場に停車し降りる事に…。
着いた場所は、エッチなグッズやビデオを販売してる試写室って書いてあるお店でした。
ブラウスのボタンは全て外されたまま、後ろで手錠はしたままで店内入り口に…、歩くとブラウスがひらひらして、胸がたまに見えてしまいますが、手は後ろなので隠す事は出来ません。
おじさんに腰を掴まれながら店内に…。
駐車場に結構車が停まっていた割りには、お客さんは見当たりませんでした。
初めて入る店内には、エッチなDVDが並んでいて、サンプルビデオなのか女性が感じている声が結構大きな音で流れています。
少し奥の方に行くと、おじさんはブラウスを全開にして、後ろで服を縛ってしまいました。
そしてスカートの前の部分を捲り、りなのおまんこが丸見えになるようにウエストに挟んできました。
おじさん達は、りなの胸を揉み、クリトリスを激しく擦ってきます。
(ぁあ~、りなはなんて変態な事してるの…、いやらしいお店で裸同然の格好で…)
りな「ぁあ~、駄目です、誰かきたら困ります…立ったままイっちゃいます!ぁあ~」
おじさん「奥さん、駄目って言って、腰振って汁垂らして喜んでんじゃねえか」
いきそうになった時に、おじさん越しの奥の方に人が…。
(ちょっとおでぶで、髪もボサボサ…)
りなはとっさに見えないように隠れてしまいました。
おじさん「何隠れてるの?本当は見せたいんだろ?変態奥さん」
りな「無理です、無理です…、それにああいう人無理です…」
おじさん達「もっと興奮させてよるよ!とりあえずおもちゃ買おうかっ」
おじさん達に引っ張られ、大人のおもちゃのコーナーに…。
おもちゃコーナーへ行くと、卑猥な物が沢山並んでいて、見てるだけで恥ずかしいです。
おじさん達はおっきいおちんぽの形をしたバイブや、紐の付いた首輪、遠隔ローター…、透け透けのいやらしい服とか沢山かごに入れてました。
(きっとあのおっきなおちんぽバイブ入れられるだ…どうなっちゃうんだろう…早く入れてもらいたい…)
そして会計に…。
会計するところは小さな窓みたいになっていて、相手の顔は見えませんが、男性の方でした。
そしてその小窓の前に、胸とパイパンおまんこが丸見えで汁を垂らしてる状態で立たされます。
りなは首を横に振り、無理です…ってアピールしても腰を持たれその場に立たされます。
そしておじさんは小窓に向けているりなの乳首をくりくり引っ張ります。
(ビクっビクンっビクンっ)
そして後ろからおまんこの中に指が…
会計が終わり商品を渡される時、店員さんが少し頭を下げ、ニヤニヤしながらさげすんだ目でりなの顔を覗いてきました。
りなはその瞬間、体が
(ブルブルブル~)
となり、おじさんの手付きといやらしい視線で「ァあ~いっちゃいます!」と言って立ったまま腰をカクカクさせいってしまいました。
そして直ぐにお店を出たので、どこか移動すると思ったら、お店の入り口横の角の方で買ってきた服に着替えるように言われました。
着替えると、白のレースで作られたメイド服に黒のレースがところどころ入っている透け透けの前だけの短いエプロンみたいな服です。
そしてまた後ろに手錠、首輪をされました。
そしてしゃがむように言われるのと同時に、おじさん達のおちんぽが…。
りなは差し出されるおちんぽを手が使えない状態で、おしゃぶりしろと言われたわけでも無いのに、夢中でおしゃぶりをしてしまいました。
「ジュポッジュポッジュポッジュポポっ」
おじさん達はりなの頭を道具のように前後させるように振ったり、喉の奥まで深くおちんぽを突っ込み押さえつけたりしてきます
「ジュポッうごっ……んゥ~~、ジュポッ」
(ぁあ~感じちゃってる、りなのお口が道具のように扱われてる…おちんぽがりなのお口の中でおっきくなってる…)
そして順番にりなのおまんこにもおじさん達のおちんぽが入ってきました。
「ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ」
おじさん「欲しかっんだろ!言ってみろよ!」
「素直にどうしかったか言ってみろよ!」
りな「アァ~、ぁん、ぁん…おちんぽ…おちんぽ欲しかったの!」
「道具のように扱われるのが感じちゃうの!」
りなのおまんことお口に出し入れされてるおちんぽが激しく突いてきます。
おじさん「奥さんは道具になりたいだよな!じゃあどこに出そうが自由だよな!」
りな「ぁあ~りなは道具です!どこでも出して下さいっ」
「ぁんっぁんっ…いぐゥ~~~」
りなのおまんこの中に「ビュっビュっビュっ…ドクっドク…」
(ぁあ~またおじさん達の精液がおまんこの中に…たまんない…)
りなのおまんこからはぽたぽたと精液が垂れています。
そしておじさんがおちんぽバイブを取り出し、おまんこの中へ…。
激しくりなのドロドロおまんこに固いおちんぽバイブを激しく出し入れしてきます。
りな「ダメです~だめ~ぁあぁあ~~ぁっァっァっ」
おじさん達は代わる代わるりなのおまんこにおちんぽバイブを出し入れして遊んできます。
おじさん「手が疲れたわ、奥さん自分で入れたまま持ってろ!」
そして首には紐の付いた首輪が付けられます。
おじさんがおちんぽバイブのスイッチを強に入れ首輪の紐を引っ張ります。
おじさん「よし店内散歩しに行こうぜ!」