主婦)健康診断で思いきって露出願望を実行しちゃいました

Hatch コメントはまだありません

今年40歳になりました主婦のりなです。

身長は150cm.体重は46kgで胸は残念ですが、Aカップです。見た目は安達ゆみに良く似てるって言われ、年齢よりかなり幼く見られる事が多いです。

旦那とはもう何年もレスが続いていて、ストレス発散は恥ずかしいですけどレスになってから覚えたオナニーです…。いつも汚らしいおじさん達に視姦されるのを想像してしちゃってます。

現実では視姦される事は恥ずかし過ぎるし、勇気も出ないのでしてませんでしたが、今まで無視していた市から届く健康診断の案内を見て、今年は健康診断に言って少し露出してみようかな…、健康診断ならわざとだってばれないよねって…。今年の案内から乳癌健診の案内もあったのがわざとらしくないと思って勇気を出させてくれました。

健康診断当日、下着を見られる事を想定して暫くはいていないTバックをはいて行き、どんな事があっても気が付いてないふりして見てもらおうと決め健康診断に向かいました。

そして人もまばらな受付を済ませ更衣室へ行きました。

更衣室で検査着の置いてあるところに注意書があり、下着だけになり検査着を着るよう書いてありました、ただしワイヤー付きのブラは外すようにって。

りなは背が小さいのでSSサイズの検査着が欲しかったですが、一番小さいのがSの検査着しかなかったので、Tバックのパンティにその検査着を羽織りました。

姿見を見るとやはり少し大きいです。それに余計幼く見えました。

少し動くと乳首が擦れて刺激があります。ただりなの胸は小さいですが、乳首は大きい方で計った事はありませんが、固くなると乳首だけで2cm位あります、薄い検査着越しに乳首は丸分かりです。

背筋を伸ばして姿見を見たらやはり乳首のところがぽちっとしていてすごく恥ずかしくて、自分のエッチな姿にこの時点で感じてしまってました。

りなは勇気を出して更衣室から出ましたが、恥ずかし過ぎて猫背になってしまいます。

それに受付の時以上に人が多く、50代の主婦が数名と、建築関係っぽい50代60代の団体のおじさん達、自営業者っぽいおじさんが数名いました。

りなは順路のまま最初の診断室の前に猫背のまま椅子に座り待ってました。すごく視線を感じます。

座った前にも後ろにも建築関係っぽいおじさん達がいてりなを挟んでお話しています。

りなはずっと前屈みでスマホをいじってましたが、おじさん達に囲まれながら、ノーブラ・Tバックのパンティだけの姿でいるのが恥ずかしくてそれだけですごいドキドキしていて、おっきい乳首が余計ぴんってなっているのが自分でも分かりました。

少しするとおじさん達のヒソヒソ声が聞こえてしまいました。

「お前も見てみろよ、丸見えだぞ」

「すげ~よ乳首デカっ」

「クスクスっ」

えっどういう事だろうと思って、前屈みのまま自分で胸元を見てみると、少し大きい検査着の胸元が前屈みになっていることで、ガバガバに開いていて、両方のおっぱいが丸見えでぴんぴんに勃起したピンクの大きな乳首が見えてお腹まで見えてました…。

自分でそれを見た瞬間恥ずかし過ぎて顔がすごく赤くなり、とっさに胸元を隠してしまいました。(どうしよう…胸はっても乳首分かっちゃうし…、でもどんな事があっても気が付いてないふりして見てもらうって決めたし…)

りなはドキドキして心臓が止りそうになりながら、胸元を隠していた手をどけてまたさっきの姿勢になりました。

おじさん達から小さい歓声のような声が…

「ぅぉ~」

「さっき気が付いて隠してたよな?」

「さっきより乳首おっきくないか?」

「あれわざとだろ」

りなは恥ずかしいのにすごく感じてしまってました。(ぁ~どうしよう、知らないおじさん達にりなの乳首見られてるなんて…)

少しすると名前が呼ばれ中に入り、最初は身長や体重、視力聴覚をやりました。

そして次の診断室の前に行くとき、またさっきのおじさん達が座って待っているのが見え、後ろからもおじさんがりなの後ろを歩いてきてました。椅子に座ろうとした時、後ろから来てたおじさん達が小さな声で「あの姉ちゃんの後ろ濡れてないか…染みがあるぞ…」

りなは座ると確かにひんやりしました。一瞬立ち上がって見てみると染みが…。

Tバックはいていたせいもあり検査着を汚してしまってたようです。(恥ずかしい…どうしよう…、おじさん達に乳首見られて、濡らしてしまってる…、これ以上見られたらどうかなっちゃう…)りなの頭はぼ~っとしてきてました。

そしてまたさっきのような前屈みの体勢に…

おじさん達「おいっやっぱりわざと見せてるぜっ」

「可愛い顔してデカい乳首見せてくるなんてありがたいな」

りなは恥ずかしいのと感じちゃうので、乳首がぴんぴんで見られてるだけでいってしまいそうでした。

おじさん達のヒソヒソ声が止まったと思って、前屈みで下を向いている前髪の隙間から少し上を見てみると、おじさん達が携帯をりなに向けていました。(撮られてる…、りなのぴんぴん乳首撮られてる…)

撮られてるのがすごく恥ずかしいのに、体が自然とビクンってして、いってしまうような感覚と快感が襲いました。

そして診断室に呼ばれ次はレントゲンに…。

レントゲン室に入るとおじさん技師が、「そこの篭に検査着脱いでこちらに立ってください」って。りなは検査着を脱いで見ると検査着の染みは拡がっていました、そしてパンティがべちょべちょに…。頭がぼ~っとしながら、Tバックだけの姿で台の上へ…。

おじさん技師が横に立ち長い時間位置を合わせています(そんな横からりなのぴんぴん乳首見られると…)りなの股にいやらしい液体が伝って垂れていくのが分かりました…。

おじさん技師は「胸をはってつきだし、前の板に胸を当ててください」って…。

自然とTバックのお尻を突き出すような体勢に…。りなはべちょべちょのおまんこを突き出すような体勢に感じ過ぎて我慢が出来ず少し痙攣するような感じになり、腰がカクカク自然と動いてしまいました。

おじさん技師はりなのお尻を突き出している後ろから「じっとしてください、胸をはって離さないように」って…。りなは後ろに立っているおじさん技師に濡れたおまんこを突き出すような形になりながら必死に我慢をしました。

レントゲン撮影が終わり、検査着を着る為に仕切りの中に入りましたが、もう我慢出来ませんでした。

おじさん技師とは薄い仕切りを挟んだ場所でTバックを脱ぎすて、自分で乳首を引っ張りながらくりくりしたり、立ったままクリトリスを擦ります。(すぐにイッちゃうっ)

「クチュックチュックチュッ」

「ぁ~、ぁあ~~っ」

おじさん技師「大丈夫ですか?どうしました?」

りなはおじさんの声で余計興奮してしまい、腰が大きくビクンっビクビクビク~ってなりながらイッてしまいました。

おじさん技師がこっちに歩いて来る音がしたので、りなは慌てて検査着を羽織りレントゲン室を出ました。

そしてまた次の待合でもおじさん達のいやらしい視線が…。

少しするとりなの次にレントゲンを受けたおじさんが来て、りなの前にいるおじさん達に近付き「こんなもの落ちてたわ?」

おじさんの手にはりなのべちょべちょに濡れたTバックをおじさん達が囲みながら見ています。

りな「あっそれ!…」

思わず声が出てしまいました。さっき慌てて出て来ちゃって忘れてました。

おじさん達はりなの声に反応してこっちを一斉に向きました。すごくいやらしい視線です。(どうしよう…パンティ返してもらいたい…りなの汚れたパンティ皆で見てる…検査着の中全裸になってる…)

頭の中が真っ白で何回か名前が呼ばれて気が付き、診断室に入りました。

りなの後ろに立っている看護婦さんに「前を開けてください」って言われ自分で前を拡げびんびん乳首のおっぱいを出しました。(先生にりなのぴんぴん乳首引っ張って欲しい…つねって欲しい…ぁ~なんて変態な事考えちゃうの…)頭の中でエッチな事を考えてしまいます。

ひんやりとした聴診器を乳首に当たりそうなぎりぎりのところに何度か当てられましたが、期待外れな感じで診断は淡々と済まされ、そして横の仕切りのところで看護婦さんに血液を取られ診断室を出ました。

次の診断のところに行くと心電図で時間が掛かるからか、さっきまでより待っている人が増えていました。

でも最初からやっていく順路は同じなので、りなの前後はずっとおじさん達と一緒です。

少しするとりなの次の順番のおじさんがりなのTバックを握りながら、これ「あんたのだろ?誘ってるのか?」って…

りなは(どうしよう、返してもらいたい…けど、りなのですって言うと検査着の下は全裸ですって言ってるようなもんだし…)返事が出来ずに黙っていると…。

りなに話し掛けている声が聞こえたのか、前のおじさん達も振り向きこちらを見ています。

「さっきからわざと見せるんだろ?知ってるんだぞ」

「見られたいんだろ?」

「下着返してやるから、見られたくて見せてるんだろ、それだけ教えてくれよっ」

「下着拾ってあげたんだから、感謝されても良いんだけどな!館内放送でパンティの落とし物って言われる方が恥ずかしいぞ!」

「なぁ見せてるんだろ!何でわざと見せてんの?、それだけ答えろよ!」って…。

りなは恥ずかしいのでずっと下を向きながら「言ったら本当に返して下さいね…」

「すみません…わざと見せてました…」

おじさん「何で?変態なの?何で?」

りな「ごめんなさい…りなは見られたくてわざと胸を見せてました…ずっとわざと見えるようにしてました…」

「これで良いですか?返して下さい」って視線を上げおじさんを見ると、ふたりのおじさんがりなを携帯で撮ってました…。

「返してやるけど、今は返さねえよ、見られたいんだろ?見てやるよ、なぁ」

「ショーツ脱いで誘ってるんだろ?」

「見られたいの手伝ってやるよ」って周りの仲間のおじさん達も一緒になってにやにや言ってきました。

りな「…そんなの無理です」

おじさん達「見られたいからわざと見せてるんだろ」

「動画も撮ってあるぞ、見るか?」と言ってりなの目の前に出して動画を見せてきました。確認するとそこには大きく開いた胸元から乳首が丸見えになり、見られたくてわざと見せてますって言ってるりなの姿が…。

おじさん達にいやらしい事を言われている状況と、おじさん達に見られたいって言ってしまっている自分にどきどきが止まらずすごく感じちゃってました。(どうしよう…どうせ普通に生活してたら二度と会わない人だし…それに何より感じちゃいたい…)自分の中で返してもらう為だからしょうがないって言い聞かせました。

おじさん達「ほらっ」「前を開けろよ!」

りなはキョロキョロ周りを確認しながら胸元を拡げぴんぴん乳首のおっぱいが見えるようにしました。痛いくらい乳首が固くなっちゃってます。そして緊張と興奮で足が震えています。

おじさん達「嬉しいんだろ?」

「乳首びんびんだぜ」

「嬉しいんだろ?感じてんだろ?返事は?」

りな「はい…感じてます…嬉しいです…」

おじさん達を見ると携帯で撮っています…。(撮られてる…りなが自分で拡げておっぱい見せてるところ撮られてる…触りたくなっちゃう…)

おじさん「下もだろ?」

りなは頭がぼ~っとしながら言われる通りにしちゃってました…。

「はい…」

りなは検査着の前を少しずつ拡げていきました。

おじさん達「パイパンかよ」

「お前変態だな」

「こんな顔して変態なんて興奮するぜ」

全裸で前を拡げて見られてる・・・

おじさん達「初めて見たぜパイパン」

「スジが丸分かりだな」

「股拡げろよ」

「見てくれてありがとうございますは?」

りなのおまんこはヒクヒクしながら、いやらしい汁が溢れてくるのが分かります…。

りなが言われる通りに更に股を拡げようとしたとき診断室から名前を呼ばれました。

りなは検査着の前を閉じて入ると、おそらく30代前半位の技師のお兄さんが「そこの篭に検査着脱いでベッドに仰向けになって下さい」

技師のお兄さんが背中を向けてる中、検査着を脱ぎベッドに…。

お兄さんが「器具を取り付ける前に塗りますね」って言いながらこちらをふり向きました。

明らかに二度見してます、いやらしい顔に変わりました…。

お兄さんはりなのぴんぴん乳首の周りに薬みたいな物を塗るとき、時間を掛けて塗ってくるので思わず「ぁんっ」て声が出てしまいました。そして乳首にも軽く弾くように塗ってきて声を我慢してましたが、我慢出来ず身をよじらせながら「ぁあ~っ」て声が出ちゃいました。

お兄さんがわざとらしく「どうしましたか?」ってにやにやききながら器具を胸、手、そして足首にはめようとしたとき

「器具を取り付けますので足を少し拡げて下さい」

りなは若い人に全裸で…それにぐちょぐちょになってるパイパンおまんこを出してる状態に恥ずかし過ぎて目を瞑りました。

目を瞑ると余計興奮してしまい、薄目を開けるとお兄さんがりなのおまんこを確認しています。(ぁ~そんなに見られてるとだめ…ヒクヒクしちゃってる…ぁ~だめ触っていっちゃいたい、オナニーしちゃいたい…)

そして検査が始まりましたが、

お兄さん技師「上手くとれませんでしたのでもう一回検査しますね、あれ!ベッドが汚れてしまいますので拭いてもらえますか?」

ティッシュを渡されました。

りなは「ごめんなさい…」(完璧にりなのおまんこ見られてる…ぐちょぐちょのおまんこ見られてる…)

りなはティッシュをもらいおまんこを拭こうとすると興奮し過ぎてクリトリスが剥き出しになってます…視線を感じて少し上を見るとお兄さんはりながおまんこを拭いてる姿を見てました。

りなは思わず「すみません、すみません」って言いながらティッシュでおまんこを拭おうとするとクリトリスとおまんこに直接触れる事で体に電流が流れるような刺激が走り、「ぁん、ぁあ~」体がビクンビクンしながらお兄さんと目を合わせた瞬間すぐにいってしまいました。

また横になるとお兄さんはにやっと、バカにしたような視線で「器具を取り付けますので股を開いて下さいね」って。

りなは屈辱感にも感じてしまい、おまんこからはどんどんいやらしい汁が止まりません。お兄さんは「困りますね、下にティッシュをひくので腰を浮かせて下さい」って。

りなは腰を持ち上げおまんこを突き出すような体勢に…興奮し過ぎて腰が震えてしまいます。そしてまた再度検査を…。

りなは自然とお兄さんに見せ付けるように股を大きく拡げおまんこを良くみてもらえるようにしていました…。

お兄さんはもう遠慮なくりなのヒクヒクおまんこを見ていました…。

心電図が終わりお兄さんが「胸に塗った物を拭きますね」と言って、ティッシュで胸を拭いてきました。

念入りに拭き取ろうとしてくれて、ティッシュ越しに乳首を摘まむような形で少しクリクリされ、りなは我慢できなくて「すみません…下の方も拭いて頂けますか?」って言ってしまいました。

お兄さん「どこ・・・ですか?」といやらしい顔で…

りなは恥ずかしいのと感じたい気持ちで何も言えず横になったまま股を大きくM字に開いて「お願いします…」って…。

お兄さんはいじわるな顔しながら「どこか具体的に言ってくれないと、間違えたらいけませんから」って。

りなは小さな声で「りなのおまんこ拭いて頂けますでしょうか?…」と言うと、

お兄さん「はい?何ですか?聞こえませんよ」

りな「りなのおまんこ拭いて下さい、お願いします!」

そしておまんこの前にお兄さんの顔が近付いた時、感じ過ぎて勝手に腰がビクッビクッってなり、お兄さんにおまんこを腰を振って見せ付けてるようになり、更に溢れてきて洪水状態に…。

お兄さんが拭こうとするとビクンッビクンッって何度も…。

お兄さん「動かれると拭けませんので、手を下から入れ両腿持ち上げるようにを持って抑えて下さい」

りなは言われた通りにしました、子供がおしっこするときに持たれるような形で、肛門とパイパンおまんこが強制的拡がって、ヒクヒクしてる中まで丸見えだったと思います。そしてお兄さんがティッシュで肛門から念入りに…。

お兄さんがティッシュ一枚だけで拭いてくるので、ほとんど手の感触で肛門…おまんこを…、お兄さんはりなの反応を見て楽しんでいるようでした。

おまんこの入り口辺りを拭いた時には既にティッシュもヌルヌルで、そのティッシュでりなの勃起しているクリトリスを擦ってきます。

それまで我慢していたのに大きな声が出てしまいました。

「ぁあ~!」

もうお兄さんはりなが声出ちゃっても続けてきました。ヌルヌルのティッシュでクリトリスを更に擦ってきます。

りな「だめです!いっちゃいます!」

ビクンッビクンッ…ブルブルブル…

りなはいってしまい、頭が真っ白になりながら診断室を出ました。

診断室を出ると、おじさん達が待っていました。

りなはおしっこがしたくなり、またいやらしい気持ちが我慢出来なくて激しいオナニーがしたいと思って、頭がぼ~っとしながら次の診断の方ではなくトイレの方へ歩いて行くと、おじさん達が声を掛けてきました。

おじさん達「トイレか?」

りな「はい…」

おじさん達「トイレはこっちだぜ」

両側からりなを挟むような形でバリアフリーのトイレに誘導されました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です