胸が小さいAカップ主婦のりなです。
前回バリアフリートイレでおじさん達の前で全裸オナニーをさせられ、めちゃくちゃにされた時の続きです。
おじさん達に呼ばれて知らない男性二人が、新たにトイレの中に入ってきました。全裸でおまんこから精液が流れ出し、少し痙攣しながら仰向けで横たわっているりなを見て
「うわっマジで!お前大丈夫かよ」
おじさん「大丈夫だよ、見てみろよ」
ってりながおちんぽくださいって言いながら三人に犯されている動画を見せています。
そして全裸で横たわっているりなの目の前に、また違う勃起したおちんぽが出されました。
りなは朦朧としていましたが
(おちんぽ…勃起したおちんぽがある…いつもオナニーの時に想像していたおちんぽ…それもふたつも…)
りなは座るように言われて、両手におちんぽを無意識にしごきながら、夢中でおしゃぶりしていました。
入ってきたおじさん「すげえぞ、すごい吸い付いてくる」
りな「じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ」
おじさん達「この奥さん乱暴にすると、まん汁垂らして喜ぶぞ!」
そう言われると入ってきたおじさんのもうひとりが、りなの両乳首を上に引っ張りながら立ち上がらせ、りなの頭を掴み股間にもってかれおちんぽをおしゃぶりさせながら前後に激しく振ってきました。
りな「ゥん~~~っ、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ」
そしてもうひとりのおじさんが後ろからおちんぽをおまんこの中に…。
おじさん「やべえよ、このまんこきゅんきゅんしめてくるぜ!」
「こっちの口まんこもすげえぞ!」
りなは喉の奥に激しくおちんぽを突かれ「ぅおぇ~~~っ」てなりながらもお構い無しに頭を固定しながら容赦なくおちんぽを…、そして後ろからもおちんぽで激しいピストンが…。
おじさん「俺もうまんこの中でいっちまうぞ!」
「俺も口まんこでいっちまうぜ!」
(そんな下品な事言われるとりな余計感じちゃう…でももっと言われて感じたい…)
りなもいきそうになり、おまんこの中がきゅう~ってなった瞬間、前からも後ろからも激しく突かれ、
りな「うごぉっ、じゅぽっじゅぽっうごぉごぉごぉ…」
そして腰と頭を強く掴まれおちんぽが深くおまんこに入るタイミングで、すごい勢いでりなの子宮に精液が当たってきました。
「びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ…」
そしてそれとほぼ同時に、りなの喉奥にも
「びゅっ、びゅっ、どく…どく…どく…」
りなは頭を押さえられていたのでお口の中に「びゅっ、びゅっ」て出された精液を飲んでしまい、どく…どく…っと出された精液はお口からよだれのように垂れてしまってました。
そしておまんこからも「どろっ、ぽた…ぽた…」
りなはしばらくそのままぼ~っとしてましたが、溢れ出た精液を拭き取りトイレを出ました。
りなの体からは何とも言えない精液の匂いがしてて、早くシャワーを浴びたいと思い、婦人科検診を受けるのを止め、着替えて建物を出ました。
駐車場に向かって歩いて行くと、さっきのおじさん達五人が後ろから声を掛けてきます。
「奥さんショーツ忘れてるぜ!」
「スケベな奥さんなのに格好は清楚なんだな」
「私服みたら、興奮しちまったぜ」
と言って、りなの腰とのーぱんのお尻を触ってきます。
りな「止めて下さい…誰かに見られたら困ります…」
おじさん達「じゃああっちに行こうぜっ」
そういって駐車場の奥へ連れてかれました。
「ショーツ返してやるから、スカート腰まで捲ってみろよ」ってカバンを取り上げられ
りながスカートを捲ると、
「パシャっ、パシャパシャっ」
「私服でまんこ出してる姿もたまんねえな」
「胸は?早く胸も出せよっ、見られたいんだろ?変態奥さん」
りなは駐車場の片隅でおっぱいとおまんこを出しました。
「奥さん、なんで乳首立ってんだ?」
「まんこから汁垂れてきたぜ!」
「またちんぽもらえると思って濡らしてんのか?」
「淫乱な変態妻だな」
「誰か来ちゃう前に早くやろうぜ」
しゃがまされたりなの目の前一斉に五人のおちんぽが…。
(どれが誰のおちんぽか分かんない…りなまたおちんぽ沢山おしゃぶりさせてもらってる…おちんぽ美味しいです…)
夢中でおちんぽを両手とお口で頬張ります。
「カシャカシャっ、カシャ」
(また撮られてる…興奮しちゃう…もっとりなのいやらしい姿見てぇ…)
携帯で撮っているおじさんの方を向くと、りなのおしゃぶりしてる顔の横にカードと一緒におしゃぶりしてる様子が写るように撮ってます。
見てみると、りなの免許証です。
りなの名前も住所も分かる免許証と一緒におちんぽを夢中でおしゃぶりしてる顔を…。
「早くやろうぜ!誰かきちまうぜ」
「ほらっ、まんこ突き出しておねだりしろよ!」
りなはおまんこを後ろへ突き出し、くねくねしながら
「りなのおまんこにおちんぽくださいっ」
(ぁあ~またりなのおまんこに知らないおじさんのおちんぽ入れてもらえるんだわ…)
「ヌプッ」
「ぁあ~~~~ん」
おじさんはりなのおまんこではなく入口を擦って、クリトリスを刺激してきました。
「俺のちんぽ使って、自分でクリトリス擦れよ!」
りなは言われた通りにおじさんのおちんぽを掴み、亀頭をクリトリスに擦りつけます。
「ぁあ~」
「クチュクチュっ、クチュっクチュ」
(どんどんおじさんの亀頭が固くなってる…)
おじさん「俺のちんぽでオナニーして気持ちいいのか!」
りな「おじさんのおちんぽ気持ちいいですっ、りなのクリトリス気持ちいいです~」
「おじさんちんぽでクリトリスオナニー気持ちいいですっ」
「おちんぽ欲しいのっ、りなのおまんこにおちんぽ欲しいの!」
おじさん「ぉお~奥さんちんぽでクリトリスオナニーしたかと思ったら、自らちんぽつかんでおまんこに入れてきたぜ!」
「ずぶぶぶぅ…」
「パチュンっ、パチュンっ、パチュンっ」
りな「あ~おちんぽ気持ちいいの!おちんぽ大好きなの!」
現実と頭の中がごちゃごちゃになっていて、考えた事を声を出しちゃってました。
おじさん「出すぞ!出すぞ!」
りな「くださいっおじさんの精液が欲しいの!」
「おまんこに精液くださいっ」
「どくっ、どく…」
次々とりなのおまんことお口におちんぽが入ってきて、注ぎ込まれました。
何回おしゃぶりさせてもらい、何回おまんこに出してもらったのか分かりません。
お家に帰る時には乳首とおまんこの入口、肛門がヒリヒリしていました。
お家に帰り携帯を見ると、知らない番号からメッセージが…。
「また奥さんのまんこ見てやる、連絡するから楽しみにしておけよ」って
おそらくカバンを取られ、免許証とかを出された時に、りなの普段からロックしていないスマホを開き確認したと思います。
そして翌日にまたメールが入りました。
「見られて喜ぶ変態奥さん、見られたいんだろ、16時に○○駅前のコンビニの前に下着を着けずにスカートで来いよ」って
りなはそのメールを呼んだだけで、おまんこの奥が熱くなり、おじさん達にされた事を思い出してオナニーしちゃってました。
(ぁあ~、またりなのいやらしい姿見てもらいたい…おちんぽほしいの…)
りなは言われた通り下着を着けずに駅前に向かいました。