主人の願いで寝取られています

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結婚5年目30代前半主婦です。

主人は2年前に交通事故で下半身不随になってしまいました。

心根の優しい主人は、離婚をして私の新しい人生を・・・と勧めてくれましたけど、私は主人の優しさに魅かれて結婚を決意しましたので、主人を見捨てて新しい人生など考えられずに今に至ります。

何故主人が私に離婚を勧めたのかというと、主人が事故にあうまで妊活に励んでいたからなんだそうです。

確かに私は主人に「早く赤ちゃんが欲しい」と言っていましたし、主人も夜の生活に力を注いでくれていました。

そんな矢先に下半身不随になってしまった事が私の夢を奪う形になってしまい、主人には耐えられなかったんだそうです。

私達は精子バンクで人工授精をする事などいろいろ話し合いましたけど、私はどうしても主人以外の男性の精子での妊娠という事を受け入れられずにいました。

そして一年前くらいに主人から「弟の精子なら同じDNAだけどどうかな」と言われて、少し悩みましたけど、主人の血が受け継がれるのであれば、そうするしかないと思い、受け入れる事にしました。

でもそれは体外受精という事ではなくて、主人の弟さんとセックスをするという事を聞かされた時は激しく反対しました。

主人の言うには、私が子を授かるだけでは本当の意味で問題の解決になっていない、私の性欲が解消されないと結婚している意味がないとの事でした。

離婚をするつもりはない、子供は欲しい、主人と同じDNA以外でないと嫌だと言う私の気持と、私を性的に満足させてやれない自分の情けなさと、私を性的に満足させてあげたいと思う主人の気持ちを含めて考えて出した主人の苦渋の決断だったんだそうです。

それでも主人公認で、同じDNAとは言え主人以外の男性とセックスをするという事は、なかなか私には受け入れがたく、半月くらい悩みましたけど、年齢的にも早い方が良いと思って、妊娠するまでという条件で主人の願いを受け入れる事にしました。

主人の弟さんとは何度も合った事もあって、結婚もされているんですけど、勿論その事は弟さんの奥さんには内緒で進めるという事になりました。

元々主人と弟さんは私の家で一緒にお酒を飲む仲だったので、私と主人と弟さんの3人以外の人に怪しまれる様な事はないだろうという事でした。

私が了承した事を聞いた弟さんが家に来た時は、さすがにお酒を飲むといった雰囲気ではなくて、3人で話し合いました。

弟さん「兄貴から聞いたんだけど、祥子さんもいろいろ大変だね、兄貴がこんな体になったっていうのに、離婚しないで兄貴の面倒見てくれてほんとありがとう、俺からも礼を言うね」

「いえ、好きで一緒になった夫婦ですし、この人の体がどうなったとか関係ないです、私はずっと一緒にいたいと思ってますので」

弟さん「それとまた兄貴がとんでもない事言ってるけど、まさか祥子さんが兄貴の話しを受け入れたって嘘だよね?本当に御免ね、兄貴ってとんでもない事言い出す事があってさ、まあ兄貴の気持ちもわからないじゃないんだけど」

主人「その事なんだけど、俺達は真剣にそう考えてるんだけど・・・勿論お前が受け入れてくれるって言えばの話だけど」

弟さん「もう一度聞くけど、それって本気?祥子さんもそれでいいわけ?」

という言葉に私達夫婦は同時に首を縦に振りました。

主人「俺がこんな体になって、祥子にはセックスをするというチャンスがなくなってしまった・・・俺は祥子には女として生きていて欲しいんだ、もう一生セックスができない感覚はお前にはわからないかもしれないけど、俺の事はともかくとして、祥子には俺とセックスができる感覚で生きていて欲しいんだよ」

「幸い生命保険と祥子のバート代でなんとか暮らしていけそうだけど、やっぱり人生の張り合いっていうのか、普通の主婦の感覚でいて欲しいと思うから子供も産ませてやりたいし、セックスもして欲しいと思ってる、祥子は他の人の精子は嫌って言うから、俺と同じDNAのお前に頼むしかないんだよ」

「おかしいと思うかもしれないけど、お前には理解はして欲しい」

「そんな事言っても正彦さんの気持ちだって聞いてみないと・・・正彦さんが私を受け入れられないっていう事だったらセックスだって成立しないじゃない?あんまり無理言ったらダメだよ、私は大丈夫だから・・・この前も養子の話しをしたじゃない、私はそれでもいいと思ってるよ」

弟さん「受け入れられないなんてとんでもない、俺としては祥子さんみたいな女性とセックスができると思ったら、それは願ってもない事だよ、今まで言わなかったけど初めて祥子さんを兄貴から紹介された時は綺麗な人だなーって思ったし、こんな事言うとうちのやつがヤキモチやくかもしれないけどさ」

「うちのやつよりぶっちぎり可愛いし・・・勿論うちのやつには内緒だけど、俺は嫌じゃないよ、っていうかそんな事ができるんなら俺は嬉しいよ、兄貴も満足、俺も満足兄貴と祥子さんの間に子供ができる事で二人が幸せになるっていうんだったら俺は応援したい気持ちだよ」

「でも祥子さんが妊娠したとして役所の届けとか親父とおふくろにはなんて説明するのさ?」

主人「それは精子バンクって事にすればいいんだよ」

弟さん「兄貴の気持はともかくとして、祥子さんは?ほんとに相手が俺でいいの?」

「この人と同じDNAで赤ちゃんができるなら私はこの人の言う通りにしてみようと思ってます、正彦さんは?ほんとに・・・いいの?私と・・・その・・・」

弟さん「だから俺にしてみれば、願ったり叶ったりだって」

主人「と、なれば話しは早い方がいい、2階の俺と祥子の寝室を使ってくれ、俺はもう2階に上がる事はないから」

弟さん「兄貴・・・ほんとにいいんだね?」

主人「この事を考え始めた時から覚悟はできてる、俺がこんな事言うのもどうかと思うけど、祥子が妊娠するまで、いやもしかしたら祥子が望むなら、祥子の相手をたまにでいいからしてやってくれないかな・・・俺はお前と祥子を信じてるから」

弟さん「わかった、じゃあ俺からシャワーを浴びる?」

「そうですね」

と言う話しの後に私しもう一度主人に最後の確認をしてみました。

「正彦さんがシャワーを浴びてるからもう一度確認するけど、あなたは本当にこれでいいの?私・・・正彦さんと・・・」

主人「だから覚悟はしてるって・・・俺はお前がいつまでも綺麗な女でいて欲しい、自慢の妻でい続けて欲しいんだ、たからこんな俺との毎日に疲れたおばさんになって欲しくないんだよ、俺は毎日お前と過ごせればそれでいいから、お前が赤ちゃんを抱っこして嬉しそうに笑う笑顔が見たいんだよ」

「わかった・・・もうこの事は聞かない・・・早く妊娠できればいいね」

主人「俺もそれを願うよ」ブルー

という会話をしている内に弟さんがお風呂から出て来て

弟さん「祥子さんも浴びるだろ?シャワー」

と言われて私もシャワーを浴びる事にしました。

シャワーを浴びている間、ずっと体は震えて、怖いという感覚より、緊張する気持ちが強かったと思います。

これから初めての男性とセックスをするという状況は結婚前に何度もありましたけど、まさか結婚してから主人以外の男性とそんな事になるとは思ってもみませんでしたし、

何より妊娠する為のセックスを初めての男性とする事になるというのは私にとってかなりのプレッシャーでした。

お風呂から出ると主人が「俺はテレビでも見てるから、早く二人で2階に上がれ」と言うので弟さんと私は主人に追われる様に2階に上がって寝室に入りました。

弟さん「なんか緊張しますね」

「はい、私・・・ほら・・・」

と言いながら弟さんに手の平を見せると

弟さん「ワッ、尋常じゃないくらい震えてるじゃないですか・・・俺そんなに怖いですか?」

と聞く弟さんは間近で見ると主人よりも一回り大きくて、私はパジャマ姿、弟さんは主人のスウェット姿でサイズが少し小さいみたいでした。

怖いという感覚はないですけど、主人よりも筋肉質でガタイも大きいので、少しダイナミックなセックスをするのではないかと思う不安感も少しありました。

「正彦さんが怖いとかそんなんじゃなくて、やっぱり結婚してから男の人はあの人だけだったから・・・」

弟さん「そうだよね、バカな質問でしたね・・・祥子さんっていつも家では眼鏡かけてるの?」

「お風呂上がったら、コンタクトから眼鏡にするんですよ」

弟さん「眼鏡かけた祥子さんもなかなかいい女だね、なんかインテリみたい」

「そう言ってくれるのは有難いんですけど、目が見えてない方が都合がいいと思うので眼鏡外しますね」

弟さん「あ、そっか、その方が緊張しなくて済むかもね、祥子さん頭いい、じゃあそろそろ・・・いいですか?」

「はい」

と言いながら眼鏡をはずして私が先に布団に入って、弟さんは後から布団に入ってきました。

弟さん「キスとか・・・した方がいいですよね?」

「あの人からは普通に夫婦がする様にして欲しいと言われてますから」

弟さん「じゃあ、祥子さんは俺を兄貴だと思って、俺は祥子さんをうちのやつだと思うから・・・脱がしますね」

と言いながら弟さんにパジャマを脱がされてブラも取られた時に

弟さん「やっぱ大きいですね、いつも服の上からデカそうだなって思ってたけど何カップ?」

「Eです」

弟さん「サイズは?」

「最近ちょっと太っちゃったから90は超えてると思いますよ」

弟さん「太ってなんてないよ、こんなに痩せてるのに90以上・・・俺Eカップの女の人初めてだよ、なんか感動する」

って言いながら私にキスを始めた弟さんの唇が凄く柔らかくて

「正彦さんって今いくつ?」

弟さん「29だから祥子さんの2つ下になるのかな?」

「そっか、あの人よりだいぶ下って聞いてましたよね、年下なんだ・・・私年下の人初めて」

弟さん「祥子さん結婚前かなりモテてたでしょ?スタイルも凄いし顔も可愛いし」

「そんな事ないない」

と話している内に弟さんの舌は私の首筋から胸あたりまで来ていて、弟さんの手が私のショーツの中に言ってきそうになった時はさすがに弟さんの手首を自然と掴んでしまいました。

弟さん「できれば前戯で少し感じて欲しいんんだけど・・・ダメ?」

「あ、御免なさい、つい初めての男の人って思うと自然と掴んでしまいました」

弟さん「そりゃそうだよね、パンツ・・・脱がしていい?」

という弟さんの言葉に私も腰を浮かせて脱がせやすい様にしてあげました。

弟さん「あれ?祥子さんってたまに剃ったりしてる?」

「アンダーの処理はほとんどしないですよ、私元々薄くて」

弟さん「そうなんだ」

と言ってすぐに弟さんに乳首を舐められながらクリを撫でられ始めて、つい「アッ」という声が漏れてしまいました。

弟さん「祥子さん感じやすいんだね、もうこんなに濡れてる」

「恥ずかしい」

という私の言葉の後に弟さんの愛撫が濃厚になってきて、かなり鼻息が荒くなってきて、私の乳輪から乳首にかけてダラダラと唾液でヌルヌルしてきて、乳首を吸われながら舐められながらクリを撫で回され始めると私も久ぶりの男性の愛撫に堪らなく感じてしまって、体の悶えも声も抑えるのが大変になってきました。

弟さん「祥子さんまだ緊張してる?もし気持ち良かったら声我慢しなくていいと思うよ、1階には聞こえないと思う」

「だって・・・正彦さんに聞かれちゃう」

弟さん「俺は自然に感じて欲しい、俺達今は夫婦なんだからさ、あ・・・俺があんまり上手くできてないのかな・・・御免御免・・・なんか自身過剰だったね」

という弟さんの言葉は間違っていて、久しぶりの男性の愛撫に私はもう堪らなく感じてしまっていて

「そんな事ない・・・私・・・もう」

弟さん「私・・・何?」

「そんな事言わせないで・・・恥ずかしい」

という私の言葉で理解してくれたのか

弟さん「祥子さんクリ派?中派?」

「どっち・・・も・・・」

弟さん「ほんと?凄い楽しみ、俺中でイケる女の子何人目だろう・・・多分祥子さんで3人目、今すぐにでも入れたいけど、とりあえず・・・」

と言いながら、また弟さんに乳首を舐められ始めて、同時にクリを指で撫で回され始めると、もう私のアソコはヌルヌルになっていて、弟さんの指までヌルヌルになって、クリの先っちょをゆっくり撫で回され始めると堪らず体が反応してしまって、腰を突き出してしまうと

弟さん「祥子さん凄く感じやすいね、こんなにゆっくりクリを撫でてるだけなのに、悶え方が凄い色っぽい、俺興奮してる」

「だって・・・正彦さんの指凄く上手、さっきからもう・・・私・・・」

弟さん「イケそう?祥子さんがイクとこ見せて、凄い興味が沸く」

「そんなに見ないで、恥ずかしい」

弟さん「そんな風に恥ずかしがる祥子さんも可愛い、年上なんて思えないよ肌だって凄い綺麗、俺今凄い興奮してる」

「私・・・もう・・・我慢できなくなってきてる」

弟さん「いいよ、イッて見せて」

「いいの?私・・・あの人がいるのに・・・」

弟さん「俺と祥子さんは夫婦、感じるの当たり前だよ・・・イッて・・・そしたら俺も気持ちよくさせて貰うから」

「もうダメ・・・イッちゃいそう、イク、イッちゃう」

と言った瞬間弟さんの指の動きが止まってクリにギュッって押し付けてきて、私はもうイク直前だったので、メチャクチャ気持ちよくて、でもまだイッてはいなくて、堪らない快感のまま指がクリに押し付けられてて、自分で腰を動かして弟さんの指でイッてしまいたい気持ちでいっぱいだけど、そんな事は恥ずかしくてできなくて

弟さん「焦らして御免ね、でも祥子さんには凄く感じて欲しい、だから少しこのまま我慢してくれる?」

と言いながら弟さんの指はゆっくり私のクリに指を押し付けながらクリ全体を撫で回し始めて、私はもう体の悶えを抑える事なんて全然できなくなっていました。

まだ主人の弟さんという事で全てを受け入れられていないからなのか、私の手の平は弟さんの胸に押し当てて弟さんから逃れる様に上半身を捩って弟さんの逆の方に向いているものの、感じている股間は弟さんの指に押し当てる様に腰を突き出して足は弟さんの太腿に絡みついていて、凄くいやらしい仕草に見えたんだと思います。

弟さん「祥子さんの感じ方凄い興奮する、ゆっくり、ゆっくり感じて、そして今までの分思い切り感じて欲しい」

と言う弟さんの指使いは私の羞恥心を破壊するに十分過ぎるくらい憎たらしいくらい上手なもので、私がイキそうなギリギリのところでイカせない指使いに、つい

「もう・・・ダメ・・・こんな風にされ・・・アアアッッ・・・私・・・久しぶりだから凄く感じてるのに・・・正彦さん意地悪・・・私・・・おかしく・・・ハアッ、もう・・・もういっぱい出ちゃっ・・・こんな私正彦さんに見ら・・・恥ずかしいのに・・・」と言いながら腰の動きを我慢していた私も我慢の限界で

弟さん「いいよ、自分で動いてみて、俺の指にクリトリス擦り付けてイッてみて」

「そんな・・・恥ずかしいのに・・・でも私・・・我慢・・・できな・・・い・・・」

と言いながら弟さんに見られているのに自分で腰を弟さんの指にクリが擦れる様に少し激しく小刻みに動かしながら「アッ、イッちゃう・・・見ないで、恥ずかしいからあっち向い・・・アアッ、気持ちイイッ・・・イク、イクうぅぅぅぅっっっっ」と声を出しながら自分でイッてしまいました。

たった1度イカされただけなのに長い時間焦らされ続けた私のクリは異常に硬くなっていて、それは弟さんからも驚かれる程でした。

弟さん「祥子さんイキ方が凄く色っぽい、こんなに男を興奮させる女の人ってなかなかいないと思うよ、俺どんどん祥子さんの体に興味が沸いてくる」

「そんな言い方されたら私が凄くエッチな人って言われてるみたい」

弟さん「正直に言うね、祥子さんがエッチかどうかはわからないけど、男をエッチな気持ちにさせるという事に関しては、かなり格別な存在だと思う、そうとう魅力的な体だよ」

「ほんとに?そうな風に言われると悪い気持ちはしませんね」

弟さん「それが証拠にほら、俺のチ〇チン見てよ、こんな硬くなってるの久しぶりだよ」

って言われながら私の顔の前に股間を持ってきた弟さんでしたけど、まだ私には目の前で直視できるほど心のわだかまりは取り去られていなくて、目を背けてしまうと、弟さんが「ほら、触ってみて、兄貴とどっちが大きい?」って聞かれて薄目を開けて指で挟んでみると、同じ兄弟なのに主人よりもかなり大きくて、大きさよりも驚いたのは凹凸感の主張の凄さでした。

弟さん「俺、女の人と初めてする時かなり大きいって驚かれたりするんだけど、祥子さんってやっぱり大きい方がいいのかな?女の人によってはあまり大きくない方が良いって言う人もいるんだけど」

「あの人よりちょっと大きいかな・・・でも私は男性の大きさとかよくわからなくて・・・多分今までの男の人の中で一番大きいと思う、それに凄く・・・硬い」

弟さん「じゃあ優しくしないといけないかもだね、じゃあ祥子さんが自然と受け入れたくなる様な感じにした方がいいかな・・・じゃあ俺の上に四つん這いになって」

「それって騎乗位って事?」

弟さん「違う違う、祥子さんがどう思ってるかわからないけど、まだ少し前戯で祥子さんのタイプを見極めたいから、さあ早く」

って言われて弟さんがベッドに仰向けになって、私の手首を引かれる様に弟さんの上に四つん這いになると

弟さん「俺の顔の前に胸を持ってきて、で、膝をついたままじっとしてて」

って言われて弟さんの顔の横に手をついて、弟さんを跨ぐ形で膝をつくと下から乳首を舐められ始めて

「こんな前戯初めてです、女の人が上になってるのに下から攻められるのって凄い恥ずかしい」

弟さん「騎乗位って女の人が攻める事もできるけど、これって上になってる祥子さんが自由を奪われて興奮しない?」

「興奮するっていうか、かなり恥ずかしいけど、確かに腕は四つん這いだから突っ張ってないといけないし、股は正彦さんの体で閉じる事もできないから手足4本とも自由ではないです。」

って言うと弟さんの舌の動きが急にいやらしくなって、四つん這いの私の胸は下に向けて張り出した形で乳首を弟さんに吸われながら舐められて凄く感じてしまって、声を我慢するのが大変なのに舌から指でクリを撫で回され始めると、また「アッ」っていう声が漏れてしまいました。

弟さん「さっきも言ったけど、もっと声出しても1階には聞こえないよ」

「だって・・・我慢してないと大きな声が出ちゃったらどうしようと思って」

弟さん「俺は祥子さんの自然な喘ぎ声が聞いてみたいな・・・祥子さんが声を我慢してる切なそうな表情も堪らないけど俺は自然と漏れる祥子さんの喘ぎ声を聞きたい」

「どうして?」

弟さん「だって今まで兄貴の看病大変だったと思うし、セックスもできないのに兄貴を見捨てなかった祥子さんに今日は完全に女として楽しんで欲しい」

「でも・・・やっぱり・・・あの人に悪い」

弟さん「そんな真面目な祥子さんだから俺は頑張って俺に心を開いて欲しいと思う、兄貴があんな風になってしまったっていうのに、そんなに兄貴に慕ってくれる祥子さんに、女の人としていつまでもいて欲しいと思う気持ちは俺も兄貴と同じだよ、だから俺を兄貴だと思って、ね、俺頑張るから」

って言うと急に弟さんの指の動きがいやらしくなって、私のクリの先っちょを優しく撫で回し始めて、同時に乳首を吸われながら舌で舐め回されて、堪らず声が漏れそうになって自分で口を押さえてしまいました。

「ンッ、ン、ン、ン、ン、ンーーーーンッ」って口を押さえた私の鼻から漏れる「ン」の文字だけが部屋に響いて

弟さん「そんな風に口を押さえる祥子さんも凄く魅力的、でも片手で俺の前戯に声を我慢するのは辛いよ」

と言いながら私の手を口から外して四つん這いにされた私はクリの根本から先端にかけて撫で回され始めて、口も鼻の穴も荒い呼吸で大きく広げてしまって「ハア、アアッ、ンンーーーンッ」って言う吐息の様な声が出てしまって

弟さん「いいよ、その表情堪らない・・・その調子、自然でいいんだよ、義姉さんって呼んでいい?俺祥子さんをずっと義姉さんって呼びたかったんだ」

「それは・・・いいけど」

弟さん「姉さんのクリトリス凄くヌルヌルで硬くなってるから触ってて気持ちいい」

「だって・・・正彦さんの指の動き方凄く上手だかアアアッッ・・・また私・・・こんなはしたない事・・・いけないのに・・・私・・・また我慢でンンンンッッッ、ハアッ・・・ハアハア・・・自然と腰動いちアアッ」

弟さん「いいんだよ、俺の指に擦り付けて」

「だって、さっきも我慢できなくなって自分で動いて・・・こんなの恥ずかしい過ぎアッ、でも自然と腰がアアアアッッッ」って言い始めた私は、ほんとにもう我慢なんて全くできなくなってきて、まっすぐに立てた弟さんの指にクリを擦り付ける様に腰だけ前後に動かし始めてしまって、左の乳首を吸われながら舐められながら

弟さんの左手の指で右の乳首をコリコリされ始めると一気に快感が登り詰めてきて「イッちゃう・・・またイッちゃう・・・いいの?また私だけイッ・・・でももう私・・・我慢の限・・・」って言ってしまって、その瞬間指を外されて「あ・・・・あ・・・なんで?なんで?・・・今もう・・・イキそうなのに・・・」って言いながら大きく体をうねらせてしまいました。

弟さん「義姉さん御免ね、意地悪するつもりはないんだよ、義姉さんが自然と俺を欲して欲しいから」って言われながら今度は弟さんのアレが私のアソコに当てがわれて、同時にまた指でクリを撫で回され初めて

「こんなの・・・私・・・どうしたらいいか」

弟さん「義姉さんの気持ちで判断して・・・このまま腰を落とせば俺は義姉さんの中に入れる、さっきからそうしたくて堪らない、でも義姉さんは戸惑ってる、大きいから痛いかもしれないよ、だから義姉さんのペースで義姉さんが痛くない様に自分で俺を受け入れてみて」

「こんな複雑な気持ち始めて・・・私もさっきから正彦さんが欲しい、でも怖い・・・それにもうクリでイキそう」

弟さん「じゃあクリでイッてみて、それからどうするか考えて」

って言われて、今度は弟さんの指が私のクリを撫で回し始めて

「これ・・・すぐイッちゃう・・・焦らされた分凄く感じ・・・るっ・・・イッちゃう・・・イク・・・ハア・・・ハア・・・そのままゆっくりし・・・正彦さんの指の動き方・・・堪らない・・・イキそう・・・イク、イクイクイクイクイク、イックウウゥゥゥゥ」

って言いながらイッた途端に私の腰がビクって動いた拍子に弟さんが中に入ってきて「アッ・・・これ・・・今イッ・・・おっきい・・・凄く硬い・・・」って言ってしまって、あんなに大きいのに不思議と痛みは感じなくて弟さんを真ん中くらいまでアソコで咥えたまま弟さんの顔を見ながら「入っちゃった」って言ってしまいました。

弟さん「義姉さん凄い、メチャクチャ気持ちいい、凄い狭いんだね、このままゆっくり奥まで入れていい?」

「ゆっくりして・・・私の中・・・もういっぱいになってる感じ」

って言うとゆっくりだけどメリメリ音を立てる様に弟さんがゆっくり奥まで入ってきて、私は太い棒を奥まで突っ込まれた感じで体がこわばって身動きできませんでした。

弟さん「大丈夫?痛くない?どう?久しぶりの男のチ〇ポ」

って聞かれて正直なところ体が硬直した私は気持ち良さを感じる余裕がありませんでした。

弟さん「ゆっくり出し入れしてみるね、痛かったらすぐに言って」

と言う言葉の後に私の中をゆっくり抜けていく弟さんの凹凸が私の膣壁に堪らない快感を与え始めて、ほんとにゆっくり3ピストンくらいされた時に私は四つん這いの手を突っ張っていられなくなるくらい感じ始めて股を大きく広げて腰を下に突き出して思い切り体に力が入ってしまいました。

弟さん「痛い?そんなに体をこわばらせて・・・無理してない?」

「大丈夫・・・でも・・・ちょっと止めて・・・そのまま」

って言うと、ちょうど私の奥まで入れられた状態で止められて、止まってるのに弟さんの微妙なグイッグイッって私の中でうねっている感じだけで我慢できなくなってきて「久しぶりだから凄く感じ・・・てる・・・それにこんな大きい男の人初めてだから私の中全部感じてる・・・アアッ、イイッ・・・止まったままイッちゃいそう」

って言うと「義姉さん凄い締め付けてる・・・俺も凄い気持ちいいよ、義姉さんが俺をヒクヒク締め付けてる、俺がイカされそうだよ」って言ってくれて、その言葉も嬉しくて、もう我慢できそうになくなってきた私は自分から弟さんを奥まで入れる様に上半身を起こして弟さんの胸に手をついて腰を突き出してしまって、

たったそれだけで「イッちゃう・・・我慢できな・・・い・・・イッていい?凄い気持ち・・・イイッ」って言いながらお互い事の動きを止めているのにイッた瞬間腰がビクビクビクビクって動いてしまいました。

弟さん「アアアアーーッッ、気持ちいい・・・義姉さんの中凄いよ、こんな気持ちいい女の人の中初めてだよ、堪らない」

って言いながら悶える弟さんに興奮してしまって、私も弟さんをイカせてあげたくなってしまいました。

まだイッてる快感が残っていて、中が敏感になってて、少し弟さんを出し入れするのが大変でしたけど、少しすると慣れてきて、乳首を舐めてくれている弟さんの舌が乳首に凄く気持ちよくて、

多分慣れてきたっていうより私がまた感じ始めたんだと思います。

乳首は舐めていて欲しいから腰だけゆっくり弟さんを入口から奥まで出し入れしてあげると「アーーーーッッッ、メチャクチャ気持ちいいっ・・・こんな騎乗位誰ともした事ないよ、義姉さんまた気持ちよくなってきてる?締め付けがどんどん激しくなる」って言うので、正直に「凄く・・・感じ・・・てる」

って言いながら私もまたイキそうになってきて、弟さんが「ヤバい・・・イキそう・・・もう義姉さんに搾り取られそうになってる・・・アアッ・・・気持ちいい・・・気持ち良過ぎる・・・我慢でき・・・イクよ・・・イッていい?」って聞かれて「いっぱい出して」って言うと

急に腰をビクビクビクってさせながら私の中で思い切り硬くなったアレがグイグイ動いていて、アレの中をジュッジュッって通ってくる精液の感覚が入口の感覚でわかって「凄い・・・ジュッって出て来る感じがわかる」って言うと「俺もこんな沢山精液出したの義姉さんが初めてかもしれない、義姉さん凄いよ」

「まだ俺の亀頭に義姉さんのヒダが絡み付いてて堪らなく気持ちいい」って言われるのももっともで、私もイキかけてて弟さんのアレを中が勝手にヒクヒク締め付け初めていて本当は弟さんと一緒にイキたかったんだけど、先に弟さんがイッてしまって、でもそれは私にとっても嬉しい事で、

こんなにも私の中を気持ち良いって言ってくれる事と、なにより主人と同じDNAを私の中に沢山出してくれた事に凄く満足しました。

でももうイキかけている私はつい「イッたのにまだ硬いまま・・・もう少し・・・ね、お願い」って言うと「勿論・・・俺だってこれくらいではまだ終わりたくないから・・・まだいっぱい義姉さんの中に出したい」って言いながら今度は弟さんが膝を立てて、

私の太腿の付け根を下から支える様に両腕で押し上げながら少し私の腰を浮かせて下からゆっくり突き上げ始めてくれました。

「これも・・・騎乗位って言うの?私が上になってるのに下から攻められてる・・・正彦さんセックスの体位いろいろ詳しいのね」って言うと「今日は全部できないと思うけど、義姉さんといろんな体位でしたい、義姉さんがどんな体位でどんな風に感じてくれるのか知りたい、いい?」って聞くので

「正彦さんに私の全部知られちゃうんだね・・・凄く恥ずかしい」って言うと「だって・・・夫婦なんだから」って嬉しそうに笑顔で言いました。

徐々にピストンのスピードが速くなってきて、弟さんの両膝に両手の平をついて体を安定させながら「アアッ・・・これ凄い・・・凄く感じる・・・出ちゃう・・・いっぱい出ちゃいそう」って言うと「ほんとだ・・・もういっぱい潮吹いてる・・・義姉さんの体いやらしい」って言うのですっごく恥ずかしくて

「嫌・・・そんな事言わないで、恥ずかしい・・・でも凄く気持ちいい・・・またイッちゃいそう・・・こんな激しいの、凄い・・・頭が変になりそう・・・気持ちイイっ・・・もっと・・・もっとして、激しくイカせて」と言う私はもう弟さんのセックスに狂い始めていました。

「イク・・・またイッちゃう・・・こんなに沢山イカされるの久しぶり・・・いい・・・正彦さんのチン・・・堪らない・・・イイッ・・・イッちゃうイッちゃう・・・イクイクイクイク・・・イッ・・・クッゥゥゥゥゥッッッッ」って言いながら腰がビクッって跳ねる様に弟さんを押し出しながら、

沢山の潮が弟さんの首辺りまで飛び散ってしまいました。

「御免なさい・・・私こんなにいっぱい吹いた事なくて・・・いっぱい正彦さんの体に」って謝っていると「そんな事気にしなくていいんだよ、俺はそんな義姉さんにも興奮してるよ、今度は後ろから突いていい?」

って言われて四つん這いになってお尻を弟さんの方に向けると、すぐに入れてきて、

少しの間まっすぐゆっくりと突いてくれながら「俺のチ〇ポが義姉さんの中に出入りしてる・・・バックって好き?」って聞くので「私の一番弱い体位・・・かも・・・」って言うと「義姉さんにいろんなバックを味わって欲しい」って言いながら今度は下から突き上げる様な角度に変わると、

中も凄く気持ちいいのにクリに同時に擦れ初めて「ア・・・これ・・・凄い・・・クリも中も・・・」って言いながら自然と股を大きく広げてしまって、お尻を突き出す様にしてしまって「義姉さんの仕草凄くエロい・・・感じてくれてるんだね・・・義姉さんが気持ちよくなってくれる仕草沢山知りたい・・・」

って言いながらまたピストンが速くなってきて、クリに擦れる弟さんの裏筋が堪らなく気持ちよくて、私も腰だけ上下に動かし始めてしまって「アアアッッッ、いい、義姉さんの感じ方堪んないよ、見てる俺が興奮でイキそうになる」って言いながら「ハッハッハッハッ」

って言う荒い吐息に合わせる様に私も腰を動かしながら「クリが・・・クリでイッ・・・またイキそう・・・もっと・・・もっとして」って言うと「俺もイキそう・・・一緒にイッて、義姉さんに締め付けられながらイキたい」って言いながら私を後ろから激しく突いてくれながらイカせてくれた後に弟さんもイッてくれました。

「義姉さん中がビクビクしてる・・・凄い気持ちいい」って言いながら入口から奥までゆっくりピストンしてくれながら、まだ硬いままのアレが私の中に堪らなく気持ち良くて「今度は正常位がいい・・・義姉さんの感じる顔見ながらイキたい」

って言いながら私を仰向けにして私の中でイッたのにまだ硬いアレを入れてくれながら「俺、こんなに連続でした事ないよ、俺今凄い興奮してる・・・義姉さんが相手ならいくらでもできそう」って言いながら私の脇とか乳首とか首筋を舐めてくれながらゆっくり出し入れされていると、メチャクチャ感じてしまって、

自然と仰け反ってしまったり体を捩ってしまったり・・・乳首を吸われながら舐められながら少し速く突かれると、自然と「こんなに感じちゃ・・・いけないのに・・・あの人がいるのに・・・私・・・もう・・・癖になっちゃいそう」とかシーツを握りしめながら胸を突き出して仰け反りながらピストンのリズムに合わせる様に

「アッアッアッアッアッ・・・凄い・・・気持ちいい」とか言いながら久しぶりの男性の挿入を堪能させられてしまいました。

少しずつピストンのスピードが速くなってきて、私の足は自然と弟さんの足に絡めてしまって「またイッちゃいそう・・・また一緒にイッて・・・私も一緒にイキたい」って言うと弟さんは私を激しく突きながらイカせてくれた直後にまたも私の中でイッてくれました。

もう二人とも汗ビッショリで5分くらい弟さんが私の上で荒い吐息が落ち着くまで抱いてくれていました。

「いっぱい頑張ってくれたね・・・ありがとう」って私が言うと「頑張ったんじゃないよ、義姉さんが俺をそうさせたんだよ、いるんだね、こんなに男を狂わせる女・・・俺義姉さんの事が好きになっちゃった、また今度沢山興奮させてくれる?」って聞くので「こんなに沢山出して貰ったんだから、すぐ妊娠しちゃうかも」

って言うと「それでも当分の間は大丈夫なんだよね?これっきりなんて俺嫌だよ、まだ義姉さんを抱きたい」って言う言葉に女を取り戻した様な気分でした。

汗が引いて下着とパジャマを着て、弟さんも服を着て1階に降りると主人が弟さんに「有難う、すまなかったな」って言っていましたけど、その表情はとても複雑な感じがしました。

弟さんを玄関で見送る際に弟さんが「これで祥子さんが妊娠できたらいいな」って主人に言うと「そう願うよ」と主人は平静を保っていましたけど、玄関を閉めた後私を引き寄せて肩を抱いてくれながら「すまない、お前にこんな思いをさせたくなかったけど、こうするのが一番だと思った、俺を見捨てないでいてくれてありがとう」

と言う主人に私は目を合わせられませんでした。

主人は私に辛い思いをさせているという事に申し訳ないと思ってくれているのに、私はあんなにも感じてしまった事を逆に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

妊娠の為にやむを得ないという決断をした私でしたけど、もしかしたら快楽の為に主人の申し出を受け入れたのではないかと思う自分を否定しきれませんでした。

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