主人の実家に義父のお祝いで親族が集まった時の事です。
お昼から宴会が始まって私も義母の手伝いをしていましたが一段落して席に着くと、「お疲れ様まあ一杯飲んで」と元々お酒が弱いのに勧められて飲まされてしまいました。
すぐにお酒が回って私は酔ってしまいました、「久しぶりだから」「お酒弱いのでもう充分です」と言っても次々に勧められて主人が「もう酔ってるから飲ませないで」と言ってくれるまで相当飲まされてしまいました。
みんなは神社にお参りに行くとなっていました、私はそれどころじゃなく義母に別の部屋に連れて行かれて炬燵に入ると暖かさで酔いが回って横になったら意識が無くなっていました。
主人に「神社から帰って来たけど大丈夫」と起こされたのはもう夕方でした。
私も目を覚ましのろのろと起きたら下着が太腿まで下げられているのに気が付きましたがなぜそうなったのか全く記憶が有りませんでした。
トイレに行って何だろうとみるとベトベトで意識が無い時に誰かが触ったようでした。
みんなが戻ってまた宴会が始まっていて私も席に着くと「もう大丈夫だね飲んで飲んで」とお酒を勧められると「無理しないで適当に飲んだ振りしてればいいよ」、義母に言われて「そうします」と言ってもみんなも酔っているので何杯かは飲まされていました。
「義母にもう良いから炬燵に行って休んでなさい」「はいすみませんけどそうさせてもらいます」と主人にも「休んでくるね」と言って炬燵の所に行って横になっていました、私は昼の事が気になってウトウトして寝込んではいませんでした。
人が入ってきた気がして見たら「飲まされてたね大丈夫、僕も飲まされたちょっと横になるよ」と炬燵で横になっていました。
主人も側に居るので私は安心してウトウトしていました。
どれくらい経ったのか気が付くと私は太腿を触られていましたが主人だろうと思いそのままにしていると撫でながら手がスカートの中に入って来て下着に触っています。
下着のところを手が動いていて足を動かされ手が下着の中心に当たって押されていました。
私はちょっとやめてよと思い体を横向きを変えていましたがスカートは捲れてしまい手が下着に掛かって下げられてお尻が出てしまって手が後ろから割れ目を触り始めました。
手が動いて敏感な所を弄られていて私も炬燵の布団をかぶって声が出ない様に口を押えていました、手が動き続け私が体を上に向き直すと足が開かれ指が中に入って来ました。
中で指が動き回って私は足が突っ張り逝ってしまいました。
炬燵から人が出て部屋から出て行ったのが分かりましたが私は起き上がれずにそのまま横になってまた眠ってしまいました。
ボーっとした意識の中で手がまた足を開くと割れ目に湿って暖かい物が付けられ割れ目を動いてきて私は気持ち良くなってきて腰が動いていました。
段々意識が戻った私が薄目を開けて炬燵の布団を持ち上げて見ると主人だと思っていた私は私の足の間に叔父がいるのが見えて驚いて思わず「何するんですか」と声を出していました。
「おっ気が付いたか酔って寝てたからさっきから楽しませてもらったよ」「何をそんなやめて下さい」と私が言うと「旦那には内緒だよ」といって叔父が部屋から出て行きました。
私も主人だとばっかり思って確かめなかった自分に腹が立っていましたけど誰にも言えないと心に決めて夕食の時にも努めて明るく振舞っていました。
夕食と言ってもみんなは宴会の続きの様にお酒を飲んでいました。
私は勧められるのを出来るだけ断っていたけど叔父は私にばかり勧めて来ていて何杯かは飲まされてしまいました。
食後は義母の片付けを手伝って一息ついたのは、10時をまわった頃席に戻り主人を見るとやはり飲まされたのか強いはずの主人もウトウトしながら座っていました。
義母に「もう良いからあなたたちは2階で寝なさい」と言ってくれたので「そうですね」と言って主人を連れて2階の部屋で布団に寝かせて私も隣の布団に入っていました。
主人はすぐに鼾をかいて寝てしまいましたが私は今日の叔父の事で中々寝付けなくていると心配した通り部屋の戸が開いて叔父が入って来ました。
私が主人の方を向いて寝てる振りをしていると布団に入って来て私の後ろに体を密着するような格好になってきました。
後ろから手を回すとパジャマの中に手が入って胸を揉みだしてきたので「何するのやめて下さい主人に言いますよ」「いいけどあんたも困るんじゃないの」と言って手は胸を揉み続けていました。
後ろから押さえられて身動きできない私のパジャマのズボンに手をかけて下着ごと下げられて手が後ろからお尻の間に入ってきました。
「お願いもうやめて下さい」と言って体をよじって逃げようとしても後ろから密着されて動けないで、叔父の手は動いて「感じるだろうもう濡れてるよ」って言われ胸とあそこを弄られて私も力が抜けてしまいました。
主人は相変わらず鼾をかいて寝ているので安心したのか叔父の物があそこに付けられて「いやそれはやめて下さい」と私は体をよじって逃げようとするとかえって足を開いてしまいました。
叔父の物があそこを押し開いてゆっくり入って来ちゃいました。
「若い女のまんこは締まって気持ち良いよ」と叔父に後ろから突かれていました。
ゆっくりそれが奥まで入って叔父が腰を打ち付ける様に動き出して私はどうする事も出来ませんでした。
手で口を押えて声が出ない様にするしか出来ないまま叔父の物で突かれ続けていました。
叔父の動きが早くなって「やめて中に出さないで」と私が言った時に叔父のものが私の中で痙攣して中に出されてしまいました。
「まんこ良かったよ」と言って叔父は布団から出て行きました。
私は急いで起きてトイレに行くと中から叔父に出したものが流れて出てきました私は妊娠しない様にと祈る様な気持ちで流れ出るのを見ていました。