主人の友達夫婦と温泉旅行

Hatch コメントはまだありません

先月 主人の未だに仲よくしてる友達夫婦と温泉に行きました。

お互い40歳を越え 大きくなった子供たちは来なくなり

親同士だけで今回は行きました。

2部屋を取り 食事を一緒にし 主人のお友達夫婦の部屋で

飲み直すことになり 楽しく騒いで 4人ともフラフラでした。

飲み過ぎたのでさっと温泉に入って寝ることになり 部屋へ戻ってお風呂の準備をしてると 飲み過ぎた私は

「ちょっと休んでから温泉に行くから パパだけ行ってきて」と言って

主人だけ向かいました。

寝ちゃいそうだったので ドアがロックがかからないように スリッパをはさめて

私は横になりました。

どれくらいたったのか 部屋の戸が開く音がし 主人が帰ってきたんだと

思いました。

頭がまだフラフラしてたので 寝たふりをしてると 酔った主人が私の布団に入って来て

後ろから身体を触って来るんです。

「もう体調悪いんだから」と思ったけど ここで起きると面倒に思い

諦めると思い 構わず寝たふりをしてると

乳首はいじるし アソコも下着の中に手を入れていじってくるんです。

でも主人も酔ってるようで 動きが止まることもあり

眠たいのがわかりましたが なかなか寝ないと思ってると 私の下着を下げ始め

押し付けてくるんです。

しかも主人はパンツを脱いでるようで 私のアソコに モロにおちんちんが

当たって グリグリしてわ パタッと動きが止まり

少しすると目が覚めたのか アソコに擦ってくるんです。

そのうち 焦らされた私の方が ムズムズしてしまい

おちんちんを掴んで 入れようと 握った瞬間に

「えっ 主人じゃない?」と思い そっと後ろをふりむくと

主人ではなく 主人の友だちのシゲちゃんでした。

寝てしまってイビキをかいてるシゲちゃんを起そうと思うと

握ってたおちんちんが ピクってして 思わずみちゃうと

凄く太くて硬そうなおちんちんでした。

寝てるのにカチカチのおちんちんで 誰もいない状況でした。

さっきシゲちゃんに 乳首とアソコをいじられ ムズムズしてた私は

ゆっくりと入れてみました。

私が濡れてるから きつめだったけど 太いシゲちゃんのおちんちんを

飲み込んでいき 自分の奥に当たるまで入れちゃいました。

手で口を押さえ 声が出るのを我慢しました。

ちょっと動くだけで声が出そうでした。

でも少しすると 私の中で小さくなっていくシゲちゃんを感じてると

ヌルンっと抜け落ちました。

さっきとは違って 小さくなったおちんちんは

大きくなることはなく 膝まで下げてたシゲちゃんのパンツをあげて直しました。

私は慌てるように温泉に向かいました。

急に罪悪感がこみ上げ 私から入れちゃったことをシゲちゃんが覚えてたらと思うと

落ち込みましたが でもトイレに行くと ポッカリと口を開けてしまう

自分のアソコに興奮し 指を3本入れて

シゲちゃんの太いのを思い出しました。

トイレの中で

「あぁぁっ イクッ」と叫んでイッテしまいました。

翌日 主人やシゲちゃんに会っても 今まで通りで安心しました。

死ぬまで誰にも言わない秘密にしてます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です