主人の友人のマッサージ師さんにいつの間にか気持ちよくされそのままデカチンをハメられました。

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まり32才です。

主人28才と二人暮らし。

昨年少しコロナが落ち着いてた頃。日頃からわたし肩こりがひどくて、もみほ

ぐしの店にも通っていましたがいまいち。

主人も腰痛もち、そんな時主人が行った治療院で主人が学生時代に友達だった

Aさんと会いました。Aさんに治療を頼むと、かなり良くなり、わたしも進め

られました。

そして治療に行くと、

長身で色黒でイケメンの主人の友人のAさん。

「お待ちしておりましたよ、ご主人からは聞いてますので」

すぐに中に入り早速マッサージの準備に。パンツ以外は脱ぎ、専用のトレー

ナーに着替え、うつ伏せになって始まりました。

主人の友人と言うことで昔話もしながらのマッサージ、足から、太もも、腰と

下から進んできます。背中辺りで気持ち良さに眠ってしまいました。

気が付くと、

「仰向けになって下さい」

そう言われ仰向けに、そこからまた気持ちいいマッサージが続き、また眠って

いたようです。

気が付くと、胸の付け根から脇のあたりを揉みほぐしていました。

「肩こりの原因は大きすぎるバストですね」

そうなんです、元々の原因は大きすぎるバスト。

Iカップで100cmを超えています。

「でもこんなに大きいのに垂れてないですから」

そう言って胸を揉み始めました。

「あっ」

「これもマッサージですから」

そう言ってAさん両手で揉みながら乳首も指で、

「あっ、ちょっと、そこまで」

「大丈夫です」

何が大丈夫かわかりませんが、もうこの時から感じ始めていました。

「K(主人)が羨ましいこんな大きくて柔らかいの」

と言いながら時に強く揉まれたり、

そしてパンツの中に手が、

「あっ、そこはっ」

「大丈夫、ここも揉みほぐしますから」

「いや、ちょっと」

「でももうこんなに」

見せられたAさんの指はわたしのマン汁で濡れています。

「あっ、いやっ」

とその時Aさんにキスされました。

もうわたしもAさんがいれてきた舌を吸ってました。

キスされながらクリちゃんを指でこすられます。さすがこのあたりはプロ。

指使いが凄い、主人がおまんこさわるのとは大違い、

「奥さん我慢しなくていいですよ、声出しちゃってもいいですし」

「このまま逝っちゃってもいいですよ」

「あ~、気持ちいい、逝っちゃう」

「いいですよ、逝っちゃってください」

そのまま激しくクリちゃん擦られ逝っちゃいました。

「逝っちゃいましたね、気持ちよかったですか?」

「はいっ」

と返事したとたんに、オマンコの中に指が、

「あっ」

「こっちもほぐしますね」

もうAさんにお任せ状態になってました。

「あ~これは具合が良さそうだ、きつくて、締め付けも凄い」

「でも柔らかく、熱くて、トロトロ、これは入れるとたまんないでしょうね」

「Kすぐに逝っちゃうじゃないですか?」

「そうですね」

「ですよね、これは持たないと思いますよ」

そう言いながらも指も2本3本?と増えてるみたい。

的確に気持ちいところを責められます。

「ここいいでしょ」

「はい」

「いいですよまた気持ちよくなって、ほらっ、ここでしょ」

「あっ、そこ、そこいい」

「ほらっ、いいでしょ、ここ」

激しく指をうごかされ、

「あ~、いい、気持ちいい、逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

「あ~、逝く、逝く、逝く~~~」

Aさんのテク凄いです。主人何て全くかないません。あっという間に逝かされ

ました。

すると、目の前におチンポ、Aさんのそそり立ったおチンポが、

「凄い」

「凄いですか」

「凄く大きい」

Aさん今まで見たこともない巨根。びっくりです。

正直主人も大きいんです、今まで付き合った人で一番の大きさでした。

以前に冗談で計ったことがあって、18cmあり大きいなと思っていました

が、Aさんそれを遥かに上回る大きさ、余裕で20cmは超えてます。

そしてズル剥けの亀頭が怖いくらいに大きくて、

咥えようとしますが大きすぎて・・・

タマを舐めたり、裏筋舐めたり、そしてもう一度亀頭を咥えました。

なんとか咥えこみましたが、アゴがどうにかなりそう。

と、ここでまたAさんがおまんこを、

クリさわられ、指も入れられ。

すぐに気持ちよくなって、

「あーほんといいおまんこだ、ここはどうです」

「あ~、いい、そこもいい」

「いいでしょ、ここも、ほらっ」

「あ~、いい、いい、逝っちゃう、逝くっ」

と同時にビュッと潮が吹き出ました。

こんなの初めてです。

「吹いちゃいましたね」

とAさんまたクリを、

わたしはもう我慢できなくなり、

「入れて、入れて下さい」

「ほー欲しいですかこれが」

「欲しいです、入れて下さい」

はずかしいおねだりを我慢できず発していました。

「じゃあいきますよ」

Aさんが覆いかぶさって来て、巨根が・・・

入ってきました。物凄い太さです。

「どうです」

「大きいです、太くて」

「まだ先っぽですから」

ゆっくり入ってきます、徐々に深く。

おまんこが広がってる感が、

「あ~、あ~凄い締付ですね奥さん」

「あ~大きい、凄い、奥まで、奥まで来てる」

「奥さんのおまんこも気持ちいですよ、逝っちゃいそうになりますよ」

ゆっくりと動くAさん、

痛くはありませんが、その圧倒的な大きさに、なんか息苦しくなるような。

ゆっくり動いていたAさんですが、

「奥さん一回出しちゃっていいですか、無理ですこれは」

「はい」

Aさん数回腰を振って、チンポを抜くと射精、お腹や胸に大量の精子が、

「あ~、気持ちいい、ごめんなさい、奥さんの気持ち良過ぎて、でも」

と言いすかさず入れてくるAさん。

また極太が入ってきました。

またゆっくりと、Aさんも気持ち良さを味わうようにゆっくりと。

そのころには私もAさんの巨根に慣れてきて気持ちよくなっていました。

「あ~、逝きそうです」

「逝って、逝って下さい、わたしもまた逝きそうになってたんですよ」

Aさんが加速します。

「あ~、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

「わたしも逝くっ」

Aさんも2発目をまた胸に精子を飛ばしてきました。

こんなに気持ちよく逝ったのは初めて、しばらく痙攣が止りませんでした。

その後は2発出したAさんも余裕が出てきて、わたしの方がAさんの巨根で何

度も逝かされました。

Aさんも5、6回射精していました。射精したおチンポをおしゃぶりしている

と、

「ご主人のKも僕のこれが好きなんですよ」

「へっ」

「Kもこの極太が好きでね」

「えっ、どういうこと」

「そういうこと、Aも極太が大好きなんです」

と言いながら、強引にまたおまんこにその極太を入れられ、ピストン。

「Kとわたしは学生時代そう言う仲だったんですよ、久しぶり会って」

「2人共我慢できず、また学生の頃みたいになっちゃって」

「そんな」

「でもいいでしょ、奥さんも気持ちいんでしょ、ほらっ、この大きいのが」

Aさんの極太で突かれると感じてしまう方が勝って、

「嫌ならいいですよ、この極太チンポK専用にしますから」

「嫌それはっ」

思わず言ってしまっていました。

その後もAさんの巨根で何度も逝かされました。

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